【喪服を着た由香とアツ】93センチEカップ村田淳美という喪服姿の同級生と一晩中やりまくった話。
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お約束通り、三作目投稿します!
ちゃっかり続編希望が100超えてたし、それなりに期待されていると認識しました。
ほな、早速本編スタート!
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●安部由香
小学〜中学の同級生。
小学生の頃から美少女で有名。
中学生の時、彼女というか割り切った関係だった。
処女は美味しく頂きました。
優等生で将来は医者を目指している。
現在、広島の大学病院でインターンとして働いている。
細身ながらしっかりと85センチCカップ。
●村田淳美
俺のガキの頃からの悪友。
空手、水泳、バレーとスポーツ万能少女や。
安部由香と並んで、同級生の中ではかなりの美人。
でーも、性格は俺やトシと合うぐらい、男勝や。
はっきり言って、アツのさっぱりした性格は好きやねん。だから、いつも連んでた。
昨年、初めて身体を重ねた。
豊満な肉体を堪能させてもらった。
しかしスタイル抜群やねん。
E93のバストが猛威を振るう。
●トシ
ただのチンポザル。
以上。
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【参考資料】
時系列
○大学4回生
「美優」と2度目の別れ
美優は置屋に入る。
1月にちょっとだけ「美優」と再会。
○社会人1年目
3月に「翔子」に再会
●社会人2年目
5月結婚式で「アツ」と再会。
アツと一晩、恋人タイムを過ごす。
3月に「翔子」と再び再会
○社会人3年目
4月←『今回はここでの話。』
舞妓になった「美優」と再会。
「神村」さんとエッチする。
「優奈」と結ばれる。
「渡辺」さんとエッチする。
3月金沢に転勤になり「美優」と「優奈」と別れる。
ここで本編は最終回を迎えた。
○社会人4年目
金沢に赴任。
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外を見ながら、こっちを向かないアツに違和感を感じていた・・・。
しばらく無言の時間が流れる。
カーステからは、アツの好きなBOØWYの曲が流れていた。学生時代から氷室ロックのファンなアツ。
「ニューヨーク♪ニューヨーク♪」
俺は、ご機嫌な曲、NO.NEWYORKを口ずさんでいた。
「もう、やめろよぉ。氷室が穢れるじゃん。」
「上手いやろ?」
「アホ」
しばらく走ると、外を眺めているアツがボソリと
「キー坊、私さー、彼氏いるって言ったじゃん。」
「あぁ、中年エロ親父やろ?」
「中年違うわー。渋いって言えよ!」
「40なんて、オッサンやん。」
「ガキね。キー坊は。」
「ほんで、そのオッサンがどないしたん?変態プレイでもされてるんか?」
「アンタと違うわっ!」
「ほな、実は嫁はんがいたとか…」
「えっ……」
「何で分かったんだ?」
「えっ、えっ?ウソやん。テキトーに言っただけやでぇ。」
まさかのカミングアウトやった。
動揺した俺は、コンビニを見つけ、そこの駐車場に乗り付けた。
「アツ…マジかよ。」
「うん、まぁ…そんな感じかな。」
しっかり者やと思っていたアツがまさかの不倫かい。
「騙されてとったんか?」
「ううん。奥さんがいるのは知ってた。」
「ほな、オマエにも非があるなぁ。」
「うん、そうだと思う。」
なんかショックやった。
「何でよりにもよって、そんなヤツと。」
「ま、色々ね。」
アツは明らかに、現在の立ち位置に悩んでいた。
「で、そいつと付き合ってのか?」
「奥さんと別れてくれるって言ってくれたから。」
「で、別居とかしてんのか?離婚調停とかは?」
「まだ、だと思う。」
「まだって…いつから付き合ってんねん。」
「んーーー、去年から。そう、キー坊とあーなった後かな。」
「そ、そんなに長く?」
「オマエ、騙されてとんでぇ。奥さんと別れる気なんてないで、多分。」
「そーだよねぇ。分かってる。」
アツはまたも外へ顔を向けた。
「キー坊、泊まろかぁ」
「はぁ?何言うてんねん。あれは一回切りの約束やろ。」
フッと振り向いたアツは、変なことを言ってくる。
「もう一度、恋人タイム、発動したらダメかな?」
「恋人タイム。あれかぁ〜。」
「それとも、私、魅力無いのか、な?」
「・・・」
アツの顔が可愛く思えた。
「ほな、俺の命令聞くか?」
「えっーーー。エロい事?」
「そうや、今日は恋人とちごて、奴隷タイムや。それでもええか?」
アツの反応が見たかっただけやけど。
「奴隷かよ…………いいよ。」
少し間が空いたが、奴隷をOKしやがった。
「ま、マジ・・・」
股間がピクンと脈打った。。。
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ラブホを走らせる中、話掛けるアツ。
それも先生の話・・・。
「キー坊、まだ島村のこと好きなのか?」
「はぁー、そんな訳ないやろっ!」
「さっき、顔色変わってたじゃんかぁ」
「まぁ、それは、気にはなるしな。」
「で、本当の所はあのオッパイ先生と関係あったのか?」
俺は自分の口から絶対「先生と付き合っていた」なんて誰にも言わなかった。
例えトシにさえも。
まぁ、殆どバレバレではあったが、俺は自ら一度も認めなかった。
『二人の関係は絶対内緒よ。お願いね。』この先生に言われた言葉を俺は遵守していたのだ。
「オマエなぁ〜、んなわけ、ないやろー」
「別にいいけどさ〜、関係ないし。」
「アツよ、さっきから、オッパイ先生、オッパイ先生って言ってるけど、オマエも大概オッパイアッちゃんやでぇ。先生とサイズ変わらへんやん。」
「アホっ、アイツはオッパイを売りにしてただろ?私は隠してるのっ!」
「ほー、それでか♪」
アツの豊満な膨らみを凝視してやった。
「見るなボケっ!ちゃんと前見て運転しろ!」
しばらく走ると目的地のラブホが見えてきた。
宍道湖沿いのラブホにクルマを乗り付ける。
駐車場の中で確認をする。
「ホンマにええんか?一応彼氏おんのやろ?」
「何度も聞くなよ。あの人に私を責める権利は無いよ。」
「あ、そう。ほな、入るか。」
「結局、入るクセにぃ。紳士ぶんなよ。」
「アホ、俺ほど紳士はおらんわ」
「ふっ…笑」
アツは軽く俺を見て、鼻で笑った。
部屋に入ると俺の上着に手を伸ばすアツ。
「キー坊、喪服汚れるから脱いで。」
アツが肩から上着を脱がせてくれる。それを埃をポンポンと払いながら丁寧にハンガーに掛けた。
