昔不良の姉に蹴られていたのに 2

Hatch コメントはまだありません

姉は母に連絡済みらしく、

私にご飯を食食べさせると

言ったら、仲直りしなさいと

Okしてくれたと言い、

自分は疲れたから眠ると

ベッドに入った、

姉ちゃん、俺は何処で寝たら良いの?

姉は自分の枕を床に投げて、

あごで床を指す。

姉ちゃん布団は?……

あるわけがない。……

肌寒くて眠れない私は

目につく布地を集めて眠りに付いた。

姉に叩かれ目覚めると、寒いならベッドに入れと言う、

不憫に見えたのだろう、

寝ぼけながらベッドに入ると

姉ちゃんの温もり

暖かい……

寒くて目覚めると

布団を姉が全て奪い

私には何もない。

姉の布団に潜り込み

横向きの姉と同じ体制になる

……

お尻が気持ち良い……

目の前には姉の髪の毛。

良い匂い。

勃起を防ぐのは不可能でした、

軽いイタズラ感覚で

勃起したチンチンを出して

姉のお尻にゆっくりと付けてみる

姉に動きはない……

少し強めに押し付けるが

姉は動かない……

よほど疲れて熟睡中なのか?

チンチンにスウェットの感触が

強く感じる、お尻の割れ目に

チンチンは当たっているはず……

セックスとはこんな感じなのかな

そう考えると

堪らなくなってくる

昨夜の姉のフェラ……

チンチンにもっと刺激が欲しくなりもう少し押し付けると

姉の声。

その辺で止めなよ‼️……

無言の私は、寝たふり……

寝ぼけて姉にくっついてる演技

をした。

姉が◯◯⁉️

寝てんの?

無言……

寝たふりだろ‼️?

無言……

姉はお尻を引き

ため息を吐いて静かになった。

数分私は寝たふりをし

次はもっと大胆に行こうと

考える。

寝返りを数回して

姉の脇に腕を入れて

後ろから抱き付く作戦。

上手く行けば

おっぱいも触れてチンチンは

お尻にくっ付けられる。

タイミングを計る……

胸が高鳴り緊張する……

今だっ❗

数回寝返りを打ち

姉に抱き付く‼️

腕は予定より下に入ってしまったが

チンチンは脚とお尻の間付近に

かなり良い位置に付いた‼️

姉が一瞬ビクッ‼️としたが

動かない。

私は今しかないと思い、

寝ぼけ風に姉ちゃん~っと

弟は、姉が離れてしまい、

寂しいんだ……と思わせるように、甘えた感じで言いながら

強く抱きしめ腕を上げていくと

スウェットが捲れ

運良く生肌に触れた。

あと数センチ上にはおっぱいが

あるはず……

その時姉の腕が

布団を持ち上げた、次の瞬間

姉がチンチンを握った‼️

❔‼️

チンチンに激痛‼️

いてぇッ‼️て姉ちゃん‼️

離して‼️

下手くそな演技して、バカか❔‼️

マジでいつでも立ってるな変態。

作戦は敵に筒抜けだったようで

ベッドから蹴り落とされ

作戦終了。

朝飯は姉のつまみのバタピーを

頬張り、学校へ向かった。

制服のポケットに違和感を

感じて出してみると

姉からの手紙。

絶対に言うな。と、一言。

最後に今度はご飯作るから

食べて行け。

セロテープで鍵が貼ってあり

矢印で変態用と書いてある

私は嬉しくなり

ニヤニヤしてしまい

同級生にラブレターと

からかわれるが

無視。

私には姉がまたしてくれるんだ

むしろ姉はしたいんだ‼️

姉が私を待っているんだ‼️

そうとしか受け取れなく、

早く行かなければならない衝動に

なり、

仮病を使い早退して、

姉の家に向かっていた‼️

つい数時間前に出たばかりの

姉の家に着いて

チャイムを鳴らそうとしたが

鍵がある、

驚かそう、多分寝ているだろうし

なるべく音を出さないようにすると

音は鳴るもので、明らかに気付かれた。

姉の

◯◯⁉️ッ‼️

バレた。

姉ちゃん~とドアを開けると

姉はベッドに居た。

やっぱり寝てた⁉️ごめん。

具合悪くて早退しちゃった。

姉が背中を向けながら

具合悪いなら家に帰ったら⁉️

家行ってもご飯ないし。

姉が振り返り

ここにも、食べ物なんてないし

額に髪が汗で付いている。

姉ちゃん❔‼️どしたの?

姉ちゃんも具合悪いの?

ベッドに向かうと

今起きるから‼️

大丈夫だから‼️

とモゾモゾしている、

その時、ビ~~~~ンという

聞いた事のある音。慌てて

モゾモゾする姉の顔が

真っ赤になっている。

私は理解した。だけど

言葉が見付からない……

何と言えば良いのか……

姉も背中を向けたまま動かない

恥ずかしくて動けないのだろう

私は頭の中で色々な言葉を

探した、

明るく、姉に

姉ちゃん照れる事じゃ、ないじゃん、

俺は変態なんだろ、俺の方が

ヤバいから、

これだ‼️

これを言えば雰囲気が明るくなるだろう……

姉ちゃん、……変態……ッ‼️

‼️‼️‼️

かなり言葉を省略してしまった‼️

姉がため息をつき

天井を見上げている。

多分姉の目付きは

瞬殺モードだろう……

姉が明るく

何かね~この前から

あんたの見たり、触ったり

したからかな、

何だか変な気分でね、

まさかあんたが来るとはね、

油断したわ~と、布団の中をモゾモゾしながら言うが

私には、布団の中の状況で

頭が一杯になり、

姉から目が離せない

姉の腰付近が一瞬見えたが

下は履いていない⁉️

姉ちゃん終わったの❔

いや、もういいし……

何で?いいよ、しなよ。

あんたいるのに出来ないし‼️

俺もしたいし……

はっ❔‼️何言ってんの❔‼️

半勃起していたチンチンを

チャックを下ろし

取り出すと、姉が

あんたさ、それしか頭にないの?

