僕は地元の体育館でフットサルをしている大学生です。
大学のサークルなどではなく、地元の人たちでやる草スポーツ的な感じで楽しくやっていました。
しかし当時の僕は、一人の女性に困らされていました。
名前は圭織(かおり)と言って当時28歳、性格は面倒見の良いお姉さんと言った感じでした。
何に困っているかと言うと圭織は更衣室の扉を開けたまま着替えていました。
扉を開けたまま着替えていたので、当然のように圭織の裸が見れてしまいました。
鏡越しですが、圭織の胸を見た感じでは、形はとても理想形で大きさも文句無しと言った感じでした。
圭織が体育館に来る時間に他に来るのは僕だけでしたので、圭織の着替えを見たのは僕だけでした。
と言ってもこんな事は少しで終わるだろうと思い、圭織に何も言わずに2ヶ月もほっといたら、圭織はずっと扉を開けたまま着替えていました。
さすがに2ヶ月間も圭織に困らされたので圭織に仕返しをする事にしました。
年末で平日の夜に開催されたフットサルは人数が少なく、開催場所の近所の人くらいしか参加しませんでした。
僕と圭織と男女3人ずつの計8人でした。
人数が少ないなりにフットサルを楽しみ、練習を終えて解散しました。
夜遅くで圭織の家に一番近い事を利用して一緒に歩いて圭織の家の方に向かいました。
人通りが少なくなり僕は切り出しました。
「圭織さん少しいいですか?」
「どうしたの?」
ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ
「圭織さん、僕見ちゃったんですけど、圭織さんって毎回更衣室の扉を開けたまま着替えていますよね?」
「え?」
僕は圭織が着替えている所を盗撮していたので、その写真を見せました。
「圭織さんの裸を見たのは僕だけですので安心してください」
圭織は顔を赤くしていました。
「うっかり1度だけならまだしも、今日まで2ヶ月も彼氏でもない男に裸を見せるなんていい度胸していますね。」
「このこと、誰にも喋ってないよね?」
「誰も話していないし大丈夫だと思いますよ」
ここで圭織が安心した顔をしたので僕を追い打ちを仕掛けました。
「ただ、圭織さん。僕が周りの人に絶対に言わないで欲しいなら口止め料をいただいてもよろしいですか?」
圭織は少し驚き、震えた声を出しました。
「いくら出せばいい?」
「え?お金じゃないですよ?」
この一言で圭織は全てを理解したようでした。
23時を過ぎた真冬の寒空の下、圭織と練習場所の近くにある森のように木が沢山ある公園の奥まで移動しました。
ポツンと大きな男女兼用のトイレがあり、周囲を見渡しても誰もいないことを確認できたので、圭織とトイレに入りました。
障害者用のトイレとはいえ、中は広く、公園のトイレとは思えないほど綺麗でした。
「ここなら人に見られないので心配しなくて大丈夫ですよ」
圭織は荷物を降ろし服に手をかけました。
圭織が一つ一つ服を脱ぎ始め、ヒートテックのシャツになりました。
「これでいい?」
「ん?何?」
圭織は上半身裸になると潔く、胸を僕に見せました。
改めて近くで圭織の胸を近くで見ると想像出来ないほどの巨乳でした。
「初めて見た時から思っていましたけど、圭織さんのオッパイ大きいですね」
「ジロジロ見ないで」
「勝手に服を脱いだのは圭織さんですよね?」
寒さの影響で圭織の乳首はビンビンに勃っていました。
スマホを取り出し、圭織の裸の写真を撮りました。
「撮らないで!写真撮っても本当に黙っていてくれるの?」
この時点でもう僕の勝ちは確定でした。
なので僕はもっと調子に乗りました。
「下も脱いでもらえますか?」
「嫌に決まってるじゃない!!」
「ではこの写真は…」
「わかった…」
圭織は下半身に身に着けていた衣服も全て脱いで全裸になりました。
カメラを向けると当然のように身体を隠そうとしていたので、写真をチラつかせて脅しました。
「綺麗な乳首ですね」
乳首を触ると圭織はビクッと身体を震わせました。
圭織は今にも泣きそうでしが、気にせず全裸の写真を撮りました。
「もう限界ですか?なら今回はここで終了にします。機会があればまたしましょう」
圭織は僕に背中を向けて着替え始めたので、コッソリ圭織のブラやパンツなどの下着を隠しました。
さすがにすぐに隠したことに気づかれました。
「下着返して」
「じゃあ写真は…」
ここまで言うと圭織は何も言わなくなりました。
圭織のブラのサイズを見てみると、擦れていたので確かではありませんでしたが、多分Fカップでした。
運動後にすぐに帰る予定だったのか、年末の割に薄着で下着を何も着ていないので、寒さで勃った乳首が良く分かりました。
圭織は逃げるようにトイレから飛び出し、暗闇に消えました。
一応メールなどで写真の存在を意識させたので、好きな時に裸を見せてもらえています。