登場人物沙雪・・・私。当時1◯歳。堀北真希似といわれる。
山田・・・30代。小太りの痴漢。
前回の続きです。
私はメールの内容通り土曜日に○○駅に行き、待ってました。
約束の時間になると、ジャージ姿の山田が歩いてやって来ました。
山田「やぁおはよう〜♪私服もかわいいね〜じゃあ行こっか、付いてきて」
そう言うと山田は歩き出しました。
駅から5分ほど経ったくらいでしょうか、山田の住むアパートに着きました。
部屋に入ると中はかなり散らかっております。
そこら辺に脱ぎ捨てられた服やエッチな本やDVDが置いてありました。
山田「適当に座って。ハリー・ポッターの最新作のDVDあるんだ、見る?」
山田の散らかった部屋で二人でハリー・ポッターを見ました。
もちろんただ見るだけじゃなく、私の後ろに座って私を抱き締め、おっぱいをオープニングからエンディングまで揉んでいました。
DVDを見終わると、
山田「それじゃあ次はセックスしよっか」
と言い、私をベッドに寝かせると服を脱がせ始めました。
私が全裸になったらほどほどにクンニをしてきて、おちんちんの先端をおまんこの入り口に押し当ててきました。
私「あの・・・妊娠はさすがに困るのでコンドームつけてください、お願いです・・・」
山田「ちぇっ。わかったよコンドームするよ」
山田「生でおもっいきり出したいけど仕方ないかニヤニヤ」
コンドームをされたおちんちんが私の中に入ってきて、まずは正常位で激しく突かれます。
何度か体位を変え、30分ほど腰を振ると私の中で尽き果てました。
セックスが終わると、山田はまた別のDVDを見始めました。
私「あの・・・もう帰ってもいいですか?」
山田「え〜?もう帰るの?」
山田「じゃあもう一回エッチしよっか、そしたら帰っていいよ」
山田「俺が仰向けになるから、騎乗位で沙雪ちゃんが自分でちんこ入れて自分で腰振って俺を逝かせたら帰してあげる(ニヤニヤ」
私は山田の言う通りに仰向けになった山田の股間の上に中腰になると、おちんちんをいれようとしますがなかなか上手くいきません。
しばらくしてコツを掴んでおちんちんを先端だけおまんこに入れるとゆっくりと腰を沈めました。
どんどん腰を沈めるとおちんちんの先端が奥に当たる感覚が・・・。
山田「よしよし、そしたら次はその腰を上げてそしてまた沈めるを繰り返して(ニヤニヤ」
私は言う通りに腰を上げたり沈めたりをやりました。
30分経っても山田のおちんちんは固いままです・・・。
一時間が経つ頃には私の腰を動かす動作もスムーズになっており、ようやくセックスが終わりました。
その日はお昼頃には帰れましたが、明日もまた同じ時間にこのアパートに来いと言われました。
次の日、私は山田のアパートに行きました。
すると、山田が用意していた下着を履けと言われ、露出の多い下着を履くとエッチなポーズをしろと命令され、写真撮影が始まりました。
写真撮影が終わると、セックスをして日曜日もお昼頃には帰っていいと言われ、帰りました。
次の月曜日、今まで通り学校のある駅までの電車の中山田は私を痴漢・・・・・・・・・それから一ヶ月が経ちました。
最初と二回目膣内射精されたので、私はもしかして妊娠するんじゃないかと怖かったのですが生理が来て一安心しました。
処女を奪われて一ヶ月、平日は今まで通り痴漢、休日は二時間ほど山田宅に呼ばれセックスする関係になってました。
更に一ヶ月が経過。
平日もたまに6時頃メールが来て、一時間ほど山田宅に行ってセックスをするようになり、セックスの回数が段々増えていきました。
この頃には私はかなりセックスで気持ちいいと思うようになってました。
ある日、朝起きると山田からメールが来てました。
「今日はパンツ履くな」
と。
私は言う通りにスカートの下はノーパンの状態で満員電車に乗りました。
すると、いつものように山田は触ってきました。
今日はいきなりおまんこを触ってきます。
私はすぐに濡れてきました。
ある程度濡れると、なんと山田は大胆にも電車の中でおちんちんを出し、私のおまんこに当ててきました・・・。
私に腰を完全に密着させ、おちんちんを当ててくるとなんと電車の中で挿入してきたのです。
電車の揺れとかに同じて腰を振ってきましたが、駅に着くまでには逝けなかったみたいで、駅に着くと勃起状態のまま抜かれました。
私が処女喪失してから半年が経過・・・。
2年の3学期が終わり、春休み。
私は山田のアパートで騎乗位でおちんちんをおまんこで咥え込み、激しく腰を自ら振ってました。
フェラも教えられ、口に精液を何回も出され、どのくらいごっくんと飲んだでしょう。
おまんこは100回以上挿入され、私は完全に山田の肉便器となってました。
続く。