出さないでいいからしまって

◯◯‼️っいい加減にしなよ‼️

もう、姉が少しも怖くない私は

早く姉ちゃんも……

絶対無理、‼️

あんたに見られてなんて絶対‼️

じゃ、見ないからしなよ、

絶対見るし‼️てか、しないから‼️

こんなやり取りを続けてた結果

私には

目隠しにタオルを巻き、

頭から姉のスウェットを被るという間抜けな格好で

いざスタート。

ただ私には姉がうっすら見えていた。スウェットを被る時に

タオルがハズレ、スウェット

一枚だったから、

姉はベッドで私の方を向き

下半身を布団で隠している。

姉ちゃんしてる?……

うん。

急にテレビが付いて天気予報が

聞こえてきた

姉ちゃん?

する気ないでしょ?

姉はしていない。ただ私の

チンチンをじっくり見ている

私は姉を見つめながら

扱き続けるとしばらくして

姉がたまに目を瞑りだし

口を押さえたりしている

している❔

嬉しくなってきた私は

姉ちゃん見える?

近くに行く?

いいよ、来ないで。

見たくないし。……

私は無視して見えないふりで

近づいていきベッドに足が当たるまで近づいて行くと、

姉が私の顔付近を覗き込み

見えていないか確認してから

腰を曲げてチンチンを眺めだし

口を押さえている

そのうち姉が背中を丸め

数回ビクっとして

ゆっくりと、起き上がり、

髪の毛を直しだした、

終わったと気付いたので

姉ちゃん本当はしてないだろ~と、気を遣う私

姉は、

バレた~⤴️

してないよ~明日雨だって~と笑う姉

フフン、バカな姉だ

丸見えなのに……

あんたまだ終わらないの❔

はいティッシュと

手に握らせてきた、

私はもう少しと言いながら

姉の姿を見て扱ける状況が

楽しくて仕方がなかった

姉はまた

腰を曲げて四つん這いになり

チンチンの間近で

見始めた、姉の裸の腰からお尻が

少し見える、

姉は匂いを嗅いだり覗き込み

眺めているが

姉の腰が少し左右に動きはじめている‼️❔‼️

姉がまた始めている⁉️

直ぐに姉の背中が丸くなり

またビクッ‼️となり

話してくる、

まだ~❔

もう少し……

あんた長いわ‼️

イク❗

ティッシュに射精している間、

姉が凝視していた。

二人で缶コーヒを飲み、

色々な話をした。

この数日で姉が怖くなくなり、

姉を女として、見始めていたのかも……

母さんとご飯中、姉の話になり、

姉を許したら?と言ってみた。

母は経験の為に家を出したのだと

その時知った。

女なんだからご飯位勉強しなきゃと、母は笑った。

姉はバイトを始めたらしい、

母の仕事場で働き始め

数ヶ月。

あれ以来あまり姉の部屋には

行けていなく

母と二人で食料等を持っていき

三人でご飯を食べる事が

多かった。

ある朝、母に、あんた学校遅刻出来る?と

姉が風邪らしく、姉の様子を

見て、酷いなら病院連れて行って

と、お金を渡され

母は学校に連絡をして

仕事に向かった。

姉に連絡をするが電話に出なく

心配になり、

チャリで猛ダッシュして

姉のアパートへ

姉ちゃん‼️

ドアを開けると姉がベッドで

咳込んでいる、

大丈夫?

大丈夫そうに見えるか⁉️変態❗

と少し笑う姉

病院行く?

店開いたら薬買ってくるからさ

熱は?

おでこ冷やすなら

タオル濡らして持ってくる?

気のせいか姉が半べそに見えた

一人暮らしで病気は辛いのだろう

結局昼まで姉の世話をしていた

さすがに疲れてしまい

呆然となりながら

いつしか床に寝てしまっていた

姉に起こされ

あんたが風邪引いちゃうよ、

笑顔の姉が毛布を巻き立っている

姉ちゃんどう?熱は?

薬効いた?

姉は

◯◯のおかげで凄く良くなったよ

ありがとう

初めて姉にお礼を言われた気がした……

数日後

母から、週末私社員旅行行くから

あんた姉さんの家に泊まりな、

姉さんには言ってあるから、

その日から

週末が楽しみで仕方がなかった

いよいよ明日から母は旅行だ。

明日学校をサボり

朝から姉の部屋へ行こう。

そして何とかまたエッチな

事をしよう。

母があんた何時に行く?

えっ?

