普段はしっかり者のドMでかケツセフレの恵ちゃん~初Hの翌朝編~

Hatch コメントはまだありません

これで続きに設定できてるのでしょうか。

前回は沢山の反応ありがとうございました。

反省点として初投稿で空白が反映されないなど勝手がわからずあとで読み返すとわかりにくい点も多々あったため、今回はそのへんも改善しつつお送りできたらなと思います。

それからkちゃんというとちょっと臨場感が伝わりにくいというか、想像できにくいと思いましたので今回から「恵(けい)ちゃん」でいこうと思います。もちろん仮名です。

<スペック>

自分・・・俺

年齢・・・29

属性・・・どちらかというとS

身体・・・中肉中背・17センチ

職業・・・アルバイト兼ブログ運営

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

セフレ・・・恵(けい)ちゃん(仮名)

年齢・・・32

属性・・・ドM

身体・・・Bカップ・でかケツ

職業・・・(昼・接客業※追記あり)(夜・スナック勤務)

今回は前回初Hの翌朝のことと、恵ちゃんについてもう少し詳しくお話したいと思います。

印象的なHは何度かありますがやはり初Hの日のことは今でも鮮明に思い出せるものですねw

~翌朝~

初Hを終えた翌朝、自分のが先に目が覚めチェックアウトまでまだ時間があるのを確認。

ちなみにその日自分は休みで恵ちゃんは遅出です。

昨夜のことを思い出してるとムクムクと勃起してきちゃいましたw

時間帯は朝ですが窓が塞がってるので部屋は薄暗い雰囲気です。

隣で寝てる恵ちゃんにちょっかいを出しますが起きる気配がないので改めてでかケツを眺めます。

上半身が華奢なだけにちょっと違和感があるほどの大きいおしり。

普段お店ではドレスみたいなワンピースを着ててパンツスタイルは見たことがなかったので初めて生で見た時は驚嘆しました。

思わず電気を付けてスマホで数枚写真を撮りましたw

そしてパンツを脱ぎ、でかケツにちんこをすりすりしながらさらにパシャパシャw

一人で遊んでる内に眠たそうにしつつも起きたので「興奮しちゃったw」といってふとんをめくって勃起したちんこを見せつけますw

そんな無邪気な俺とちんこを無視して恵ちゃんは「今何時?」と聞いてくるので「〇時、まだ時間あるよ」と平穏な俺w

その言葉を聞いて恵ちゃんは反対側を向いて二度寝を試みます。急に32歳っぽい大人な対応w

ただそれは許すまいと、今度は座る体制になり顔をこちらに向け目の前にちんこをもっていきます。

「も~どうしたの?」と面倒そうな顔をしますが

「もう〇時だよ。いっぱい寝たでしょ、昨日すごい気持ち良かったからまたしてほしくて」

と正直に言うw

自分でいうのもなんですが、エッチでは確かにSですが普段は温厚そのものですw

そんな健気な姿に心打たれたのか、何か言いたそうにしながらも(しょうがないなぁ)という表情でフェラが始まりました。

その嫌々な表情がまたS心を刺激しますw

昨夜を経てるので今回は遠慮なくいきなり飛ばします。

「昨日みたいに音立ててしゃぶって」

「うん。ジュポジュポ‼ジュルル~ジュポポ‼」

「あ~すげーエロい音してる。奥まで入れるね」

「んんーっ!」

苦しそうですが「凄い気持ちいいよ」と頭をなでなでしイラマは続行。

余談ですがイラマ無理な女性もいますよねw恵ちゃんはガン突きでもしない限りゴホゴホっとはならないです。

ふとんをどかすとでかケツが出現w

たまらず横向きの69のような体制になり恵ちゃんの口マンコにちんこを出し入れしながらでかケツをまさぐります。

「恵ちゃんほんとケツでかすぎw」俺的ジャブw

この時まで面と向かって「ケツ」とか「ちんこ」など直接的な卑猥な言葉を言ったことも言わせたこともなかったため緊張したことを覚えてますw昨夜はケツはおしり、ちんこはこれとか言ってましたw

