昔不良の姉に、8◯実、姉、母、誰が良いの

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ある朝、どしゃ降りの冷たい雨、

母と、姉が虚ろな顔で出勤していくのを、窓から眺める、

友人さんは逃げるちびを

追い回していた、

タンスの上に紙があり、

9時半位

と書いてある。

私に気付いた友人さんは、

紙を指差している、

◯を作り手を振り、カメラを返す用意をしておこう、……

雨に濡れないように、

友人さんの家に、

暖かいし、良い匂いの玄関。

色々考えて、

傘をもたず濡れて行く作戦は

成功する、

ふわふわのタオルを渡され

上着を脱がされ、シャツを

確認する友人さん。

うん、濡れてる。……

脱ぎなさいっと意味ありげな

笑顔。

脱衣場で

友人さんの服に着替える、

ジャージが小さい。……

ピチピチ。これは恥ずかしいな、

友人さんが覗きどう?……

いや、ちょっと小さいかな……

チンチンがハッキリ分かる。

照れるなよ~と、叩く友人さん。

コーラをもらい

色々話し、

姉の事を聞かれる、

姉とはいつから?週に何回か、

どんな事をしているのか?

私は全て話した、

黄色ちゃんの事も、

友人さんは、ダメだよ、

未成年は、色々危ないよ、

いや、俺も未成年だけど……

話しているだけで、

チンチンが動く、

どれどれ、撮ったの見よっか、。

姉と部屋のやつです……

うゎ~なんだろ、照れるな~

お姉さんスタイル良いんだね、

肌も綺麗~と、行為を見る。

姉の口に射精すると、

やっぱり顔とか、口に出したく

なるの?等色々聞いてくる、

なんと友人さんは、

元旦那さんが、初めての人で

旦那しか知らないらしい。

嘘だっ‼️

絶対にあり得ない‼️

友人さんは、親が異常に

厳しくて、学校と、習いもの

それだけの学生時代で

ハチャメチャな母が

羨ましく、いつも母に付いて歩いていたらしい。

一度塾の帰り迎えに来てくれて

歩いて話していたら、ナンパされたの、しつこくて、

そしたらお母さんがね、

その人の胸ぐら掴んで

凄むの。

格好良かったよ~

間違いなく姉は母の娘だ。

映像が変わり、変電所。

姉がここでいい?

場所の確認から写っていた。

友人さんは、身をのりだし

真剣に見始めた

あ、この娘?

へ~真面目そうだね、

でも、案外そんな娘の方が

エッチな事考えてるんだよね

これ、お姉さん笑ってない?

はい、

だよね~笑っ

私はもう、ビンビンに勃起していた、

友人さんの手をチンチンに

触れさせると、

モニターを見ながら、

ゆっくり、ズボンの上から

撫で始める、

私はあっ。そうだっと

ちょっと待って、……

付属のコードをデッキに繋ぐ

友人さんは

え~どうするの?

テレビに映ると、えー

と驚き、また座る私に手を伸ばし

ズボンを下げて、

チンチンを触りだして

ふふ、カチカチだぞぉ~……

テレビに映る三人を

見る

友人さんのあそこを私も触りたくなり、

脱ぎません?

友人さんは立ち上がり

ズボンを脱ぐが

目はテレビから離さない、

友人さんのあそこは

すでに濡れていて、

細いTバックを撫でると、

染みていて滑りがよい、

隙間から指を滑らせて、

上下に動かすと、

少し脚を開き腰を上げた、

いや~凄いね、……

凄いな~、

私が照れちゃうな。

したことないですか。?

外とかは?

え~ないよ~

じゃ、今度しましょうよ。

え~見られたら、大変だし、

無理だよ

人居ない場所なら大丈夫ですよ

う~ん……と悩む。

少し指を入れて、

してみたいでしょ?

いや~もう本当にエッチだよね~

もう少し指を入れて

どっち?

はい。……任せます……

はい。よろしい。笑っ

私は我慢出来なく

ズボンを下げてしごいてもらう

画面では、私は射精し、

黄色ちゃんが消えて行く……

はい、これで終わりです、

カメラを止めて、思い付く。

今から撮ろう、

カメラを反転して録画を押すと

テレビに私達が写った❗

友人さんも、えっ⁉️テレビに

写るの‼️

私もびっくり、だが

こりゃいいな。

座り、チンチンを握る綺麗な手を

アップにすると、、

友人さんの手に流れた

透明な液が光っている

友人さんは、

チンチンから指先を付けたり

離したりして、

糸を引かせて、やらし~

と笑顔。

チンチンに顔を近づけ

画面を見ながら、

舌を伸ばしてチンチンに少しだけ付けて、見ている、

これ、お姉さんにバレない?

さあ、バレるかも……

怒らない?

大丈夫です、むしろ見せてあげようかな

えっ‼️

本気⁉️

はい。

友人さんは、

私に股がりチンチンが入る様子を

画面で見ている、

友人さんから沢山液が出て

溢れている、

やらしい音を聞きながら、

友人さんの服を脱がせていき、

私も脱がされ、大きな胸に

顔を埋め揉みまくる

お尻を左右に手で開き、

出入りが見やすいようにすると

恥ずかしいと私の胸を叩く友人さん

胸が写るように

友人さんの向きを変えると

照れて顔と、あそこを

手で隠していたが

下からチンチンで突くと力が

抜けて、抵抗しなくなっていく

両手であそこを開いて

写し、チンチンの出入りが

はっきり写っていた

友人さんの液が

白い泡になり、チンチンの裏を

伝い流れてソファーに落ちる、

多分染みになるかなぁ、……

まあ、思い出だと、腰を振り

続ける。

友人さんの手をあそこに当てさせて、自分で触らせ、

私は後ろから力強く胸を揉むと

友人さんの手が早くなり

ダメ、イクっと言い

私に倒れてくる、

しばらくは友人さんのイッタ

あそこの動きを楽しむ。

あの絞られる感覚。……

相変わらず、凄い動き……

チンチンをまた少しづつ動かしていく、

友人さんに、

口に出していい?