母さん明日朝早いから

あんた

今晩から姉さんとこだよ

本当に話し聞いてないんだから

バカ息子❗

慌てて着替えを詰めて

チャリダッシュ‼️

なんだよ今日からかよ~と

笑顔で舌打ちをしながら

到着。

チャイムを鳴らす

は~いと姉の声。

こんな返事出来るんだと

ドアを開けると

なんだ、変態か‼️

…………はい、変態です、

数日お世話になります。

よし、入ってよろしい‼️

カレーの匂いがした。

食事を済ませ

姉がビールを飲み始める

姉ちゃんビールって旨い?

あんたも飲んでみる?

母さんに内緒ね、

飲んでみるが旨くはない。

ただ数分すると、顔が熱くなり

ドキドキしてくる

姉がどう?酔った?

顔真っ赤‼️と笑う

私は姉をボーっと見つめ

少し酔ったかも、

もういらないとビールを返した

姉がそれを飲み干す

私は姉が同じ缶に口を付けた

事が頭に残り

間接キスだと笑いだした

姉は、間接キスって、あんた

年いくつ?

ガキじゃあるまいし。

私はあんたのを……したんだよ‼️

あり得ないわと、ビールを取りに立つ姉

キスの話になり

私はしたことがないと言うと

姉が

あんたさ飛び級しすぎじゃない?

キスもないのに、いきなり

フェラとか‼️

じゃ、姉ちゃんしてよ、

教えてよキスを、

何でファーストキスが姉なのさ⁉️

普通は好きな人とするもんでしょ‼️

俺姉ちゃん好きだもん、

好きなら良いんでしょ⁉️

言葉に詰まる姉。

チンチン舐めるより

気楽じゃない?

笑う姉、確かに、

でもな~なんかな~と

ビールを飲む

私は姉に近づいて顔を出す

姉が、じゃ、一瞬ね、

風邪の時のお礼って事で

目を瞑ってと言われ

従うと頬に姉の唇が……

姉ちゃん、それはないでしょ、

期待させて、‼️

唇はマズイよ、

大丈夫だよ、してくれないなら

俺からしちゃうよ⁉️

姉が笑いながら逃げようとするが

手を掴むと姉が真顔でダメ。

押し倒してキスをしようとするが

左右に顔を振り逃げる姉

急に冷めて手を離し

ため息を吐き

またビールを一気に飲む。

姉にあんなに抵抗されて

ショックだった、

無言のままテレビを見つめ

ふてくされていた、

姉は黙々とビールを飲み続け

フゥーと息を吐く

肩を叩かれ振り返ると姉が唇に

キスをしてきた、

お酒の匂いがするが

柔らかい唇に一気に興奮する

自然と姉の脚に手を置くと

姉の手が私の頭を押さえてくる

私は姉の脚から胸に手をづらすと

姉の舌が入ってきた、

胸を触っても何も言わない姉

ならばと

股関に手を伸ばしてみる、姉が

唇を離して小さな声で

変態と言いながらまたキスをしてきた。これはokなのか?

姉の下着の中へ手を入れてみる

抵抗しないのが不思議だった。

濡れていて

どうしてよいか分からず

とにかく撫でていると、

姉の息が変わり

唇を離してうつむき

堪えているように見えた、

指が一瞬中に滑り入った時に

姉の腕が強く私を抱きしめてきた

気持ち良いのだと思い

何度も同じ事を

繰り返すと

姉の手が私の肩を強く握りだし

ヤバい……マジで……ヤバい……

と言いながら数回ビクッ‼️っとして、力が抜け私にもたれてきた

気持ち良かった?

姉が、あんたさぁ、まずいよ、。

これはヤバいよ。……

うん、これはダメでしょ……

私のチンチンはズボンが濡れるほどに汁がでていて、

姉ちゃんこれっ

と姉の手をチンチンに当てると

姉は、はぁ~ダメだよなぁ~と

これで、本当に終わりね、

もう絶対しないからねっ‼️と

言いながら

ズボンを脱がしてくれて

手で扱きはじめてくれる

私も手を伸ばし姉のスカートを

捲り、お尻を揉みだすと

何度か私を叩いていたけど

姉の息がまた少しずつ荒くなり

私は身体を倒し姉の脚を開こうとする

抵抗する姉だが

あそこに指が当たると何度目かで

自分から脚を開いてきた、

指を入れてみる、

ダメだって。❕

真面目にダメだって❗

でも、抵抗しているが

全く力が入っていない、

少し奥まで入れてみると

初めて聞く喘ぎ声、

そのあと直ぐにチンチンに暖かい感触。

姉がまた口に入れてくれたのだ

姉は酔った勢いだろうと

分かっていたけど

多分私も酔っている

ビールのせいだと姉も諦めるだろう、

姉の舌は前回とは全く違い

どう動いているのかわからない程

チンチンを刺激してくる。

姉ちゃん出そう…………

姉は咥えながら頷き

チンチンを離さない。

たまらずに口の中へ射精した

舌がゆっくりと、チンチン全体を

舐めている……

数回の射精を感じていると、

姉が口を離して

何度か頭を上下に振り

はあ~と言いながら

気持ち良かった?満足できた?、と聞いてきた

うん。凄い気持ち良かった‼️

姉ちゃん凄い飲んだの⁉️‼️

かわいい弟のだから飲んでみた❗

風邪のお礼ね。

可愛い弟⁉️

あれだけ暴行したくせに……

風邪の時がよほど嬉しかったのだろう。

私は同じ事を姉にしてあげたい

そう思い始めていた

姉は射精したチンチンを見て

あんた、性欲強いの?

