昔不良の姉に、5◯実、姉、母、誰が良いの

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◯実は、実家に帰り。

元の生活に戻った。

正直ほっとしていた私。

姉の前では、イチャイチャしずらいし、

何だか面倒だった。

◯実が居ると姉との行為も

難しい。

母が知り合いから

車を安く譲り受けたらしく

少し古いが、かなり広い車内。

姉を見る私。

色々楽しみになってきた。

ある日、母と二人の時、

母が心配そうに、

あんた、あの、大丈夫なの?

?何が?

あっちのあれは大丈夫?

私は姉の一件かと思ったが

母の言いずらい顔で、

気付いた。

あー、あれね、……辛いよね……

中々出来ないし。……

母は、◯実、が居候してたし、

姉が戻った事で私がオモチャを

使えていないと心配していた。

やっぱりと、言う顔の母。

不安そうに、部屋カギあるから

閉めていれば

お姉ちゃんも入れないし。

そうしてみたら?……

でも、ローションだらけも

嫌だし、終わってから、

皆の前を通ってオモチャ洗いに行くのもさ、……

姉で満足している

なんて言えない。

私は、またバカな考えをはじめる

母は案外、私がまた母にしてしまうかも、と言う言葉を信じていて

待っている?……

母は、私にされるのを期待している?

息子は罪を犯した、

すでに犯罪者である。

婦女暴行位しても、犯罪者には

へっちゃらだろう。……

そう母は思っているのかな?……

母は、前に言った通り、

母さんは、あなたが辛いなら

力になりたいし、助けてあげたい、

だから、おかしな考えだけは

しないでね。

私は部屋に戻り、

母の言葉を何度も思い返す

っと、言う事は……?

母は、セックスは無理としても

してくれるのか?……

川を眺め、考えてみる。

辛いなら、助けてあげたい、……

溜まってるなら、出してあげたい、……

立ったなら、舐めてあげたい、……

飛躍する、私の考えは

止まらない。

入れたいなら、開いてあげたい、。

あの家の寝室の窓で

タバコを吸う奥さん。

私と同じようにぼーっとしている

目が合い

頭を下げる奥さん、私も慌てて

頭を下げる。

子供に呼ばれ消えていく奥さん。

時計を見る、姉は何時に戻るだろう。

冷蔵庫へ飲み物を取りに行くと

母はソファーで、一点を見つめている、

母さん?……姉ちゃん何時に戻るの?……

母は、少し慌てて

分からないけど、

しばらく戻らないんじゃない?

部屋に戻り

また考える。

おかしい。……絶対おかしいぞ

母のあの淋しそうな、目

しばらく戻らないんじゃない?

……普通そう言うか?

いつもなら、

さあね、また夜中まで遊んでるんじゃない‼️

のはず。

まだしばらくお姉ちゃん帰って

来ないから、今のうちに……

そう感じてしまう。

反応の良いチンチンは

ほんのりズボンを持ち上げ

はじめる。

私は、カーテンを閉めに行くと

あの奥さんの姿

少しだけ開いて見えるように

カーテンを整え、

裸になる私。

奥さんがカーテンに隠れた。

見ている。……

私はチンチンをしごき

奥さんに見えるように

カーテンの隙間の前を

何度も歩く。

堪らない快感を感じていた。

奥さんは何をしているだろう、

等考えると、チンチンから

汁が流れてくる。

奥さんには汁が見えないんだろうな、

頭に母が浮かんだ。

奥さんに見せ付けたい。

私はチンチンを、しごきながら、

母を呼ぶ。

何~、?と母、

ちょっと頼みあんだけど……

入るよ~、とドアを開いた

母は、一瞬驚き、すぐに平然として。何❔

いや、これ……

近づき

私の前に立ち、

片手でチンチンを掴み片手は

玉袋を撫で始めた、

そうなると、驚き

少しひるむ私、

やっぱ、母は、待っていた?

寝室のカーテンからは、

奥さんのが見ているのがわかる

母とは思わないだろう……

母は、チンチンを見ないで

横を向き黙ってただ

しごき続け、

服汚さないでね、

ちゃんと言ってよ。

じゃあ、母さん座ってしてよ

母の口をまだ知らない。

セックスより気楽なんじゃないかと私は思う。

母は、はぁ~っ、と言いながら

膝を付いた。

座ってと、言ったのに

膝を付いた。

高さが完璧に合うっ❗

母はこうなる事がわかっている

座ると口に届かないから、

膝を付いたんだ……

私にはそうとしか考えられなかった

母は自分の顔の前あるチンチンを

見ない、下を向いて、

片手で服のゴミを取る素振り

母に一歩近ずいてみると、

顔に触れそうな位置にチンチン

があり、

近すぎてシゴきずらくなり

何?っと言う顔で私の顔を見る母。

私は口を開いて母を見る

気付いたようで

私を見ながら口を開いた母

腰を前に出して

母の口の中に向けてみる……

母は目を開いたまま

チンチンに舌を付け

先っぽを何度軽く舐める

そしてゆっくりと口に入れていく

それが止まらない‼️

どんどん入り、母の鼻が、

お腹に当たる程、

段々と舌も動き始めて

少し頭も前後しはじめて

先が口から、離れる位から、

鼻をお腹に付ける程

の動きに驚き、さすがだな~

徐々に

母の口や、鼻から漏れて

聞こえる、息づかい。

少し荒く聞こえる。

興奮しているのかな……

奥さんもずっと見ている。

堪らない。

母の舌が激しく動き出す、

‼️⁉️‼️⁉️

姉が子供に感じてしまう程

凄い動きをする舌に

快感が押し寄せてくる。

たまに薄目で私を見る母が

チンチンから、口を離し

片手でシゴき、

片放の手のひらで精液を受け止めた。

チンチンから、出なくなるまで

母は、チンチンを見ながら

ゆっくり絞るように全て

出してくれた

吹かすエンジン音。

母と目が合い

カーテンから駐車場を見て

姉ちゃんだっ‼️

振り返ると母はもう

立ち上がり、手のひらを上に向け

落とさないように部屋を出ていく。

私はもう一度、奥さんに

見えるように、チンチンをシゴいて、ティッシュで拭き、

奥さんを、見る。

顔を出してタバコをすっていた

私もカーテンを開けてタバコを

吸いながら奥さんを見る。

また、頭を下げる奥さん

私も笑顔で頭を下げ

カーテンを閉めた。

部屋を出ると、姉が、

いやぁ良いわあの車っ❗

出だしが負けないね~、

やっぱり馬力かなあ…

ご満悦である。

高速乗ったらすごかったわ、

母は、何処まで行ったのよ?

