昔不良の姉に、4◯実、姉、母、誰が良いの

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三人の生活。

姉が戻る事に決まり、

新たな部屋を探して不動産巡り

を何回続けただろう、

決まった部屋は、

中々広く、姉、母、は金銭的に頑張ったんだろうなと感心した。

姉、私、各自部屋が貰え、

母は、リビングを仕切れる場所を

部屋に。

家具はないが、壁も厚く音が

気にならない。

ただ二階と言うのが面倒で、

嫌な所。

周りには、同じようなアパート、

が数棟

私の好きな川には、

かなり近くなって

私の部屋からは、一軒家が少し

邪魔だが、良い景色で

川を眺められる

それだけは嬉しかった。

小さなタンスをもらい、

最上段に、

恋人達を並べながら、

これからは

部屋の中で何でも出来る!

だって、カギがかけれるから!

どんな恥ずかしい、バカな

格好も誰にも見られない❗

夕方の川を窓から眺め

これからの生活に

自然とニヤリとなる私

邪魔な一軒家に目が行く。

お母さんが小さな子を連れ

帰宅してきた、

部屋の明かりが

順番につき、二階へ。

寝室だろう、カーテンを閉めたが

わずかな隙間から

奥さんが

着替え始めたのがわずかに見える

直ぐにカギをかけて

這いつくばり窓へ戻る、

下着姿の奥さんは

ベッドに座り、子供の着替えを

している、ようだった、

私の部屋は暗い、

絶対にバレない。

初めての他人の裸、

最高の場所だと母に感謝しよう。

奥さん達は電気を消して

一階へ、

小さな窓に明かりがつく、

あそこがお風呂かあ……

窓よ開けと息を止め念を送ってみる。

ったぁ~と苦しく断念。

川に視線を戻す

いつものおじさんが

釣りを終えて、座っている誰か

と話し、手を上げて

帰っていく、

あれは?……◯実?……

しばらく見ているが

◯実らしき人は、

動かなく川を

ただ見つめていた。

三人の暮らしは、姉との行為が

かなり難しくなる。

母との事も、姉は知らないし、

エッチな事では

かなり不自由になった。

でも、それは姉も同じだったみたいで、

姉と相談して、

車で何処かのラブホでも行こうと話し合う、

姉の仕事が半日の日に

車で学校へ迎えにくる。

緊急時のふりをする姉が

可愛い。

いざホテルへ。初めてのラブホテルに胸は高鳴る

見知らぬ街を

姉が運転しながら

私のチンチンを触りだす

興奮してんじゃない~?

ほら、ほら、っと、

いじる。

すでに勃起気味の私に

ちょっと出しちゃいなよ、

今っ⁉️

うん、誰にも見えないよ。❗

さすがである。

私の好きなポイントを理解している姉。

制服で隠しながら

チンチンを出す、

恥ずかしいが

あり得ない状況に興奮もする

信号で止まると姉が

歩行者のギリギリまで寄り

私に、あ、今の人気付いた?

と言い笑いだす、

何度目かの信号で

数人の女子高生が……

車は

手間で止まるが、

姉はじわじわ進み、

目の前で止まる、

女子高生達は渡ろうとした道を塞がれ、不思議な顔で車を見る

姉が

手を伸ばしチンチンをシゴき

始めた‼️

驚き姉を見ると、サングラス‼️

ズルい❗

女子高生を見ると

唖然として、シゴかれている

チンチンを全員が見ている‼️

青になり走り始めて

ミラーで見ると

跳び跳ねて笑っている。……

なんだろうこの気持ち。……

姉ちゃん、まだ?……

もうしたいな……

姉はキョロキョロして

車は脇道に入り、

細い道の路肩に止め、

車内で色々してみるが

狭くて中々思うように出来ない、

少し奥に変電所?らしき建物を

見つけ、

行って見ると、丁度良い場所が。

姉にキスをすると、

もの凄い勢いで、私のチンチンを

触りだし、

直ぐにしゃがみ込み

チンチンを舐めはじめる

姉ちゃん、凄いね、……

したかったんだ?