回数凄いね、

こんなにしないと満足しないの?

まだ満足はしてないけど……

はぁ?まだ足りないの?

いや、俺がしたい。……

は❔

俺が姉ちゃんのをしたい。……

返事を待たずに

姉を押し倒してスカートを捲り

下着を掴むと姉も下着を掴み

痛いから‼️と抵抗しているが

力が勝る私に負け

手を離した。

下着を下げ

あそこに指を添えると

姉の抵抗は収まり

腕で顔を隠し横を向いた。

ゆっくり顔を近づけ

始めて女のあそこを見た……

あまり良いものとは思わなかったが、

顔を近づけキスをしてみる

姉の脚が頭を挟んでくるが

直ぐに開いて

舐めやすくしてくれる。

それからは

一心不乱に夢中で色々舐めたり

吸ったり……かなりの時間

続けて姉も何度も

私の頭を掴んだり、叩いたり、

満足してくれたようだった、

姉はシャワーに行こうと

二人でシャワーを浴びた

電気は付けなかったが

姉の裸がぼんやり見える

姉がしゃがみチンチンを

洗いながら、

まさか弟とこうなるとはなぁ…

ブツブツと言い後悔していた

風呂場でフェラかあ、と

姉を見下ろすが

あっさりお湯で流して終了。

ただ姉の態度が違う、

身体を拭いてくれたり

全てしてくれる。

きっと満足したんだな~と

私も嬉しかった、

少しテレビを見て、

話をする、明日学校をサボる

事を言うと

姉がじゃ、電車で何処か行こうと

言う事に決まって、

眠りにつく……

いや、つける訳がない

今日はいきなり姉のベッドに

二人。

私は無言で姉の頭の下に腕を入れて起き上がり

キスをしてみる、すんなり受け入れてくれ、舌を絡ませてくる姉

服を捲り

胸を揉み始めると

姉の手がチンチンをさわり始めてきて

あんた、本当にすぐに立つね……

唇を離して胸に吸い付くと

姉の身体がくねり始め

チンチンを触る動きが

激しくなる

ダメだろう、と思いながら

スウェットの下に手をかけると

腰を浮かして簡単に下ろせました

姉の積極的な動きに安心しながら

手を股関に当てると

下着を履いていない⁉️

姉ちゃん下着は?……

こうなる気がしたから……

指で姉をいじめていると、

姉が私のジャージを脱がせてきました

優しくチンチンを触る姉の手が

私の身体を撫でてきます

堪らなく起き上がり

姉の顔にチンチンを向けると

直ぐに咥えてくれて

姉はしたいんだ。

セックスを私としたいんだ。

急に緊張感が増して

何とかokなのか確認しようと

姉ちゃん……入れたい……ダメ?

チンチンから口を離した姉が

枕の下から何かを出し

カサカサ音が聞こえ、

チンチンにゴムを被せてくれました

姉ちゃん、いいの??

無言の姉

姉の脚の間に入り

チンチンを入れようとするけど

焦っていて中々分からない、

すると姉の手がチンチンを掴み

もう片方の手が腰を引き寄せてくれたと、同時にチンチンが暖かいものに包まれ、ヌルッ‼️と

奥に、

姉は、痛いから、ゆっくりね……

早かったのか、遅かったのか、

姉は感じたのか、

何も分からずに私は

姉の中で射精しました、

姉が無言でゴムを外してくれ、

チンチンを綺麗にしてくれて

お休みッ‼️と

私にキスをしてくれました

翌朝、姉に起こされ

テーブルにはパンや、目玉焼き、

サラダ等があり、

早く食べて出掛けるよ‼️

姉が学校に電話をしながら

私にVサイン

何だかかわいいな……

姉も着替えて

ミニスカート姿

かわいい?と聞かれて

頷く私。

電車で数駅のとあるお城。

何故城?と思いながらも、

まるでデートのように

姉と仲良く見て周り

最後の展示館に入る

薄暗く、不気味な雰囲気。

鎧兜や巻物、等

たいした興味もない私は

姉の後ろ姿ばかり見ていました

脚綺麗なんだな~

今まではあの脚に蹴られてばかりで気付かなかったけど

今では、やらしい目でしか

見られない。

人が居ない事を確認して、

真剣に見ている姉のお尻に手をあててみる、

姉がニヤニヤしながら

耳元で小さな声で

コラ‼️テメーッ‼️

一度したくらいで調子に乗るんじゃねーぞ‼️……

氷つく私。

あの目だ‼️……

姉はなーんてね、冗談❗

と優しい笑顔で笑いながら

歩き出した、

私は一瞬で

姉の手下位まで落とされた気持ちになり、行儀よく、敬語になって

自販機へ走りだす

飲み物を買い海が見える高台へ

姉の向かいに座り、話していると

姉が真顔で

◯◯さ、昨夜の事忘れられる?

もうあんな事出来ないでしょ?

