リオと別れ、晴香さんと関係を持った私ですが…
晴香さんと2回目のセックスをする機会が訪れました。
その日は晴香さんが私の会社に仕事で来ており、一緒に帰ることになったのです。
「ねぇ、またセックスしない?家に来ていいから」
晴香さんからストレートに誘われました。
「旦那さんは?大丈夫なんですか?」
「出張で、今海外なの」
海外出張中であっても、お家とは恐れ多い…
でも誘いは断らない主義の私、晴香さんのお家に行ってしまいました。
晴香さんの家は高層マンションで、部屋はモダンで統一されていてとても綺麗でした。
早速ですが、二人で浴室へ。
「今日は一緒に入りましょう」
晴香さんは私のちんこをズボンの上から触りながら言いました。
私は晴香さんのシャツのボタンをはずし、紺色のブラジャーに包まれた美乳を解放しました。
触りもしていないのに、晴香さんの乳首はピンと硬く勃っていました。
おっぱいを見つめながらスカートをおろし、パンティも脱がします。
整えられたまん毛をなぞりながら、晴香さんを洗面台にもたれさせ、足を開かせます。
「やだ、恥ずかしいわ」
そう言いながらも、くぱぁと開いたまんこは物欲しそうにヒクヒクしています。
私はそのいやらしいまんこを指で開き、人差し指をくぷっと差し込みました。
「あはぁん!まだだめよぉ、洗ってからにして」
晴香さんはそう言って足を下ろすと、私を浴室へつれて行きました。
シャワーを浴びながらお互いを洗っていると、晴香さんが私のちんこをしごいてきます。
せっかくなので、晴香さんのお口にちんこを入れて出し入れさせてもらいました。
晴香さんは「んふっんふっ」と喘ぎながらフェラをしてくれます。
彼女はMっ気があるのか、たまに乳首を摘まんだり引っ張ったりするとビクン!とはねあがって顔をうっとりさせていました。
私のちんこはギンギンになったので、晴香さんを後ろから抱きしめそのままちんこを挿入させました。
「ふぁああぁん!そんないきなりぃ?!」
「もうびしょ濡れですよ、平気でしょ」
「あぁあ、言わないでっ 恥ずかしいっ」
パンパン腰を打ち付けると、晴香さんのまんこはぐちゅぐちゅ音をたてていました。
晴香さんはあはんあはん喘ぎながら、自らお尻を私に打ち付けてきます。
「自分で腰ふって、晴香さんはド変態ですね」
「あはん!あぁーん!だって気持ちいいっ気持ちいいのぉ!」
「なにが気持ちいいんですか?」
「おちんちんっ おちんちんイイのぉ!!」
晴香さんのお尻を叩き、おっぱいを滅茶苦茶に揉みしだいてやりました。
すると晴香さんは「あはぁあぁあん!!」と叫んで、まんこをびくびくさせます。
「イッたんですか?」
「イッちゃった…気持ちいいんだもん…」
「酷いですね、勝手にイクなんて」
「ごめんなさい、ベッドでご奉仕するからね?」
浴室から出て、直ぐ様ベッドへ移動します。
すると晴香さんはすぐに69の体勢で私のちんこを咥え、レロレロと舐め回してくれました。
私はフェラを堪能しながら、晴香さんのまんこに指を挿入していじくります。
かぷっとまんこに食い付くと、晴香さんは腰を震わせて感じていました。
すると晴香さんが口や手の動きを速め、私は歯止めがきかなくなり晴香さんの口内に精液を吐き出してしまいました。
「いっぱい出てるぅ…」
「すみません晴香さん…顔にもかかってる」
「いいよ、でも私ピル飲んでるから、中でもいいんだよ」
それを聞いて、出したばかりの息子がまた元気になってきました。
晴香さんにお掃除フェラをしてもらいながら、私は晴香さんのまんこがとろとろなのを確認します。
硬くなってきたちんこを、今だといわんばかりにそのとろとろまんこにぶちこみました。
「あぁっ、すごぉい!もう硬いよ!」
「晴香さんのまんこがエロいからだよ!」
ずんずん突いていると、晴香さんの美乳がぽよぽよ揺れていました。
リオのおっぱいは大きくて、こんな時はばるんばるん暴れまわってたよな…なんてことを思い出してしまいました。
なんだか興奮してきて、晴香さんの乳首を思いっきり摘まみました。
「きゃひぃん!乳首伸びちゃうぅ!」
「気持ちいいんですか?変態ですね晴香さんは!」
「あっあっ言わないでぇ!いやぁあぁん!!」
そんなことをいいながらも、晴香さんの腰は動いています。
ひとしきりずぽずぽ突きまくると、私は思いっきり晴香さんのまんこに出しました。
「あーっ!!きてるぅ!イクぅ!!」
晴香さんもイッてしまったようでした。
とろりと白い液体が晴香さんのまんこから垂れてきました。
それを見て興奮した私は、晴香さんのまんこに指を2本ぶちこみかき混ぜました!
「きゃあぁああ!だめぇー!変になっちゃう!だめだめぇえ!!あひゃあぁ!!」
ぐちゃぐちゃぐちゃ!と思いっきりかき混ぜると、まんこからぷぴゅぷぴゅと空気の漏れる音と、愛液なのか精液なのかわからない汁が溢れてきました。
「んはぁああーーーっ!もう無理ぃ!イグぅうーーー!!!」
そして大きく下半身を痙攣させて潮を噴くと、晴香さんは気を失ったかのようにくたっとしてしまいました。
所謂アヘ顔というものを人生で初めて見てしまいました。
まんこは白い液でどろどろでした。
「ありがとうございます、この前セックスしてから性欲が戻ってきて」
「それはよかったです」
「旦那のこと誘ってみようかな」
それから、晴香さんからお声がかからないということは、旦那さんと上手くいったのかもしれません。
私はというと、結局誰とセックスしても頭の中はリオでいっぱい。
このリオの幻影を打ち消すことには未だに成功していません…