頷く友人さん、

の声が大きくなりだす

一度イクとやはり二回目が早い、

友人さん、にイクと伝えると、

身体を横に倒して口を開いて

チンチンを掴み。手でしごいて

くれる、

カメラを持ち、

顔の真横から撮影してみる

友人さんの口元、頬に

ドロッと飛んだ精液、

何度も、飛び、垂れ落ちる

友人さんのしごきが止まらない

10回程の射精で

友人さんの顔は

精液まみれで目も開けない、

友人さんは

私のチンチンを口に含み、

味わうように吸い、舐めて

綺麗にしてくれる、

アップで精液だらけの顔で、

チンチンを舐める友人さん

最高だ。

ソファーには、

友人さんの液、私の液、

何だか部屋中にやらしい匂いが

する気がしてくる、

友人さんはタオルを持って来て

身体を拭いてくれ

冷たい飲み物まで渡してくる。

何だか自分が偉くなった感じに

なり、勘違いしてしまう、

一息付いて、シャワーを浴び

上がると乾燥された服が。

完璧だ。

友人さんは服を数枚出して

紙袋へ入れ、お姉さん着れないかな?渡してくれる?

はい、

あと、カメラ、まだまだ使いたい

でしょ~

いいよ、持ってて、

また見せてね、

私の想いまで筒抜け。

姉に袋を渡す、

友人さんが着れないかなってさ

え、何、家行ったの?

うん、ビデオの関係で……

姉は感づき、

え、。もしかして?……

怪我とかさせてないよね⁉️

私は姉に、親指を立てる❗

え、したの?

嘘でしょ?

いや、したんです。

いや、絶対嘘。

あんたを相手にするわけないし。

まあ、言ってなよ……

あとで見る?

エッ!マジ⁉️

まあ、とりあえず、着てみなよ

姉ちゃんの身体見て

多分サイズ合うんじゃないかなって、、合うならまだ沢山あるから

要らないかなってよ、

身体?……何で私の?……

あっ、……

あっ、じゃなくてさ……

姉との関係はバレていて、

窓からの事など全てを話し

ビデオも見せたと言うと

で、なんか他に言ってた?……

お姉さんスタイルいいねって、

誉めてたよ、。

綺麗って、。

なんか照れちゃうな、

あんな綺麗な人に言われたら

本当って、事でしょ~

や~恥ずかしい。

姉が服を着てぴったりで、

窓から友人さんを見て

しゃべりながら、頭を下げる姉に

姉ちゃんさ、電話したら?

少し私を見つめて

◯◯さ、最近賢いね、っと

電話しに行った。

私にはある考えがあった。

姉と友人さん、、どうだろう。

お互いに綺麗、可愛いと言い合う

となると、両想いな訳だし。

姉は、黄色ちゃんに触られて、

興奮したんだし。

姉にハッキリ聞いてみる

姉ちゃんさ、友人さん、と

もしもエッチな事とかなったら

どうする?~と

軽い感じで聞いてみると

え~多分めちゃくちゃ嬉しいかな

何か綺麗なお姉さんって、感じ

でも、照れてダメだろうな~

そうなると、私は何も出来ないだろし……

やっぱ友人さんから来てくれる

のかなあ、年上だし、やっぱり

向こうから色々……や~恥ずかしい。

姉の乙女な一面を初めて知った。

聞くまでもなかった。

あとは、友人さんだ。

待ちきれなく、

紙に全てひらがなで、

あねとできます?

ダメなら、それでいいや、

家を見つめ、気付いてくれ……

念を送る……

消える電気。

お休み、友人さん、。……。

翌日、朝から部屋を覗く。

昨夜の事を聞いてみる

あまり、反応が良くない……

まあ、当たり前だな、っと

諦めて、

次は何を撮ろうかと、

自分の好きな行為を思い返して

みる。

やはり、舐められたり、

顔にかけたり……

数日後、

姉が、服を貰いに行くと、

何故か母まで、一緒に行った、

友人さんの部屋を見ていると、

下から◯実の声。

部屋に入り◯実は

カメラに気付くと、

うわ、凄いね、買ったの?

それとも、やった?

皆の考え方が不思議に思う。

ただ、中のテープはまずい。

姉との行為、友人さんとの行為

間違いなく、軽蔑されるだろう。

何か撮ったの?

ギクリとしてしまう。

いや、なんも……借りたばかり

だし、

◯実撮ろうかな、

どーせ、エッチなやつでしょ~

話が早い。

うん、嫌?

ん~撮りたいの?

うん。……

少しずつ面倒になる私

いつ?

いつでも……

ん~……

面倒くさい。‼️

まぁ、気が向いたらでいいやっ

……うん、考えとく。

私には、一体何を考えるのか

不思議だった。

少しイライラしてくるが

精一杯、普通に接する。

お母さん達は?

見て分かるだろう。

居ないだろうが……。

友人さんの家。

◯◯も最近よく行ってる?

まぁ、多少はね、

…………

何で?

いや、別に。……

意味のない会話。つまらない。

私は頭で、他の事を考える。

ビデオで黄色ちゃん撮れないかな

いつも1人でいるならなぁ、

考えると、捕まりそうな事が

沢山頭をよぎりはじめる、

やめておこう。

後日。

母、姉が帰宅。

紙袋を渡された。

何これ、?

あんたにお礼だって~

わざわざ買って来てくれたんだよ

しかもブランドだよ~

着てみなよ。

皆が感心する。

へ~急に大人っぽくなるね~

数着あり、

着るたびに、

ほぉ~や、へぇ~と言われ

よい気分。

窓から、頭を下げてお礼をする

私に、

姉、母が

電話しなさい‼️

………………

◯実はキラキラした目

姉は、気持ちエロい目

母は、大人になったねの目

ふっ、皆私の魅力にやられたようだ。

寝る前に友人さん、を見る

明日、電話して。

なんだよ、またしたいのか~と

◯サイン。

母、姉が仕事へ行き直ぐに

電話すると

今日暇なら、ドライブ行こうよ、

ちょっと話があるし。

きっちり着て行くと

車内では、うん、やっぱり似合うね、良かった。

ありがとうと礼を言い、

で、話って、?……

あ、そう、そう、仕事するんでしょ?

決まった?

いや、何をしたいかもわからないんで、

コックさんは?

やってみない?

はぁ、

まあ、やってみたいと思ったら

言ってね、

お店で見習い募集してるし、

送り迎え、なるべく私するから、

考えてみて。

俄然色々とやる気が出てくる私。

じゃ、どこか行きたい所ある?