姉は色々言うが

私には聞こえた。

◯◯インターで

ピットに入って

トイレして、

◯◯で降りて帰ってきたの~

姉ちゃん、ピット?

うん、P、って、場所、

あれピットでしょ?

母は、テレビを付け、聞こえない

ふり。

私は、あーピットインしたのね、

そうそう。……母は肘を付いて

おでこを抑えていた

パンチドランカーって、これか?

◯実とは、あれ以来何もない

ただ私に対しての

◯実の言葉や、態度は、

やたら女らしくなり、

私に何でも聞いてから、

色々するようになった

◯実が今日家来ない??

違うのだろうけど。

今日セックスしてくれない?

と受けとる私

セックスは好きだ。

断る理由は無い‼️。

私の頭は、

なんだよ◯実ちゃん、

なんやかんや、して欲しいのかよ

チンチン見てて入れたく

なっちゃったかな?

◯実に色々教えて、

姉のレベルになれば

もっと楽しくなるだろう。……

玄関には沢山の靴。

通された部屋には、

父。母。姉。

不自然な笑顔……

なんだこれは?

自己紹介から、なんやかんや。

つまらなく、面倒だ。

あの一件の謝罪をされるが……

どうでもいい。

帰りまた川へ、。

奥さんの家を見てみたくなり

寄り道してみると、

お金持ちっ‼️って、感じ。

デカイガレージや三輪車。

へーっと

歩き出す私の前から、

奥さんが子供と歩いてくる。

顔を見てみたくなり、

普通にすれ違いながら

チラッっと、

母より少し若い位の、

綺麗な人だ。

振り返り、後ろ姿を見ると

スタイルも綺麗。

旦那さん格好の良い人だろうな~、

何だか世界が違うと感じた

最近、母が明るい。

笑顔が増えた、

姉は、彼氏出来たんじゃない?

どうする?連れてきたら?

ここを出てまた二人で暮らしちゃう?

それも、悪くないな……

ある日飲んでいる母に聞いてみた。

母さん、彼氏出来たの?

母は、何をっ‼️っと

胸を抑えて、何かを飲み込み

ゲップをして、

いきなり何を言うの?

母さん楽しそうだから、

あー、、母さんの職場はね

男の人は皆おじいちゃんしかいないの。

彼氏にするなら若い人選ぶよ~、

今度ね同窓会あるの、楽しみでね~、

ふ~ん

彼氏は、若い人がいいんだ……

いくつ位から?

母は。感付いたようで、

はいはい。もう言わなくて

いいよ。

私は母のビールの本数を数え、

まだ足りないな……

母の若い時の話を聞きたいと、

上機嫌な母は、

私にビールを運ばせ、

色々な話にゲップをおり混ぜて

教えてくれた。

母がやたらと、私の太ももに

手を置いたり、

肩を掴んだり。

本当に、良くここまで育てたよ。

と背中を撫でる。

はいはい、ありがとう、母さんと、

肩を叩く。

あっ、あんた、肩揉んでよ❗

私は、よしっ‼️来たっ‼️

お見通しの母は、

ちゃんと聞こえた?

肩だよ、かーたー。

ふん、頃合いを見て

後ろから揉みし抱いてやろう。

後へ周り膝立で、母の肩を

揉む。中々疲れる……

母の首を見て、あの耳元を

舐めたんだな……

勃起してきた。……

母の背中に少し当てる、

無言で下を向き、私の手の動きに合わせて、頭が揺れている

チンチンを強く当てると

母は、やっぱり元気だね~、

背中に当たってるよ、

あ、わざと当ててるのか~、

元気ね~、

母さん、だから彼氏若い人が

いいんだ?。

無言の母

母の背中にチンチンをグリグリ

押し付ける事に集中し

もう手は止まり、

母に掴まり腰を振っているだけ。

母は時計を見て、

どうするの?

お姉ちゃん帰るかもよ?……

してくれるんだっ。

立ち上がる私、振り返る母。

もう、母は何かを吹っ切ったように

母は、早く急いで、……

と、脱ぐのを手伝ってくれる、

母さん、風呂場いかない?……

母の手が一瞬止まり、

何言ってるの?

お姉ちゃん帰って来たらどうするの‼️

我慢しなさい‼️

姉ちゃん風呂まで来ないでしょ、

俺居ないって、事で、

姉ちゃん部屋に入ったら、

俺出るし、

と母の手を引っ張り立たせる

簡単に立つ母。口と身体が

合っていない。

脱衣場で、後ろから母の服を脱がし、

たまには息子が、背中流すよ。

恥ずかしそうに

前を隠す母、

私は湯船のヘリに腰をかけ、

母は床に、

母が石鹸でチンチンや、お尻を

洗ってくれる、

チンチンはどっちに向けても

勢い良く母に向き、ピクンピクンと、小いさく動き、見つめる母

本当、いつの間にか大人になるんだね~

シャワーで流し、

母の頭が近くなり、

チンチンが包まれる感触。

舌がチンチンをぐるぐると、回りながら舐めてくる、

堪らない、母の頭は激しく動き

口からやらしい音が出てくる、

私は身体を曲げ、

両手で胸を掴み、揉みはじめ

母の手がぶつかると、

母は両手を床に置き

私が触りやすいようにしてくれた、

口だけでチンチンを咥え、

色々な事をしてくれる、

飛び出してしまうチンチンを

口で捕まえ、玉袋まで舐めてくれる。

くすぐったいやら、怖いやら。

母も興奮しているんだろう。

場所を代わり母を湯船のヘリに、

少し嫌がるけど、力が入っていない

片足を上げる母。

しゃがむと、

直ぐに頭を押さえてきた、

舌を目一杯出して下から上に

何度も舐めて、首を左右に振ってみる、母の手が頭を左右に動かしてきた。

気持ちが良いんだ。……

母は足の指を曲げて力んでいる

母のあそこがぬるぬるから

サラサラに変わった、

私は足を開き、腰を落として

母の中へ入る。

お酒の匂いがする母は

私の肩に頭をつけたまま。

狭い風呂場では立った体勢しか

なく、辛い。

カチャン

姉の声、

動きが止まる、

母さん?お風呂?

うん、あんた、入る?