チンチンを咥えながら、

頷く

いやらしい音をたてて、

頭を振り続ける姿に

久しぶりの姉に早く挿したくなる

姉を後ろ向きにし、

スカートを捲り、

下着をずらしてチンチンを

挿す。

姉のあそこは、

かなり濡れていて、

簡単に入った、

服を着ているのに

セックスをしている、不思議な

感覚。

周りの林では、鳥や、虫の声に

姉の小さな声、

少しすると、

話声が聞こえてきた。

まずいっ❗

他中学のジャージ姿の女子

二人が歩いて来る。……

道から、私達までは距離で

10m位、

でも、見えない位置にいる

小声で

姉ちゃん、中学生の女

歩いてくる……

えっ❗

これ、見せたらさ、犯罪かな?

姉は、ん~

見られたらセーフじゃない?

私は見せてみたくなり

道から、少し見える位置に

姉を移動させる、

姉も気付いて、

やだよ、ダメだって、見えちゃう

と、スタスタと歩き出す……姉。

女子達の声が聞こえなくなり、

気付いたみたいと、

姉に伝えると、

姉は、マジで?~とお尻を隠そうとする

私は見えるように

もっとスカートをめくりあげて、

チンチンをゆっくり出し入れしたり、

姉の液でぬるぬるの

チンチンを一度抜いて見えるようにしてみる。

ちょっ、あれっ。見たっ❗、と、女子達の小さな声、

かなり近くの草むらから

見ているのか、

気付いていないふりをして

姉に入れたり出したり。

年の近い女子に見られている

楽しさ、恥ずかしさが

堪らない。

出そうになり、

姉ちゃん、飲んで……

頷く姉。

動きを早くして、

チンチンを抜くと、

姉がしゃがみ、口を開け

舌を出す、

シゴいて姉の舌に射精する

女子達は

どう思い、見ているだろう、

姉も見えるように

精液を舌に付けまたチンチンを

舐めながら満足気な顔。

顎から、落ちた数滴が

コンクリートに跡をつける

姉が、今日も量多いね、

チンチンをまた口に含み

綺麗にしてから、しまってくれた

姉と車に乗り込み、ミラーを見た姉は、

あの子達地面の精子見てるわ~、

私も覗くと、お互いを叩き合い

腰を曲げて精液を見たり

走り去る車を見たり……

姉が、やっぱりあんた、外が好きだね

うん、外もだけど

見られたのが良かったかも、

姉ちゃんは?

うん、まあまあかも、……

時間ないから、

今日は帰ろうか、

中々ラブホって、遠いね~

帰り道、あの子達は

なんて学校なんだろうね、……

同じジャージが数人歩いている

あ、あそこの学校だ、……

姉が

あの場所面白いかもね~

車なんて来ないし、

家も全然ないから、安心だし

あの二人は脇道の途中にある

家なんだろうね、、

あんな道怖くないのかね、

だからいつも一緒なんじゃない?

姉ちゃん、また来てみようか?

あはは、言うと思ったわ~

帰宅し姉は晩御飯の用意、

私は、部屋から、あの奥さんを

探す、

寝室だけ明かりがついているのは

何故?……

川を見る、もう、釣りおじさん

帰ったか、……

うっすら人影が見える、

◯実?まさかな、

気になり

ちょっと川行ってくるわ~

川へ走ると、やはり人影がある、

近付き◯実と分かり

◯実も足音に振り返る、

驚く◯実、

暗いのに何してんの?

◯実は、ジュースを差し出してきて、はい、飲む?

あの日と同じジュース。

横に座り、話をすると

◯実は、姉が暴れた一件から

孤立したらしい。先輩達には

目を付けられ、

変な噂を沢山立てられて

学校も嫌でね~

◯◯が居るかなって、

たまたま来てみたら

来てくれたから、びっくりしたよ

毎日居たのは◯実だったんだ。

私を待って居た……?

