今回は幼馴染の杏香との関係を終わらせて、彼女とちゃんと付き合い、別れるまでにした色々なプレイの話をしていこうと思います。
私と春奈は高校生になり高校も違うので、今までと比べると会う機会がとても減りました。ですが、たまに会えたとしても、春奈は前にも話した通りとても清楚な子なのでガードが固く、春奈の家で急いでヤった時以来してませんでした。
ですが、ある日を境に私たちは変わり会う度にするようになりました。
夏休みのある日、朝早くから春奈と池袋に行く約束をして出かけました。
春奈は15時から部活があるらしく、池袋からそのまま学校に行くので半袖半ズボンのバスケ着で来ていました。
ですが、上は白色の服なので中のスポブラが透けていて下は紺色でしたが、お尻を突き出したりするとパンツの形がくっきり透ける程生地が薄かったです。
彼氏の私的には持っと警戒心を持って欲しいと思ってはいたのですが、仕方がないかと妥協もしていました。
しかしやはりそのせいである事件が起こりました。
朝早くの池袋行きの電車は満員電車でとても混んでいました。
どうにか乗り込みましたがぎゅぎゅうで、私と春奈は向かい合う形で押しつぶされていました。
少し顔を前に出せばキスできるほどに近く、お互いの息づかいも聞こえるほどでした。
春奈は恥ずかしくなったのか、手を上に上げて銀色の棒を掴みその手で自分の顔を隠しました。
ですが、私からは顔をは見えなくなりましたが袖の間から脇が丸見えでした。
脇好きの私としてはこれ以上ないシュチュエーションでとても興奮しました。
真夏の満員電車はとても暑く、春奈はとても汗ばんでいてよりエロかったです。
すると私が脇を見ていたのに気づいたのか春奈は
「ちょっと恥ずかしいから変なところ見ないでよ!」
と小声で怒ってきました。
しかし、狭くて春奈は身動きが取れず手の位置を変えられませんでした。
それをいいことに、俺は春奈にイタズラをしようと思い、春奈の脇に息を吹き掛けました。
すると春奈は
「あっ!ちょほんとにバカ!」
と声を漏らしてしまいました。
どうやら春奈は脇が弱かったみたいです。
私は楽しくなりずっと春奈の脇で遊んでいました。
春奈は恥ずかしいしくすぐったいしと、大変でより汗をかいていました。
すると、白色の服がより透けて中のスポブラが見えていました。
春奈はそれに全く気づいていませんでしだが、私的にはこれ以上無い喜びでした。
しかし、周りの大人もそれに気づき初めたのかチラチラと春奈を持てるような気がしました。
すると何とここでいきなり、春奈が体をビクつかせました。私は何事かと思い
「どうした?」
と聞くと
「下見て…」
と言い下を見てみると
後ろのサラリーマンの50歳から60歳くらいのおじさんが片手にスマホ、もう片手で春奈のお尻と揉んでいます。
「どうしよう…」
と聞いてきますが、私も初めての事なのでパニクりなのも言えませんでした。
どんどんエスカレートして行き、おしりから太ももへ、そしてマ〇コの方まで触り、最終的にはパンツの中にまで手を入れて触り始めました。
目の前にいる春奈の顔はどんどん赤くなっていき、
「ハァ、ハァ、やばいよ」
と吐息をもらし始めました。
何故か私その状況に興奮して、私も春奈の胸を触り始めました。
「やめて!そんな事しないで助けてよ…ハァ、おかしくなるからこれ」
と、とてもら辛そうな顔をしていました。
ですが、興奮は収まりませんでした。
知らないおじさんと私の2人で春奈の体中を触りまくりました。
そんな時池袋に着いてしまい、私たちは人混みに流されるようにホームに出ました。
出ると、走っておじさんは逃げていき春奈はスボンが半分ズリ落ちていました。
春奈はすぐにズボンを上げて、私にとても怒ってきました。
「何で〇〇まであんな事したの?!私は初めての痴漢で怖くて助けて欲しかったのに、酷いよ」
と言われてしまいました。
ですが
「でも、気持ちよくなってたでしょ?吐息まで漏らしてさ」
と言うと
「別に気持ちよくなかったし、〇〇以外の人に体触られるなんて最低の気分だよ」
と言いました。
「え?俺に触られるならいいの?」
「だってそれは彼氏だしさ、もう1回〇〇とはしてるからさ」
と会話が続き、これもしかして今ので春奈も興奮してるから行けるんじゃないかと思い、
「じゃあ今日しない?」
と思いきって聞きました。
「そんないきなり?でも確かに今日やらなかったらまた長い事会えないかもだもんね…」
「いいよ、、、でも、どこでするの?」
と聞かれ私は
「池袋は人多いからさ、少しだけ戻って地元の近くの〇〇公園に行こ」
と言いそこに向かうことになりました。
その公園はとても広いひろっぱで、ピクニックとかをしてる人がよくいる場所でした。
私たちはそこにつき、本当は池袋の公園とかで使う予定だったレジャーシートをひいて、座りました。
春奈は
「こんな広い所でどうやってするの?」
と聞いてきました。
私はおもむろに、スボンチャックを開けパンツを横にずらし、チ〇コを出しました。
「ちょっと何してるの!」
と慌てて手で隠しました。
「春奈がさ、俺に膝枕されるみたいな感じで横になって舐めてよ。上手い感じに春奈が持ってきたバスケ着の長袖で隠すからさ」
「まじで言ってるの?こんな周りに人がいるのに?バレたらやばいよ」
と言いましたが関係なく横に倒し舐めさせました。
「こんな開放的な場所でするとか正気じゃないよね」
「〇〇汗かいて蒸れてて凄いんだけど」
など、色々文句を言いながら舐めてくれました。
初めてに等しいフェラなのに中々上手く、とてもねっとり舐めてくれました。
途中で交代し今度は私が同じような体勢で春奈に、クンニしました。
春奈は手で口を抑えながら、ビクついてイきました。
そしてようやく挿入ですが、私が下になりその上に春奈がズボンとパンツを膝ぐらいまで下ろし、おしりだけ丸出しの形になりました。
そしてあった布で、上手い事隠しました。
私は後ろでこっそり動画を撮りました。
春奈が頑張って上下運動をしました。
腰を下ろす度に全体重を私にかけるのでキツかったですが、そのおかげで前より奥の方まで入りとても気持ちよかったです。
「んっ…///んっ、やば」
「これ凄いよ、気持ちよすぎ、あんっ、あっ、あっ!」
と、どんどん周りを気にせずヒートアップし、最後は思いっきり春奈の中でぶちまけました。
春奈はもう腰が、がくがくでした
そして、私たちはバレないように服を着てその日は帰り春奈は部活に行きました。
その日から私達の関係は変わり会う度にヤるようになりました。
今日はここまでで、また今度他のプレイの話もしようと思います。