アツも上着を脱ぎ、横に掛けた。
インナーはワンピースタイプで黒い喪服の胸元が妙にエロく感じた。
アツは俺の前に立つとネクタイを外し、上着の肩に掛けた。
アツが上着のシワを伸ばしながら俺に言う。
「キー坊…ダメだよな…私って。」
「んっ!」
振り向くと、突然唇を奪われて、息が止まった。
ピロン♪
LINEの着信音。
「LINE?ヒロ、確認しなくていいの?」
「どうせ、トシやろ。」
再度、押しつけるように口付けをしてくるアツ。
頬を掴まれグイグイ来る。舌を差し込まれ、ヌチャヌチャと絡ませてくる。
「んんんん」
少しだけよろけそうになった。
そのままグイグイとベッドの方へ押されてしまう。
「アツ」
「黙って。」
ドサッとベットに押し倒されて、そのまま唇を貪られる。
柔らかな舌に唇をなぞられて、誘うように唇を少し開いて舌を差し出すと、吸い付かれ、腰が跳ねあがった。
「ふぅ……ん♡」
舌を絡め合い貪ると、どちらのものともわからない唾液が溢れ顎を伝わる。
拭うこともしない。
お互いの唾液でベチョベチョになるのも構わずアツの唇を舐め回し、
お互いの舌を舐り合い、
口内へと舌を侵入させた。
その間、2度、3度とLINEの着信音が鳴り響く。
でも、お互いそんな音なんか気にする事はない。
熱い吐息にアツが興奮していることがわかって、
俺の肉棒もズボンの中で膨れ上がった。
こんなにトロトロ溶けてしまいそうなキスは久しぶりやな。
溺れきってしまわないように、理性を保ったまま求め続けた。
「はっ…、すげぇな、アツ。こんなエロいキス、オマエ、してくんのかぁ。」
「っ、ばっか、……気心しれたキー坊だからでしょ。」
「気心知ってたら、こんなエロいキスすんのか?」
「バカっじゃないの。もう黙ってっ」
「ぁっ…!ちょ、待てよ…アツ…」
ふいに首筋を舐められて、背筋がゾクゾクした。
なんか、アツの舐め方…すっごいエロい感じがして、変な気分になるわぁ。
俺もすかさず、アツの頬を撫でる手が首筋を這い、胸へと移動して、わき腹を撫でてスカートの中に滑り降りていかせた。
「ん…キー坊、ダメぇっ」
いつもと違う甘く痺れるような声で名前を呼ばれて、どんどん股間が熱くなっていく。
こういうトコはアツも女だよなぁ…。
去年も交わった時はツレから女に変貌したさかいな。
でも……、止まらへん。
「キー坊・・・」
「…やっぱ、やめよか……?」
「続けて…」
パンストに手を掛けると
「ん、ぁ、まっ、待って……」
俺を振り解いて、立ち上がるアツ。
「やめんのか?」
「喪服だし脱ぐよ。」
「えっ〜〜、そのままでもええやん。」
「キー坊、喪服だぞっ?オマエそんな趣味あんのか?」
「アツの喪服姿も中々どうして、かなりエロいでぇ。」
「変態だなぁーー。」
「ほな、脱いでもええけど、目の前で脱げよ!奴隷契約やろ?」
「ケッ……スケベっ。いいよ、いいよ、よう見とけけよ!目の前で脱いでやるわっ!」
勢いよく、脱ぎはじめたアツ。
ワンピースを脱ぐと黒のブラと黒のパンスト姿。
ツンと上がったヒップラインがパンストで強調されとる。
黒ブラから飛び出しそうな豊満なバスト。
「エロい身体やなぁ〜」
「おい、キー坊、興奮すんなよ」
「はぁ!?奴隷のクセにそんな口叩くなっ!」
「誰が奴隷だっ!」
「はぁ?何言うてんねん。オマエなぁ…」
どうせこんな事やと思ったわ。。。
.
「ま、ええ。早よ、脱いで俺の前に立て!」
「仕方ないなぁ〜。」
パッパッと手際よくパンストとブラジャーを脱ぎ始めるアツ。
籠にそれを入れると、
まっすぐに立ち、胸、ショーツともオープンなまま手で隠すこともせず、俺を見下ろしている。
「どうだ?満足か。」
「う、うん。満足、満足。」
「おっ?素直だな。」
耳は真っ赤、手を軽く握りこみ、太股をモジモジと動かし、羞恥心を感じてるのは確かや。
それを悟られないようにあくまでも強気のアツ。
流石や、なかなか見上げた根性や。
呼吸に合わせて上下動するおっぱい
Eカップの巨乳を眺めながら
「ほな、早速パイズリしてくれるか?」
「バカな質問するねぇ。いいよ、そのつもりだったし。それにけっこう得意だけど…前に味わっただろ。」
「フェラとどっちが得意?」
「そんなのパイズリに決まってるでしょ」
「え、そうなんか?」
「何回もパイズリでイカせたことあるし。フェラも上手いけどね」
なぜか勝ち誇ったように答える強気のアツ。
返事が面白くて笑える。
「キー坊、何笑ってんの?キー坊も散々逝かせてやっただろ?」
俺は巨乳好きだが、パイズリでイったことは、アツと純子先生しかいない。
あれは視覚的なものが大半や。
膣や口内と比べて、おっぱいには陰茎を刺激する要素が少ない。
おっぱいには、膣のひだや口内の舌に相当するものがないし、愛液や唾のような粘液も出せない。
要するに、パイズリは性的興奮を高めるための前戯の一部でしかないと思っていた。
でもアツのは確かに凄かった。
ある意味芸術的なパイズリやった。
「また、俺をパイズリでイカせられるか?」
「当たり前でしょ。アンタみたいに少女ばっか相手にしてる奴なんか簡単にイカせるし」
「イチイチ棘があんなぁー。じゃあ、パイズリで俺を逝かせてくれや。」
「そう言うと思った。いいよ。やってあげるよ。」
「ほな、頼むわ。」
俺はソッコーアツの手を取った。
アツはふんっと鼻が鳴った。
「焦るな、焦るな。ちゃんとするから。」
俺は全裸でベッドの上であぐらをかいた。
全裸のアツがベッドに上がってくる。
その表情は何かを狙うようなスナイパーのようや。
ベッドに上がったアツは、座っている俺に近付いてくる。
そしてその巨乳をいきなり俺の顔に押し付けてきた。
予想外のことにのけ反る俺。
アツは逃げようとする俺の後頭部を押さえつけて胸の中に引き戻し、胸の中に顔を埋めさせる。
「いい気持ちだろキー坊。オッパイ柔らかいだろ?」
柔らかい。
あたたかい。
トロけるような肉感。
鼻をくすぐる下着の柔軟剤の香りなのか、石鹸の香りなのか分からないが、とても甘い匂いや。
アツは体を揺らしながら、ムニュムニュと俺の顔に胸を押し付けてくる。
俺は胸の圧力と匂いをされるがままに堪能する。
アツは唾液を手に垂らすと、ベトベトにした右手で俺の肉棒を掴んできた。
「おっふ」
予想外の攻撃の連続に声が漏れる。
アツはふんっと鼻で笑う。
慣れた手つきで肉棒をしごいてぬる。
意外と繊細な細い指はカリを中心に強弱をつけて擦りつける。
ヌルヌルの唾液ローションの感触が刺激となって気持ちいい。
巨乳で強制ぱふぱふされながら、陰茎をしごかれるという極楽。
アツの掌の中でカッチカッチになった俺の肉棒。