だからお互い何もなかった事に

しよう。…………

私も姉と、と言う罪悪感は

感じていた。

でも、セックス、フェラ、

これの虜になっていて、

電車の中でも姉の身体ばかり見ては、次はあんな事をとか

考えていた、

それを失いたくない思いだけで

姉に言う。

俺、姉ちゃんが好きだし。

姉ちゃんに何をされても

ずっと前から姉ちゃんが

好きだったし、

これからも好きだし‼️

姉が喜びそうな言葉をそれからも

しばらく言いながら、

少し泣き真似もしてみたり……

姉は無言で私の頭を撫でてきた

少し姉も泣いた⁉️

よし、帰ろう‼️

今日何食べたい⁉️

無言の私。まだ演技中である……

ねえ、◯◯❗

何か食べたい物ないの❔

小さな声で

……姉ちゃん……

ん⁉️

何❔

姉ちゃんを……姉ちゃんを、

食べたい…………

隣に座り、うつむく私を覗き込む姉の顔に

笑顔が見えた……

耳元で姉が中々の演技だったよ

変態君。

固まる私の太ももを撫でる姉の手が

たまにチンチンを触る、

ほら~やっぱり変態だ。何か大きさ変わって来てる

変態~、こんな公園なのに~

姉ちゃん、見られちゃうよ、

大丈夫だよ、テーブルで見えないし、と言うとチンチンを

出し始めた、

周りを確認すると、確かに見えないかな、

チンチンの先を指で

撫でてくる姉が

何か出てきてる……

変態~

外で姉にされている事に

興奮して、早く射精したくて

自然と姉がしやすい体制をとる

◯◯はやらしいな~

と手を離した

姉を見ると、

自分でしてみなよ

言われるままに

扱き出す私は直ぐに

姉ちゃんイキそう……

何滴か、テーブルに飛び

姉が、あんた興奮したんじゃない?

こんなに飛んだしっ

うん。

テーブルの精液をジュース缶で

伸ばしながら、眺める姉に

姉ちゃんも興奮した?

…………全然っ…………

姉ちゃん帰ろう……

うん、帰ろうか……

帰宅してコンビニの弁当を

急いで食べて

風呂場へ急ぐ私を姉が

笑いながら

見ている。

洗うのも手抜きでチンチンだけを

念入りに洗い

勃起してきたところで風呂場を出る、

姉がビールを飲みながら

私を見て、

品定めをするかのように

一回、回ってみて、横向いて

そして、あんたチンチンデカイ方?

さあ、……比べる事無いし……

なら姉ちゃんの方が経験あんだし

分かるんじゃないの?

私だって一人しか知らないし‼️

彼氏❔

元ね‼️

その人はどれ位だったの?

私のチンチンを触り

手を当てて計り、

これ位かな、

私の半分ちょい位を指さした

私は大きくはない。平均だと思う

姉の元カレが小さすぎるのだ

不思議と誇らしくなり

チンチンに力を込める私。

姉が

こんな血管なかったし

と、チンチンを眺める姉の顔が

少し赤い。

じゃあ

元カレと俺どっちが良い?

バーカ❗と言いながら

風呂場へ向かう姉。

私はチンチンを眺め

今日は頑張ってくれよと

言いながらゆっくりと扱き

姉を待つ……

姉がタオルを巻きながら

ベッドの布団を下に敷こうと、

確かにベッドは小さく

音も出る、

姉はとことんやる気だと

気付き力が入る❗

姉は私のタオルを外して

チンチンを扱き

本当に元気だね、と口に含み

うん、大きさが違うわ‼️

と、嬉しい事を言う

扱きながらゴムを付けられ

今度は私が姉の脚を開いて

顔を埋める、

姉ちゃん濡れてんじゃん

やらしいな❗

姉は布団をかぶり無言。

入れたい気持ちが勝り

直ぐに入り口に当てる

明るいし、見ながらだと

簡単に入った。

姉の手が私の腰を押さえ

ゆっくり、痛いから……

数分ゆっくりとチンチンを

出し入れしていると

ゴムに白い泡が見えた

それ位から、姉の息が変わり

声を出し始めてきて、

私は姉に

気持ち良い?と聞く

頷く姉に

元カレと俺どっちが良い?