任せます。

友人さん、少し考えて、

よし。じゃあと高速に乗る

二時間程で

山だらけの地域に、

そして、ひたすら山を上がり

脇道へ入る、しばらくすると

ゲートがあり鍵を開いて

中へ、

私が閉めに行くと凄い景色。

また車でしばらく上がり

開けた場所。一軒家がある。

何ですか?ここは?……

小さな湖が見え、かなり寒いが

景色は凄い。

親の別荘だったの~

へぇ~凄いですね……

どうやら本当のお金持ちだ。

中へ入ると、外見とは違い

かなり綺麗にされている、

ちびを預けた時に1人で

のんびりしに来ているらしい。

暖房を付けて、お昼の用意しよっ

外へ、

ベンチがあり、バーベキューが出来る……

昔、友達と川で小魚を捕まえ

焚き火に放り込んで

恐る恐る食べた……

あれが私のバーベキュー……

凄い。本当にこんな暮らししてる

人いるんだな。……

川原でいつも枝に火をつけて

遊んでいたのが役にたつ。

友人さん、は色々なモノを

持ち出してきて、

食べた。

コーヒーをすすり苦さに耐え

ながら景色を見る。

あの山の向こうが、家だよ、

結構近いでしょ?

前に言ってた旅行

ここはどうかな?

皆で、泊まりでさ、お金かからないし。

雪降る前にさ、。

最高ですね。母、姉、喜ぶだろう。。

寒いから、中へ入ろう、

大きな窓の横に座り、景色を見る

いいなぁ、こんな暮らし。

あれ、お風呂ですか?

うん、入る?

曇りガラスの建物が見える。

降りて行くと、湯気、

いつ貯めたんですか?

いつも出てるの、

一応温泉らしいよ、

温泉でるから、親がここにしたんだって~、

大富豪と、貧民。

驚きしかない。

風呂は、かなりの人数が入れて、

ガラス戸を開くと、露天風呂に

なる。

じゃあ、一緒に入っちゃう?~

友人さんが私の服を脱がせてくれて、畳んでくれる。

その姿に感動と興奮。

チンチンは、パンツを脱がされる

時には、勃起完了していた、

友人さんは

チンチンを見て、

これから、色々な人を喜ばすん

だろうね~とチンチンを

指先で叩く。

熱めのお湯に、身体をカキながら

浸る、深い。、立っても胸辺りまである、しかしとにかく熱い、

周りには腰かけがあり

座り友人さんを待つ。

タオルで隠して、小走りで

湯気の中隣へ来て、

湯を触り、熱いよ~

ぬるくしてよ~と、

水をダバダバ入れながら

やっぱり男だね~

こんな熱いの入るなんて、

私の身体は火傷している?

と、思う程だが、我慢していた

なんだ、やはり熱いのか……

かなり、ぬるくなり、友人さんも入る、

深い場所で二人で並んでヘリに

肘を付いて、色々話をした、

目が合い、キスをし

抱き合うと、やはり

何かが違う。

キスが嬉しい?と言うか……

とにかく違う。

友人さんは唇を離すと、

何か恥ずかしいねっと

私の首にしがみつき

両脚はお腹に回り、抱っこの

用な格好、

友人さんを少し下げると

上を向いたチンチンに

友人さんのお尻が当たる、

友人さんも自分で、腕の力を

抜いて身体を下げてくる

お湯のおかげか、すんなり

入るチンチン、

ん~んと友人さん、、

入った感触を確かめるように

少し動かしキスをする、

波がたち上手く動けない、

でも、動かなくても満足感が

ある不思議な感じ。

チンチンが友人さんの中にある

それだけで気持ちが良い。

汗が口に入るが

キスを止めなかった

友人さんは段々と息づかいが

荒くなり、舌の動きも早くなる

唇を離して、首に抱きつき、

あっ、あっ、……クっ……

と、言い、絞られる感覚、

えっ

イったんですか?……

肩に耳を付けた友人さんは

小さな声で、うん、。

上がらない?……

洗い場に

ちび用の薄いマットを敷いて

友人さんは

横になる、

湯気と外気でちょうど良い、

私はまたキスをして、

あそこを指先でかき回し

乳首を軽く噛る。

身体をくねらせ感じている、

今日はとにかく友人さんを

イかせよう。

何度も、限界まで……

直ぐにイったようで、

はぁ、はぁ、と荒い息づかい、

友人さんがタオルで口を隠して

照れながら、もう~やだよ~

私ばっかり~

恥ずかしいなぁ~

こんな仕草も堪らない‼️

友人さんの手がチンチンを

触り出して、

ん~と口を開いた、

チンチンを入れてだろう。

横になり友人さんの口にチンチンを、私は友人さんのあそこを舐める

友人さんの入り口の上を

舌の腹で左右に振るように舐める

チンチンを咥えたまま、

動きが止まり、

息も止まる、

んっんっ~と

脚が伸びて、

チンチンを口から出して荒い息を始める、

大丈夫?っと聞くと、

笑顔で首を振る。

少し休もっ、。

友人さんは、チンチンを見て、

キミは意地悪だね~と、笑う

私は恥ずかしいけど、と、

友人さんとの行為が

初めて本当に気持ちが良く

幸せって、思った、

だから動かなくても、

満足出来ると伝えたら、

友人さんも、

私もね、

元旦那しか経験ないからか、

こんな気持ちになるんだなって、

私も動かないでイッたの

この前初めてでね~びっくりしたの、

久しぶりだからかなって、

でも、さっきもだったから、

きっと相性良いんだねっと

胸にキスをしてくる

私が起き上がると

脚を開いて

受け入れようとする、

チンチンを握り入り口に当て

下から上にすくうように動かしたり、

左右に擦る、

友人さんはこれが好きだ。

ピチピチとなる音と大きくなる

喘ぎ声、直ぐに私の太ももと

腕を掴み、震える友人さん、。

落ち着きを待って、

チンチンを一気に奥まで入れて、

止まる、

もう、本当にエッチだよね~

そうですか?……

徐々に腰の動きを早くする

何度もイッた友人さん、、

もう、声すら出ない……

友人さんのお腹に

射精した、

胸や、首にまで飛んだ精液、

それを撫でて確認して、

微笑む友人さん。

部屋に戻り、ソファーに横になり

眠ってしまう、

目覚めると、

外は真っ暗、慌てて、

友人さんを起こし

帰宅した、

やはり私は友人さんの

虜になっている。

どうして良いかわからない

程夢中だった。

私の中の疑問。

友人さんの元旦那は北海道と

聞いていたが、ちびを預ける?

毎月飛行機で?……

そんなに金持ちなのか

私は飛行機と言うものに

乗った事がない。多分家族皆が

ないだろう。

ちびへの焼きもちが膨らむ。

雪が降り出しそうなので、

チビも居ない週末別荘へ行く事になり、

◯実にも声をかけたが、

行けないと言われて、内心ほっとしていた

沢山の買い物をして、

別荘へ到着。

私は直ぐにバーベキューの用意、

そして温泉の温度を見に行く

姉はそんな私の動きを見て

横にピタリと張り付き

おぃ、青年。

キミは何回ここへ?