うん、出たら教えて、

◯◯は?

部屋じゃない?

あ、居るんだ、

私も部屋に居るから~、

出たら教えて~

ゆっくりと母の中で動きはじめる、口を抑えて、耐えている

母も、私もドキドキしていた

あまり動くと、チンチンが

入る度に出る音、私の身体が

母に当たる音がしてしまう。

身体が当たらないように

チンチンの半分位を出し入れする

かなり疲れる体勢、

汗だくな母の胸を触りながら、

片手で母のあそこを見たくなり

開いたり、押してみたり

口を抑えていた母が上を向いて、

首を振りだした、

それを見て指を早く左右に

擦りながら短い出し入れをする

チンチンが熱くなり

玉袋からサラサラした液が床に

音を立てて落ちる、

震えて壁を蹴る母。

その震えにチンチンは反応してきて、慌てて抜き

母のお腹に射精した。

母は私の顔を見ながら

おでこ、頬、の汗を手で拭いてくれ、

先に私が出るね、

確認してから、あんたすぐに

部屋に行って服を着なさい。

姉は気付かなかった。

母が姉の名を呼び

姉が来た時には

私はテレビを見て、

母は頭にタオルを巻き

ビール。

姉が風呂場へ行きしばらくして

◯◯~、ちょっと~、

何?

母と目で色々な会話。

いいから、あんた風呂入った?

うん……母さんの後にパパっと

ちょっと来て。

母も心配な顔で付いてくる

姉がタオル姿で湯船を指差して

いた。

母さんは見ない方がいいっ‼️

母は、はい。っと戻り

私は進む。

湯船の中には

潰れて引き裂かれたような

クラゲが数匹……

垂れたのか。飛んだのか。

姉が、今度どうやってるか

ちゃんと説明してねっ‼️

何で湯船なの……ブツブツと言いながら、洗面器ですくう姉

お湯を流さないと言う不思議。

母は、苦笑いで

気付かなかった。

うん、俺も。……

今日は、母が同窓会。

帰宅すると、化粧をした母。

息子ながら、見とれてしまう、

普段見たことのない母、

着替えて、どう?やっぱり

太ったかな~、小さいな~、

ピチピチで私は好きだが、

他の人には見せたくなくて

ん~、母さんそれはちょっと

無理あるかもね~、

やっぱり~、?

はあ、残念だな、ダイエットしとけば良かったと、

別の服に着替え、

遅くなるから、

帰り、迎えね、姉さんに言っといてね、

了解~、、行ってらっしゃーい

姉が帰るまで、

川を見て過ごす、

今日は奥さんもまだ帰宅していない、

◯実にも今日忙しいと

断ってしまい

退屈になる私は、

自転車で、とあるリサイクル店へ

数ヶ月貯めた金をもち

ウキウキしていた。

姉はこんな関係になっても

毎月の徴収はきっちり取る、

イラつくのは、

金を渡すといつも、

毎度っと言っていた事……

私が買いたいのは、双眼鏡。

そう、奥さんを見るため。……

数種類があり、リサイクルとは

思えない金額。

店員が、何を見ますか?

人を見るならこちら、

景色ならこちらが向いてますよ、

予算オーバー。

一番小さなタイプなら、

ギリギリ買える、

お金無いんで、これで良いです、

おじさんは少しオマケしてくれて、袋に入れながら、

2日連続双眼鏡売れるなんて、

初めてだと、レジの横にある

あめ玉まで袋に入れてくれた。

溶けかかった、何味か分からないあめ玉を

しかめっ面で舐めながら

帰宅。

早速窓から奥さんの家を見る

もう、目の前に窓がある。

これは素晴らしい買い物をした。

早く奥さん帰らないかと、

家と、川を交互に見る、

何だか、楽しくなった時

エンジン音。

双眼鏡をしまい、

リビングで姉を待つ

姉は、

ある雑誌を持って来て、

58ページ見てっ‼️

女性が燃えるシチュエーション

ランキングベスト5

4位が、野外とあり、

ね、4位って事は

皆してるんだよ、

そんなに異常な事じゃないんだよ

こそこそしなくても、……

私が遮り、いや、こそこそは

しなきゃダメでしょ。

その辺の道端で出来る訳ないじゃん。

姉は、いや、何て言うの、

そうじゃなくてさ、

なんか、隠し事って言うか、

皆してるんだから、なんていうの

姉は何を言いたいのか

何一つ理解出来なかった。

喧嘩ばかりで生きてきた結果か?

隣ページの体験談を読んでみる。

弟と、……

姉ちゃん❗

弟としてる人居るってよ‼️

何だよ居るんじゃん~、

しかも結構いるよ、

何だよ~、そんな、あれじゃん

悪いって感じじゃ無くない?

まあ、悪く無いとは言わないけど

悪いって事でもないね~、

あんた、一人で何をしゃべってるの?……

喧嘩ではなく遺伝子だと気付く。

ご飯を作る姉を見て、

下着の線が見えない事に

気付く。ん?

姉ちゃんノーパン?

振り返り私を見て、お尻見て、

あー下着ね、

履いてるよ、Tバック。

そんなの履くの?

最近替えたのさ~、

お尻を突きだし振りながら

どう?エッチ?

母さんに言われたのさ~、

ズボンなら下着の線でない方が

良いんじゃない?って、

何だか食い込む感じが嫌だったけど

ようやく馴れたかな~、

あんた、嫌い?

いや、むしろ好物。……

ご飯を食べ終わり、

二人で時計を見る

母さん何時なの?

大丈夫。電話くるから。。

玄関にチェーンまでかけた姉は

私の部屋にしよう、

すぐに裸になり、チンチンを

姉の身体に付ける、

姉も服を脱いで下着に、

姉ちゃん下着のままでいて!

姉のお尻を眺め凄いスケベな

感じがする。

足を開かせると、

毛が少しはみ出していて

下着が食い込み、

両側が膨らんでいる。

指を当てると温かく、しっとり

姉ちゃんオモチャどこ?

枕横の引き出し……

近いね~姉ちゃんたら、

バイブを取り出すと、

それ、壊れたみたい、……

そんなに姉ちゃん使ってんの?