私の腕を叩く姉の奥に奥にと

腰を振る……

姉の両腕が私の首に回り、

キスをしてきた、

姉はヤバい……ヤバいかも……

姉がガクガクした時に

私も射精した、

姉の上に倒れ込み

何度もキスをして

チンチンを抜く。

外したゴムを眺めて

凄いね、❕

またこんなに。

それから朝方まで

姉とした、。

学校はつまらない……

同級生が子供に見える。

姉は仕事が忙しく、中々会えない、

もっぱら帰って姉の下着で

オナニ―の日々。

下着も飽きてきて

新しい刺激は何か無いかと

真剣に考える。

こうなると私の集中力は

物凄くなる‼️

家にあるのは、

母の下着……論外‼️

ただし、見る位は問題ない。

オナニ―には至らないだろうしと

タンスを開ける……

ひときわ小さなモノを出してみる、。

‼️

Tバック‼️‼️

……色々見てみる……

ほとんどがそれであった……

複雑な思いになり片付ける。

姉はオモチャを隠していた……

まさかなと思い、無いことを

願いながら、探してみる、

奥に隠すように箱があった‼️

少しだけ開いてみる……

後悔した。中には数種類の

オモチャが……

片付け、テレビを眺める……

内容が入らない……

母はいつ使っているのだろう。

そんな時間は無いはず

母が帰宅して、

ご飯を作り出した、

後ろ姿を見ていると

確かに下着のラインが見えない。

私は自分に呆れた

母の身体なんて何故見るんだ‼️

母だぞっ‼️

ご飯を済ませ、母が風呂は?と

聞いてきた、あとでいいと言うと

母は、じゃあ先に入るねと

着替えを出している、

テレビを見ながら

耳に集中する私

カタカタっと箱の音。‼️

バスタオルを丸め

風呂場へ消えた……

数分後

風呂場の横の壁に耳を当てる

テレビの音、水の流れる音。

しばらく聞いていると

たまにクッ‼️みたいな

音、声?が聞こえてきた

シャワーの音とは別の水の音も……

心臓が早くなり苦しい。

ソファーに戻りテレビを見る

股に違和感❗勃起している……

母に❔……自分の情けなさに

呆れながらも

チンチンをズボンの上から

撫でて目を閉じる。

俺は何故直ぐに勃起するんだろう、

チンチンは益々硬くなり

ズボンを持ち上げている。

オナニ―する、には時間がない。

姉の姿が頭をよぎる……

◯◯❗

母の声、

バカな事してないで

お風呂入りなさい❗

慌てて、チンチンを隠すが

後の祭り。

無言で風呂場へ向かう、

座っている母の横を通る時に

母の目が膨らんだズボンを一瞬見て、視線を外した……

翌日私は姉に連絡し、

相談しようと……

姉は爆笑していた、

いつかはやるなと思っていたらしい、

そして、あんた母さんも対象❔

冗談じゃないよ、

絶対にあり得ない‼️

ならいいけど……

それが起きたら家庭崩壊だよ……

ただ撫でてただけなんだよな~

あの時は……

うん、うん、と眠りながら、

返事をする、姉に

姉ちゃん?久しぶりにさっ……

両手でバツを作り無理~

舌打ちを連打しながら

帰宅。

母が話しがあると言う。

やはり先日のチン撫で事件であり

母は、言いづらそうに、

あんたも年頃だし、

するなとは言わないから、

ただ誰も居ない時にね、

私は、いや、別にいいよそんなの

……

とにかくしたいなら家に誰も居ない時にね、❕

はいはい。と空返事。

まあ、ある意味オナニ―が

認められた訳で、ならばと

友人にエロ本を数札借り帰宅。

さあ、しようかと言う時に

チャイム。

カチャカチャ……

姉と直ぐに分かる

姉がエロ本を見て

笑いだし

早速かい?

それから姉もエロ本を見始めた

投稿写真、漫画、グラビア、

やはり二人が食い付いたのは

投稿写真。

オモチャや、野外、SM、等々

私は野外でしている姿に

興奮し、姉があんたこれ好きじゃない❔っと

野外でしている写真を指さした

当たり~何故分かったの?

何となくね~

姉ちゃんも同じなんじゃないの?

さあね~と濁す姉の目は

野外ばかりを見ていた。

で、姉ちゃんどうしたの?

あ、忘れてた、

母さんに頼まれてね、

今日遅くなるから、

ご飯作りに来てって言われて、

姉ちゃん居るんだ……

何さ‼️

いや、

あ、オナニ―しようとしてたから

邪魔って事か?

私ご飯作るから、しちゃいなよ

笑う姉に

たまには姉ちゃんしてよ~

姉は驚く事に、笑顔で

うん、じゃあ、たまにはね、っと

言い私の前に座り込み

ベルトを外してズボンとパンツを

一気に下ろして

直ぐに咥えてくれました……

両手が私のお尻を撫でて

頭を上下左右に振りながら

チンチンを舐めてくれる姉

する度に姉は激しくなり

あっという間に口に射精しました

咥えながら

姉は

んーんーと言いながら手を添えて

溢れる精液を受け止め

飲み込み手のひらの精液を

最後に私のチンチンに垂らして

また口に含み味わうように

舐めていました、。

口を離した姉は

やっぱり◯◯のデカイ気がする❗

そう?ありがとう。

じゃ、姉ちゃん今度また

気持ち良くしてあげるよ❗

試しに上から目線て言ってみると

予想外に姉は

本当~楽しみにしてるね~

私は姉を支配出来つつあるのでは?と思い始めていた。

むしろ姉は私としたいのでは?

子供の私は極端に考える癖が

ある

母が帰宅し、三人で食事。

そのまま、姉がビールを飲み始め、母も飲み始める。

二人ともかなり酔い

話す言葉がわからない。

姉も、母も、前後に揺れながら

ビールを飲み続ける。

私は寝るに寝られず、

つまらない深夜ニュースを

見ていた。

隣街で婦女暴行事件があり

逮捕されたのは

高校生。

母と姉が無言で私を見る……

姉があんた止めてよ~

これだけは❕

母も、揺れながら

なんで男は我慢しないのかね

続けて姉も

自分でするだけでいいじゃんね

私は少し苛立ち

自分でだと、満足出来ないから

しちゃうんじゃない?

満足したら、しないでしょ……

揺れながら見つめてくる

母と姉……

姉が

何、男って自分でするだけじゃ

満足しないの?っと

意味ありげな目で

聞いてくる……

母も、私が犯罪を犯すのでは

と不安なのか、

答えを待っている。

まあ、人によるんじゃない?

姉が食い下がり、

あんたは?……

母に見えないからか

ニヤニヤしている

さあ……

母が真剣な目で私を見ている……

姉が、未成年だから、

風俗も行けないしね、

あんたならすぐに行くだろうね

母が姉に止めなさい‼️

バカな話しして、

でも、◯◯が犯罪犯したら

もう全て終るね。

引っ越しだし、仕事もダメでしょ

しかも慰謝料とかなるんじゃない?