ずいぶんと、慣れてないか?

……無言の私

キミ、もしかして、

ここで何かしてるな?

私は、お姉さん。

イッタイナンノハナシカナ。

何回だっ‼️おぃ、何回なんだ‼️

何故か友人さんのイッた回数と思い、

かなり、だと思うよ、

数えてないけど……

母さん~◯◯何回もここに

来てるんだって~。

冷蔵庫を覗いたまま動かない

友人さん。……

母の目は私と、友人さん、を

交互に見ている。、

まずい。

完璧に肉体関係を疑う目……

とりあえず乾杯をして、

食事。

母は何かを言いたげな顔、

飲ませるべきか、……

姉も、言ってしまった事を後悔している、

何とも言えない空気の中

記念撮影。

友人さんが、母の名前を呼び

ちょっと話さない?

私と、姉は、察して中へ、

湖を見詰める母に、

友人さんが何かを

言っている。、

言い返す母。

まずい。

姉ちゃんよ~

ごめん。本当にごめん。

まさかこうなるとは。ごめん。

この借りは必ず返すから、

本当にごめん。

何でも貸し借りにしたがる

しばらくすると、友人さんが

私に手招きしている、

何故か姉も強ばった顔で付いてくる。

母は、呆れた顔だが少し笑っていて。

もう、本当に◯◯は、……

起きた事はもう、無くならないし

でも、あんた、私の同級生だよ、

全く、誰に似たのか……

姉がまさかの、

母さん実は私もなの~と。

母は姉の顔を見て、友人さんをみる。

頷く友人さん、……

何、知ってるの?

また頷く友人さん、……

ハァーとため息をつき

そんなこと前から知ってるよ!

え?……

部屋借りた時からでしょ?、

知ってるよそんなこと。

早く終わった時に

ご飯でもって、寄ったら声聞こえたの!

あ、彼氏かなって、思って

帰ったの。

そしたら◯◯がニコニコして

帰って来たから、何処行ってたの?

そしたら、

お姉様の家だよ~って、

姉ちゃんとしか呼ばないのにさ

直ぐにピンときたわ、

姉が私に

さっきのチャラな……

この流れで母も言うのか?……

何とか和解?になり、

また、乾杯。

私の隣には、姉、友人さん。

後ろから、母が抱きついている

思い出の一枚になった。

2度と撮れない一枚。

何度乾杯をしたのか、

私はひたすら炭をくべて

皆さんが寒くないように、

動き回る、

かなり、皆、機嫌が良く、

楽しそう。

良かった。来た甲斐がある

私は皆に、

俺先に風呂入るね、

母は、1人で入れるの?……

手伝って貰わなくていいの?

かっかっかっと笑う

酔っている。

はい、はい、と、

風呂へ、

まだまだ熱いな、……

ドボドボと水を入れながら

皆の笑い声を聞いていた、

カラカラっと扉が開き

母と姉が覗き、

うわ広い~

何人用だろうね、~

多分人数は決まってはいないだろう。

服のまま靴を脱いで入ってくる

皆さん。

私は一応チンチンを押えて隠す。

友人さんと母が何やら姉の後ろで

こそこそと、……次の瞬間

真横になった姉と目が合う

姉は身体が冷えていたのか

悲鳴をあげて

熱い熱いと、何度か沈み

深い、熱い、足が着かない、と

歩きながら上がってきた、

母は大笑い、……ボシャン‼️

母の悲鳴、……姉が友人さんを

落とし、ハチャメチャだ、

それも楽しい。

姉が服を脱ぎ出した、

面倒だから、私もお風呂にする

母も、脱ぎはじめ、

友人さんも、……

目の前に三人の裸。

普段なら、勃起するはずが

全くない。

多分初めての状況に圧倒されている、

私は

あのさ、一応男いるだけど、

もう少しなんかさ、……

無視するように

姉が背中を洗えと命令してくる。

じゃ、次私。じゃ、私も~と

すっかり汗だく、

ただ友人さんを洗うと

反応してきた……

母が気付き、あら、

何あの子、

姉も振り返り、

なーにー失礼じゃない?

私一番若いのに~ひどくない~

友人さんは、嬉しそうに

私のチンチンをタオルで隠してくれ

私を見て笑っていた

母が、あんたの負けだわ~と

姉の肩に手をかける、

私は、湯船に浸かり

三人の後ろ姿を見詰める

皆さん良いお尻だ。

姉が鏡越しに

湯船でしないでよ~

汚れちゃうから~、

私は、湯船を上がり、ガラス戸を開けてタバコを吸う、風が冷たく

寒いけど、チンチンを静めるには

ちょうど良い。

風呂上がり、私は夜景を見ながら

皆さんでエッチをしたら

どうなるのかなぁ、

身体が持たないな~と

夢を描いていた、

三人はまた、酒盛り、

景色など見てはいないだろう

なら、家と変わらない……

何しに来たのかな?

一人一人に部屋があり、

気持ちいい布団に景色。

こんな夜景を見ながら

セックスなんて良いな。……

目覚めると夜中、

すっかり静かになっている、

皆寝たのだろう、

私は目がさえたので

タバコを持ち、お風呂へ

暗い湯気のなか

洗面器を蹴りながら、

何とか端の椅子に座り、

戸を少し開けてタバコを吸う。

ジョボジョボと流れるお湯。

カラカラと、扉が開く、

姉が入ってきた。

私に気付いていないのか、

下手な歌を歌いながら

洗面器を蹴るっ。

指っ‼️痛った~‼️と……

そして湯船に

足を付け、あっつ~、

あっついやん、と謎の方言。

そして私に気付いて

ぎぃぁ~と叫ぶ。

姉ちゃんうるさいわ1人で色々と。

マジでびびった~

チビるかと思った。

何してんのよ❗

いや、風呂しかないでしょ?

風呂だもの……

姉が歌ってた歌を真似てみる

熱湯をかけてくる姉。

あっついやん、と私。

また湯が飛んでくる

湯を水で埋めながら、

椅子でタバコを並んで吸う。

綺麗だよね~と姉。

うん、凄い景色だよな~と私

いいよね~……

私は今日1日の我慢が

気になり、チンチンを眺め、

姉ちゃんさ、しない?……

ここで?……

うん、安全でしょ?皆寝てるし

姉の手をチンチンに添えると

みるみる勃起し始める、

そう、これが嬉しいよね、

直ぐに起つのが何か嬉しいっ。

姉がマットを敷き私を寝かせて

チンチンを舐め始める、

姉の動きがまた進化した?