指先で亀頭を刺激されるたびに、ビクビクと震えてしまう。
「へへへ、キー坊、めっちゃ感じてるぞ。」
「やべぇっ…て」
「逝きそうか?」
これではパイズリ前にイカされてしまいそうや…
アツの胸が俺の顔から離れた。
視界が開けた俺の目に映ったのは、勝ち誇ったように嘲笑うアツの顔。
ニヤっと微笑んで、俺の股間に顔を近付けていく。
「相変わらず、デカいなキー坊。」
両手で愛でるように触ると
アツはパクッと亀頭を咥えた。
「うっ!」
ビクビクっと肉棒が跳ねる。
アツはそのまま肉棒を奥まで咥え込んでいく。
まるで食われてしまうようやった。
ズブズブとアツの小顔の中に吸い込まれていく俺の肉棒。
アツの舌がねっとりと肉棒に絡みつく。
絡みついた舌が、陰茎の周回をグルグルと回る。
ザラザラの舌が亀頭の先っぽを刺激してくる。
舌、唇、歯茎全体を使って、
キューッ
ジュボボボボ……
と肉棒をバキュームする。
綺麗な顔をキューッと窄めながら、アツは顔を上下させて肉棒をしごく。
何度も書いてきたが、性格は置いといて、顔はピカイチの美人である。
そんな綺麗な顔の上下に合わせて、巨乳がユッサユッサと揺れる。
目まぐるしく変化する刺激。
休まずに与え続けられる刺激に射精感がドンドン高まっていく。
こりゃ、マジでパイズリ前に逝かされてしまいそうやわぁぁ。
「あ、アツ、やばいかも。」
「ちゅぷ…ちゅぷ…はぁ?」
バキュームフェラをしながら、アツは俺の身体を倒した。
横になった俺の視界からアツの姿が消える。
アツは俺の脚をM字に持ち上げると、自分の指をしゃぶり、そしてその中指で肛門を刺激してきた。
「ちょっ、ちょっ、どこ触ってんねん!」
指先で肛門を捏ねながら、唇と舌で肉棒をしごく。
一定のリズムで下半身に刺激が与え続けられる。
しかしそのスピードは低速。射精するにはスピードが足らない。
生殺しの気持ちいい刺激が股間と尻に与え続けられる。
十分に仕上がった俺の肉棒。
他の女ならこのへんで身体をひっくり返し、膣奥深くに肉棒を突っ込むところなんやけど。
ちょうどそのタイミングでアツは次の行動に移った。
「キー坊、まだ出すなよ。これからだぞ。」
「出さへんわっ。」
と、強がったがかなりヤバかった。
肉棒から口を離して正座で座り、俺の尻を持ち上げて自分の膝に乗せる。
自分の胸の谷間にだら〜っと唾液を垂らしてから、俺の肉棒を豊満な乳房で挟み込んだ。
いよいよ、アツの極上のパイズリ。
Eカップの二つの乳房でしっかりと肉棒をホールド。
すっぽり隠れて見えなくなる肉棒。
柔らかくて温かくてヌルヌルの、気持ちのいいおっぱいの感触。
アツは自分のおっぱいを両側から力を入れて抑え込む。
柔らかい乳房に圧力が加わり、肉棒がやんわりと締まる。
アツはおっぱいを捻るように動かし、左右交互に上下させる。
陰茎の左右側面が交互にしごかれる。
フェラとはまた違う複雑な刺激が肉棒に与えられて、思わず仰け反ってしまう。
「へへへ、キー坊、気持ちいいみたいだな。」
「う、うるへぇ。」
ヌルヌルと蕩けるようなパイズリがしばらく続いていたが、胸の中の唾液が乾いて少なくなってきて急に摩擦が強くなってきた。
潤滑油としての唾液が薄くなってくると、乳房の肌が絡んで吸い付き、手でしごかれてるような強い刺激に変わってくる。
これが、堪らなく刺激的や。
刺激が強くなって射精感が高まる。でもこれ以上摩擦が強くなると痛くなりそうやんかー。
その時、アツが口から涎を垂らし、胸の谷間に零した。
アツは口に唾液を何度も何度も溜めていた。
追加された唾液ローションで、またトロトロパイズリが復活する。
蕩けるような快感。
しばらくするとまた唾液が薄れてきて、摩擦で肌が吸い付いてくる。
肌で肉棒を擦りあげる強い刺激のパイズリ。
唾液が切れる直前で、アツの口から涎がほんの少し垂らされる。
極上のパイズリ。
強弱の効いた味わったことのない刺激。
俺はその快感を目を閉じて味わう。
そう、瞳を閉じて。。。。
(平井堅かい!)
このパイズリは、そこら辺の女のフェラ以上に気持ちがいい。
パイズリの動きが変化する。左右交互の動きから、両方同時の上下動に変わった。
擦りあげるテンポも速くなっていく。
ブルンブルンと揺れるおっぱい。
肉の塊がピタンピタンと俺の太股を叩く。
埋もれて弄ばれる俺の肉棒。
蕩け、
擦られ、
精液を搾取されようとしている。
真剣な顔になっているアツ。
アツも興奮しているのか、すっかり紅潮していた。
額に汗を浮かべて一所懸命にパイズリする。
くちゅ
くちゅ
くちゅ
くちゅ
くちゅ
くちゅ
フィニッシュに向けて、いよいよ抜きにかかっているようや。
マジでヤバい。
このままでは本当に逝かされてしまうわ。
パイズリでイカせろとは命令したものの、本当にここまで追い込まれるとは思ってへんかった。
俺は基本的に、射精すべて膣でフィニッシュをすることに決めている。
中出しか、膣外かは時によるが、絶頂は膣内。
美優相手でもSEXで逝くことが殆どやった。
あの豊満な純子先生でも、そうや。
童貞を捨ててから、出したくなったら女の身体を使ってきた。フェラで口内射精も殆どしない。
「ちょ、ちょっと待って、くれ」
真っ白になってイキそうな頭を起こして、アツに動きを止めるように切り出す。
「キー坊の顔が可愛いから、やめないよ。」
そう言って、アツは止めようとせぇへん。
俺の顔を見てニヤリと笑う、俺並みにドSなアツや。
いや、俺が負けとるわ。
両手で乳房を圧迫し、リズミカルに上下させる。
口から胸に、唾液をダラーと落とす。
パイズリのスピードを一段階上げる。
気持ち良さが倍になる。
波もドンドン大きくなる。
こりゃあかんわ。。。
降参や。
もう何も考えられへん。
あきらめて目を閉じ、俺は射精に集中した。
正座で座るアツの前に、陰茎から肛門まですべて晒している俺。
おっぱいで陰茎を挟まれ、お尻はアツの太股に膝枕。
止まらないアツの極上パイズリ。
肉棒はEカップの谷間にしっかりとホールドされた。
乳房の中でトロットロに溶ける肉棒…カウパーも果てしなく漏れ出し、アツの乳房を汚している。
睾丸から精液が上がってきた。
アツの乳房が射精を促す。
バインバインと弾む豊満な乳房。
肉棒に掛かる圧力。
吸い付いてくるアツの白い肌。
精液の上昇で亀頭がムクムクっと膨らんだ。
膨らむ亀頭をアツの乳肉が無慈悲に締め付けてくる。
「あ。あ、あ、や、ばっ、で、出る。」
そして・・・
ドピュピュッ!!・・
ドクッ・・ドクッ・・ドクッ・・
盛大に、盛大に、大量に射精した。
アツの巨乳の中に精液を撒き散らす俺。
アツがギュッと挟み込み、
