仕事も無く昼休み前に帰った日の事です。
朝はラッシュアワーなのに昼間はガラガラだった。
俺は誰も居ない車輌の端のシートに座った。
ピンクのキティちゃんリュックのさくらまや似の長い髪をツインテールにしていた低学年くらいの小学生の女の子が隣に座った。
ピンクの上着とスカートに白タイツで、太股にリュックを乗せて、キティちゃんでデコったスマホを弄っていました。
独り言をもらしながら、LINEしていた。
俺はする事も無く何気に少女のLINEを見ていた。
友達と日曜日に公園で集合して遊ぼうと子供らしいやり取りしていた。
LINE先が変わった。
他人の携帯盗み見が個人情報保護の犯罪になるので、景色を見ている風にチラ見していた。
男友達がやり取り先なっていた。
今どこ?ミホは今から塾。
だるいよ~~、明日どうする?学校でしちゃう?プールの北っ側って人来ないよね?前に6年生の人してたよ!学校休みだから大丈夫だよ!家ママとパパが居るから、明日行ってみようよ!ダメなら前に行った団地でしよ!
ハル君とエッチしてないから、塾でオナっちゃった。
今日もしちゃいそうだよ!また夜にオナりながらLINEするね!
何気に見ていたけど、小学生くらいの少女のLINEの文面でなかった。
『ちょっと~~~見ないでよ~~!』
って見ていた事がバレた。
聞いて!変なおじさんが携帯のぞいてた!
女子の友達に報告していた。
『エッチ~~!ミホの事エッチな目で見ないでよ~!』
少女がからかいだした。
『おチンチンおっきくしてんですか?』
俺の胯間にふざけながら触ってきた。
イライラしてきたので、
「じっとしてろよ!ヤっちゃうぞ!」
何気に言っていた。
『えっ?』
少女は慌てて大人しく座り直した。
『ミホ、エッチな事されるの?』
変な事言ってないで早く降りろと思っていた。
『ミホ、良いよ~!ミホとヤっちゃう?おじさん?』
誰も居ない駅に停車して行った。
『おじさん?ミホ、アソコ濡れてるよ!』
また変な事言ってきた。
次の駅まで間もなくのところで少女が白タイツを脱ぎだした。
えっ?と思っていたら、少女のツルツルオマンコが露になっていた。
少女が膣穴に指を這わして、濡れてる指を見せてきた。
『ね?濡れてるでしょ?触ってみる?』
こんなところ誰かに見つかったら逮捕だよ。
少女のオマンコが少しだけ濡れていた。
触ったら人生終わりだと思っていたら、
『良いよ!触ってみる?』
少女が触り易い様に股を少しだけ広げた。
魔が差した、手が少女のツルツルオマンコを触っていた。
『あんっ!』
電車内で、子供がエッチな声出していた。
停車駅のアナウンスがした。
『ミホ、次だけど?もっと触りたい?ミホなら良いよ?触ってみる?』
少女はタイツを何事も無く履いたら、ピンクのリュックを背負って降り口で待っている。
俺の降りる駅までまだ先だったけど、少女とこの駅で降りた。
少女がスタスタと改札口に向い、何処かに向かう。
学習塾の入ったテナントビルを過ぎた、美術館の小道に入った。
『ママ~~~!ミホ、少しだけお腹痛いから塾休むね~~~!大丈夫だよ!少し休んでから帰るから!また帰る時連絡するね~~~!バイバイ~~~!』
母親とか電話していた。
美術館の庭園みたいなところまできたけど、これはヤバいよなと思っていたら、少女が美術館の壁伝いにある石作りのベンチに座った。
『おじさん?ここなら人来ないから良いよ!』
少女は白タイツを膝上まで脱ぎだした。
股を広げて見せてきた。
『おじさん?ミホ、もう少ししたら帰るから、早くしてね!』
少女の横に座ってオマンコを触った。
『ミホ、クリちゃんが良いの!触って!』
オマンコ突き出す様に座り直した。
注文通りにクリトリスを触ったら、少女のくせにいっちょまえに小さなクリトリスが皮から出て勃起していた。
『おじさん~~~!もっと触ってよ~~~!』
子供のくせにエッチで甘えた声でおねだりしてきた。
膣穴から愛液が溢れていた。
『おじさんもおチンチン出してよ?ミホがしてあげるから!』
クリトリス弄るの止めてズボンを膝まで脱いだ。
少女が慣れた手つきでチンポを握って扱きだした。
『おじさん?気持ちいい?ミホのもっと触ってよ!』
クリトリスを弄りだした。
