昔不良の姉、あれから……5

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抜糸まではまだ長いな……

休んでも、退屈で仕方がない私

部屋でテレビを見てみるが

つまらない、

何か映画を借りに行こう。

姉が買ったデッキを使っていなかった。

映画5本に、アダルト3本

映画を選ぶのは5分位だが

アダルトを選ぶのは

かなり時間が必要だった。

不思議なものだ。

帰宅し、まずはアダルトを

入れ見てみる、

ずいぶんパッケージに

騙されたと気付いた、

もう一本。……

うん。これはアリだな。

素人露出投稿ビデオ、……

皆スゲーっ‼️

私の理想的な行為ばかりだ。

はぁ~勉強になるなと、

感心してしまう。

チャイムが鳴る、

はい、誰~?

無言、ドアを叩く。

誰さっ‼️開くと、

あのタカリの二人だった。

謝りかと思い、いや、もう

良いから、と閉めようとした

次の瞬間、目の前にグーが……

目の前が真っ暗になり

焦点が合わない。

部屋の中に突き飛ばされて

部屋を荒らす二人、

何か探し物?と聞いてみると

私をボールと勘違いしている

そんなキックが顔に当たる。

懐かしい血の味。

姉がよく顔踏んでたなぁ、……

二人は、金いくらあんのよ?

財布を取り、小銭を出して、

ほら、ジュースでも買えよと

床に転がす、

このくそガキっ‼️とまた蹴られ

む~っ‼️と苦しみながら

金は無い、家に置くわけねーだろ

頭ワリーな、まあ、利口なら

こんな事しねーか、

また殴られ、蹴られる……

これはプレイだっ‼️と

思い我慢してみる私。

下にうるさいエンジン音の

車が止まる、

数人の足音、

仲間か、……何なら殺してくれないかな、それなら、母、姉も

納得するだろう。

数人が二人に何かを聞いている。

少し慌てて、名前を言う二人、

店とは違う名前を言っている、

あんた方は何?誰よ?

人の部屋にズカズカと

何よ?

1人が電話中らしく

私を遮り、電話を渡してきた、

もしもし?誰よ?

おー◯◯、俺だ‼️

店の先輩だった、

やっぱりな、もう着いたから

いいわ~

玄関に現れた先輩は、

私を見て、あら、結構イカれたな

ワリーちょい遅かったな~と

首の後ろを掴み、鼻血を止めてくれている

固まる二人。

また外に車の音。

スーツ姿の数人の怖い方々が

先輩に頭を下げ謝っている

スーツ姿の数人と、電話を

渡してきた数人が

二人を連れて出ていく……

先輩は、いや、ごめんな、

あの二人を狙ってたらしいんだわ

それに気付いて

お前から金取って逃げようとか

考えたんだろう、

じゃ、ある意味先輩のおかげで

ボクは今頭がふらふらしている

そう言う事っすね、……

ははは、まあ、そうだな。

走り去る車の音を聞きながら

金は怖い。

金の為に何でもしてしまう。

確かに人の身体が買えるんだから

恐ろしいな。

翌日、店から電話。

◯実、友人さん、チーフ。

先輩から聞いたらしく、

心配してくれていた、

後で食べ物を運んでやると、

チーフ。皆優しいな、。

テレビのニュースで、

近くの海岸で

男性の遺体が見付かる

まさかっ‼️

店に電話して、先輩に聞いてみる

爆笑する先輩。

まあ、やりかねないけど

そこまでしていないはずだと……

はず…………

確かにガキを殴り、命までは

取らないか、

チャイムがなり、

巨乳がいた、昼と夜のご飯。

チーフに言われて持ってきたよ、

顔を見て心配そうに、

大丈夫なの?……

あ~馴れてるから……

店以外で見る制服姿。

何で来たの?車?

うん、

1人?