「気持ちいい?キー坊。」
「う、うん。」
「じゃあ、これは?」
肉棒のビクつきに合わせて、グイッと圧力を掛けてくる。
「あ、あぁぁ、い、い。」
情けない吐息が漏れる。
精液を吐き出すたびに亀頭が刺激される。
射精が途轍もなく気持ちええんや。
頭真っ白で射精の快楽に浸る。
アツのオッパイの中に射精・・・した。
「沢山出たね、キー坊。」
「・・・。うるせぇなぁ。」
ホンマ、気持ち良かったわ。
・
・
・
アツは射精の終わった肉棒を乳房から離すと、ティッシュを取って自分の胸を拭き始めた。
ニヤけた顔をしながら、汚らわしい液体をさっさと拭き取っていく。
「キー坊、溜まってたのか?」
「普通の量やで。」
胸の精液を拭き終わると、ティッシュをさらに取って、今度は俺の肉棒を拭き始めた。
「ほら、キー坊、私が拭いてやるから大人しくしときなよ。」
「じゃ、頼むわ。」
アツはお姉さんのように、優しく肉棒を掴み、周りに付いた精液を拭き取っていく。
「あら、あら、キー坊たら、こんなトコまで垂らして。。」
睾丸の方まで垂れている精液を綺麗に拭き取ってくれた。
意外な刺激を受けた肉棒が、ムクムクと起き上がってくる。
「はぁ………まだ元気ね。キー坊。」
「変な触り方するからやんか」
そしてアツは何を思ったのか、反勃ちになった肉棒をパクリと咥えた。
「あ、アツ?!」
アツはジュブジュブとフェラを始めた。
逝ったばかりで、敏感になってる亀頭への強烈な刺激が襲う。
イカされたばかりの肉棒が、またカチカチに硬くなってきた。
「ふふふ、大きくなった、大きくなった。じゃ、アンタの好きな事したあげるわ。」
アツは不敵な笑みを浮かべ、
肉棒が硬くなったところで、また乳房に挟み込む。
極上の村田淳美様のパイズり2回戦目が始まった。
口をくちゅくちゅと唾をためると含んだ唾液を、トロトロと胸に垂らす。
「アツぅぅ。また、すんのか?」
「チンチンがして欲しいって主張してるぞ。」
「主張するかっ!」
「こんなに勃起して、何言ってんの?」
左右交互に搾り上げる豊満な二つの乳房。
敏感になった肉棒が、アツの乳房の中でビクンビクンと暴れている。
身体の力を抜いて、もう「ええわ」と半ば投げやりの俺は、あっという間に頭は真っ白になった。
ただただアツの気持ちのいいおっぱいに身を任せるだけ。
「そうそう、大人しくしてれば可愛いんだから。ね、キー坊。」
「ケッ…とっとと、抜いてくれっ」
アツは平然な顔をしてパイズリを続ける。
作業のように粛々とこなしていく。
次はパイズリに変化を付けてくる。
左右捻りの動きから上下運動に変わり、擦りあげるスピードが上がっていく。
射精の第二波がそこまできている。
マジでヤバいわ。。。
またイカされてしまうやん。
ビクビクと暴れる肉棒。
アツはおっぱいで抑え込む。
トロトロ、ゴシゴシと乳房で擦る。
唾液の滑りでニュルニュルの刺激がまたいい感じや。
さっきよりも、強く挟み、スピードもかなり速い。
間違いなく、早く逝かそうとしていた。
でも俺には抗うすべは残されていなかった。
ギュムギュムと相当強い肉厚の乳房で刺激され、
その時を迎えた。
「い、逝くっ」
「ほら、沢山出しなよっ」
ドクッ・・ドクッ・・ドクッ・・
「あっ、あぁぁ」
アツのパイズリによる、強制的な射精。
乳房の中で搾られる精液。
無抵抗に搾取される精液。
頭の中はまたも真っ白になっていた。
何も考えられへんわ。
残っているのは、アツのパイズリの気持ちよさだけ。
「ふぅーーーー。」
最後の一滴まで深い谷間の中に注ぎ込んだ。
・
・
・
ベッドの上、俺は横になって天井を見つめていた。
ボーと放心状態や。
カチッ
シッボッ…
「ふうーー。」
アツかタバコを蒸した。
ショーツ一枚のまま、あぐらをかき、疲れた顔をしている。
身体をゆらゆらと揺らしながら、大きくタバコを吸っては吐いている。
「ほら、キー坊。」
タバコを俺の口に差し出した。
口にフィルターを咥えさせられ、俺もそのまま吸った。
「良かったでしょ?」
「ま、ぁな。」
「こいつー、正直にアッちゃん最高って言えよっ!」
「アホっ」
「で、この後は?」
「どーしよー?」
俺のことなど目もくれず、まるで自分の部屋にいるかのように、乳房を揺らし、咥えタバコでパンイチのまま冷蔵庫を開けてジュースを出した。
「キー坊、何か飲む?」
「ジンジャーあるか?」
「コーラならあるよ。」
「それでええわ」
ポンとコーラを手渡された。
アツはソファに座り、ジュースを飲んでいた。
頭だけをこちらへ向け、
「ねぇ…キー坊、私の事、抱きたい?」
「オマエはどうなんや?」
「抱かれたいわよ。」
「はっきり言うなぁ〜。」
さすが村田淳美や。ここでモジモジなんてしない。
言いたいことをハッキリ言いよる。
「でも…なぁ………」
「でも…って何や?」
「なんでもない。」
アツは俺に近づいてくると、黒のショーツを脱ぎ始めた。
すると黒の脱ぎたて下着を叩きつけるように俺に渡した。
「脱ぎたてのホカホカアッちゃんパンツだぞ。持って帰るか?」
「俺はそんな趣味ないわ。何で、オマエの汚いパンツを持って帰らなあかんねん。どうせ貰うなら章子ちゃんの白いパンツ持って来い!」
「章子かよ。相変わらず、ガキ好きだなぁー、ロリコンキー坊っ。」
アツが飲み掛けの水を一気に飲み干すと、口元から溢れ落ち、豊満な乳房へと伝っていく。
その姿がとても妖艶な感じで、
俺の肉棒がカチカチに反応する。
「本当、元気だね。」
唇を片方つり上げて小馬鹿にするような笑みを浮かべている。
Sっ気たっぷりのその態度。
どこが奴隷やねん。もはや我儘王女様、もう上から目線やん(笑)
こーなると思っとったわぁ。
「しても、ええんやろ?」
「どーしよーかなぁー。セックスは一回だけって約束だったし。」
「セックスちゃうわ、膣コキや。アツのマンコで俺のチンポを擦り擦りすんねん。」
「はっ!?膣コキ?ハハハ。よくそんな言葉思いつくなぁ」
呆れ顔ながらも笑っているアツ。
ひとつ深呼吸をすると覚悟を決めたように返事をする。
「でも、やっぱ入れるのは彼氏に悪いし。」
「不倫ヤローか。そんなヤツ別にええやん。」
「ふんっ、お口でやってあげるから。それで許してよ」
全裸のアツが俺に近づいてきた。
俺をベッドに寝かせると、俺の胸に豊満な乳房を乗せてきた。
巨乳を俺の胸に押し付けながら、俺のアゴに舌を這わす。
首筋からアゴに掛けて、綺麗に舐め上げられる。
ゾクゾクとして気持ちいい。
「キー坊、感じてるみたいだな。」
上目遣いで俺を見ながら、右手に唾を何度も何度も垂らした。
もはやアツの右手はベトベトである。