そのまま流れで俺が下、恵ちゃんが上になって69の形に。

目の前のでかケツを思いっきり鷲掴みにして堪能します。

下から恵ちゃんの口マンコめがけてちんこを突き上げます。

勢いで恵ちゃんの口からちんこが外れたので目の前のでかケツを「パチーンッ!」と叩き

「ほらちゃんとちんこ咥えて」と立場を分からせますw

この時も恵ちゃんにむけて初めて「ちんこ」という単語を言ったので興奮と同時にちょっと緊張しましたw

昨日の今日でちょっとやりすぎかと思いましたが素直に従う恵ちゃん。とても愛おしいです。

それに大きい白いおしりがだんだんとうっすらピンク色に変わりとてもエロいw

この征服感に勝る快感って世の中にあるんでしょうか。自分は知りません。

最初はフェラで逝くつもりだったんですがだんだんと入れたくなってきたのであっさり作戦変更w

少しクンニをしてあげると中はとろとろですぐにでも入りそうな状態に。

体制を直して正常位へ

入口にギンギンのをあてがい「これ欲しいの?」と聞いてみると「欲しいです…入れて…」と懇願する恵ちゃん。

昨夜できなかったので「何を入れてほしいか言って」と攻めてみます。

すると戸惑いながらも恵ちゃんの口から「おちんちん…が欲しいです…」という言葉が!