チンチン型だから、入れる分には

問題ない。Tバックをずらし

バイブを射し込む、

息を止める姉。

ヌルッと簡単に入る。

Tバックを少し下げ、

バイブに被せて、落ちないようにして、ローターも、前側に

滑り入れる。

姉は、1人で小さく腰を振る、

ローターのスイッチを下着に挟め

両手で姉の乳首を摘まむと

膝が曲がりはじめる、

姉の背中を抑えて

寝かせようとすると、

動く度にバイブ、ローターが

強く当たるようで、

バイブの先端はすでに姉の液で

滑る程濡れていた。

これは壊れるはずだ。

姉にバイブを持たせて、自分でさせながら

チンチンを咥えさせると

何ともやらしい声、息を吐く

姉の頭を掴み、腰をふりはじめると、姉の声はどんどん大きくなり

私のチンチンが姉の口の奥へ奥へ

入る、むせてチンチンを吐き出す

姉に、苦しい?大丈夫?

母は簡単にしていた。

遺伝子を信じる私

姉は涙目だけど、

またチンチンを、咥え

何度もむせていけど、

途中から馴れたのか、

チンチンの根元まで簡単に

入るようになると

私は驚き、

チンチンの長さと

姉の口から後ろの首までの長さを

上から眺め、

少し怖くなった。

うなじから数センチまでの

位置、位までチンチンが入ったと

思った。

根元まで咥え苦しそうな姉は

自分で動かす手のスピードが

早くなり、

呻くように喘ぎ、足が伸びた。

姉ちゃんはこの状況で?……

苦しいのに?

チンチンも姉の口の奥の何かが

当たり気持ちがよい。

もう少し奥に押し込むと、

ん~、と言うが

舌が動いている、

数回奥に入れた時、姉の身体が

バタバタし始め

脚が色々な角度になっては止まり

チンチンを口から抜くと、

凄い量のよだれが糸を引き

姉の口元に垂れ落ちる、

姉の、聞いたことない、

猫の喧嘩中のような声、

姉ちゃん大丈夫?

まだ、姉は猫のまま。

不安になり始めて

バイブを抜こうと手を伸ばすと、

布団がべちゃべちゃ。

姉ちゃん、オシッコ出たのか?

布団ヤバいぞ❗

猫の声のまま、姉は頭だけ

起こして、布団を見て

バタンと頭を落とし、

猫の声でなにかを言っていた。

タオルを持って来て、

布団を拭くがもう遅いようで

姉の身体も、汗だくなので

タオルで拭く。

猫が飛び掛かる寸前のような

声に変わる姉。

拭く順番が違ったのだろう。

5分程猫に取り憑かれた姉が

帰ってきた。

ちょっとなんか、飲み物頂戴。

私は気を遣い

スッキリするにはコーラだろう、

急いで姉に自慢気にコーラを見せると、

いや、お願いだから、

ふざけないで、早く。……

水でいいから、

面倒だ、ならば水と言えよ‼️

落ち着いた姉は布団をみて、

私初めてかも、……

慰める私は。

そんなはずないよ、大丈夫だよ、

小さい時は皆してるって、

まあ、姉ちゃんの年はあまり居ないだろうけど……

気になるなら今度◯実に聞いてみるか?

姉が布団をみながら、

なんて聞くの?

ん?◯実ってまだ寝ションベン

する?って

うなだれながら、布団を

はがし、タオルを引く姉

私はまた、気にするなよ、

状況が悪かったんだと

慰めていた。

姉がねぇ、本当ごめん、

今日もう、無理かもしれない

いい?

私のチンチンは、

姉が猫に取り憑かれた時から

みるみる小さくなり

落ち着いていたので、

よほど姉はショックなんだ。

そう思い

うん、大丈夫だよ、

あと、姉ちゃん誰にも言わないからねっと、

優しい顔で笑いかける。

うなだれた姉の目だけが私をみていた。

母を迎えに行く車内で

あれは多分、潮、という物で、

姉いわく、スゲーイッたら

出る物と言う

私は塩?やっぱりしょっぱいの?

姉は、知らないよ‼️

よく雑誌に書いてあるよ、

サラサラしてて、出る人は

何度も出るって、

ん?母も、サラサラしてたし。

姉もいつか玉袋濡れていた事あったな。……

上機嫌の母、

友達と待っていた。

後部座席に座る母と、友人。

途中だから、送ってあげる

らしい。

軽い挨拶をし、右、次左、

まっすぐ、……

後ろからは

強烈な酒の匂い、ほのかに

香水も、……

だんだん家に近くなり、

母が本当近いね~

止まったのは、

あの一軒家だった。……

母は、うちはあそこの二階なんだよ~

友人さんは、えっ、どれ?

母が説明して、

え?あの部屋?……

え~こんなに近いんだ~

今度お茶しよー

固まる私。

友人さんは、降りて、

助手席側に来て

頭を下げる、

姉が気を利かせ窓を開けると、

明らかに私の顔、姉の顔を

覗き込み、笑顔で、

今度お邪魔します~

今日は、ありがとう~

私は何度も機械のように

頭を下げていた。

何故こうトラブルが寄り付くのだろう。

母は、親友だったの~

結婚して遠く行ったって、聞いてたけど、まさかいるとはね、

離婚して、慰謝料代わりに

家をもらったらしく。

かなり広い家だが

2部屋しか使っていないと、

爆笑したらしい。

納得した。だから、いつも

寝室なんだ。

ただ、色々な問題が山積みで

とにかく何もかも、

見られている。見せたわけだが

全てを見ているはずだし……

後日姉を部屋に入れ

私は同じ位の距離から、

部屋を見る

顔までは分からない。

◯実、母、姉

友人さんは、気付いているのか?

週末

◯実を連れ帰宅。

母も、姉も、いなく

リビングで

◯実が持ち込んだゲームを

はじめる、。つまらん。

◯実は楽しいようだけど。

私の頭はセックスしかない。

ただ、◯実は色々面倒な感じがして、あれからチャレンジすら

していない

母から電話、◯実が居ると伝えたら、今日皆でご飯食べよう。

面倒だっ。

姉と母が大量の酒、食べ物を持ち

帰宅。

何やら作りはじめる、三人集。

チャイムが鳴り

お邪魔します~、と

あの友人さんとちびっこ。

◯実と友人さんがかわり

◯実がちびっことゲームを始めた

マジかぁ~と思いながらも

後ろ姿を見てしまう。

綺麗なお尻。

やはり下着の線が見えない。

Tバックなのかなあ、

色々考えてしまう、

母の昔話を友人さんに聞きながら

友人さんの、唇や、胸元に

目がいってしまい、

あの下着姿を思い出す。

数時間後

◯実の親が迎えに来て、見送り

そろそろお開きかと思いきや

友人さんが持ってきたワインを

飲み干そうと姉。

ちびっこは母の布団で爆睡。

私は部屋に行きタバコを吸っていた。もう、寝ようかな……

友人さんが入って来て、

すいません、私もタバコ良いですか?

