最愛の妹が熱で寝込んでいたので、こっそり忍び込んで濃厚クンニ。

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俺には18歳になる妹がいる。

異性の兄妹なんてお互いにだらしないところや、色気もクソもないヨレヨレのパジャマ姿を見たりして、興味もなければ仲良くもないのが普通なんだろう。

だけど、マミは違った。

家の中でもきちんとしているんだ。

鼻くそほじったり、オナラしている所なんて一度も見たことがないし、寝起きで目ヤニがついていることもない。

いつでも優しくて明るくてとても可愛い。

マミを異性として意識し始めたのは俺が中学2年生の頃。

小6だったマミは俺のことが大好きで、家ではお兄ちゃんお兄ちゃんとよく俺のあとをついてきた。

当時俺はそんなマミがちょっとだけめんどくさく感じていて、

「あっちいけよ」

と少しぞんざいな態度をとると、

「やだっお兄ちゃん好きなんだもん」

と抱きついてきたときだった。

その腕の柔らかさと、どこからか香るいい匂い、息が耳にかかり心臓が飛び出そうなほどドキドキした。

あのとき俺はまだ童貞で初めて触られた女の子が妹だから意識してしまっているんだと言い聞かせていた。

だけど、どれだけ自分に言い聞かせてもマミ以上の女子は見つからなかった。

高校一年生で2つ上の先輩と付き合って童貞卒業したが、先輩の胸を触れば

(マミのオッパイはもっと柔らかいんだろうな)

先輩とキスをすれば

(マミの口の中はもっと甘いんだろうな)

挿入した瞬間さえも

(相手がマミなら、、、)

と思ってしまった。

それからは本気でマミの事が好きなんだと自覚した。

俺が高校生になる頃にはマミも部活や友達と遊ぶのに忙しく、俺にベタベタすることも無くなっていった。

それが寂しくて、出来るだけ家ではマミと過ごせるように意識して家にいたりしたけれど、恥ずかしくて自分から話しかけることもあまり無かった。

そんなある日、マミから衝撃の相談を受けた。

「お兄ちゃん、マミ初めて告白されたんだけど、オッケーしてみようかなって思うんだけど、、、お兄ちゃんって初めて彼女できたのいつだった?」

「え、、、告ってきたやつって誰?」

「えーっとねぇ、サッカー部の先輩。話したことないんだけど、ちょっとカッコいいなと思って。」

「ふぅん、、、」

俺はその時、それ以上何も言えなかったが後日、告ってきた男を特定してボコボコにした。

無条件にマミは変わらないと思っていたし、男の影が出来るなんて考えたこともなかったからショックだった。

冷静になってみれば、昔と比べると明らかに胸も大きくなっていたし、とっくに生理も始まっているだろう。

それから俺はマミの携帯を盗み見たり、マミの同級生を使って怪しい男がいないか徹底的に監視した。

そのかいあってマミは特定の男と付き合うことはなかった。

だけど、俺はマミを監視することに限界を感じていた。

今は実家暮らしだが、いつ家を出てもおかしくない年齢だ。

アルバイトを始めたりマミの世界も広がってきている。

焦りと独占欲でギリギリの中、きっかけは些細なものだった。

初めて俺はマミの洗っていないパンツを手に入れた。

いつもマミは自分の下着は手洗いしているので、汚れたパンツを拝めたことは無かったのに。

オナニーするとき、マミのパンツを匂っても洗剤の香りしかしなくて残念で仕方なかった。

その日、マミは熱を出していた。

随分熱は下がったから汗だけは流したいとシャワーを浴びてすぐに部屋に戻っていった。

俺はいつも、出来るだけマミが入ってすぐのお風呂に入るようにしているので、今日もすぐに風呂場へ行った。

すると、洗濯物かごの中にクロッチ部分を丸出しにしたピンクのパンツが入っていた。

マミのパンツは全てチェックしているのですぐにわかった。

流石に病気のときにパンツを洗う元気は無かったのだろう。

それにしても完璧なマミが、恥ずかしい黄色いシミを丸出しにしているなんで、、、信じられなかった。

すぐにパンツをポケットに入れて、風呂に入ることも忘れて部屋に戻った。

部屋でパンツを広げる。

じっくり堪能したいところだがあまりの興奮に我慢できずに、ガバっとクロッチ部分を広げる。

(これがマミのマン汁、、、)

鼻を近づけると、ツンとおしっこの匂いがする。

深呼吸をするように何度も何度も匂いを嗅ぐ。

その後黄色いシミの形を確認。

縦筋がまさにマンコの形だ。

マミのマンコは小さいんだなぁ。

携帯で写真を撮りまくる。

おそるおそる舐めてみる。

「はぁぁぁあぁ

おいちいっおいちすぎるよっ!!