「なにしてんねん?」
「こーするんだよ。」
すでに痛いほど硬くなっている俺の肉棒に唾液でヌルヌルなった右手でしごき始めた。
「プロみたいなことすんなぁ?」
「えっ?滑りやすいじゃん。」
「さては、オマエ風俗でバイトしてたな?」
「バーカ。するかっ!」
「じゃあ、オッサンに仕込まれたか?」
「妬いてのぉ〜。かわ〜いぃ。」
「アホ、妬くかっ!」
シュッ
シュッ
シュッ
あっという間にトロけていく…俺の脳内。
テキパキとしたアツの動き。パイズリと同じ素早い行動。
快楽に浸りながらも、俺も両手に舐めまくって、潤わすとアツの豊満な乳房を触ると
「あっん、もう、触るとやり難いだろ?」
「ええやん。」
「スケベだなぁ…」
満更ではなさそうなアツ。
そのまま、両手で重量感たっぷりの乳肉を堪能した。
「あぁぁ…も、もっ」
アツは身を捩らせながら、俺の肉棒をしごく。
気持ちよさそうにしている俺の表情を一瞥すると、
ズルズルと下に擦り降りて行く。
乳房が身体に擦られながら降りるので、それもまた中々おつや。
と、温かいモノに包まれた。
「うっ」
俺の亀頭をパクッと咥え始めたのだ。
ジュルジュル
と音を立てながらのバキュームフェラ。
舌を器用に使って陰茎全体を刺激してくる。
アツの口の中で俺の肉棒がビクビクと跳ねる。
応戦するように、乳房に手を伸ばし、大きく鷲掴みしながら、乳首も攻めた。
「んんんっ…あ、ちょ、ちょ、キー坊ぉ。」
感じているアツは時折口を離す。
「おい、すんならちゃんとせぇよ」
「オマエが、触るからだろっ!」
チュプッ…
アツは激しく頭を振り、
ジュブブブブっとすごい音を立て、
吸い付くようなフェラをする。
またも、アツ主導で逝かされそうになる。
小刻みな波が来て、射精感がかなり高まってきた。
「あ、アツ、アッちゃん!タンマ、タンマ!」
アツは肉棒から口を離すと
「へへへ、アッちゃん?幼稚園の時以来だな。そう呼ばれるの。」
「そんなん、どうでもええやん。」
「いいよ、キー坊…挿れても。」
「彼氏に悪いんやないのか?無理せぇへんで、ええよ。」
「私が挿れたいの。。。」
綺麗な身体のアツは、長い脚で俺の身体をまたぐと、膝立ちした。
俺の肉棒を持ち、自分の膣口に当てる。
そしてゆっくりと腰を沈めていく…
ズチュっ…濡れ濡れになっているソコはいやらしい音を立てて俺のモノを呑み込む。
ズブズブ……
亀頭がアツの割れ目を押し広げ、
先端が入ると一気にニュルリとアツの中に収まった。
「あぁぁぁぁぁ〜、キー坊ぉぉぉ、大きーい」
アツの眉間にしわが寄る。
アツは止まらずに腰を奥深く沈めていく。
とてもいい具合や。
肉ヒダがざわざわと蠢き、
肉壁がきゅうきゅうと締め付けてくる。
俺の肉棒がアツの膣に出たり入ったり…
全体重を乗せるとずっぽりと奥まで入り、先端がアツの子宮口に届いた。
「あぁぁっ、んんんん、キー坊っ、おく、奥がっ」
アツの仰け反りは凄いヴィジュアルや。
乳房がブルンと揺れ、乳首がツンと上を向く。
堪らず、持て余す乳房を揉みしだいた。
生の乳の感触は最高や。
乱れまくるアツに俺は昂りを隠せない。
「っん、んん、い、いや、ぁぁぁあん」
パイズリもよかったが、やっぱりこれや。
収まるところに収まった俺の肉棒は、すっかり射精する気満々になっている。
ブルブルと身震いしながら、ゆっくりと長いストロークで上下運動を始める。
グチュ
グチュ
グチュ
眉間にしわを寄せて、膣内の粘膜への直接刺激に耐えている顔や。
「キー坊、中が圧迫されて裂けてしまそう。」
「ふっ…簡単に裂けへんわっ。」
今度はフェラやパイズリのようには主導権は渡さへん。
腰を突き上げ、小刻みなグラインドも交えてアツを追い込む。
「イヤぁ、イヤぁ、ちょ、っと、それ、凄いっ」
アツの膣がキュッキュッと締まる。
いや、これは意図的に締めてきている。
「オマエ、締めてんのか?」
「ば、バカっ、そんなこと出来るわけないでしょ!ひゃーあ、ぁぁぁぁ。」
「はぁはぁ」と荒い息をしながらも、俺を逝かせるためにアツも絶えず腰を動かす。
二人の腰の動きがシンクロするから、お互い甘美なモノになっていた。
「わ、私、ダメかも。」
とはいえ、奥深くまで俺のモノを呑み込み、先端を刺激してくる。
膣攻撃に俺の腰が甘く痺れる…射精感が増してきた。
俺は体勢を変え、アツを後ろへ倒した。
脚をM字に立ててカエルのような恰好になる。
「へへ、ええ格好や。」
「アホっ。」
そのまま腰を振り始めた。
グチュン
グチュン…
「イヤだぁぁ、音が凄いよ。」
「俺のチンポで、アツのマンコが喜んでんねん。」
俺の肉棒がアツの膣穴を出たり入ったりするのを、眺めながら…。
アツの大きなヒップに、俺の下半身をパンパンと打ち付ける。
大きな乳房がバインバインと上下に揺れ、思わず喉がなる。
「ゴクリ」す、スゲッ。
乳房に倒れ込むようにむしゃぶり付き、
じゅー、じゅーと鈍い音を立てて吸いまくった。
「あ、ぁぁぁ、キー坊、オッパイ好きだなぁ」
「お、おう、好きやで。…チュウチュウ…」
掌から乳肉がむにゅむにゅと溢れてるほどの大きな乳房。
コリコリと突起を刺激し、
カプッ、カプッと甘噛みを繰り返す
「イヤぁぁ、噛むなよぉぉ」
「感じてるやろ?」
「・・・う、うん。」
可愛く首を引いて頷いた。
「素直な方がええでぇ。」
そのまま、乳房の割には小さめの突起を舌で転がした。
レロレロレロ
レロレロレロ……
「キー坊ぉぉ、」
だいしゅきーほーるどをして来るアツ。
脚を腰に巻き付け、力いっぱい背中に抱きついた。
ギリギリっ
「い、いでぇぇ」
そうやった、そうやった…アツは逝きそうになると、爪を立てるやったわー。
去年もそれで、トシにバレたんやった。
「あ、アツ、爪、爪っ」
「あっ、あ、あ、あ、あん」
どうやら、耳に入ってこないみたいや。
もうええわ。
激しく打ち付けながら、
唇を奪い、舌を入れると、アツも応えて舌を吸ってくる。
もう完全に落ちとるわ。
「おい、口開けて、ベロを出せっ」
「っん、んん、ん?う、うん…はぁ…ん」
訳もわからず、言いなりになるアツ。
上から、たっぷりと唾液を垂らしてやった。
くちゅ、くちゅ…たらっ〜〜。
一瞬、俺の行為に目を丸くしたが、
しっかりと舌で受け止め、口に含んだ。
「美味しいやろ?」
「変態っ。。。」
「はぁ?もう一度舌出せっ」
指を口に突っ込むと舌を出してきた。
かーっ、かーっ、とツバを溜め、
二度、三度と唾液を落としてやった。
アツはそれをノータイムで呑み込んだ。
「んっ…もう、キー坊。」
アツの膣穴が、俺の肉棒を締め付ける。
唾液を無理矢理飲まされ、膣まで興奮してんのか?