あ、どうぞ、

友人さんは、年聞いてびっくりしちゃったよ~、と。

まだ中学なんだってね、三年だよね?

バカにしている?ガキと言われた

気がしてきて

イラつく。

まさかこの部屋の子とはね~

何度か挨拶してるから、

私達がいち早く知りあってたね、

と笑う、

私も渇いた笑いで返す

なんだこの会話……?

タバコを消した友人さんは

部屋を色々見ながら、

男の子って、感じ……

そして私はミスをする。

双眼鏡の箱。

奥さんは箱を手に取り

この部屋からなら

景色良いもんね~、

はい、川、見たり好きなんで

そうだよね、いつも顔出してる

の知ってるよ、

私は友人さんの、唇から

目が離せなく、見つめてしまう、

箱を戻す時はお尻を近くで見て

改めて、スタイルの良さに

気づいた。

友人さんは窓から、

自分の家を見て、

あ~結構家見えるんだね、

意味深な発言。

母に呼ばれ戻って行く友人さん

翌朝、トイレへ向かうと

リビングは酒の匂いで

かなり臭かった、

息を止めて部屋に戻り、

窓を開く、良い日差しだなあ、

すずめの声、清々しい朝

友人さんは寝てるかな?

起きている、家の窓があちこち

開いていて、ちびっこの叫び声

大変だなあ、寝てられないよな。

と双眼鏡を手に取り、川を

見る。

おじさんが歩いて行く

早いな。

おじさんがしゃがみ用意を

始めた……ん?

いや、手を合わせていた。……

なんだ?……

見てはいけない気がして

友人さんの寝室を見る

半分位開いた窓。

テレビ、タンス、

大きなベッド

ちびっこがオモチャを投げて

叫んでいる、

友人さんが見えた瞬間

隠れてしまう私。

カーテンの隙間から

友人さんを、見る。

私の部屋を見た……

そして、カーテンを全て開き

窓を全開にした。

私の頭には。

見て欲しいのかな?

っと、バカな考え。

いや単純に空気の入れ替えだろう

昼頃◯実がゲームを取りに来て

結果私の部屋で、またゲーム。

姉は買い物、母は二日酔い。

溜まり気味の私は、

最近◯実に対する考えを

変え始めていて

出会いは、オモチャで、

オナニーがバレていて

私が変な事は理解している

私が◯実に合わせる必要はないだろう。

◯実が私に合わせてくれないと

多分続かない。

無理なら別れれば良い。

◯実に合わせる男を見つければ

いいんだ。

ゲームをしている◯実の後ろに

足を開いて座り、◯実の肩に

顔を置いてゲームを見る。

私の顔を一瞬見て

キスをしゲームに戻る。

窓から友人さん宅を見ると

まだちびっこが走り回っている

友人さんの、家からは

ベッドに座る私達は多分

頭位しか見えないだろう

私は

◯実の胸を触り始める、

コントローラーを持ちながら

脇を締めてくる

ブラジャーがやはり邪魔だ。

手を抜き安心した◯実の背中に手をいれブラジャーを外し

服のしたから

胸を触る、こうして触ると

大きく感じるんだな~と

感心しながら

強く揉んだり、優しく触れたり

乳首を摘まんだり

引っ張ったりしながら

首や耳を少し舐めてみる、

くすぐったいと首を曲げる

◯実、画面は一時停止している

お母さん起きるって、、!

ダメだって!見られちゃうよ。

多分母はこの状況を見たら

喜ぶだろう。

そう、これが普通よ、と❗

私はこうなると見境が付かなく

頭の中はとにかく変態な事ばかり

考え歯止めが効かない。

窓を見るがやはり友人さんは

見えない、

◯実にじゃあ、

口でして、

今?っ‼️ここでっ‼️?

私はカーテンを閉めるが

友人さんの、部屋が見えるだけ

偶然ぽく開けておき、

◯実の前に立つ、

◯実は私の真剣な顔に負けたのか

カギは?……

大丈夫。……一応言うが

かかってはいない。

母には理解がある。

◯実が恥ずかしそうに、

チャックを下げる、

私は、ズボン脱がせて。……

パンツも。

ズボンが床に落ち、

パンツに手をかけた時には

チンチンはすでに勃起完了で

◯実は照れている、

下がるパンツと一緒に

下を向くチンチン、少しづつ

見えて来て、◯実はもう、

驚きなのか、チンチンを

凝視。

先っぽが見えた瞬間、一気に

跳ね上がり下腹にペチンっ‼️

驚き笑い出す◯実、

人差し指と親指でチンチンを

掴み、上下左右に向け

チンチン観察を始め、

固いね……こんな固いなら、

痛いよね……真っ赤な顔。

明るい所でこんな見たの初めて

だから……と

玉袋まで覗き込む、

片足をベッドに乗せ見やすくすると、、

えーっ‼️と、言いながら

また覗く、

両手で◯実の手を持ち

チンチンの掴みかたを変え

そのまま動かす、

私が手を離すと、

こう?これでいい?

まだまだ上手くはないけど、

恥ずかしそうな顔に興奮していた

口開けて。

言う通り口を開く。

舌出して。

ん~と舌を出す。

チンチンを舌に乗せ口の中へ

ゆっくり入れる、

口閉じて、下を色々動かしたり

色々してみて、

舌を動かすと、手が止まる、

手も一緒に、……

一生懸命言われるままに

◯実はしてくれている。

案外、素直なもんだな~、

私は、最後どうするか

考える。

顔にかけるか、口の中へ射精する

か、

変態をアピールするには

顔だろうな。

視線をあげると、窓には

友人さんがいた。

友人さんには、

私の股間にある頭が

見えているのかな……

見せたい思いが沸き上がり、

身体を少し斜めにする、

友人さんは何が見えているだろう

ただ、私が1人立ち尽くしている

そう見えているか、

股間の頭も見えているか、

なら、チンチンが口に入るのも

見えるはず。

◯実は私を気持ち良くさせようと

一生懸命に頑張っている、

自分で色々と試すように

私の顔をたまに見上げ

反応を見ている

ある動きに私のお尻が

ビクッと締まる。

気づいた◯実はその動きを

強く、弱く、繰り返す

すぐに出そうになり

驚く私。

◯実に、出そう、どこに

出せばいい?