それからは、学校では、

◯実といつも一緒に居た。

よりを戻したと噂がたち、

◯実の噂は消えていく、

私は付き合う気は無く、

姉との関係が最高に楽で、

相性もいい。

◯実に、顔にかけたり、

変態な事が出来るまで

時間がかかるのも、

面倒だし、◯実はキスをした感じ

案外真面目な気がしたし。

数日後。

学校をダッシュで出て、

校門の姉の車に乗り込み

サングラスをかけ

あの場所へ向かう。

姉も気持ちスピード違反気味に

走りあの場所へ。

何故ならあの二人が帰宅してしまうからだった。

同じ中学生。終わり時間も、

変わらないはず、

車を止めて

来る方向を見る……

もう帰ったかな、……

だねー、間に合わないかぁ~

あの子達何年生だろうね、

あんなの見たこと無いだろうし

びっくりしたんじゃない?

案外びっくり超えて

恐怖とか?

道変えたのかな~、

姉が目を細めて、

あれ、違う?……

見ると遠くから、二人。

制服を着ている。

まだ途中で曲がるかもしれないよ

二人を見つめる変態二人。

姉ちゃん、真剣すぎない?

あんたもさっき車までの走り

凄い顔だし。

来たっ‼️

どうする?もうあそこ行って

始める?

姉が、あっ、隠れた❗

木の影に隠れた二人、

姉は、多分、ここに止まる車なんていないから、

気付いたんじゃない?

私達は下を向き、あなた達には

気付いて居ません、

という雰囲気を出してみる

姉がそろそろ降りようか、

私が始めたら、あんたバレないように

居る方向教えてよ、‼️

私達は、変電所へ歩き出す、

姉が、小さな声で、

来た、来た、っと、嬉しそうに

言い私の腕を叩く、

よほど嬉しいのか、

叩く力がまあまあ痛い❗。

私達にまる聞こえな小声で、

何かを言いながら

制服の二人は、

草の中を走っている。

まるで戦闘員みたいな。、

早く、こっち見えるよ、早く、

っと、。

大丈夫だよ。来たら始めるから、

っ、と私が言うと

姉が脇腹をつねる。

姉がしゃがみ、チャックを下げる、

急に。姉が大きな声で、

あ~、このチンポが欲しいの~

と、舐めはじめる。

私は吹き出しそうになるが、

姉がまたつねる。

つねる姉の歯がチンチンに当たり

ながら、う、う、う、あ~みたいな声。

姉が耐えきれず、笑っていた。

何故言ったのか……

サングラス越しに位置を探すが

私から、見えない。

姉が

小さく叩き、

姉の指が、チンチンを持ちながら私の右後ろ

を指差す。

少し、しゃがみ直すように姉が

ズレる、

姉の口元、チンチンが

丸見えだろう、

姉の手がチョキになり、

パーになり、上下に動かす、

理解出来ない私。……

私は

姉を立たせて、片足をパイプに

乗せ、姉のあそこに顔を

埋めると、姉が、不自然な程

スカートを捲り上げる。

舐めながら、普通は、

逆だよな、見えないように

するだろ姉ちゃん❗

がさがさっ、と音がしたが

構わず続ける。

姉が

私の頭を掴み、指で、

トト、トトト、トト、って、

叩く、

わからない。

そのまま立ち上がり

チンチンを握り

見えるようにシゴいてから姉のあそこに

当てて、チンチンで撫でるように動かし、先っぽだけを少し入れて

さあ、全部入るよ、

ちゃんと見ているかな、

姉の膝が落ちる、……

ん?

姉が、あれ、ヤバい。?……

イッちゃったかも……。

と少し笑い、

しがみついてきた。

また脚を持ちながら

チンチンを、挿す。

姉は、直ぐに震えて、

首に汗をかいていた、

チンチンが丸見えだろう。

ちゃんと見ているか

確認したくなり、

少し体勢を変える、

かなり低い位置に

二人の顔。

口が開いている、

少し近い場所に移動し、

姉を座らせ、脚を私の肩にかけ

て、挿す。

お尻側から、丸見えなはず、。

耐えきれなくなり、

立ち上がり、

姉の顔にかけ、

コンクリートにも、わざと

垂らす……

姉は茂みに向かい、

舌を出して、精液を舐める仕草。

私はチンチンを、絞りながら、

笑いを堪えて肩を揺らす。

姉は精液だらけの顔で、

また、チンチンを咥え、

美味しいっわ~‼️

私の肩の揺れが増し。

姉の歯がチンチンを震えながら噛む。

笑うなら言わなければ良いのに

何故繰り返す?……

帰り道は爆笑だった。

姉の大袈裟なアクション。

絶対に言わないようなセリフ、

姉のチョキと、パーの意味を聞く

姉は、

二人がしゃがんだよ。

って、意味だったと。

軍隊みたいなサイン分からないよ

指で叩いたのは?