うん、、

じゃ少し入りなよ。

……うん。

戸を閉めた巨乳の胸を後ろから、揉むが

抵抗しない

キスをしながら

チンチンを出して、

握らせる、

ダメだって、怪我してるんだからそれに時間無いから……

制服を捲りあそこを

ストッキングの上から

触る、やはり抵抗しない。

戸に身体を向かせて、

下着とストッキングを太ももまで

下げて、後ろから

入れようとする、

巨乳は、ダメと言いながら、

お尻を突き出して来て

チンチンが入りやすい体勢に

なってくれる、

なんやかんや、濡れてるじゃん

私はカギをかけ

腰を掴み、後ろから

ゆっくりと腰を振る

制服の後ろ姿を見ながら

後ろから突く、中々興奮してくる

段々とお互い本気になりはじめ

気持ちの良さに浸りだした時

小さな声、足音が聞こえてきてチャイムが鳴った。

驚き、動きが止まる

私達。

何かの集金か?……

音を立てずに少しずれて

覗き穴から見てみると、

30代位の主婦らしき人。

誰だ?……

隣の玄関から、宗教の勧誘が

聞こえる。

あ、この人もそうか……なら……

私は腰を振り始める、

巨乳は焦りながら

私の腰を抑えようとしているが

無視して、

パンパンと音が鳴る程強く振る

巨乳も、アッ、っと声が

漏れてしまう、

穴を覗くと、下を向き耳を

ドアに近付けて何の音?

そんな顔の勧誘員、

また強く突くと、ハッキリと

アンっと鳴く巨乳、

何度も突き、声を出させてから

穴を覗くと、口を押さえて

聞き耳を立てている、

隣の部屋に行っていた勧誘も

何か言いながら

こちらへ向かっているようで

しーっとやりながら

手招きして、私の部屋を指差し

何かを耳打ちし伝えている、

もう一度聞かせようと、

また激しく突く、

巨乳は、もう人が居ないと

思ったのか、

アン、ダメ~、等と言い出す、

パンパンと音を鳴らしながら

穴を見る、

二人の赤くなった耳が見える。

私も普通に

びちょびちょじゃん、

感じてるんだ、どこに出して欲しい?

このドア、数センチ横に、

知らない人妻が二人、聞き耳を

立てて、興奮しているかも、

刺激的な状況だっ!

あ、そろそろ出るよ……

巨乳を座らせて、

口に出すから、

しゃがみ、口を開ける巨乳。

穴を覗きながら、射精する、

全部綺麗に飲んでよ。……

また覗き見る。

二人は、もうドアに頭が付く程

近い距離にいた、

飲み込んだ巨乳に、

じゃ、綺麗に舐めて……

チュパっと音を出して咥え

綺麗にするのを見下ろしながら

どう?自分の味は。

二人は、静かにドアから離れて

居なくなった。

巨乳は、私に満足した?……

うん、まあまあね、

も~

まあまあとか普通言わないから‼️

この顔なら、ビデオ返却行けない

巨乳に頼む。

全て洋画だと、袋を渡し、

テーブルにあった百円を

渡して、お駄賃に……

数日後

顔の腫れも引いてきたので

黄色ちゃんと遊ぼうと

連絡するが、断られて、

一層ムラムラしてくる。

友人さんにも、堪らなくしたいと伝えてみるが

都合が悪いと言われる。

用事が早く済んだら迎えに行くね

……

今なんだわな~今っ‼️

今したいんだから……

男は勝手なのです。

伝言は、面倒だし、指先が

使えないし……

仕方ないよな、オナニ~で

済まそう、

シャワーでも浴びて、

オナニ~を済ませ、身も心も

さっぱりしよう。

妄想だけでは厳しいので

久しぶりに恋人とローションを

手に、風呂場へ

ふにょふにょなオモチャの

感触だけで始まる勃起。

少し入れてみると、懐かしい感じ

がする、

ローションでぐちゃぐちゃな

オモチャから、

物凄い音を立てて

ひたすら扱きまくる、

ピンポーン。チャイムだっ‼️

一瞬で

誰かが予想出来る。

友人さんだっ‼️

用事を後回しにしてくれて、

急いで来たんだろう

やはり私への気の使い方が違う。

もう、玄関で巨乳の時のように、

してしまおう、

ローションだらけでは

舐められないだろうと、

シャワーを当てヌメリを取る、

また鳴るチャイム。

帰られてはまずい、

はーいと存在をアピールして、

腰にタオルを巻き

チンチンを扱きながら

玄関へ向かう、

裸でタオル一枚。

チンチンは勃起している、

必ず友人さんは

見た瞬間にチンチンを握る。

玄関の靴が邪魔になるだろうと

二人が立てる位の場所を作り

ドアを開ける、

居ない⁉️

慌てて、顔を出すと、

ドアの影から、顔が出る‼️

また驚かされたっ‼️

私の安定の足踏み。

クモの巣を払うような

手の動き。

痛む心臓。……

ん?……誰だ?……

友人さんではない。……

向こうも私を見て、驚き、

手のひらを目に当て、

下を向いて、

あ、すいません、忙しい所っ

宗教だった

前に聞き耳を立てていた人か?