舌の動き、全て何か違う……

姉ちゃん、何か変わった?

どう?気持ちいい?

うん、凄いかも……

姉の舌技に酔いしれていた。

カラカラ、‼️

咥えたまま覗く姉と目が合い

のけ反りながら入り口を見ると

友人さん……

私達を見て、

あらら、ごめんね~とケラケラ

笑いながら、

邪魔だよね~

と、戻る友人さんに、

私はいや、大丈夫です、

姉も、もう、終わりましたから……

私は姉にはぁ、?

本当にぃ~と、友人さんが

私のチンチンを見ている、

頭では、よし、このまま三人で。

等色々思うが、

雰囲気が、何か違い、

そうならない、

友人さんも座りタバコを吸い出して

姉が

母さんも来たりして……

姉が言って直ぐに、

カラカラ……

誰か居るの?カコーンと、

洗面器を蹴る、痛っ‼️と母。

ここまで似るものかと

感心していた。

私は、

皆居るよ~と

母は、こんな時間に、

こんな場所であんた達、何をしてるの‼️

そんな皆で、本当に、情けない❗

皆が笑いだし、

いや、お風呂だもん、

お風呂入るじゃん。

エロマンガのようにはいかないもので

何も起きなく、お風呂は終わる。

朝目覚めてタバコを持ち外へ行こうとすると、

友人さんが、

おはよう、コーヒー飲む?

はい。頂きます

じゃ、持って行くね、

朝露の付いた椅子に我慢して座り二人分を尻で拭き取り

タバコ、コーヒーを飲む、

友人さんが毛布を持ってきて

二人でくるまり

友人さんは、昨日邪魔しちゃった?ごめんね、

いや、大丈夫です、その責任

取って貰いますから、……

笑う友人さんは、いつ?

と毛布の中でチンチンを

握り始める。

私は、あはは、コーヒーこぼれますよ、

じゃあ、コーヒー置きなさいっ

命令口調にチンチンが反応した

友人さんは、あれ?~固くなったぞ~と

ニヤニヤ、そういうのも

好きなんだ~

あ、そうだ、

来週家来れる?

行けますけど……

じゃ、カメラ持って来て

返すって、事にして、

はい。

じゃ、今は手でね、

友人さんは、、私の顔を見ながら、気持ちいい?

はい。

どこが?

…………

止まる友人さん、

言わないとしてあげないよ?

益々固くなるチンチン。

チンチンが……気持ちいいです、

動き始める手。

チンチンのどこが気持ちいいの?

チンチンの裏、はい。そこが……

ここ?

はい。……

ここをどうして欲しいの?

もっと強く、早くして欲しい……

止まる手。

早くして欲しいです。

動く手。

背後から、へぇ~そっちも

好きなんだ。

姉がいた。。

友人さんも、驚き、慌てるが

姉は私の隣に入り、

友人さんに続けて下さい、

私も見たいし~と笑う、

友人さんが照れながら、

チンチンを握りだすと

姉が、ほら、してくれてるんだから、

ちゃんと、気持ちいいなら、

言わないと……

友人さんがしごき、姉が命令してくる。

悔しい気持ちより、

興奮が勝つ自分。

姉の片手が、脚や、玉袋を

撫でてくる、友人さんも

楽しみ始め、中々いかせてくれない。

もどかしい。

姉が、チンチンから出た液を

指に付け

はい。あーんして、

いや、それは……無理です、

何で~私達いつも口にしてますよね~

そうだよ~と手を止める友人さん、

口を少し開く、姉の指にぬるぬる

したしょっぱいモノ……

気持ち悪い……非常に気持ち悪い。

どうされたい?

舐めて欲しいです、……

何を?

チンチンを……

友人さんは、、誰に?……

二人に舐めて欲しいです。

笑う友人さん、、

じゃ、お姉さんから、と

姉の頭が下がり、チンチンが

暖かい……

その間友人さんに色々言わされる

友人さんの頭が下がる、

姉とも違う感触。

姉が色々な言葉を言わせる。

友人さんの口の中に射精する

何度も何度も……

しばらく咥えたままで、

そのまま少し頭を動かして

絞られる。

顔を上げた友人さんは、

沢山出たね~とニヤニヤ

姉が、え?いつ飲んだんですか?

咥えたままで?

うん、と不思議な顔の友人さん、

え~凄い~

そんなこと出来るんだ~

姉と友人さんは、お互い喉を

指さし、笑いながら飲み込みかたを話している、

窓から、母が、

済んだなら、ご飯にしよ~と

振り返る三人。

ちゃんと、手を洗って来てね❗

あと、私と、友人さんには

うがいもして、と笑う。

姉が友人さんに

もしかして母さん見てた?

うん、そうみたい~と姉妹の

ように押し合い中へ入る

母が作ってくれた朝食を食べる

皆が笑顔だ。

どう?と母。

これ、少ししょっぱいな~と言うと、

母は、あんた、ちゃんと、

うがいしてきた?

姉が吹き出して

鼻からパンのカスが飛ぶ、

それを見た友人さんもコーヒーを

口から吹く、母も、私も、吹く

食べながらテーブルを掃除する

不思議な四人。

一生の思い出になった。

雪が降り始め、

いよいよ卒業が近付いた気がしてくる。

別荘から戻ってから

ひたすら溜めている。

友人さんに呼ばれているし

沢山友人さんとしたい。

あと数日が長い……

ある日母が

良く逢うの?

は?誰と?

◯◯と、友人さん、の事だ。

何で?

いや、あの人遊んでる訳ではないって、言ってたけどあんたは?

私も本音を、言う。

年齢を感じないし、

好きだと。

母は

ん~と、悩み、まあ、

とりあえずわかった。……

◯実は?

普通だよ、向こうは分からないけど

まあ、あんたの問題だから、

いいけど……

いつまでも色々な人って訳には

いかないよ、分かるでしょ?

私は

今が一番満足なんだよね、

物足りないとさ、色々さ、

ほら犯罪とか、怖いでしょ?