わざと聞いてみると、

チンチンから口を離し

どこがいいの?……

顔。……

うん。

とまた咥えて、あの動きをしてくれる、

すぐに込み上げてきて、

腰を引きチンチンを口から

抜き出し

◯実に、シゴいてっ、

目を閉じてシゴく◯実

口開けて、舌出して、……

最初の精液が勢いよく飛び

おでこを超えて行く、

次は、おでこ、鼻、唇、

段々飛ばなくなり、

◯実の脚に落ちると、

顔を近くに寄せて口に入れようと

する◯実。……

ティッシュを取り精液を

吐き出し、顔を拭き、

私のチンチンも拭こうとする

口で綺麗にしてよ、……

えーまだ少し出てるよ~

真顔の私。

口に含み、チンチンを吸うように

何度か頭を動かし

口を離し、ティッシュをまた

取る、

飲んで。……真顔である。

◯実は口を指差し、んん、ん~?

と、多分、これを~だろう。

うん、真顔である。

何か決意した顔で、

数回大きく頷き、

小さく、ゥェっと、言いながら

私のパンツをあげ、ズボンを

履かせてくれた。

やれば出来るじゃん。と

誉める私。

照れて叩いてくる◯実は

嬉しそうだ。

まだ友人さんは見ていた。

授業中に

◯実の口で簡単にイケる事を

知った私は、今度は外で、

やらせてみよう。

色々な場所を考える、

中三年の行ける範囲はしれていて

補導されるって、事もあり

あまり遠くには行けない。

この頃は、進学しない私を

各教科の先生は無視し

受験生だけを大事にしている

当たり前か、

私自身、もう、勉強が必要なく

感じ、何の仕事をしようと

悩んでいた、

無言で立ち上がり、

帰りまーす。

何も言わない先生。

不安そうな顔の友達数人。

川に行き、色々な仕事を

想像しながら、おじさんを見る

おじさんが気付いて近寄ってきて

話しかけてきた、

あれ、学校は?

面倒だ。サボりは良くない等

言うのだろう。……

おじさんは、

まあ、おじさんも学校行かなかった方だからな、

ふふふ、

だから、おじさんは仕事もせず

毎日釣りしてんだな。

晩飯のおかずにでもしたいのだ

聞いてみる、

おじさん仕事は?

おじさんも毎日いるよね、……

多分、可愛くない子供と

思っただろう、

しているような、してないような

そんな感じだっと、笑う

おじさんは、

あまり考えるなっ

考えても、あまり得はないぞ

っと、釣りに戻るおじさん。

あんな風には、なりたくない

でも、確かにあまり考えても

仕方ない気はしていた。

何故おじさんはわかったのだろう

ふらふら歩き、友人さん宅を見ていると、

寝室の真逆の部屋が見える

カーテン越しに人が

動いているのがほんのりわかる

あの部屋からは、川をあまり見ないのだろう、

かなり大きな石が数個あり、

隙間もある。。

ここは使える、

少し暗くなれば

誰も気付かないだろう。

◯実にここでしてもらおう。

少しワクワクしていた。

帰宅し、テレビを見ていると

姉も帰宅し、

姉の顔で理解した私は、

私服に着替える、

姉は化粧を始めた、

姉ちゃんサングラスするのに

必要?

姉の手が止まる……

一応さっ、そう言いながら

続ける姉……

ズボンでも、いいかな?

脱がしちゃうけどいい?

少し考えて、やっぱスカートに

すんね‼️

姉ちゃん壊れたバイブどうした?

まだあるの?

一応あるよ~捨てるのも大変だよ

じゃあさ、持って行って

帰り置いて帰ってこようよ、

姉も理解したようで、

うん、それいいね~

学校の終了時間まで、まだ少し

時間があるので途中

コンビニに寄り、

パンをかじる。

姉が小さな箱を出して開け始める

コンドーム。

今日付けるの?

うん、バイブにね、っと、姉。

紙袋から、ローターを出して

姉に渡す、

これも持ってきたの?

スイッチを入れてみる、

姉がまたコンビニに走り

電池購入。

姉ちゃん一応パンツに

入れといて‼️。

車を移動し人目を気にしながら

一瞬で入れる姉

試しにとスイッチを入れてみると

姉の背筋が伸びた‼️

そしてハンドルに手と顔を

着けて私を見ると、

運転中はマジ止めてね、

本当に二人ともイッちゃうからね

何だか今の上手いでしょって、顔

今のはつまらないよ

姉ちゃんもう行こう。

いつもの場所に車を止めて

色々していると

目の前にもう、来ていた、

遅かった、……

私達を見ながら

通りすぎた二人。……

姉がミラーで見て

あー、ミスったね~

気付かなかった!

姉が。んっ‼️

入った‼️

手間って、道ないよね‼️

うん、、私もミラーで見ると、

頭を下げて笑いながら

茂みを分けて入って行く。

姉が多分、ぐるっと回って来るから、少し時間ずらして行こう、

サングラスから、あの場所を

見ると、

ここに居ます‼️って、程

草木が揺れていて、

移動しているのがわかる。

姉が、なんか、可愛いね。

興味津々なんだねあの年頃。

姉ちゃんもそうだったの?

あんたどう?ヒドイでしょ?