顔を見るが、

穴からしか見ていないので

よくわからない。

私は、外から丸見えは避けたく

ドアを少し戻して、

隙間から、その女性を見る、

お忙しいなら、また伺いますけど

と、下を向き言う女性。

チンチンに気付いただろうか?

一応ドアに隠れていたが

わざと見せたくなる私は

いや、大丈夫です。

なんですか?と、正面に立ち

女性の目線を見つめる。

私達、◯◯は…………云々

カバンから、冊子を出そうと

ごそごそし始めた時、

私は気付いた。下を向いて居るが

目はチンチンを見ている、

数秒だが、間違いなく見たっ‼️

冊子を開き指差して

説明する女性、明らかに

動揺している、

その顔に興奮してくる私は、

チンチンに力を入れて、

少し動かしてみる、

一瞬言葉が止まる女性。

私の耳は説明等聞こえなく、

女性の指先の震えと

タオルを膨らませているチンチン

を交互に見ていた、

タオルを落としてみよう、

ん~と、頭をカキながら

お腹をへこませて、

落とそうとするが

中々落ちないタオル。

チンチンはもう完全勃起。

女性は冊子を閉じて、

もし、気になったら読んで下さい

冊子を受けとる時にまた

チンチンを動かしてみる、

女性は、クスクス笑いだし、

私は、

あ、すいません、と

タオルを軽く押さえて

チンチンの膨らみを強調すると

いや、かえってごめんなさいね、

お邪魔してしまって、

え?っ

あっ、これですか?と、

タオルの上からチンチンを握る

顔が真っ赤になりながら、

では、失礼します、お邪魔しました、

チンチンから目を逸らして

玄関に背を向け、歩き出す女性、

部屋の窓から女性をこっそり見る

私の部屋を何度か振り返り

手のひらで顔を扇いだり

髪の毛を何度も撫でている、

動揺し、興奮してくれたかな~

あの勧誘、また来てくれないかな

知らない女性に見られる興奮が

やはり好きな私は、

自然に見られる場所を

考えてみる。

夜のあの三人組の飲み屋の女性

あんな感じに明るく接してきたら

やりやすいな~と

そう思うと、どんどん実行したくなり、

どうせまだ休みだし、と

よし、今晩散歩がてら

同じ時間位に行ってみよう、

あの時の時間帯にコンビニへ

ビールとお菓子を買い

ベンチに座り、ひたすら待つ

10分。30分。……来ない。……

1時間。……来ない。……

今日は無理か……休みかな、

諦めて道路へ出て、来る方向を

眺めてみる。

居ないな、帰ろう、

少し歩くと、声が聞こえる。

ん?振り返り目を凝らすと、

ふらつきながら歩く

二人組。

あれか?

私は早足で公園に戻り、

とりあえずトイレへ入る、

オシッコをする場所で、

チンチンを出して、

扱き、急いで勃起させる、

またトイレに来るだろうか?

近づいてくる声、

どうやらママさんと、誰かだ。

笑い方でママさんは判別できる

あんた、トイレ大丈夫なの?

ん~どうしょ、しようかな~

しときなさいよ、また前みたいに

なるよっ‼️

多分一度漏らしたのか?

私は少し後ろに下がり、

片手で電話中を装い、

片手はチンチンを扱く。

あ、もしもし~

何時ごろ来れる~と

演技開始。

驚く二人の声が聞こえた、

私は気付かないふりをして

チンチンを扱きながら、

うん、俺もう着いたよ、

ハハハ、うん、もうビンビン❗

ん?今?今トイレで準備してるよ

うん、すぐに入れる為、

いいじゃん、うん、うん、

マジか~、せっかく

ビンビンにして待ってるのに~

うん、わかったわ、

え?