『あんっ!おじさん、もっと触って!あんっ!おじさん』
スジマンのビラビラを指で掻き分けて膣穴を弄った。
ピチャピチャピチャピチャ。
子供オマンコからエッチな音がしてきた。
少女の顔が俺の胯間に近づいてきた。
口先が俺のチンポの先に近寄ったと思っていたら、少女の舌先が触れた。
ペロペロ舐めた。
時々上目使いになるところ何てエロかった。
『おじさん!ミホのも舐めて!』
子供のくせにオマンコ舐めて何て言うなよと思ったが、それにすごく興奮した。
チンポ丸出しのまま少女の胯間の前に座って、白タイツを脱ぎ取った。
細長い素足とツルツルオマンコが露になった。
図上を緊急事態宣言が・・・感染が広がっています、とヘリで注意喚起していた。
少女の胯間に頭を入れて匂った。
甘いボディソープの匂いがして、微かにオシッコ臭がしていた。
キティちゃんのパンツに微かにうんちが付いていた。
クロッチにオシッコの染みと愛液のネバネバした汁が付いて微かに臭い。
少女の尻穴を見ると茶色くなっていた。
こういうところは子供らしい。
少女のクリトリスに舌先で弄ってやると。
『あんっ!あんっ!おじさん!もっと!』
膣穴に人差し指を入れて弄りながら、クリトリスを舌先で弄ってやった。
『おじさん!おじさん!おじさん!気持ちいいよ!もっと!もっと!』
クチックチックチックチックチックチッと膣穴から粘っこい音がした。
小学生の少女が喘ぎながら幼いながら雌の顔つきになっていた。
膣穴は生殖行為を受け入れる準備が出来てきた。
少女のツルツルオマンコ舐めて弄って、チンポがビンビンに勃起していた。
『おじさん!おじさん!気持ちいい!気持ちいい!』
太股に顔が潰れる様に股が挟む。
ガキンチョのツルツルオマンコに興奮とヤりたい衝動が押さえきれなくなってきました。
『おじさん?セックスして!』
不意にきた少女の言葉で、弾けた。
少女のスベスベな足を掴むと股を広げて、胯間に入り込み、チンポを握って、少女の濡れた膣穴に辺に当ててみた。
『おじさん?良いよ!ミホのオマンコにおチンチン入れても!おじさんの入れて!』
ビラビラの中からクパアクパアと口開いてきた膣穴に先っぽを入れていった。
狭い狭い膣穴から少しだけ締めつけが緩やかなところを抜けて、チンポが奥に奥に挿入していった。
処女膜は無く、小さな肉穴をチンポが挿入されて少女の子宮口に先っぽが突っついた。
『奥少しだけ痛いから、もう少し手前にしてね!』
キツキツオマンコから少しづつチンポを抜いて少しづつ膣中に挿入した。
痛くないところまでは行かない様にゆっくりと腰を振ってみた。
『あんっ!おじさん!それ良いよ!おじさん!気持ちいい!』
街中の広場でガキンチョとセックスしちゃってるよと思うだけで興奮してきた。
ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ。
近くでオバさん集団がコロナの話しているのが聞こえていた。
もう止められない、もう少しもう少しもう少しと少女の膣中にチンポを出し入れした。
『おじさん!おじさん!ミホ、気持ちいいの!』
少女も慣れてきたのか、子宮口まで挿入しても気持ち良さそうにしている。
気が付いたら、少女のキツキツオマンコをガンガン突いていた。
『おじさん!おじさん!気持ちいい!気持ちいいの!もっと!もっと!』
ガキンチョオマンコが気持ちいいので腰が快楽を求めて突きまくる。
『おじさん!おじさん!おじさん?中出さないでね?まだ生理無いけどね?お願いね?』
生理も来ねえガキンチョオマンコに射精してみたいしてみたいと、ラストスパートしていた。
『おじさん!それ、もっと!もっと!もっと!もっと!あんっ!あんっ!おじさん!もっと!もっと!』
もっと!っと、チンポを抜き差ししていたら、来た!ヤバい!と思っていたら、ドピュドピュドプッと射精していた。
チンポを抜いて。少女の太股に残り射精した。
少女のお腹がピクピクしていた。
ドプッと射精が少女の膣中から噴射した。
『はぁはぁはぁはぁはぁ、ティッシュあるよ』
少女は精液を膣から垂らしながらリュックからティッシュを出して太股に付いた精液を拭いた。
『おじさん?ミホの中に出してない?』