私は姉だよ。……あ、ね、っ‼️

だよね。

姉ちゃん止まったわあの二人。

どこ?と見てマジ⁉️っ

かなり近い場所。

二人は隠れているつもりだろうけど、

笑える程、見えている。

多分車2台分くらいしか

離れていない、

姉が下を向き

笑っている。

あそこまで来たか~

凄いなあの娘達……

私も驚き、あの距離なら

小さな声も聞こえてしまう、

姉ちゃん、今日は

笑えないし、喋れないよ、

フーッっと、息を吐いて

深呼吸しながらバイブに

コンドームを被せる姉

私はチンチンを撫でて、準備する

姉のスイッチを入れ準備、

すぐに感じて、笑いが消える

姉が彼女っぽく腕にしがみつき

一緒に歩きだし二人に近付いて行く、

歩き方まで不自然に感じてしまう。

私はスイッチを強くしてみると

姉が内股になりしゃがんで

しまった、

姉がまた、はじまる。

イヤー、感じちゃう、

タカシ、ダメ~。

言葉も出ない私。

私はタカシ。……

姉は?……

ゆみ、これが弱いの知ってる

でしょ~

ゆみ、…………

少しチンチンが小さくなっていく

気がした。

何とか場所に着くと

姉と位置の取り合い。

お互い笑いそうで、二人に

背中を向けたかった、

結果斜めで私から二人が見える

感じ

ズボンを下ろし

チンチンを見せるように

シゴく、

姉が、脚にしがみつき

腰を舐めてきた、

嫌な予感。普段しない動きだ

あー逞しいチンポ、タカシ早く

頂戴、と

姉がお尻をつねっている

耐えてって事だろう。

姉にバイブを渡しゆみ、

自分で入れな、

まるで学芸会のような発音の

私達。

姉は

前に私がしたように

バイブに下着をかけて

抜けないようにした、

姉は多分、潮を吹こうとしているんじゃないか、

あの娘たちには

衝撃的だろう……

スカートを捲り折り

腰に挟み、濡れないようにした

姉がしゃがみバイブが地面に

コツっと当たる、それも

感じたようだ、

スイッチを強くすると

姉が咥えてくる、

始めは普通だが、

やっぱり段々奥に入れていく

モガっと数回聞こえてたが

馴れたみたいで

乱暴に髪の毛を掴み

姉の頭を振り

腰も合わせる。

私の腰を掴む姉の手に力がはいり

はじめ、

バイブがコツコツと地面に当たり出す、

チンチンを咥えた姉の口から

よだれが流れ

ん~ん~っと声を、出し

膝を着いた、

ん~ん~ん~と言いながら

身震いしている

地面に水が落ちる音がして

凄い勢いなのか

見ると姉の回りの地面が

じわじわと水溜まりになってきていた

あの娘達はもう、

隠れる気がない程

見えていた。

姉が猫に取り憑かれる前に

私も終わらないと、まずい。

少し焦りながら、バイブを

抜き、チンチンを挿す

ローターがまだ動いているが

とにかく腰を振る

姉が、姉が、取り憑かれる前にっ‼️

姉の声がヤバい。猫に憑依されはしめてきた

全力で腰を振る、

ん~ん~っと聞こえて

チンチンの上に

プシャッと温かい感じがして

私の脚を流れている、

三回位、出て、私も限界が来て

姉を座らせ、髪の毛を掴み顔に

射精した、

姉は上を向いたまま、しばらく

動かない、

服を整える姉に

ゆみ、これまだ使えるけど

どうする?

新しいの買ってよタカシ~

うん、と

バイブをそーっと地面に置いて

姉を抱えて、車に戻る

姉は、ちょっと待って、

すぐに動けない、

姉はシートを倒し目を閉じた

私も少し倒して、あの娘達を

覗くと、

また草木が揺れ戻っているようで

どこから出てくるかミラーで

見ていた、

出てきた二人は、そっくりな

髪型、何かスポーツをしているのかも、それくらい髪が短い、

靴も派手な色、赤に、黄色。

二人は

下を向きながら、

ゆっくり歩いてたまに

こちらを振り返りながら

見えなくなった。

あの場所には、

置き去りの紫色のバイブ。

バイブなんて

初めて見ただろう、

いや、こんなセックスを

目の前で見たら、

恐怖かもしれない。

少し寝てしまい

薄暗い時間になり

姉を起こす

ん~と伸びる姉

私はバイブを見てみる

そのままだ、

帰ろうとUターンし

車を走らせていると、1人歩いてくる、

姉は、ビビったゎ~

人来るなんて、

私はその靴でわかった、

黄色の靴。

戻ってバイブを?……

似た経験のある私は、

姉ちゃんぐるっと回って

この道これる?

今のあの娘達の1人だわ

細い道をタイヤを鳴らし

走る姉は直ぐに一周して、あの場所へ、

ゆっくり走りながらバイブを探すが、無い❗

うん、姉ちゃんさっきの娘だね、

姉は、ふふ大事に使ってね。

走り出すと、前を小走りに

走る黄色の靴。

可愛ね。……

あ、姉ちゃん、

俺のパンツ、ズボン濡れてんだけど……

あと、靴下も、

姉は、

あまり気にするんじゃないよ、

誰だって小さい時は

しちゃうんだから。

夏の暑い日、クーラーの無い

我が家は地獄。

姉は車から降りなくなり、

母はビール。

扇風機を当てても暑い。

耐えきれず

川へ行き、足を入れる

あまりの気持ち良さに

ついつい、腰まで浸かる。

はあーっと見渡す、

おじさん居ないな。

ただちびっこが居る、

私に気付いたちびっこが

水鉄砲を持ち寄ってきた。

友人さんも、

シートを引いて、傘なんてさして座り、

頭を下げている。

私も頭を下げて、

内心、ちびっこよ、来るな。

面倒だから、暑いし。

来るな。……そう思うと

来てしまう。

水鉄砲を奪い、

鼻を本気の真顔で狙う私に怯え

逃げるちびっこ。

水鉄砲を返しに行くと

友人さんが

冷たいのあげると、

横の小さなクーラーボックスから

飲み物を取ってくれる、

かがんだ時に

胸の谷間が……

足も少し開く格好になり、

短パンの隙間から、一瞬

下着?が見えた気がした。

錯覚か?

ちびっこはまた水鉄砲を

持ち、私の後ろから

後頭部に、ひたすら水をかけている

面倒でイライラする。

友人さんは、明るい感じで

あーそう言えば~こないだ

見ちゃったよ~と

肩をパチンと叩く、

びっくりしちゃうわ~と

ケラケラと笑い、

パチン。

凄いんだもん、

パチン

叩かれた回数を数える私。

でも、その前にも、実は

見ているんだけどね~パチン

中学生だもんね、身体は大人と変わらないしね~

あ、変な意味じゃなくてよ、

パチン。

ケラケラと笑いながら沢山しゃべる

明るく言われると気楽な感じに

なり

ああ、やっぱり見えてましたか?

そんな気はしたんだけど、

閉めるの面倒で、……

やだーやっぱりそうなの~

何だか私に見せてるのかな?