あれはね、

チカ、ズイテ、キタ。だよ、

そんなモールス信号みたいな、

知識もないから、

あと、姉ちゃん

イクの早すぎ。

爆笑だった。

姉からは

二人が丸見えらしく

二人の視線が何を見ているか

分かるから、尚更興奮してさぁ、

ヤバかった~、

あの二人きっと思い出して

夜しちゃうよ、

あんたのチンチン思い出して。

姉のその言葉に

チンチンがピクンと動いた。

母の帰宅前に何とか到着。

私は部屋に急ぎ、川を見る。

やはり居た。

慌てて、姉に、川に行くわ。

あんた、どうした?

川がどうしたの?

、◯実がいるのさ、……

毎日居るんだわ……

姉も部屋から覗いて、

行って来いっ‼️

手間の自販機でジュースを買い

走る私。

◯実が

笑顔で振り返る、

手を振り、ジュースを落とす

タイミングの悪さ、。

落ちたジュースは、

変な場所から、漏れている……

◯実に差し出し、冷たいの飲む?……

笑顔で受け取り、上を向き口を開けるが、顔にかかり、

笑い出す◯実。

こっちにしよう、と

ぬるいジュース。……

ずっと待って居たのかな……

◯実が可愛く、可哀想にも感じた

◯実は、

◯◯って、私の噂知ってるよね?

うん、まあ、聞いた事あるよ。

どんな?

遺伝だろう。

正直に言う私。

薬物して、男数人殴り倒したり

あと

カツアゲしたり、

売春したり、空き巣ってのも

聞いたかな……

俺も最初は絶対金だと思ったしな~、

震えて泣く◯実。……

私は遺伝子を恨みながら、

◯実の肩に手を起き

俺は◯実が、そんなことしてないって、信じてるよ。

泣く。◯実。

過去は過去だよ、……

間違えたようで……

一層泣く◯実。。

それからは、色々な言葉で、

慰めると、

泣きながら、◯◯って、本当に

バカ‼️。っと、笑い泣き?

なんで、格好良い事言えないの⁉️

わざとなの?

私なりにキザな言葉を並べた

結果そう言われ、

無言になる私。面倒臭い……

ジュースを、開け、◯実に

はい。飲みなよ……

これ、私が買って来たしっ‼️

◯実が笑っていた。

振り返り家を見ると、

私の部屋で、姉がタバコを

吸っていた。。。

数日後、

食事を、終えた姉が、

真剣な顔つきで、ちょっと出かけるわ、……

母は、遅くなるんじゃないよ‼️

私は、姉の目を見て、嫌な予感。

モードに入った目をしていた。

玄関まで行き、

姉ちゃん、何処行くの?

何をしに行く?

俺も行くよ、……

姉は笑顔になり、

大丈夫だよ~

友達に逢うだけ。

姉が帰宅しない。

窓から、外を眺め姉を待つが、

明るくなっても、戻らない。

胸騒ぎがする……

母は、全く。夜遊びばかりして。

学校へ行くと、先生に呼ばれ

校長室へ、

◯実がいた。知らないおじさんが

数人。刑事だった。

姉が傷害事件の被害者になった。

病院にいて、母が向かっている。

これから話を聞きたいと。……

パニックだった。。

病院の姉は、包帯や、テープで

巻かれているが、笑顔で、

大丈夫、大丈夫、全然平気なのに

大袈裟なんだわ~、

私にも、ごめんね、心配かけて、

母は、因果応報だね、

大人しくしなさいっ‼️

どうやら

姉が前に蹴り飛ばした女が、

彼氏、その仲間で、姉を

やったと聞いた。

車は、ガラスが全て無く

ボロボロだった。

私は◯実に、その女の事を聞く。

家。彼氏。仲間。

中学生がどうにか出来る訳もないが、……

学校帰りは、自然と、足が

そちらへ向いた。

知らないおじさんに掴まれて、

車に乗せられる。

刑事だった。何しに来たのか?