膣内で快感をたっぷり貰う。
ええ女やなぁ。アツは。
何よりコイツの中、マジでたまらんわ。
パンパンパンパンっ・・・
一定のリズム、高速で腰を打ち付ける。
壊れそうなぐらい激しくするがらここまで豪快なセックスは中々できない。
それは、俺の相手が少女が多かったからや。
アツの締まった肉体がそれを可能にする。
いつ射精してもおかしくない状態。
アツも口を真一文字にし、耐えているが限界ぽい。
「キー坊、キー坊、逝ってもい、い、…あぁぁ、あっ……イヤだぁ…ダメ、すごい」
「気持ちよすぎてもう出そうやでぇ。アツもそんなに気持ちええんか?」
「バカっ、聞くなっ…あぁぁ」
背中に爪を立てられ、俺は亀頭までビクビクと快感が駆け抜ける。
だいぶ限界まで来ている。
アツも薄目で俺の様子をうかがっているみたいや。
射精のタイミングを計ってるつもりなんやろか?
「アツ、一緒に逝きたいんか?」
「う、うん。。。」
「あか〜ん、オマエが先や」
と、同時に奥深く抉った。
「えぇっっ!?・・い・・・イヤァァーーーっっ!!」
天を仰いで絶叫するアツ。
ガクンと手の力が抜け、脚が解けた。
それでも俺のペースは衰えへん。
パンパンパンパンっと俺の肉棒を膣内に走らせる。
「アツ、出すぞ、オラっ出すぞ」
「あっっっ!!」
射精感が限界にきた。
アツの中に向けて精液放出の準備が整った。
ブルンブルンと跳ねる巨乳。
パンパンと跳ねる尻。
ズリュズリュと擦られる膣。
ジュブジュブと飛び散る愛液。
苦悶の顔のアツ。
「・・くぅ・・アツ・なんか言ってみぃや。」
「な、中でいいよ。中で。」
えっ?!
肉棒を掴んでいた手が止まった。
もうええわ。
なるようになれっ!
ドピュピュッ!!・・・
ドクドクッ!!・・ブリュリュッ
「ひゃあぁぁぁぁ、熱いっ」
「キー坊の、キー坊のを感じる」
豪快な射精。
アツの子宮めがけて大量に精液を放出。
遠慮なく気持ちよく精液を吐き出す。
膣を締め上げて俺の精液をアツが搾り取る。
ゴクゴクと子宮が飲み込んでいくみたいや。
膣壁がヒクヒクと亀頭を揉んでいる。
最後の一滴まで残らず吸い出されてしもうたわ。。。
・
・
・
ガタン…ジュポ
とジッポを着ける音が部屋に響く。
二人揃ってタバコを蒸した。
「ふぅぅぅ」
顔に煙を掛けられた。
「ふーーー、煙たいやないかっ」
「キャハハ…中出しした仕返しだよ。」
「ちょ、オマエなぁ。アツが中で出せっ言うたやんかっ」
「そんなこと言ったか?」
こ、コイツ…確信犯か?
「キー坊と私の子供なら、スポーツ万能の子が出来るぞ。イチローみたいなアスリートか浅田真央ちゃんみたいなスケーターか。」
「オマエなぁ〜、頼むわ。」
確かに遺伝と言う意味では俺とアツの遺伝子なら相当な子供になりそうやと真剣に考えてしもうた。
アツはタバコを消すと、俺の胸に頭を乗せてきた。
「キー坊、出来たらどうすんの?」
「産めや。中絶なんて選択肢は俺にはないわ。」
「即答かよ。ふーーん……男らしいなぁ。そんなキー坊好きだよ。」
アツは俺の手をお腹に持って行き
「パパが産んでもいいって言ってるよ〜、良かったね。」
「やめやっ。シャレにならんわっ」
「あんま、ビビってないなぁ。」
「別に、そん時はそん時やしな。俺は着けずにセックスする相手には、そのリスクは考えとるわ。そもそも、ガキが出来たら嫌な奴とはせぇへん。」
「へぇ〜、私は出来てもいい相手なんだな?」
「はぁ?オマエが生で挿れたやろ?」
「イヤなら、着けろって言えばいいじゃんか。」
ぐうの音もでぇへんわ。
「うっ………。」
「ねぇ、キー坊。あのさー。」
アツは俺の胸板に顎を乗せ、猫撫で声を出した。
「気持ち悪い声出すなよっ」
「出来たら、貰ってくれるの?」
「え、え、え、え、え。」
「だって、私は出来ても後悔しない相手なんでしょう?」
「いや、その、それはだなぁ、例え話しっちゅーか、なんちゅーか。」
「私の事、嫌い?結構家庭的だし、いい奥さんになると思うよ。」
「・・・、嫌いな訳ないやん。むしろ好きかな。」
「へへへ、へぇ〜、好きなんだー」
「なんや!?なに笑うてんねん!」
アツは満足そうに笑っていた。
「へへへ、ウソだよ……バーカ。ホントは今日にでも生理が来る予定だよ。胸も張ってただろ?」
「確かに、そうかな。でも日頃のオマエのオッパイなんて知らんしな。」
「私、奴隷だろ?笑……気にすることないじゃん。」
「どこが奴隷やねん!俺が奴隷みたいやん!」
「どーせ、キー坊には女を奴隷扱いなんて出来ないと思ってたよ…笑」
笑顔で頬をツンツンとつつかれた。
「やめぇやっ、ど、奴隷のクセにぃ!」
「ハハハ、可愛い!キー坊って、女に甘すぎるし、そんなんじゃあ騙されるぞ。」
「アホっ、セックス百段の俺が騙されるようなヘマなんかせぇへんわ。」
「百段って…笑…………変わらんね、キー坊は。」
「幼稚園のちっちゃかったヒロちゃんのまんま大きくなっただけだね。」
「オマエこそ、乳だけデカくなっただけやん。」
「アッちゃん、アッちゃんって弟のように付いてきてたなぁ・・・」
「オマエ、空手習ってたから周りで一番強かったしな。」
「小学生の頃も小さかったのに、いつの間にか、デカくなりやがって。」
「そう……か。」
どこか感慨深かった。
アツとは長い付き合いやもんなぁ〜。
少し沈黙があった。
・
・
・
・
・
「キスして…」
軽く唇に触れると
アツは俺を求めて来た。
俺もアツの豊満な身体を求めた。
二人の間には一寸の隙間もないぐらい、身体を重ねた。
そして情熱的な一夜を過ごした。
・
・
・
・
俺は貪った、そうアツの豊満な肉体を。。。
アツは数え切れないほど、俺に逝かされまくっていた。
俺たちは向かい合い、激しく求め合う。
「さっきは揶揄いやがって!死ぬまで逝かしてやるわぁ!」
「あ、あぁぁ…っ、あ、いやっ、あ、ごめん、ごめんなさい!キー坊、キーちゃん、!あーぁぁぁ、そ、そんなに突き上げないでぇぇぇ」
俺の限界まで怒張した肉棒が狂ったようにアツを犯しまくる。
豊満な乳房は赤く吸われた跡だらけになり、
先端は俺の口の中で転がされていた。
アツを抱えながら、下から深く突き上げると
グチュッ
グリグリグリ…
「ごめんなさいぃっ!!もうダメ、ダメ、逝き過ぎて、変になるからぁっ、もうやめてぇぇ!!!」
あれだけキリっと綺麗だった表情が今ではこれだ。身体中を精液まみれにされて、俺のペニスを奥深く挿入されて悶えている。
「チュウ…チュウ…チュウ…。はぁ?やめんのか。ホンマにやめてええのか?あっ?」
「はぁっ、ごめんなさい、ごめんなさい!だから、だからもうやめてぇ!!」
豊満な乳房に、俺の指が食い込む。
「あぁぁぁっ」
中で暴れるペニスのせいで、彼女はマトモに喋れていない。
「止めて下さい、だろうが」
アツの弱いトコを無理矢理攻めると、アツが悶え苦しむから俺のドS心に火をつける。
ええやん、ええやん、こんなアツの姿中々見れへんで。
「やめてっ、くださいっ!!ゆるしてっ、おねがいですから、ゆるしてっ、んっ、くだああっ!!」
「仕方あらへんなぁ〜、アツ。」
対面座位で逝かしまくると、白濁したペニスをズブズブと抜いた。
そのまま、後ろに力無く倒れてしまった。
「はぁはぁ、き、キー坊、アンタおかしいんじゃないの?何回する気?」
「中年のオッサンとはちゃうでぇ。」
「今は関係ないでしょ!」
アツはピクピクと身体を震わせていた。
「まだまだ続けるでぇ。」
「う、ウソでしょう?」
「まだ、俺、出してへんぞ。ほれ、うつ伏せになりやぁ」
「はぁはぁはぁはぁ…き、キー坊、もう許してぇ……ば。バック・・・?」
だがしかし彼女を許す気なんて毛頭ないから、俺は最後まで言わせない。
アツをうつ伏せにして、今度はバックから挿入する。
グチュチュチュ………
「いやあ、いやあああ!!!もう、ゆるしてよぉ!」
アツの懇願には一切構わず、俺は彼女を後ろから力強く突き続けた。
バチーン、
バチーン!