なんて思ってね、尚更びっくりしてたの~パチン。

そんな訳無いじゃないですか~

と奥さんの肩を軽くペチンと

叩く。

あと、5回、……小さな私。

ちびっこが水を入れようとして

こけた。

へっざまあ、

友人さんは、慌てて、ちびっこへ

駆け寄り

しゃがみちびっこを撫でる友人さんの

尻しか見ない私、

ちびっこ等一切見ない❗

うん、間違いない。Tバックだ。

チンチンが、うん、と返事をする。

私は視線を上流に向けて眩しいなって、顔。私は、貴女を見ていません風に。

友人さんは、

あーそぅ、双眼鏡で家見ないでよ~

部屋汚いし~

家では、私だらしないから~

あー、なるほど、それも良いですね、良いこと聞きました、

やだー、パチン。

6に戻してきた。。。

でもね~実は私も持ってるの、

と、大きな袋から出して見せた。

それはあのリサイクル店で

一番大きく、高いやつだった。

見てみて、凄いから、

あの遠くの橋見てみて、

渡され見ると、車が目の前にいる

立ち上がり色々見てみる

私の部屋を見ると、

壁の時計がはっきり見える

凄いですね、僕のと全然ちがいますね、

友人さんは、

林を覗き出して、

あの枝の付け根、わかる?

あそこっと身体を寄せて

指をさして、双眼鏡を渡される

あまり毛の無い鳥が数羽。

あー、居ますね、鳥。……

可愛くない?

あれが見たくてね~

いつも家から、観察してるの~

へ~鳥ですか~

すずめと、ハト、カラスしか

知らない私。

あ、もし家覗いたら、

おばさんもこれで見ちゃうからね~

やめて下さいよ、ペチン

5に戻す。。

ちょっとほら、今親がエサ

あげてるよっと私の腕を叩き

私に見ろと寄って来て

双眼鏡を渡される

プラス3で8……か。

覗くと

口から出る糸を引いた

何だかわからない物を

毛の無い生き物達が

一斉にむさぼり食べている……

これは、可愛いのか?……

糸を引く行為は好きだけど……

とは言えない。

友人さんの香りに

ほんのり反応が始まりまずいと

思い、じゃ俺行きますね、

え、どこ行くの?

行くところ等ない。……

いや、帰ろうかと、……

部屋はまだ暑いよ、

用事?

など全く無い、

いや、あっちで、泳ごうと、

なら、ここでいいでしょ~

なんで逃げちゃうの~っ

と、意味ありな顔。

一緒に遊びたいよね~と

ちびっこに聞くが、

汚れない目は、私を見抜いて

返事をしない。……

ちびが水遊び中、私は

監視役

友人さんは、近付いてきて

水着ないの?

はい、ここまで入るつもりじゃなかったから、

トランクスなら、シャツとズボン脱いだら?

直ぐに乾くよ~、

いや。さすがに、……

あー恥ずかしの?

大丈夫。おばさんもっと凄いの

見てるから、っっパチン。9。……

確かに、私の行為を全て見ている。私も見せた訳だし。……

母にも、知らせていないようだし

でも、今脱いだら、かなりの確率で、勃起する気が……

見せたい気持ちが沸いてくる。

悩む。……

友人さんは、、そんなズボンで

居るほうが恥ずかしよ、

ほら、大丈夫だって、脱ぎなさい

っと

後ろから、指でズボンを下げてくる。

ここまでされて抵抗するのも、

子供と思われる気がする、

はい、じゃあ、と、シャツを脱ぎ

背中を、向けてズボンを脱ぎ、

大きめな石に乗せて

直ぐに川へ入る、

ちびの来れない深さで涼む。

ちびは、来たいけど来れない。

ふふん、ちび、……

友人さんは、

しゃがみ私のズボンを伸ばし、

干してくれている、

はっきりと、Tバックが

分かる。ブラジャーが

脇の隙間から見えた。

まずいぞ。

私は、川の中。それほど綺麗な水じゃない。自分で見ても

お腹すら濁って見えない、

奥さんは、こちらに向き座っている、股の部分が正面に見える

片手で少し、チンチンを

撫でると、やはり反応する、

あちこち見ながら

股を見る、

ちび、を見ているふりして

股を見る、撫でる、

見る撫でる、見る、見る撫でる

見る見る見る撫でる、

割合がおかしくなった時に、

友人さんは、

パッと手で股を隠して、

見てるな~と私に笑いながら

睨んできた

はは、すいません、と言うと

なんてね冗談、と手をどけて

双眼鏡で鳥を見始める。

これはチャンスタイムだ。

一気にシゴいて、

水に流してしまおう。

片足のトランクスをめくりあげ

チンチンを出し

股に集中する、

パシャパシャ、チャプチャプ

うるさいちびめ、

ちびを見ると

数メートル下流に居て

手をあげている、

ん?

ん⁉️

んんっ‼️

流れている。

シゴくのも忘れ

水中を、走り

手で水をかいて

ちび、へ向かう、

友人さんも気付いて、

走り出す、

ちび、を捕まえ、友人さんに

渡し、

座り込む、セックス以外運動なんてしていない

体力のない私。

ちび、は、キョトンとして、

理解していない。

ちびの鼻を狙っていた罰かな……

鼻から大量の水を飲んでしまった

そして直ぐに

勃起に気付いて、パンツを整え

片手で抑え込む、

脚を擦ったらしくて、

何ヵ所か、血が出ていた、

友人さんが、お礼を言ってきて、

私を立たせてシートに座らせ、

脚の傷を見て大丈夫?

はい、全然大丈夫です、

じゃ、本当に、僕帰ります、

服を着ていると

友人さんも、片付けて、

一緒に歩きだした、

私の手には

いくつかの荷物がぶら下がり

家まで運ぶ。

ははぁん、わかったぞ

友人さんは、

私の勃起を見て我慢できなくなり

まして、子供の命の恩人。

その恩人が脚に怪我をしている。

家に入って‼️足の治療を

とか言い出して、

子供の、お礼をするわっなんて

服を脱いで、しちゃう

パターンだな。

そうなると、俄然ちびに優しくなる私は、ちび、を驚かせたり

してみるが。振り返りながらも

シカトをする

蹴りたい気持ちを抑えて

到着、

さあ、なんて言うか?

上がっていく?

それとも、

お茶か?

友人さんは、

足ちゃんと、洗ってサビオ

貼るんだよ~、

荷物ありがとね、……

なんだこりゃ、……

母と姉は、まだらに乾いたズボンを見て、なしたのその格好。

色々面倒。で、

川で溺れたと伝える。

姉は、◯◯、本当に

気にするんじゃないよ、

皆子供時代はしちゃうんだから

頷いている母。…………

続く

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