俺は、10歳年上の彼女とポルノ映画を見に行った。
昔彼女が知り合いからポルノ映画のチケットをもらったらしく、しかし行く宛もなく結局捨てたこと。
たまたま彼女と小旅行に行った時、彼女がその映画を見つけ、昔の話をしてくれたきっかけで恐る恐るで俺達二人は初めて映画館に入った。
暗くて周りの様子は分からなかったが、周りは女が入ってきたことが見えるせいか、こっちをチラチラと見てるような男が沢山いた。
しかしもちろん初めての体験だから何も俺達はせず、その映画館を出ようとした時、かなりのデブで目も細目ですごくマニアックそうな男が俺に話しかけてきた。
「おい!せっかく二人が来たんだから少しぐらい二人の雰囲気を作れよ」
と言われて、アイマスクをくれた。
俺はその為に入ったわけじゃなかったから無視をした。
俺は彼女がトイレに行ってる時にその話をしてきて、彼女がトイレから出る音が聞こえたことでその男はその場を去り、アイマスクをポケットに急いで入れた。
俺はその場所でしていいのか本当に分からず、彼女に
「まだ外暑いから、もう少しだけ入ろうよ」
と言い、彼女は頷いた。
初めの緊張から二人は解けて、俺は周りの様子を見るとさっきの男と目が合い、何度も頷いてた。
俺は彼女の肩を組み、胸を服から触った。
彼女が耳元で
「えっ?こんな所で?」
と言ってきた。
俺は彼女に
「少しだけいい?」
と言った。
彼女は
「周りから見えない?」
と言ったので俺は頷いた。
俺は彼女のブラジャーのホックを外し、まず服の下から手を入れ、彼女の胸を揉んだり、乳首をつまんだりすると彼女は微かな声を出し、彼女は自ら服を上にめくりあげてくれた。
横に人が来たら完璧に見える範囲で、ズボンとパンツを太股辺りまで下げると彼女はもうかなり濡れてた。
映画の音声に負けないぐらい彼女のアソコの音は響いてるようだった。
俺はデブ男にもらったアイマスクを彼女にしてあげた。
彼女が
「ちゃんと周りを見ててね」
と言い、俺は
「分かった」
と言って彼女の乳首を舐めながら、アソコに指を入れてあげると、
「イきそうだよ〜」
といつもより彼女は可愛い声を出しながら、俺はそれがまたたまらなくいた時だった。
するとさっきのデブが俺の横に来て、指で変われとパントマイムをされた。
デブは彼女の乳房をしきりなく舐めて、乳首を噛んだり吸ったりしてたのを見て、俺は見てることが辛くなってしまった。