いや、これじゃ帰れないから、

その辺で一回抜いてから帰るわ、うん、

いや、大丈夫だよ、……うん。

じゃ、あとで家で、……うん、

はい~バイバイ~

中々の演技と満足する。

勃起したチンチンをしまい

トイレを出ようとして、

ママさんに気付いた振りっ‼️

わっ‼️

ビビった~と、チンチンを

押さえて、あ、すいません、

と頭を下げる、

あれ?この前の青年君?

はい?振り返り、顔を見る

なんで?と言う程の化粧に

またビビるが、

ママさんは、

あ、やっぱりそうだ、青年君だ

あ、こないだの?人?

そう、こないだのおばさんだよ

ゲラゲラ笑い出す、

トイレからは、30代の少し綺麗な

女性が、

出てきて、ママだれ?知り合い?

そう言いながら、

私の足から頭を見て

チンチンを押さえる手を見て

眉間にシワをよせている

あれ、こないださ、あそこの

ベンチで、ほら、見たじゃない

あの青年君さっ、

あ~と、言うがまだ怪訝な顔で

私を睨み。

でどうしたのママ?

いや、青年が彼女来れなくて

これからその辺で1人でしてから、

家に帰るんだよね~と、

笑う。

私はいや、しませんよ~

そんな事~

ママは、

え~私は全部聞いているから~

彼女来れないんでしょ?

彼女家にあとから行くんだよね、

で大きいままじゃ、帰れないから

してから帰るんだよね~

そこまで聞いているんですか、

ハハハ……

じゃ、失礼します、

とベンチへ向かう、

ママさんが

青年っ‼️

するならもう少し奥に

見えない場所あるから、

そこでしなさい~と

ゲラゲラ笑う。

しませんから、と笑いながら

その奥のベンチへ行く私。

手を叩きながら笑い

出ていってしまう二人。……

失敗だ。

ベンチに座り、

チンチンを出して、周りを見ながら、扱き出す、

たまにはこんなオナニーも

中々良いかと興奮してくる。

虫の鳴き声と、遠くを走る車の音

警察とか見回りすんのかな……

少し不安になるが

来たら虫に刺されて痒くて、

掻いてました。で大丈夫だろう。

どちらから来ても

目に入る。

扱き続けて

どこまで飛ぶか

やってみよう。

すると、来た方角から

人影が。

あの二人だっ‼️

一応チンチンを手で隠して

脚なんか組んでみる。

私はなに食わぬ顔で

どうしたんですか?……

ニヤニヤするママと連れ。

私の手を見て、

間に合った~?と。

はい?何がですか?

してるんだよね?

いや、と笑う私に

ねえ、秘密にするから

見せてよ❗

はい?いや、無理ですよ~

と、一度は照れてみる。

お願い、アレは沢山見てきたけど

男の人が自分でするのって、

見る機会ないからさ、

ほら、この前色々見たから

青年ならと思って来たの。

おこずかいあげるから

お願いっ‼️と笑う。

私はお金を払うから

見てて下さい派である。

最高の申し出だった。

五千円札を貰い、

じゃあと、隠していた手を

どける、

あら~とママ。

こんな近くで見るの何ヵ月ぶりかな、

と連れ、

旦那さんの見ないんですか?

ママは、旦那なんかもう

立たないょっ‼️とゲラゲラ

笑い、

この子は1人だから、

半年位見てないんじゃない?

扱きながらの普通の会話、

でも、チンチンはかなり

喜び、汁が出てくると

連れが、ママの好きなのが

出てきたよ~

あら、凄いね~

青年はいくつなの?

20と嘘をつく、

若さだね‼️

いいね~やっぱり若いのわ。

いや、でも暗くて見ずらいね……

あそこの外灯の下は?

いや、ヤバいですよ、

道路から丸見えですし、

連れが、車椅子のトイレは?

あそこ広いよ、

私はチンチンをしまい

三人でトイレへ向かう、

ママが振り返り、

青年、逃げないでよ~

んな訳ないっ‼️

こっちのセリフだ。

私はこんな行為が大好きだって

教えたくなる。

スカーフを出して床に敷き

座る二人が

じゃ青年便器に座って

してよ、

あ、ついでに下脱いだら?

え、脱ぐんですか?……

ありがたい。……

ズボンを下げて、

脚を広げて、玉まで晒す、

無言で見る二人、

私は二人の脚を見ながら

扱きだす、

ママさんが、あら、

どこ見てしてるの?

