去年の4月から会社の倉庫管理の部署に飛ばされた。
飛ばされた原因は、派遣社員にセクハラ発言しただけ。
最近の若い子は勉強ばかりして大学まで出てるからすぐに、セクハラだのパワハラなどと言っては仕事もせずに給料だけをもらっている。
話を戻そう。
4月から出勤に決まった時、挨拶しに行ったら40代〜50代前半女性のパート10人。
社員は僕だけ。後は定年後の再雇用のオジサン数名。
まぁパートの女性はテキパキと仕事をこなしていたのがすごく印象的であった。
中でもパートのリーダー的存在の知子は見た目もスタイルも他の女性より数段上に見えた。
知子は真っ先に僕の所に挨拶にやってきて深々と頭を下げた。
その時ふと何か違和感を覚えたのですが、まぁ気にせず無事出勤日を迎え、ルンルン気分で出社しました。
パートより早く出社したつもりですが、知子は私より早く出勤し倉庫の前で待っていて、慌てて事務所を開けて中に入りました。
知子が着替えている間、事務所内をうろうろしていると更衣室の戸が少し開いているのに気付き、知子に知らせようと思ったのですが、セクハラ発言の事もあり、その日はそっとその場を離れる事にしました。
その日の帰りも他の女性たちは帰ったのですが、知子はまだ事務服のままで残業していました。
真面目に頑張ってるんだと感心していました。
「知子さん、ある程度したら片付けて帰って下さいね」
と声を掛け、戸締まり確認してくると伝え、倉庫内の点検をして事務所に戻ると知子は着替えに行っているのかいませんでしたので、更衣室を確認すると更衣室が少し空いてるのに気付きました。
その時、更衣室をどうしても覗きたくなり、そっと中を・・・知子が事務服を脱ぎ捨て、薄いブルーの上下セットの下着姿になっているではありませんか・・・それも年齢的には着ないような感じの下着でした。
その日は帰って知子の下着姿を想像して抜きました。
次の日も知子は早く出勤し、確認すると更衣室が空いてるのです・・・まさか・・・誘っているのか?
何か企んでいるのか悩みながら欲望に勝てず覗き見してしまいました。
その日は赤の上下セットで朝からトイレで抜きました。
それからしばらくして知子から話があると言われました。
・・・ヤバッ・・・覗き見がバレてまたセクハラで訴えられるのか?と不安になりましたが・・・知子の話とは、毎日毎日覗いているのに何もしてくれないの・・・というビックリ発言でした。
こうなれば据え膳喰わぬは男の恥、と知子をホテルに連れて行きました。
ホテルに入り、エレベーターの中でいきなり知子からキスをして舌まで入れてきました。
僕も負けじと舌を入れ、エロいキス。
部屋に入るなり、中にも入らずここで抱いて・・・って服を脱いだんです。
さすがにビックリしましたが、欲望に負けてしまい愚息はマックスに・・・。
今にも爆発してしまいそうなほど勃起しており、知子は愚息を握りしめ、トロンとした上目遣いで
「舐めていいですか?」
って聞くや否や、パクってジュルジュルとイヤらしく音を立て、時折バキューム的なジュポジュポと愚息を・・・我慢出来ず知子の口の中に出してしまいました。
・・・ゴクン・・・知子は僕の精液を飲んだのです・・・飲んだって事に興奮し、知子を抱き締めてお姫様抱っこでベッドに。
知子は僕の愚息をいきなりしゃぶったのに、知子のアソコを舐めようとすると
「・・・お風呂・・・お風呂で綺麗にしてから」
と何度も拒むのです。
それでも無理矢理舐めると、ツンとするなんとも言えない匂いが・・・。
無理矢理舐めた手前途中て止めることもできず、必死で舐めてやりました。
知子は
「私のアソコ匂いキツいでしょ・・・アッアッあぁ・・・私の汚いアソコ・・・あっ舐められてる・・・僕さん・・・もっと知子の臭いアソコ舐めて・・・お尻の穴も舐めて・・・アソコ・・・アソコが熱い・・・あっあぁ知子・・・熱い・・・あぁッ・・・イ・・・グ・・・あぁイグ〜〜ッ・・・」
と体全身が痙攣し逝ってしまいました。
ふと知子の年齢が気になり、失神している間に免許証を確認してみると何と50才・・・まだ40くらいかと・・・。
そっと免許証を直し、再度赤く腫れ上がったクリを刺激するとぴゅーッと潮を吹き、
「アガッ〜〜」
と叫びながら目覚めました。
あの声は今までの女性では聞いたことのない叫びでした。
二人で風呂入ってまたエロエロキスを・・・知子と何度も唾液の交換みたいな事をし、お互いの唾液が胸当たりまで垂れていました。
キスでマックスになった愚息を知子のアソコにバックから当てると、知子自ら腰を動かしハメてきました。
知子は
「あぁはぁ〜〜スゴいッ・・・」
って小声で呟きながら自分から腰を動かし、
「アッアッ僕さんの愚息大きい・・・私のアソコ・・・裂けそうよ・・・でも気持ちいい・・・アッあぁ・・・アッアッ僕さんアッアッ奥・・・奥まで・・・アンアッアッあぁぎもぢいぃ〜〜僕さん思いっきり突いてください・・・知子のアッあぁ・・・アッアッ中で・・・中で出して・・・中で出して・・・下さい・・・僕さん・・・ぎもぢいぃ〜〜アッあぁイ・・・グ・・・アッあぁイグ・・・イグ〜〜」
と同時に知子の奥深く精液をぶちまけました。
ベッドに戻ると知子はもう一回しよって愚息をしゃぶってきました。
何とか勃起したら、知子は恥ずかしそうに
「僕さん知子のお尻犯して欲しいの・・・」
って。
お尻を突き上げ、アナルを拡げ待っている姿を見て愚息はマックスに・・・。
何度かアナルは経験しているものの僕サイズは初めてらしく、アナルにたっぷりローションを塗り少しずつ入れていきました。
「・・・アガッ・・・アナル裂ける・・・アッあぁ裂ける・・・裂けちゃう・・・アッあぁ・・・アッアッアナル裂けちゃう・・・」
との叫びもだんだん快楽に勝てず、
「アッあぁ知子お尻・・・知子お尻でいくの・・・アナル・・・僕さん、知子のお尻もっとお願いします・・・アナル・・・知子・・・アナルイグ・・・アッあぁ裂ける・・・アッあぁイ・・・イイ・・・グ・・・アッあぁイグ〜〜ッ・・・」
まもなく知子が逝ってから、僕も知子のアナルの中に大爆発・・・。
知子はまたもや失神しているようで、爆発後アナルが愚息を抜くと、目覚めてアナルから出た精液を手に取って眺め、
「僕さんすごく気持ち良かった。僕さんは合格っ・・・」
と意味深な発言のあとまさかの展開に・・・。
また違うパートからお誘いが・・・知子に聞いたことの・・・。
今までの社員は体力的限界と逆セクハラ等でみんな退職したとのこと。
僕はセックス大好き。
まぁ絶倫が人間に化けてるっと言われる位で、二日と空けずパート全員とセックスして今は倉庫内乱交なるものを企画中・・・僕にとっては幸せな左遷です。
毎日がハーレムです。