母が呆れた顔で笑いながら

お尻を叩こうとしてくる。

逆に母を捕まえ後ろから

手を抑えて、

今ね、皆が好きなんだわ~

母さんも姉ちゃんも、友人さん、

◯実も、……皆が好き。

母はそれを聞いて、

はいはい、分かったよ……

母の脚に当たるチンチン。……

ダメだ、我慢しなきゃ……

勃起は止まらない

気付いた母は、もう私じゃなくて

良いでしょ、。……

はいはい、離れて、離れて、っと

ソファーに座りテレビを見ている、

何だか寂しそうに見えた……

どうにか我慢していよいよ

当日、部屋を覗くと、

家?別荘?と書いた紙。

友人さんは、指さしていた

私は別荘を選ぶ。

現実から離れる感じが好きだし

お風呂も良いし❗

友人さんの車に色々荷物を積み

チビを保育園に下ろし

いざ別荘へ

かなり雪が多くなりはじめ

私は登れます?

大丈夫、大丈夫。

その理由は、

完璧な除雪。

玄関まで完璧。

中へ入り、暖かい。

何故?

山の麓の人に管理、除雪を

頼んでいるらしく、

出る時に電話しとけば

ちゃんとしてくれるんだよ~

益々、次元の違いを思い知る

荷物を運びながら、

これ、なんですか?

ふふふ、きっと喜ぶと思うんだけど……

お楽しみ~

何だ?……私は色々考える。

私の喜ぶモノ……オナホール?……

まさかな。

ナポリン?……タバコ?……

カレー、ハンバーグ、鉄火巻き

……

情けなくなる程に低いレベル。

じゃあ、コーヒーでも飲もうかっ

私は荷物が気になり、

目が離せない、

友人さんは、

そんなに気になる?

はい。かなり……

ん~とね~ヒントはね

エッチなモノかな~

友人さんの顔を見て

マジっ‼️

あはは、まあ、喜ぶかなって

色々買ってみたら

こんな量になって、びっくり

しちゃった。

じゃあ、お風呂入ろ、

先に入ってて、私は用意するから

寒いせいか、お湯が丁度良く

平泳ぎで、友人さんを待つ

やっと来てくれた友人さんに

抱きつくと、

ダーメ、今日は、ベッド行こう、

もう、ギンギンのチンチンは

限界寸前。

身体を洗ってくれる時間すら

無駄に感じる。

寝室に入るが、あれ?あまり変わらない、

ちょっと待ってねと、

隣の部屋へ消えた……

戻った友人さんは、

まるで川で拾ったあのエロ本

のような姿‼️

また恐ろしい程似合う。

私は呆然と見詰めていると

意外に好きじゃないかなって、

少し小さいかな?……どう?

いや……凄いっす……

黒いテカテカな衣装。

とにかくピチピチでかなり

エロく

音が聞こえそうな程に

チンチンからは液が流れている

似合う?

うん、凄い似合う。

良かった、じゃ、これ、着けて。

目隠しを渡される、

ニヤニヤしながら着ける私。

じゃあ~

そのまま寝て、手を広げて……

カチャカチャと聞こえて

両手首に何かを巻かれ引かれる

はい、次は脚開いて~

脚も?……

早く~とチンチンを軽く叩かれる

足はかなり開かされた、

多分何もかも見えるだろう……

じゃあね~

次はね~と

チンチンに何かを巻かれる、

ん❔何だ?、

友人さんが横に来た、

私に、舌出して~と

出すと一瞬舐めてくれた、

なるほど。

私の知らない世界だ。

あのエロ本のような事をして

くれるんだ。

なんて人だろう。

私の頭の中を全て読んでいる。

尚更好きになってしまう

友人さんは

私の乳首にキスをして、舐め、

たまにかじったり、

舌が身体中を舐めてくる。

でも中々チンチンには行かない

脚を撫でられても、

ギリギリで触らない……

やらしいチンチンだねっ、

沢山流しちゃって、と

先端を軽く撫でている、

その時、

チンチンに懐かしい感覚。

ローターだ‼️

かなり弱い振動だけど、

堪らない。

腰を浮かせてどうにかしたくなる

ふふふ、気持ちいいの?

はい。気持ちいいです、、

舌だして~

舌におっぱいが当たる、

吸い付くと逃げてしまう、

どうしたいの?……

おっぱいを吸いたいです、

じゃあはい。

と、おっぱいを入れるが、

また逃げてしまう、、

パチンパチンと聞こえて、

私の頭付近が下がる、

足か?……

はい。舌出して~と言う

声が上から聞こえる。

もっと出して~

舌先に

何か触れる、

濡れている、、

首を起こすが届かない、

舌を出して探すが触れられない、

友人さんは楽しむように

たまに、舌に当てている

ローターが段々と強くなり、

ヤバい、出そうだ……

止まるローター、

何故バレるのだろう、

もう、とにかく出したい

それしかない私。

友人さんが向きを変えた、

脚が腕に乗っている、

多分こんな体勢のはず、

なら、届くだろうと、

頭を、上げ舌を伸ばす、

舌先が多分お尻に少し触れた、

何をしたいの?~

ちゃんと言いなさい❗

舐めたいです、吸いたいです、

ゆっくりとお尻を下げてくれる

段々と押し付けるように

口を塞がれる、

舌を目一杯出して

中に入れて動かす、

またローターが動き出す、

チンチンの横に息づかいを感じる

と友人さんの顔がチンチンに

付いた、顔をチンチンに擦る

ように……でも舐めてはくれない

私は頭を曲げて、入り口の上を

舌で舐めると

友人さんは、声を出した。

左右に振り強く舐め続けると

あ、ダメっと言い、脚で私の頭を

挟む。

そして多分イッたのだろう。

ふふ、勝ったな

一回イッてしまえば

もう簡単だ。

友人さんは、、

もうっ‼️と、チンチンを

咥え、ローターを強くした

色々な刺激を受けて、

あっという間に

口に、射精。

友人さんは、

悔しいな~と目隠しを外してくれて、

絶対に先にイかせてあげたかった

のに~と残念そうに

私の胸に顎を付けながら言う。

悔しいから、まだこのままねっと

部屋から出ていく、

飲み物にストローをさして

飲ませてくれ、

少し話す、

ん?タンスの上のって、あれ……

あははバレたか~

新しいカメラだよ、

貸したの古いから、

新しいのあげようかと、

買ったの、嬉しい?

はい、かなり嬉しいっ、

でも、高いでしょ、?

あ、お金お店で働いて、

少しづつ返します。

えっ?

働いてくれるの?

良かった~

じゃあ、就職祝いしなきゃね~

何がいいかなぁ~

私はじゃ、姉と……

本当に言ってる?

はい。

さすがに、私お母さんに

恨まれちゃうよ~

いや、大丈夫です。。

ん~、お姉さんは?……

姉はむしろ、したいって、

言ってます。

エッ!~

もう、お互い裸見てるし

平気じゃないです?