「生意気なオマエには、お仕置きが必要やろ?」
「な、生意気?あぁぁぁ、ちがっ…あっ、あ」
アツのおっきなお尻を、平手でおもいっきり2発叩く。
ビシッ、ビシッ!
「ひゃぁ!!何するのぉ〜〜!い、いたい!!!」
「締りが良くなったぞっ、アツはビッチでMなんか?」
「ば、バカっ!わたしは、ビッチでも、Mでも、ひぁっ!!」
突きながら何度も形の良い尻を叩く。
叩くたびに膣内がよく締まるので止められなかった。バックから抽送を続けていると、またしても射精感がこみ上げてきた。
「……おいアツ、そろそろ、出そうやでっ」
俺がそう言うとアツはこちらに顔を向けて言った。
「あ、んんんあ、っん…中に、中にお願い、お願いよ、キー坊っ」
アツの必死の懇願。どうやら本当に今日は完全な安全日のようだ。
そんなことを聞くと、益々外出しなんて考えられなくなってしまう。
「ああっ、出る出るっ!!出るぞ、アツっ!!」
この強気な女の膣内を、俺の薄汚い精液で一杯にする。
脳が焼き切れそうなほどの興奮が俺を襲った。
「いやぁ!あ、あああ、おねがい、おねがいぃ!!」
俺はもう腰を振ることしか考えられず、アツを汚すことしか考えられず、
「分かっとる、分かっとる!」
そして俺は、
ドピッユ!
ドピッユ!
ドピッユ!
「いやあああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!」
アツの中に、溢れるほどの精液を注ぎ込んだ。
アツの奴を屈服させる程逝かせてやった。。。
「はぁはぁ、はぁ、はぁ、はぁ、キー坊……このぉ〜ムカつく。。。」
「はぁはぁ…はぁ…ま、参ったかっ。」
「はぁはぁはぁはぁ……参りました。」
・
・
・
・
朝起きると、もう9時過ぎだった。
アツ?
朝起きても二人はベタベタするような、アフターセックスを楽しむようなことはしなかった。
俺が起きると、既にアツは起きていた。
「何してんねん?」
「ご主人様の喪服にブラッシングしてるよ。笑笑」
アツは俺のスーツをブラシを掛けていた。
椅子の上には俺の脱ぎ捨てた衣服が綺麗に畳んであった。こういう世話焼きのトコは昔から変わらんなぁ。ホンマにいい奥さんになるのはコイツかもしれんのぉ。。。美優もこういうトコがある。口の悪さは全然違うけど(笑)
こんなキッチリした女は嫌いではない。
「ご主人様ってなぁ〜〜。そんなんええでぇ。」
「ついで、ついで。私のもやったし。」
ブラッシングが終わると、使用済みのティシュをいつものように拾い始めた。
「オマエ、妙に几帳面やもんなぁ」
「キー坊がガサツなだけだよ。」
「いいから、サッサとシャワー浴びておいでよ!」
「ふぁ〜〜、だりぃ〜」
「早く、入ってきなよ。10時チェックアウトでしょ?無駄な延長料金、払うことないよ。」
ホンマにしっかりしてるやっちゃでぇ。
確かにいい嫁はんになるかもしれへんな。
でも、財布は握られそう。。。。
「ほな、一緒に入ろか?」
「もう、先に入ったよっ!ほら、さっさと!」
「マジかーー、アツ。」
「アンタ、まだ、するつもりなのかっ?」
「ええやん、もう一発風呂でやろうや。」
「バーカ、するかっ。」
もういつものアツモードに戻っていた。
「仕方ないなぁ〜」
アツは俺の側に来ると
「チュッ……はい、終わり。」
軽くキスをして、ソファに座りタバコに火を付けた。
俺は淡々とシャワーを浴び、
淡々と服を着た。
「帰ろか、アツ。」
「うん。」
「ありがと、キー坊。」
「良かったで、アツ。」
アツが目を瞑ったので再びキスをした。
これで、ホンマに最後やな。
舌と舌は別れを惜しむように、絡みあい、溶け合った。
そして、二度目の恋人タイムは終わりを告げた。
・
・
二人でモスバーガーに行って軽く朝食。
「あんなに中出してホンマに良かったんか?」
「あらっ?怖くなった?」
「そりゃ、まぁな。」
「意外と小心者?…大丈夫、大丈夫、キー坊には迷惑掛けないから。」
「ざけんなよ!出来たら絶対言えよ!」
「はいはい」とアツは笑いながら紙ナプキンを取った。
「ほら、ほら、口の周りに付いてるぞ。」
モスバーガーの照り焼きのソースは絶対口の周りに付く。
紙ナプキンで姉貴のように俺の口の周りを拭くアツに
「ええって、ええって。」
「ご主人様、これも奴隷の仕事ですわ。笑」
「ご主人様って……いつまでやってんねん!」
結局、このアツには勝てへんわ。。。
「子どもみたいな食べ方変わらんね…ヒロちゃん♡」
「うるへぇ〜、乳揉ませろっ!」
「散々揉んだだろ。」
「・・・明日、帰んのか?」
「おう、今日の夜、一緒に飯でも食わんか?笑」
「そうだなーー。。。ご飯だけで終わるとも思えないしな……やめとくわ。」
「バレたかーぁ。……もう、会わん方がええな。」
「そうそう、キー坊、直ぐいやらしい事するしな」
「そうそう、アツは、直ぐいやらしい事されたがるしな。」
「ははは、言えてる。」
「はははっ」
「ダメだなあー、私。」
「ホンマやっ。」
「キー坊がそれ言うかぁー、ははは」
ホンマにあかん幼馴染やで。。。
「そういや、安部達、どうしたかな?」
「トシと由香か?ははは、アイツにそんな勇気ないやろう。」
「だ、な。トシはオマエと違って、意外と奥手だからな。」
「・・・やな。」
二人は店を出た。
「夏は帰ってくんのか?」
「うーん、分からんわ。また連絡するわ。」
「うん。………でも今度はしないぞ。」
「けっ!そりゃ、分からんぞー。」
アツに家まで送ってもらい。
クルマから出る時
「アイツと別れろ…」
うるせぇなあー、何でオマエにそんなこと言われないとダメなんだーー。……と返されることを覚悟した。
しかし、発した言葉は
「ありがとう………ヒロちゃん」
その一言やった。。。。アツの顔はとても穏やかだったのがとても印象的やった。
そしてクルマを降りた。
玄関を入るとお袋の小言が始まる。
「ただいまっ」
「アンタねぇ、偶に帰って来て毎晩毎晩朝帰りって何してんの?」
「すまん、すまん、付き合いが色々あんねん。」
「本当、いつまで経ってもフラフラしてぇ」
親っちゅーのは、いつまで経っても子供扱いやねんな。。。
部屋に戻り、一息付く。
昨晩、LINE多かったしなぁ…。
ようやくLINEを開くと
や、やっぱり。
昨夜から嫌な予感がしていた。
トシなら、あんなに何回もLINEなんてしてこぇーへん。そもそも直ぐに電話してきよる。
差出人は「由香」からやった。。。
やべぇ〜なぁ。。。
・
・
つづく…のかな?
