春休みになりひなが遊びに来ました。
家に来たひなは「春休みは宿題ないからやりたい放題だよ、溜まっての全て発散するよ」と言われたんで「やっぱりオナニーだけじゃ我慢出来ない?」と聞いたら「あたりまえじゃん、亮君は我慢出来るの?」聞いてきたんで「ひなが置いていった下着あったし、無かったら来るまで我慢して性欲を強めたよ、でも中◯生は1番性欲が強いから我慢出来ないのはしょうがないよ」と言ったら「知ってるなら速くやろう」と言われて先ずは決まって服を脱がしあい一緒に風呂場でシャワーを浴びました。
まだあそこはパイパンだったんで「まだ生えてこないんだね」と言ったら「うん、周りは生えてて私だけ生えてないよ」と言われたんで「偶に高◯生になっても1本も生えてこない女の子もいるからね、でもやっぱりパイパンの方が良いから、周りがどうであれ気にしなくて良いよ」と言ったら「最初から別に全然気にしてないよ、亮君がパイパン嫌いなら気にしたけどパイパン好きだからね」と言われたんで「パイパンの方がクンニしやすいし入れやすいからパイパン嫌いは珍しいよ」と言ったら「生えてきたら亮君に剃ってもらうよ」と言われたんで「良いよ」と言い風呂から出て互いに体を拭きあいっこしてベッドに行きディープキスして胸を揉みお尻やあそこを触り手マン濡れたのを確認してコンドームを着けてもらい挿入して逝ったら
抜いてシャワーを浴び2回戦目はロックでフェラされクンニして3回戦目は
放尿の見せ合いです。
春休みは宿題が無いんで春休みが終わるまでひなとはエッチ三昧な日々を送るつもりなんでおしっこは1日に何回も見たり見られたりしてます。