姉は綺麗なお姉さんって、感じ

で、楽しみって、言ってるし……

多少の嘘をつくと

友人さんは、物凄く喜んで

くれた。

友人さんは、

箱の中を見て、

数を数えている、

自分の衣装、私の手足の鎖、

チンチンに着けた物を指さし

どうしたの?

なんか、数が変なの、

多いような、……

中の伝票と照らし合わせて、

あ、なるほどね、

なんなの?

いくら買ったら、一つサービスみたいなやつね、

黒いビニールを破ると、

両方がチンチンの長いバイブ?

らしき物、

今度は、洗濯バサミみたいな

ローターが付いた物、

最後は細いビー玉が繋がったようなバイブ……

無言になる……

お尻はね~さすがに……

友人さんの目が細くなる。

友人さんは、

何かを探し……

振り返った手には

ダブダブのコンドームに

包まれた、イボイボが……

いや、本当に無理ですよ、

いや、マジで、無理だから、

ね、ね、やめて下さい、

友人さんは

細い目のままで私の脚の間に

寝転がり、玉袋を

イボイボで持ち上げている、

まるで強姦される気分。

友人さんは

急に変わり、

ニコニコして、

じゃ、少しね少し。

この先端の一個だけ入れてみよ

首を上げて見てみると

小指の爪程の小さな玉。

あれ位なら……

入り口に当たる、力抜いて~と

言われるが、抜けるものじゃない、

友人さんは、

あっ、そうだっ❗と言い

また何かを取る、

オマケのローション。

あれの滑りは

一番知ってる私。まずいあれは

かなりまずい……

数滴を先端に塗り、糸を巻き取る

友人さんの笑顔。

はい、いきますよ~

力抜いて下さいね~

痛かったら、手を上げてくださーい

なんてわざとらしい、

手足を縛っておいて……

冷たい先端が入り口を押している

満身の力を込め抵抗する。

どうだ。鉄壁のガード❗

勝ったかな?

頭を上げて友人さんを見ると

目が合う。

ニコっとした瞬間、

ぽぽぽんっ‼️

友人さんは、あっ‼️

私は

はうっ‼️

ごめん、痛い?3つ位まで

入っちゃった

かなり笑いながら聞いてくる、

私も何故か笑ってしまう。

いや、痛くはない……でも、……

ぽぽぽんっ‼️

はぅぁっ‼️

ベッドがこきざみに揺れている、

友人さんが笑いすぎて、

声が出ていない……

ぽぽぽんっ‼️

ハァッ‼️……っ‼️……

ハァッハァッハァッ❗

もう、もう、やめよ?

なんか玉大きくなってるでしょ?

あと少しで全部入るよ、

揺れるベッド。

ぽぽぽんぽぽぽんぽぽぽんっ‼️

くぅぁっ❗……つ~う。……

友人さんは起き上がり、

涙を拭きながら

チンチンを指さして笑っている、

やめてよ~と頭を起こすと、

何と、チンチンが勃起している、

友人さんは、

何で?笑っ、何で?、笑っ

どうして?爆笑。

チンチンを握り、また、

お腹を抱えて、めちゃくちゃ固い

んだもん。……爆笑。

何故だろう……

友人さんは

笑い終えて、

チンチンを眺めながら、

巻いたオモチャを外して

凄いよ、いつもより固い❗

友人さんは、イボイボの根元を掴みゆっくりと回す、

私は女の子のように……

いや、ちょっ……や、…やめて、

チンチンの根元?裏?辺りに

イボイボが当たる。

キーンと言う感覚?……

いや、何と言えば良いのか……

痛くはない、でもかなりの

違和感……

友人さんは、

ほら見て見て、っ‼️

チンチンから

ダラダラと透明な液が溢れ出てくる、

あの時に出たように……ただ

今回は少し気持ちいい‼️

寒気がするように、

身体が震える。何だ?これは。

チンチンの根元に溜まる液……

友人さんは、

立ち上がり、赤い顔で、

入れちゃおっか?

股がり腰を下ろしてチンチンを

飲み込んでいく……

私の液と、友人さんの液が

動くたびに

根元に集まり、垂れている、

友人さんは馬の尻を

叩くような格好で、

バイブを掴み回し出すと

チンチンに力が入り固くなる

友人さんは動きを止めて、

固くなるのを楽しむように

喘ぎ、

そしてすぐに、

あっ、ダメかも。……と言い

私も、

俺も……出ます……

友人さんの手の動きが早くなり

私は射精する……

友人さんも射精を感じるように

初めて聞く声を出した……

私の顔を両手で抑えて

顔中にキスしてくる友人さんは

少し泣いている……?

ゆっくりチンチンを抜くと

友人さんの中から、

私の精液がボタボタと

腰やお腹に落ちてくる、

かなりの量に驚く二人。

友人さんはじゃ、抜くね、

汚いかもしれないよ?

友人さんは、

大丈夫っと笑顔。

ぽぽぽぽぽぽんっ‼️

身体の芯を抜かれたように、

力が抜ける、

友人さんは、ティッシュで

素早く、包み、ゴムを外して捨て

ほら、大丈夫でしょ、

色々な気遣いが嬉しい。

そして

友人さんはまた、チンチンを

指さし、笑いだす、

見ると、抜いた時の影響か、

また、中々の、量が出たようで

お腹の上は

何だかベタベタだった。

あれ?ビデオって、録画中?

うん。恥ずかしい姿入ってるね

もう、仕事断れないぞ~

辞めたら、

ばらまいちゃうから❗

一言一言が可愛い。

だが……お尻をいじられた姿は

誰にも見られたくない……

私の宝物にするから。

ドキドキしてしまう。……

軽い食事を取り、お風呂に入り

セックスをして、

また、寝室でセックス。

すっきり、さっぱりで

ぐったりな二人。

新しいカメラを持ち帰宅する

窓にカメラを置いて

ズームしてみると

はっきり見える。

なんだ、こっちのほうが

楽チンだ。

モニターを見れば良いだけだし

揺れない。

ヒヒヒっ、

リビングに行き

姉の横に座り、テレビを見ると

映画を見ている……ん?

あれ?姉ちゃんこれっ⁉️

ピカピカのビデオデッキが……

姉はVサインをしながら

映画に夢中。

嬉しくなり、

おっぱいを、揉んであげた。

映画を見ながら、

姉に聞いてみる。

姉ちゃんさ、

お尻はしたことある?……

ないよ……したいの?

映画を観る姉。

まあ、何事も経験だろうと、

まあ、出来るなら、したい。

わかった。調べとくから……

ん?調べとく?