なんかまだ有りそうな終わり方。。。
・
・
ーーーーーー
アツとの絡みでした。アツファンの皆様、満足して頂けましたでしょうか?
奴隷契約が、結局こんなザマでした(笑)
アツには勝てません。。。
正直、アツの不倫を聞いた時、モヤモヤ感でいっぱいになった。
なんやろ?幼馴染がオッサンにいいようにされていることが腹が立ったのか?何なのかよー分からんかった。
ただ、アツは俺に惚れていたことは分かった。
松江に住んでいたら俺とアツとの関係はどうなっていたんやろう?なんて偶に思います。
表現が上手くないので、アツの豊満な肉体が分かって貰えたかどうか…。ただ、間違いなくオッパイの形はトップクラスやったと。そりゃ、オッサンが不倫もしたくなる身体やわぁ。
由香編はイマイチ伸びひんなぁ〜って思ってたけどいつの間にか400超えとった。
やっぱ由香も人気あんなぁ〜。
果たして人気キャラアツは由香を超えれるやろか?
ほな。
・
・
・
・
・
■クイズの解答
小学生最後の春休み
初体験を済ませた少女は、優奈が居ないと俺にべったりやった。
「そんなにくっ付くと、エッチなことすんでぇ」
「へへ、お天道さん、まだ高いどすよ。」
「アホやなぁ〜、カーテン閉めたらええやん。」
「・・・へぇ」
冗談が通じない少女。
すくっと立ち上がると、シヤーーーとカーテンを閉めた。
俺は、あの極狭な少女のアソコの感触が堪らなかった。
「ええのか?」
コクリと頷くと無言で、服を脱ぎ始める美優。
「あんま見んといて下さい。」
「はいはい。」
と言いながら、指の隙間から覗いていた。
はぁ〜、ホンマ綺麗な身体やなぁ…。ため息が漏れる。
ブラに手を掛け、子供とは思えない色気で肩からブラを抜く姿に、俺のモノは反り上がっていた。
そっと枕の下にブラを隠すと、布団の中に入り、鼻から上だけを覗かせ
「お兄はん…」
飛び付くように、布団に潜り少女に重なり、乱暴に口付けをし、舌をねじ込んだ。
とても、小学生相手とは思えないような、激しい舌の絡ませ方やった。
小学生にしてはおっき目な乳房を揉み、薄桃色の面積の小さい乳輪と乳首をまとめてしゃぶりつくす。
遠慮気味で「あぁ…あっ……」と吐息を漏らしていた。
・
・
・
しばらく、一方的に好きなだけ美優の身体を味わう。
白い綿のショーツを剥ぎ取ると、
ツルツルで触るのも怖くなるぐらいの白いアソコ二つの膨らみ。
まさに一本線のクレバス。
とても大人のモノを挿れていいような場所ではない。
しかし俺をスジに舌を差し込み、線に沿って舐め始めた。
「あぁぁ、き、汚いどすよ。」
ペチャ
ペチャ
ペチャ
無視して、とにかく舐めた。
シャワーを浴びていないので、少々しょっぱさがいつもよりあった。
が、美優のモノと思えば何ともない。
寧ろもっと舐めたいと思わせた。
小さな身体をしゃぶりつくり、少女の秘所はいつの間にか透明な淫液で満たされていた。
「美優、上に乗ってみるか?」
「上?」
「そうや、俺のチンチンの上に跨って自分で挿れてごらん。」
「・・・へぇ。やってみます。」
こういう拒絶をしない所が愛おしくて仕方ない。
俺は12歳の子に何をさせてんねん…とちょっとだけ罪悪感はあるけど、俺の愚息は狭い少女の膣に入りたがって、先端から涎を出している。
俺の腰に跨ると、そのまま挿れようとしたので、
「美優、手を添えて挿れへんと、挿れにくいで。」
美優は自分の股の間から手を入れ、俺の硬くなったモノを小さな手で掴んだ。
「お兄はん…ちょっと怖い。」
「大丈夫や。もう俺のモノを何回も挿れてるやろ?」
そう言い聞かせると、美優は膣口に亀頭をあてがい
ゆっくりと腰を沈めた。
ズブっ
ぬちゅちゅ…
「んんん〜〜っん」
まだ流石に痛みはあるようや。
苦痛なのか、感じ過ぎてるのか
口をへの字にして、声にならない唸り声を上げた。
「大丈夫か?」
うっ…温かい柔肉にズポッリと包まれ、お尻がキュンとなった。
「き、気持ちえ、えわ」
①「なんかお毛々が当たってジョリジョリしますねぇ。ちょっとこちょばいどす。」
そりゃそうか…。美優はまだ毛の一本も生えてへんし、直で陰毛がアソコに触れれば、その感想はありやな(笑)
美優は少し下を向き、俺の陰嚢つまり金玉を確認した。
②「これ潰れてまへんか?」
「ハハハ、こんなこと騎乗位で聞かれたの初めてやわー」
「潰れへん、潰れへんよ。」
俺の上で小学生が騎乗位で発する言葉に新鮮さと愛おしさを感じた。
この後、激しい突き上げが待つとも知らずに微笑む美優だった。
はい!解答は以上①と②でした。
ざんねーーん!流石に完璧な解答は無かったな。
カズはん、おっしーい。
Gやん!後半よう絞り出したなぁ。
天晴や!
画像については敢えて俺の口から何もいいません。
これだけでも可愛さは伝わったはず。。。