色々聞く刑事。

刑事は家を見張っていた。

川に行くと◯実がいて、

謝ってくる。

なんで?なんで謝る?

あの女が◯実に、姉を呼び出すように、脅したらしい。

◯実は、姉にあの女と男が

居る、だから、車から降りないでと、……

それで、ガラス割って……

身体が震えた。

◯実も、危ないだろう、

家大丈夫なのか?

俺の家来たら?

家の手間に、カップルがいた

◯実が、あっ、ヤバいあいつ‼️

たまたまなのか、、

狙っているのか、

私は見覚えのある女を見た瞬間

道端の石を拾い走りだしていた

男と、女を殴り付け、

怪我をさせてしまう

留置された。……初めて警察に

捕まった。

どうやら、警察の事を知り

謝罪しようと私達を探して居たようだった

未成年。家庭裁判所へ。審判。

姉の事、相手の怪我。を

考慮して、保護観察。……

母と、バスで帰宅する

◯実と、姉が居た。

泣きながら怒るアザだらけの姉、

謝り続ける、◯実。

姉が抱き付いてきて、

バカな弟だなっ‼️弱いくせに‼️

姉の耳元で、

バーカ、姉ちゃん、俺は勝ってるから。

◯実の姉が、色々関わっている

らしく、仲間の連中がまだ捕まっていない事もあり

母は◯実の親と話し、

数日間、事が収まるまで、

◯実は、姉の部屋で暮らす事に

なっていた。

姉はまた、病院に、

私の為にわざわざ……。

姉を病院に送り、

明日、また来ると言うと。

◯◯。っ

◯実と付き合いな‼️

ん?っと、姉を見ると

笑い、親指を立てる姉

やる事が少しおかしい。

学校では、私は犯罪加害者。

普通の姿のヤンキー扱い。

先生の態度も変わった。

◯実の気持ちを理解した。

◯実と川へ寄るのが日課になり

◯実は、まだ男の仲間が怖いようだが、

犯罪者の私は、もう、やけくそ。

高校も諦め、働く事を母に

伝えている。

もし襲われても良い覚悟をしていた。

釣りのおじさんを見る。

全く釣れない……

◯実は、いつも釣れてないよね

あの人。

色々あるんじゃない?

あの人も。……

◯実の横顔を、見て

◯実、付き合うか?

◯実が腕を掴み、ジュースくれたら考える。……

家に、帰ると

母が私に、小さな声で、

◯実の親に会ってくるから、

◯実には、言わないでね、

遅くなりそうだから、

カギして、寝てね、……

何事だろう……

面倒だなあ~、。

さあ、私の頭の中は、

大変な事になっている。

◯実と付き合っているのだから、

何をしても、許される。

むしろしなきゃ相手に悪い。……

キスから、始めるか、……

いきなり襲うか、……

風呂を狙うか……

チンチン見せ付けるか……

◯実?風呂は?

テレビを見ながら

うん、入る~、先にいい?

うん、あれなら一緒にはいる?

◯実は、あれならって何?……

なんとなくさ、1人は不安かな~って、、母さん居ないしさ、

◯実は、一緒に入って

何をするの?それが不安だけど?

このやり取りが、面倒臭い。

いや、嘘、早く入りな、

俺部屋居るから、

出たら教えて。

部屋に、入り

はあ。面倒臭い。、

つまらない駆け引き。

姉は大人だし、理解がある。

◯実ガキだなあ。……

窓から外を見てあの奥さんを探す。

また寝室だけ明かりが付いている

不思議な家だ。早寝すぎる。

カーテンが、開き

奥さんが窓から顔を出して

タバコを吸いだす、

ブラジャーが見えた。

隠れる私。

ドアがノックされる、

チッ、

◯実がいた、

もう、出たの?