バレて無い内にオマンコを拭いた。
『精液苦いから嫌だよ!』
チンポを舐めさそうとしたら拒否した。
ヤバい、警官が近所で職質しているのが聞こえて来た。
『おじさん、もうちょっとだけしようよ?』
って言われても、ズボン履いて、少女に白タイツ履かしてお尻にティッシュを当ててみた。
白タイツにオマンコが浮かび上がってマンスジが出来ていた。
臭いパンツをリュックに入れて駅に向かったら少女も着いてきた。
警官と目が合っただけでビビった。
少女と駅に入った。
『おじさん?ここで!おじさん、お願い!』
駅のトイレだ何てって思っただけ、少女と男子トイレの個室に入った。
何人か居たので、ホームまで逃げる様に少女を引っ張って行った。
ホームの端のベンチに座った。少女が胯間にリュックを置いた。
白タイツ越しにオマンコを弄ってやると、少女までチンポだけズボンのチャックから出してしごいてくる。
少女が太股に寝てるふりしながらチンポをペロペロ舐めてきた。
『おじさん!おチンチン入れて!』
ここでか?と思っていたら、少女は白タイツを少し脱いで膝の上に乗ってきた。
お尻のティッシュがチンポに当たり、少女がモジモジしながらチンポを膣穴に調整していたら、チンポの先っぽが少女の膣穴に辿り着いた。
ニュッニュルンと駅のホームのベンチで、ガキンチョオマンコにチンポを挿入した。
少女の携帯が鳴ってホームの人が見ていた。
子供とじゃれてる様に見えてんだろうと思う。
少女が、
『ママ~~?大丈夫だよ!ちょっと駅から走っただけだから、もう少ししたら帰るから、買い物一緒に行こうね!ハンバーグが良い!じゃあまたね!』
電話を切りながら、少女がお尻で抜き差ししてくる。
子宮口にガツガツとチンポの先っぽが当たって、
『はぁはぁはぁはぁ』
オバさんが大丈夫?って見ていたけど、俺も下からお尻使って突いた。
ヤバい出る出ると思って少女の子宮口に射精していた。
少女が精液垂らしながら白タイツを素早く履いた。
精液付いたままズボンにチンポを直した。
『電車来たよ!』
電車のシートに並んで座った。
『おじさん!LINE入れて!』
席の隣同士でLINEで会話した。
『おじさん!オマンコに精子いっぱい入ってるよ!赤ちゃん出来たらどうする?ミホ、黙ってるよ!またエッチな遊びしようね!じゃあまた連絡するね!』
少女が降りた。
ガキンチョとセックスしちゃったと思いながら家路についた。
『ミホとするまでエッチしないでね!』
とLINEが来た。
夜中に、
『おじさん!おじさんのエッチ思い出しながらトイレでオナってるよ!』
翌日、ハル君が家出ちゃダメって言われて来ないの、とLINEが来た。
小学校に来いと言われてもと、小学校まで行ってしまう自分が怖かった。
小学校前に少女が学校の制服姿で待っていた。
『ねぇこっち!』
プールの横の更衣室に入れられた。
『ちゃんと閉めてね!』
少女が手早く全裸になって、ベンチに横になった。
薄暗い中に少女の肢体が見えると、
『おじさん、セックスしよう!もうこんな感じだよ!』
って、少女が小さな指で小さなクリトリスと膣中を弄っていた。
『おじさん!おじさん!早く!ミホ、気持ちいいの!いつもこんな感じでオナしてんだよ!早く!おじさんのおチンチン入れて!』
もう少女の裸見ていたあたりから準備は出来ていたので、裸になって、少女をうつ伏せにして、お尻を引っ張って、ベンチに寝かしたまま立ちバックでチンポを挿入した。
スムーズに挿入出来た。
エッチなガキンチョオマンコをガンガンに突いてやった。
『おじさん!すごい!すごい!すごい!おじさん!気持ちいいよ!気持ちいい!おじさん!おじさん!おじさん!気持ちいい~~~~~~~~~~!』
膣が締まって痙攣しだした。
すかさず少女の膣奥に中出ししていた。
ガキンチョオマンコに射精がしばらく続いて、学校の生徒が走り回るのが聞こえていた。
チンポを抜いて、誰のかわからないユニフォームでチンポとオマンコを拭いた。
膣から溢れる様に精液が出てきた。
『おじさん!またしようね!今日は登校日だから、またね!』
ってヤバいって、慌ててこっそり学校から帰った。
それからエッチしたいよと少女から連絡がくる。
コロナ終わるまでは関係続くのだろう。