お願いします、と一応言い

まったくバカな姉だな、

また何かと勘違いしてるんだろう

布団に、入り疲れたなあ、

あっという間に朝。

母の、夢を見た。

寂しそうに、川原を歩く母、

それを追う姉、抱き合い

二人で泣いている、

そして私に手を振り、

ごめんと手を合わせて

謝る二人……

なんじゃこの夢。

タバコを吸いながら、

きっと私が友人さんに夢中で

寂しいのだろう。

私の夢であるのに、

母を抱いてあげなければ……

なるべく早く……

母の部屋に入り、

何故か物色し始める、

何かないかと……

押し入れの奥に小さな箱。

あれだな、

分かりやすい。

開くと、母の若い時の写真が

沢山ある、姉と瓜二つだ。

ん?、

数十人が写る一枚。沢山のバイク

皆がサラシを巻き、凄んでいる

地面には漢字二文字の大きな布。

まさか⁉️母が居るのか?……

⁉️多分一番にているのは……

真ん中で座る鬼のような顔……

他の写真と比べたりして……

間違いない。

母ちゃん……暴走族だったのか。

他の写真で多分友人さんらしき人

を見つけた。

セーラー服姿、

あまり変わらない気がした。

可愛い。……

数日後姉が、この前のわかったよ

紙袋を出す、

何?

浣腸。……

意味がわからない私。

これで中の出してするんだって

それが一番良いらしいわ

姉ちゃんさ、誰に聞くの?こんな

事。……

友達だよ、あんた知らないかな~

たまに家に来てた◯◯って、子

あの子今SMクラブでバイトしてんだわ~

そんなバイトとかあるんだ……

色々聞きたいが、忘れよう。

姉はどうする?

いつする?……

あ、ホテル行く?

うん。行く行くっ‼️

初めてのラブホテル。

姉は、飛ばす……ミラーを

ちょこちょこ見ながら

飛ばす。

姉ちゃん何を見てんの?

ん~警察来てないか……

来たらどーすんのさ?

そりゃ、踏むっしょ❗

多分この人はブレーキは

踏まない。アクセルだろう、

案外簡単に入れる事に驚き、

部屋をくまなく見て回る、

テレビを付けアダルトビデオを

見る‼️

素晴らしい。

姉は、トイレ行ってくんね、

少し時間頂戴ね……

小さな冷蔵庫を開け、

フタを開こうとするが、

開かない、

押すと開いて感心する。

地震とかの為か、

色々あるんだな~

隣にも冷蔵庫?開くと

オモチャの写真。

おっ、開いて出してみる、

見たら戻そう。

3つ出して並べて

姉に

姉ちゃんこれ~

色々あるわ~

姉はん?

はっ‼️

あんた、っ‼️バカっ‼️

ハァー、

電話をする姉……

謝り、はあ、分かりました。

すいません。……

これ全部買い取りだから‼️

良かったじゃん、

姉ちゃん壊れたんだし……

姉は、あ、きたきたっと

トイレへ走る……

私は、シャワーを浴びて

ビデオを見てひたすら姉を待つ。

もう一回位かな?……と姉。

淡々と時間が過ぎていく……

オッケー~と軽い姉。

風呂に置いてあった

ローションを私に差し出し

これつけてね。

いきなり入れるもんなの?……

さあ……

とりあえず普通にしようよ……

あんた、利口になったね~と

チンチンを握る姉。

姉ちゃんほら、と

バイブを渡すと、

いや、まだ濡れてないから

入らないよ……

脚を開くと

姉ちゃん、びちゃびちゃだし……

簡単に入っていくバイブ。

あ、どうせ三本あるからさ

まずバイブ入れてみよ?

コンドームを付け、

ローションを塗る私。

この前とは立場が違う。

はい、力抜いて~、

ゆっくりいきますよ~、

痛かったら手を上げて下さいね~と。

姉ちゃん、この格好だと、

穴見えないわ……

四つん這いになって……

うん、これならはっきりわかる。

穴に当てると、

背中を丸める、力を入れて

押して見ると、スーっと

簡単に根元まで入る、

どう?痛い?

いや、少し、……でも想像より

痛くはないかな……

スイッチ入れていい?

うん、……

ブィ~、ブィ~と二本のバイブが

クネリだすと、

姉は、

あ、……なるほどね……

あ~、これは、……まずいかも。

数分で、イッてしまう、。

姉ちゃん気持ちいいの?

なんか不思議……な……

うん、そうだよね、

わかるよ姉ちゃん。

頭キーンてなるよね……

心で頷く。

お尻のを抜いて、

じゃ、入れるね、

チンチンにコンドームを付け

ローションを垂らして

お尻に当てると

少しきついが

ヌーと入る。

姉は、痛い、ゆっくり……

じわじわ入れていくと

チンチンにバイブの動きが分かる、

うわ~凄いな、生きてるみたい。

姉は、堪えながら、

いや、私生きてるから……

動かすと、姉は中々良いのだろう、

直ぐに二回目を迎えた。

私は

ん?って、感じで

あまり気持ち良くはない……

姉に仰向けになってもらい、

お尻にバイブをいれ、

前にチンチンを入れてみる、

姉は絶叫に近い声を出す。

私のチンチンに当たるバイブの

クネリと、玉袋に伝わる振動。

にすぐに限界がくる。

姉ちゃん出る……

外したコンドームを眺める姉は

え~一回にこんな出てるの?

へ~

飲める?……

いや、これは、いいわ……

見ちゃうと無理だね……

姉ちゃんさ、もしもだよ、

俺と、友人さんと三人でとか

言ったらさ、出来る?

ん~。……まあ、大丈夫かな……

そんな話でてるの?

まあ、なんとなくね……

それから、お尻、あそこ

交互に入れてみたり、

色々したが、

私は、前の穴がやはり

気持ち良く感じた。

ある日、友人さんに、

お店に行かないかと……

顔見せ、挨拶。

緊張する私に、友人さんは、

大丈夫だよ、皆優しいからと

言う、

お店の皆に挨拶。

綺麗なお姉さん達が数人。

ヤンチャそうな白衣の

コックさん達、

そして、巨乳が1人……‼️

あ、……やった。……

いつかのバスに居た、女だった。

向こうも気付いて、ひきつった顔。

帰り道、友人さんはどうだった?

頑張れそう?

はい。大丈夫です。

嬉しそうな友人さんは、

ニコニコしていた。

窓から、あのコンビニが見える、

もう雪で出来ないな~……

いよいよ卒業だなぁ。

次回、最終話。

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