窓口を見ると、奥さんが

多分見ている。

◯実を部屋に引っ張り

キスをする。

キスをしながら

奥さんを見ると、カーテンに隠れながら、見ている。

私は◯実の胸を揉みはじめると、

◯実は、何、何、っ❗

っと、突き放し、私の下半身を見て、なんで?……

◯実は部屋を出ていく、勃起していた、

奥さんはまだ見ている

私は服を脱ぎ、裸になり、

勃起したチンチンを、見えるように

歩き回り、たまにシゴいてみる、

明かりが消えた。……

私も明かりを消して窓際に立ち

タバコを吸いながら外を見ているふり。頭は横を向き、

目は真っ直ぐ。

目の裏側が痛くなる程。

本当は、寝室を見ている、

カーテンが少し動いた?

まだ見ている?

また電気を着けて

何度もチンチンをシゴいて見せる

奥さんはチンチンを見てもしかしたら、オナニーを……

堪らなくなり、この興奮を

◯実に何とかして欲しい!

静かに風呂に向かい、

一気に開くと

◯実は、うわっと声をだし

ヤンキーの顔をし

威嚇している。

勃起したチンチンを見て

一層キツい目付き。

ただ私は、姉に毎日暴行され

そんな目付きは

姉の寝起きの目付きにすら勝てない事が

◯実はわかっていない。

胸を隠してしゃがみ、振り返り

睨む。

でもしゃがむと

チンチンの高さだ。

小さな体育座りになる。◯実

私は亀の甲羅のようにかぶさり

一体感を出してみる。

◯実の背中に

チンチンが当たり気持ちよく

グリグリ押し付けると

◯実は鼻をすすり出す、

まただ。

泣き虫は嫌いだ。面倒だ。

一気に冷めてしまう。

気持ちは冷めるが、

彼はやる気満々のようで

背中に液をつけ、糸を引き

離れたがらない。

母の時のように、このままっ‼️

◯実は、待って、

あがろうよ、

何だかやけくそに聞こえて

腹が立つ私。

いや、いいわ、

そこま無理されたらなんか、

いいわ、。

身体も拭かず電気も付けず

ベッドに、横になり

イライラを忘れようとする、

少しして、ノック、

無視。

◯◯?

怒ったの?

まるで、させなかったから

怒ったの?そんな事で……

と言われた気持ち。

その通りだから、なおさら

悔しい私。

無視して

ふて寝をしてしまう。

◯実と、学校から、真っ直ぐ

病院へ向かう

もちろんまだ少しふてっている

ので、あまり話さない。

勝手なものです。

姉はかなり回復し、いつでも

退院して良いと言われたと、

はしゃいでいた、

直ぐに荷物をまとめ着替えた姉は

私と◯実を見て、あら?

あららら?と、◯実を見る。

頷く◯実。

良かったじゃん。◯実~、

◯◯❗大事にしなよ~、

少し寂しそうな姉の目を

一瞬見た気がした。

その日は、

退院祝い。

沢山の、ご馳走に、沢山の

ビール。

姉は驚く程飲む。

母も、負けじと食らい付く

酔った二人は私と◯実にも、

ビールを勧める、

どうせ飲んでるんでしょ、

言わないから、今日は

皆でやっちゃおう❗

私はあまりビールが、お酒が

合わなく、先に部屋へ、

タバコを吸いながら川を

眺める。

姉が入ってきて、

◯◯、良かったね。

◯実良い子でしょ~、

無視してタバコを吸う

姉が横に来て、

悔しいけど、これが一番いいんだよね。……

姉ちゃんそれ、本心?……

うん。本心。……弟の幸せだもん

俺の幸せ?……

姉ちゃん嘘ばっかだな、

俺に嘘付いたから

あんな事になってんじゃん……

俺は姉ちゃんとは、

終わる気ないし。……

あんたの彼女は◯実でしょ?

なら、別れるよ俺。

もう、させてくれないし、

なにより、そこまでの

過程が面倒だった

無言の姉

なっ、姉ちゃん嘘付いた……

姉は、じゃ、またドライブ行こうか

笑顔の姉。

つづく。

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