敬語で言えなんて一つも言ってないんですけどねww

これを年上のしっかり者のお姉さんに言わせてると思うと最高に興奮しますね。

調子にのって「生で入れてくださいは?」と誘導します。

反射的に「恥ずかしいよー!」とだだをこねるので「言わないと入れてあげないよ」といじわるするとゆっくり一言ずつ言います。

「生で……おちんちん入れてくださぃ…」

「恵ちゃんエロすぎ。すごい可愛いよ」とフォローしつつたまらず挿入。

片手で恵ちゃんの片足を持ち、もう一方の手でとんがった乳首をつまみながら突きます。

これ恵ちゃんとの正常位ではデフォルトかもしれません。乳首すごい感じるんですよね。

最初から激しめに突いてるとすごい声で喘いでます。

「俺のちんこ気持ちいの?」と乳首をコリコリします

「アッ‼は、ン‼はい、気持ちいです。アッ‼アッ」

ここらへんでなんでもいける感じがしたので足をおろして両手で乳首を引っ張りながらキスして唾液を送り込みます。

少し口を離して恵ちゃんの口めがけて舌から唾を垂らすとちゃんとキャッチしてくれますw超エロいw

一旦抜いてバックに移行。やっぱりでかケツは最高です。

豊満な尻肉を拡げて秘部にあてがいます。

勢いよく両尻肉をつかみ「パァン‼‼」と音を立てて

「恵ちゃんのここは誰専用か言って」

こんなきもい事も言っちゃいますw

首を横に振り悶絶してたので「ねえ」ともう一度音を立てて尻肉をつかみます。

「アンッ‼」

「俺くん専用だから。ハァハァ、いっぱいして~」

完全に堕ちたなと。これで好き放題できると思いました。挿入。

四つん這いの状態から手の支えをはずして頭がベッドに付く状態にします。でかケツ持って少し後ろに引きづって思いっきりケツを突き出させます。

尻フェチとしてはアングル的に最高でした。

動画撮りたかったけどその時は我慢しましたw

両手ででかケツを鷲掴みにしながらガン突き。「パン!パン!パン!」

突っ伏した頭をこちらに向けながら

「このケツ最高なんだけど。ちんこ気持ちいいの?」としつこく聞くと喘いでばかりで会話にならない様子。

ちょっと力を入れて「バチーン‼‼」とでかケツを交互に叩きます。感動の瞬間。

「アッ‼アンッ‼」

「気持ちいの?返事は?」

恵ちゃん「は、はぃ‼気持ちいです…」と一気に敬語モードw

Mの子って頭の中で反射的に繋がる特殊な回路でも持ってるんでしょうか。この反射神経はすごい。

最初面倒そうにフェラを始めたことを思うとこの変わりようはめちゃめちゃ興奮するわけで。

「エロいなぁ。このでかケツ叩かれて感じてんの?」

ついに「でかケツ」というワードを恵ちゃんに言っちゃいましたww

それをごまかすようにもう一発平手打ちで「バチーン‼」と叩きます。

今は慣れましたがこの時は興奮と緊張でやばかったです。

「あぁ、お尻…気持ちいです…」となんとか答えますw

その後も数回スパンキングしながら「もっと叩いてください」「おちんちん突いてください」など卑猥な言葉を言わせたと思います。

でかケツをスパンキングしながらの言葉攻めは個人的に一番好きなプレイです。

入れたまま膝立ちしてるのを崩しうつ伏せにさせた状態に移行。

バックは刺激が強すぎるので一旦休憩モードです。

上に覆いかぶさり指を口の中に入れながら優しめに突きます。

何も言わないのに舌をレロレロさせ指に絡ましてきます。

「大好きだよ。恵ちゃん」と思わず言ってしまいましたが(彼女じゃなかったわ)と反省。しかし

「…私も大好き。」と答える恵ちゃん。細かいことはどうでもよく思えてきましたw

最高に気持ち良かったバックを終え正常位に戻してラストスパート…のその前に。

この時は絶対口に出す(あわよくば顔にかかってもいいな)と決めていましたが敢えて聞いてみます。

「もう逝きそう。どこにだそっか」

「どこでもいいよ。いつでも出していいからね」

どうやらあっさりいけそうですw

「じゃあ口に出すから。口開けて」

「うん。」喘ぎながら必死で口を開けてます。

恵ちゃんも興奮でおかしくなってるのか何の抵抗もないようでした。

生のためギリギリで抜くのが怖かったので少し早めに抜いて顔の前にちんこを持っていきました。

思いっきりしごきます。

「あぁ、逝く。精子いっぱい出すから舌出して」

謝れば顔に出しても大丈夫だろと思って適当にぶちまけるつもりでしたが、恵ちゃんは少し顔を上げ口で受け止めるように準備wしっかり者ですねw

必死で出してる舌にちんこの先っぽを当てながら思いっきりしごきます。

まぁ顔射は今度でいいかと逝く寸前に口に突っ込んでそのまま頭を押さえて喉めがけて射精。

「んーー!んー!」

「まだ出る、全部吸って」ゆっくり出し入れしながら吸わせます

「んー!ジュボボッ‼、ジュボッジュボッ‼」

と顔をゆがめて必死で精子を吸ってる姿は自分のようなS属性にはたまらないものだったと思います。

ただ賢者モードというのは突如やってくるもので・・・

いいつけ通り一滴残らず全部吸って口いっぱいに精子をため込む恵ちゃん

今考えると(全部飲んで)ぐらい言えそうなもんですが、その時は慌ててティッシュをとって「出していいからね」と優しい俺に様変わりw

「ごめん、いっぱいで飲めなかった。。」

と健気な恵ちゃんw

「いいよ飲まないで。すごい気持ち良かった~」と倒れる俺。

「私もw大好き!」

と倒れた俺にくっついてきました。

「付き合ってないけど好き?」

「うん。何か変だけどね。でも好き。いつか俺から告白してくれるの待ってる」

「俺もHしてる時恵ちゃん好きかもって何回も思ったよ。でも今って付き合っても堂々とできないわけでしょ。だからしばらくはお互いが時間ある時に会えればいいのかなぁって思ってるよ。」

恵ちゃんが嬉しそうな表情で見つめてきますw

「色々私のこと考えてくれてて嬉しい♡」

「こちらこそ俺のこと好きになってくれてありがとね///」

「ていうか恵ちゃんってドMだよね?」ぶっこみますw

「えっwそうかな。たぶん俺がSだからそうなっちゃうのかも…」

「絶対Mだよ。お尻叩かれて気持ちいいって言ってたしww」

「///あれは俺に言わされただけ!」

「じゃあ精子飲んでって言ったらどうしてた?」

「たぶん、頑張って飲んだと思う…」

「やっぱMじゃんw」

はっきりとMの自覚がないことに驚きましたね。

今までどんな人と付き合ってきたのでしょうか…

2回のHを通してお互い遠慮もだいぶ無くなってピロートークが思いのほか盛り上がったのを憶えてます。

その後はお互いシャワーを浴びてこの日は解散となりました。

自分達の関係は単なるセフレではなく、セフレ以上恋人未満の関係だと思ってます。

Hだけじゃなく普通にデートにもいくし毎日のように通話もしますからね。

まぁ恋人の定義自体よくわからないので付き合ってるといえば付き合ってるのかもしれませんが。

そして前回恵ちゃんのことについて説明不足だったなぁと思ったのが昼間の仕事のことです。

適度にフェイクを入れるつもりが完全に説明不足だったなと。これだとタイトルの「しっかり者の」という描写がないですもんね。

この接客業っていうのは単なるカフェの店員とかではなくて皆さんもご存知の某大型施設の中の、とある部署で責任者をやってます。

この日記を見るとドMでしかない恵ちゃんですが仕事の時は何人もの後輩を束ねる頼れる先輩なんですよね。

そういう意味で「普段しっかり者の」というわけです。

ドMな恵ちゃんとのギャップを想像しながら楽しんでいただけたら幸いです!

では、今回も最後までご覧頂きありがとうございました。

次回はガッツリHのエピソードではなく普段の細かいエロエピソード(射精もあり)をいくつか思い起こして書こうと思います。

コスプレやハメ撮り編も順を追ってお話したいと思いますので続編希望押していただけると嬉しいです!あと抜けるって共感して頂けるのも凄く嬉しいですw

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です