がまんできないっ!!」

ベロベロベロチューチュー

チュバチュバチュバチュバ

まみのマン汁とオシッコを全て吸い尽くした。

ガマン汁でベトベトになっているチンコを取り出して、マミの黄色いシミと合体させる。

「マミィィィきもちいいよぅ」

それだけで大量に精子飛び出した。

興奮は覚めることなくチンコはギンギンのままだ。

どうしよう。我慢できない。

もうずーーっと我慢してきただろ。

もう限界だ。

部屋を出る。

共働きの両親はあと一時間は帰ってこないだろう。

マミの部屋をそっと開ける。

「マミ?」

小さな声で呼びかけてみる。

返事はない。

ベットに近づくと、ホッペをほんのり赤くさせて眠っている。

なんて可愛いんだ。

長いまつ毛もサクランボみたいな唇も小さな耳も愛おしい。

頬にそっと触れてみる。

熱は下がってきているのかそれほど熱く感じない。

薬を飲んだおかげが深く眠っているようだった。

「マミ、、、マミ、、、、」

呟きながらマミの頬を撫でる。

(足が出ているじゃないか、冷えちゃうだろ。)

そう思いながらマミの足を撫でる。

爪先からかかと、ふくらはぎ。

スベスベで美しい。

布団を捲り上げるとショートパンツを履いているので太ももまで丸出しだった。

「はあはあはあはあ

マミの太もも、、、」

唇をマミの内ももにくっつける。

柔らかくて暖かい。

おっぱいを吸うように内ももをチュパチュパしゃぶってみる。

「ううん、、、」

流石にくすぐったかったようで、マミは足を動かした。

その隙を狙ってマミの両足首を持ってグッとM字に足を広げた。

「マミィィィなんてエッチな格好をしているんだ」

ゆっくりゆっくりショートパンツ越しのマンコに顔を埋める。

(天国だ、、、)

ゆっくりと深呼吸すると、マミのパンツと同じ匂いした。

だけど、今の方がずっと濃厚でなんだかエッチな匂いも混じっている気がする。

「ごめんなぁ」

謝りながらマミの細い腰を軽く持ち上げてパンツとショートパンツをスルスルと脱がせる。

もう、マミが起きたらどうしようとかそんな事は頭からきれいに消えていた。

マンコの毛は薄いが手入れしていないのかモサッとしていた。

だけど今までヤッた女たちのきれいに揃えられたマン毛なんかよりもずっと愛おしかった。

マミの毛をショリショリと撫でて、再び足をM字に開かせた。

縦筋から少しだけ具が覗いていたがピッタリと閉じられて、まさに清純で完璧なマミのマンコだと思った。

両手の人差し指と親指を使ってマンコをゆっくりと開く。

パカァと開かれたマンコからプーンとあの匂いが漏れ出る。

マンコ全体がキレイなピンクだったが意外にもクリトリスは大きめで赤黒く見えた。

「はぁぁぁあぁ、マミのマンコっマンコっ」

激しくいじるのはいけないと思い、一番柔らかい舌でマンコいじくり回すことにした。

最初からいきなり膣口に舌を沈める。

驚いたことにマン汁が溢れ出てきていた。

(寝ていても興奮してるんだっ)

嬉しくなって舌の先を出来るだけ固くしてを膣口に出し入れした。

プチュップチュップチュッ

ドンドン溢れてくる愛液が零れ落ちそうだったので、膣口に吸い付きチューチューとマン汁を堪能した。

「マミィ、オマンコおいちいよぅ」

俺は感動で泣きながらマミのマンコを貪った。

赤黒いクリトリスがプックリと膨らみ始め、フルフルと震えているように見えて、ペロリと舐めた。

するとマンコがビクンッと反応した。

嬉しくなってクリトリスを

ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ

舐めまくった。

マミはぐっすり眠りながらも感じているようで、少し息を荒らげで、自分から足をさらに広げた。

膣口がギュッと締まったり腰がビクッとはねたり、ドンドン反応が激しくなってきている。

あんまり可愛くて、パンパンに膨らんだクリトリスに

チューーーーーーー

っと吸い付いた。

するとマミは

「んあっっっっ」

と声を上げてビクビクと痙攣した。

起こしちゃったかなとマミの顔を覗き込むとギュッと目を瞑っていたので、安心した。

本当は俺のチンコとマミのマンコを合体させたかったけれど、マミは体調が悪いし、今日は可愛そうだからこの辺でやめておかないと。

俺はなんて優しくて妹思いの兄貴なんだろう。

最後にパッカリ開かれたままのマミのマンコを片手で広げて中までじっくりと無音カメラで撮影した。

本当にマミは可愛い。

「マミは本当によく寝ているね。お陰でマミのオマンコ写真いっぱい撮れたよ。

明日もぐっすり寝ていたら今度こそ俺のチンコ入れてあげるからね。

愛してる。」

不自然なほどにギュッと目を閉じているマミにそう囁いて、マミのオマンコ写真でオナニーするために部屋を出た。

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