母がビールを見つめ無言になる

私は、大丈夫だよ。そんな事しないし

じゃ満足してんだ~と姉。

母がため息を吐き、トイレへ

向かうが

よろけて倒れた、

姉と腕を掴み起こす時に

私の手が胸に当たった。

姉より柔らかくかなり大きい事

は分かった、

目が合い、ニヤリと笑う姉。

母がトイレの間に、

姉ちゃん止めてよ、

俺の事はいいからさ、触れないでよ~

◯◯はついに母に手を出したな

と笑いだした。

ある意味犯罪だぞ❗~

止めてって‼️

母が戻り、また姉が母に

私の知り合いの人は

母親が面倒みたらしいよ

母が

えっ⁉️

親が‼️❔自分の息子⁉️を?

うん、まあ、少し障害あったらしいけど、

溜まると騒ぐんだって、

母は、障害なんだ、大変だろうね、……びっくりしたわ。

母さんもし◯◯がそうだったら

どうする?

バカな事聞かないで‼️

騒ぐなら、仕方なくしてあげるしかなくない?

私ならするかな……

母は驚きあんた出来るの❔

◯◯の面倒見れるの⁉️

弟だもん、出来るよ。

知らない人じゃないし。

母さん出来ないの❔

自分の子なのに⁉️

考える母……私の目を見てニヤニヤする姉……

母が、そうだね、

障害とかね、理由があるなら

仕方ないのかもね……

私はある意味障害ではないかと

1日中、やらしい事ばかり

考えている。

だから姉が面倒を見ていると……

久しぶりに三人で寝た。

姉が布団に脚を入れて来て

チンチンを弄ばれながら

眠りについた

あれ以来、母はエロ本を見ても

何も言わず、かなり

気楽にオナニ―を楽しみだしていた。

ある日帰宅し、姉の下着と

エロ本を並べ

オナニ―の準備中に

母のオモチャが気になり出した

姉のオモチャで知ったあの

振動。

時計を見るが母の帰宅までは

数時間ある。

姉も今日は遅いはずだし……

タンスから箱を出してみる

色々な形。色。

少し嫌悪感を感じながら

ローターを取り

スイッチON

音も凄いが振動も姉の物より、

はるかに強力‼️

ゆっくりチンチンに当てるが

腰が引ける程の振動。

丁度良い加減にして、

チンチンに当てる

自分のオナニ―に対する情熱に

少し呆れていても

チンチンはみるみる勃起してくる

姉の下着、ついでに保険でと母の

Tバックも一枚持ち出し

エロ本、下着を交互に見て

扱き、チンチンの裏にローターを当てる、刺激に慣れてきて

徐々にパワーを上げて行く

ビィ~‼️

と言う音も慣れてきた時に

ガチャン⁉️

ん?

扉が開いた。

スローモーションに感じる……

姉ならどんなに良かっただろう

母が居た……

母はあら、ごめんと言うが

すぐにオモチャの箱、下着を

見てから私を見た……

私も、ごめんと言い

オモチャのスイッチを切り

箱に戻し、下着を乗せて

母に差し出す。……

ズボンを上げて

姉の下着をポケットにしまい

家を出た。

川を眺めて、自殺しようか……

もう家には戻れない。

暗くなるまで川に居た。

姉の下着を川に流し

自分の情けなさに泣いていた。

石の隙間で風を避け

眠る……

翌日、学校にも行かず川岸を

ふらふら、

お腹も空き、喉も乾いた……

石が飛んできて振り返ると

姉が居た……

手招きされ

姉の元に行く。

涙が溢れてきて姉が見えない

姉が頭を撫でて

私の部屋に帰ろう。ご飯あるから

姉の部屋で爆睡。

翌朝帰宅して、母に謝る。

母は笑顔でお帰り、

今日昼に戻るから、

少し話しをしよう。

その内容は。

母はオモチャは、色々な友達に

貰い捨てづらくて……

下着の事は仕方ない。

年頃だし興味持つのが当たり前❗

家では何をしても良い。

外ではしないで欲しい……

あのニュースを気にしているのだろう。

それからしばらくは

全くオナニ―をしたいと思わなく

脱け殻のような生活をしていた。

母は気を遣い一人の時間を

長くしてくれ

姉が頻繁に私の顔色を見に来たり……

たまに勃起しても

する気にならなく

ただ収まるのを待っている毎日。

1ヶ月が過ぎた頃

風呂から上がり

ソファーに座って

テレビを見ていた。

パンツにシャツ姿、

母もすっかり元のように話し始めていた、

テレビではアイドルが運動会?

