GWの深夜。する事も無かったので、別に買う予定も無いけど近所のアダルトショップに行った。店の入り口にパソコンで作ったであろう、新人AV女優○○サイン会開催とあった。もう30分で閉店だったかと店の営業時間を確認してから、万引き防止のロッカーにリュックを預け入れ(この利用規約で店舗わかるかも知れないけど内緒でお願いします)店内を回りました。スレ違いに確認したら、違う作業服のおっさん2人と大学生くらいの男性だけ。レジ前の長机にサイン会開催とあった。レジの場所でAV女優と男性と店員が話すでもなく、AV女優はスマホを弄っていた。蛍の光が店内に流れると作業服のおっさん達が出て行って、大学生が商品を持ってレジへ。中からAV女優がしぶしぶ出て着て、今更だろう作り笑顔をしながら、ミニ色紙にサインした。サインだけかと思いながらもチラッと様子を見ていたら、
『1万円購入なので❤2分おさわりくださいね❤』
やり過ぎ感があるロ◯声でAV女優が机のスカートを捲った。大学生はこちらを気にしながら、AV女優の座る机の下に手を入れてごそごそしていた。
〔それでは2分間お楽しみください〕
マネージャーかも知れない男性がそう言うと、
『あんっ!・・・あんっ!・・・そこ良いんっ!』
おさわり会が始まった。警察に知れたら営業停止か注意されるぞと思いながらも、チラッチラッと様子を見ていた。
『あんっ!あんっ!・・・おまんこ触っても良いんですよ・・・んっ!・・・あんっ!中はダメよ❤』
〔名残り惜しいですが終わりの時間が来てしまいました。○○の作品も今後ともよろしくお願いします〕
大学生はこちらを気にしながら店を出て行った。AV女優と男性がレジの中に入って何か話していた。それから、男性が俺の横に立って、
〔ちょっとしたアルバイトがあるですけど〕
男性が5万円を見せて言った。
「な、何ですか?」
〔今から○○とエッチしてもらえば報酬として何ですが、時間等ご無理は言いませんので、どうします?〕
どうしますって、即決かよって思っていると、
〔1時間もかからないし、撮影しますけど顔にモザイク入ります。○○がリードしますので、どうします?〕
更に迷っていると、
〔報酬貰ってヌケて・・・生でやって中出しして良いんで・・・本人には内緒にしてくれれば、やっちゃいましょうよ?〕
「はぁ、なら」
〔やります!ありがとうございます。店長!店閉めて、予定通り撮影。○○ちゃん準備して。それでは、撮影内容の説明と誓約書書いて貰います。〕
撮影内容が簡単に説明があって、作品内容の漏洩しない事の誓約書を書かされた。店長が倉庫で仕分けしているのでと店の奥に行った。AV女優○○はブレザー風の制服姿になった。撮影開始。緊張するってと思いながら、先程の男性がカメラマンも兼任して棚の陰とかから撮影している。ある棚に来たら、○○が横に立って、しばらくしたら、俺の顔を見ながら股間を触る。しばらく股間を触ると、ズボンからチンポを出して、
『美味しそぅ』
しゃぶり出した。音重視でまあまあ気持ち良かっただけで、ちょっとだけ演技で気持ちよさそうにした。
『ねぇ、もっと気持ち良い事しよっか?』
店の奥のアダルトグッズエリアの棚に行って、
『ねぇ、お願い舐めて欲しいの』
スカートの中はノーパン、ちょっと剃り跡があるパイパン。音重視で舐めた。
『ねぇ、お願いこれ入れて欲しいの』
商品棚からあり得ない電池が入ったバイブのスイッチを入れて渡した。○○が立ったまま、お尻を突き出して、商品棚に手を付いた。俺が○○のクリトリスと膣穴をバイブで刺激した。
『あんっ!あんっ!・・・気持ちいい!・・・中に、中に早く入れて欲しいの!』
○○の後ろにうんこ座りしながら、バイブをズボズボ出し入れした。
『あんっ!いい!いい!もっと!もっと!もっと!もっとしてっ!』
○○の膣穴の中にローションカプセルがあって、割れると愛液の様に濡れて見える。
『あんっ!おチンポ欲しくなっちゃっの』
また、音重視フェラが始まった。流石に萎えるけど、シチュエーション、シチュエーションとエロい事を考えた。
『ねぇ、早く入れて』
○○はまた立ったままお尻を突き出しておねだり。俺は後ろから生でチンポを挿入した。
『あんっ!いい!あんっ!いい!もっと!もっと!奥まで突いて!』
○○が体が硬い、別の場所で撮影していたら、素人におっぱい鷲掴みされ手形の痣があるので、おっぱい出し無し、体位代え無しであった。制服の上からは良いと言っていたので、とりあえず触る。
『あんっ!あんっ!あんっ!いい!いい!あんっ!あんっ!あんっ』
ちょっと喘ぎ声が単調で演技感が気になった。最後は口に射精であったが、
『あんっ!あんっ!あんっ・・・えっ?・・・あんっ!中に熱いのが出されちゃった、あんっ!いっぱい!』
中出ししてやった。不意打ち射精だったので、ちょっと素が出ていたが、演技していた。
『抜いて・・・あんっ、精子いっぱい出て来ちゃった』
○○の膣穴からドロッと俺の精液が出てきた。撮影終了。
『うーわ最悪!仕込みってわけ?うーわ、もう。早く、ホテル帰らして!』
素が怖かった。5万円貰って、店長のいた裏口から帰った。帰りにあのAV女優の作品は買わねえと思った。まぁ、○○の膣中はキュッキュッと適度に締まって気持ち良かったから良いか。5万円何に使おうか考えて帰路を急いだ。