みたいな番組。

走るアイドル。胸が揺れる

チンチンが反応しているが

無視。気持ちを切り替えようと

チャンネルを変えると

母が

私の膨らみにきづいたようで、

何か察して、母さんお風呂入るから、

いや、母さんいいよ、

大丈夫。すぐに収まるし、

平気だから、

母が座り私を見て心配そうに、

大丈夫?母さん分からないから

……

うん。大丈夫。

とはいえ、勃起は今までにない程

に……母もチラチラ見ている、

その見られている。って事が

まずいのだが……

突然母が

ちょっと◯◯‼️

と慌てて立ち上がり、ティッシュを取り近付いてきた、

私のパンツが濡れていて

パンツ越しに液体が溢れている

全く射精の感じはないのに

母は、立って、ソファーに着くから、‼️

慌てて立ち上がり、

ティッシュをあてがう。

太ももを流れる液体……

母がちょっと自分で押さえな‼️

押すと尚更出てくる、

母がパンツ脱いでっ‼️

慌てて脱ぐと、

母は顔を背けながら私にビールグラスを差し出しこれにっ‼️

流れる液体はグラスに少しでて

止まった。

唖然とする、母と私。

母さん……これは何?……

少し粘りのある半透明の液体。

母は無言でトイレに流しに行き

もう寝なさい。

翌朝、また少しパンツに付いていて

母が止まった?と聞いてきたが

いや、少し出てくる……

学校を休む事になり

母は仕事へ。

姉が来た。母から聞いたらしく

調子悪いんだって?と、

いや、不思議なだけ

詳しく話すと、姉大爆笑。

涙を流している

母がグラスをってのが

笑えたらしい、

姉が、どれ、詳しく言ってみて

何もしていない事、

どんな液体か、等々……

すると姉は

あんたしてないんでしょ⁉️

あのね、あんた位の年頃は

しなきゃダメなんだよ、

どんどん新しい精子が毎日出来てくるの、だから古いのは出さなきゃダメなんだよ、

溜まり過ぎて溢れて出たんだよ。

いつからしてないの?

1ヶ月以上かな……

姉がニヤニヤ。

そりゃこうなるわ、

とりあえず出しなさい。

悪い事じゃ無いんだから。

今晩泊まりに来なさい‼️

と意味ありげな顔

だんだんその気になる

私のチンチンが反応を始める

あ、姉ちゃんヤバいかも、

姉がパンツからチンチンを引き出すと同時に流れ落ちてきた、

姉が手のひらで受けながら

うわあ、初めて見た~と

楽しんでいる、

気持ち良いの?

いや、全然、勝手に出てる感じ、

オシッコみたいな。

手のひら一杯で止まり

姉が一言。

ゴム持つかな……と仕事へ向かった、夜9時位に来いと言われ

寝れない夜になるなと、

仮眠を取る私

母が帰宅で目覚める‼️

こんなに寝てしまうとは‼️

母は姉に色々聞いたらしく

姉ちゃんいる時も出たんだって?

あの子手のひらで受けたって、

本当に?

うん、また急だったから、……

困ったもんだね、

姉さん言ってたけど、

してないからだとか……

らしいね、……なんかそんな気にならなくて……

母さんのせいで?……

いや、違うよ、関係ない。……

母さんに言いづらい事は、

今晩姉さんに沢山聞いて貰いなさい。

うん。

チャリに乗り姉の部屋へ向かう、

チャリを漕ぐだけで、

何だか出てる感じがする……

チャイムを鳴らし姉が出てきた

私はチンチンを指差す……

ズボンが濡れている。

シャワーを浴びていると

姉がどう?と覗いてきた、

どうだろう、今は大丈夫だけど、

姉が手を伸ばしチンチンを触り出す、少し出してみようと

姉が自分でしてみなと言う、

少しシゴくと

だらだらと流れ始める

でも、勃起はしていない。

えーちょっとやってみたいと

姉の手がチンチンを握り

動かすと

姉の太ももに垂れ落ちる液体

ニヤニヤしながら扱き続ける姉の手は液体で大変な状態だった

数回流れて

姉がこんなもんかな、と

シャワーで流した。

気持ち身体が軽く感じた

飲み物をもらい

一気に飲み干し、大の字に、

姉が

心配そうに、まだ変?……

スカートの中を見ようと頭をずらす

姉ちゃん、顔に股がってよ。

すんなり頭を跨いでくれる

姉が、あっ、立ってきてる……

姉ちゃんこのまましゃがんで。

姉のパンツが迫ってくる、

姉が膝をつき姉のあそこが鼻先に

湿っている。

鼻でグリグリしてみると

ん~と言い、

チンチンを握り扱き始める

すっかり姉が言いなりになった。

裸になってと言うと裸になる

チンチンの上に跨いで立たせ、

しゃがませると

自分でチンチンを掴み

入れてきた。

あっ、姉ちゃんゴム……

大丈夫。……薬飲んだから……

段々息が荒くなる姉が

気持ちいい?どうして欲しい?

じゃあ

奥まで入れて止まって、

顔を歪めながら根元まで

入ると姉が

うん、良い感じ。

合うって言うか、

丁度良い感じ。

しばらくそのまま動かないで

胸を揉みながら

姉を見つめていた。

少しづつ姉が前後に腰を動かし始める、擦り付けるように、

姉ちゃん出てるかも、……

姉が動く度に

クチャクチャと音が聞こえてきて、袋を液体が垂れていくのを感じていた、

姉も出ているのが分かるようで

気持ちが良いのか

声が大きくなり、震えて

私にキスをしてきた、

チンチンに力を入れると、

姉の中でピュッっと出るのが分かった、

姉が今のがヤバいっ‼️と言い

また震えている。数回やると

出なくなった、

出尽くしたようで

姉は何度もキスをして

腰を振り汗だくになり

倒れ込んだ、私も

姉の中に沢山射精し、

汗だくになり、二人で笑いあった

いつまでこれが続くのかな……

姉が天井を見て呟いていた

つづく

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です