とスカートを少し捲り

サービスね~と、笑い

あんたも、ほら、と

連れのスカートをまくりあげると

下着が見えた、

うわっ‼️凄い出てきてる……

汁をチンチンに塗りたくるように、扱き、玉まで触ったり

普段しない事までしてみる。

うわぁ、普段そうしてるの?……

いや、もっと単純にただ

ひたすら扱いて、すぐに終わらせます。

じゃ、今はサービスしてくれてるんだ?

まあ、そんな感じです。

あはは、良かったね~、

沢山サービスしてょ~ね~っ

と連れに言うと、

連れが、いつもするの?

はい、ほぼ毎日、二回か三回は。

っ‼️二回❔三回❔

毎日っ‼️❔

はい、ボク起ちやすいんですよ

へ~凄いね、……

ママ、青年の彼女は大変だわ~

ママは、彼女は嫌がらない?

いや、大丈夫です、

順番にしてるんで、

1人と毎日はしませんし。

何っ‼️彼女沢山居るんだ⁉️

彼女と言うのか分かりませんけど

取り敢えず

だらだらしてもあれなんで、

そろそろ出しちゃいますね、

段々と早くすると、

たまに汁でピチピチっと鳴る

もう二人は真剣な顔で

チンチンを見つめている、

その目が堪らない‼️

さすがにかけるのは

まずいだろうか?……

ママさんが人差し指を出してきて

ちょっといい?

チンチンから手を離して

どうぞ、。

チンチンの数ヶ所を押したり撫でたり、

固いっ‼️

あんたも、お願いしたら?

じゃ、私もいい?

はい、どうぞ、。

二人がチンチンを触る。

連れがチンチンを握りだすと、

笑うママさん、

あんた、我慢出来なくなるよ~

あははと笑いながら

私の顔、反応を見ながら、

ゆっくりと扱きだしてくれる、

ママさんが、

あ、青年が感じてる~と

またゲラゲラ笑う。

私は、実際上手いのに驚いていた

やはり夜の女性。

沢山の客として、色々な技を

使うのかな~と、感心していた。

ただ私のチンチンも色々な

経験を積んでいる。

この手コキでは

射精まではいかない。

どう?出そう?

いや、多分出ないですよ、

え~っショック~とママに

言う。

上手いって言われてたのに~

どれ、じゃあ、私がと、ママさんがチンチンを握り、

手コキが始まる。

まあまあな感じ。

その時、ドアをノックされる‼️

静まる三人、

コンコン。大丈夫ですか?……

警察です、具合悪いのですか?

ママさんが、

あ、すいません、

連れの子が酔っちゃって、

吐かせてますんで、

大丈夫です、

すいません、一応開けてもらって

確認だけさせて貰いたいのですが

ママさんの手振りで

水を流し、その音で皆身支度をし

何故か私が酔って便器に顔を入れる役になる

二人が背中を擦りながら

カギを開ける、

警察が、大丈夫ですか?

救急車呼びますか?

いや、もう少し吐かせたら大丈夫

だと思います、

私の嗚咽っ‼️

オエっ~。

誰が使ったかわからない便器に

本気で気持ち悪くなり

迫真の演技になる。

ママが店の名を言い、

警察も、あーすぐそこの?

あ、分かりました。

一応このトイレは、なるべく

使わないようにと言い

居なくなった。

すっかり萎んだチンチン

場所変えようか……

いや、あれなら、ボクそろそろ

あの、あれなんで、……

細い目になる連れが

青年っ‼️逃げるなよ‼️

この女性は多分色々な

修羅場を経験している。

この時に目を見て感じた。

ママさんが、大丈夫だよね、

青年は逃げないでよね~

スッキリしたいしね~と、

結局連れの家に連行される。

高そうなマンション。

エレベーターに乗ると

逃げられないと安心したのか

明るい二人、

綺麗な部屋に、

小さな犬。

適当に座って、と座る途端に

犬が股間の匂いばかり嗅ぐ

連れは私シャワー浴びちゃうわ~

ママさんが色々聞いてくる、

今度飲みに来ないか、

安くしてあげる。

そしたらまた見せて貰えるから

ギャハハ、

連れさんの名は静、と知る

名とは全く真逆なイメージだが、

出るとすぐに

青年も浴びなさい‼️

色々出てカピカピでしょ❗

まるでこれからセックスでも

始まるような展開。

まさか3P?なんてな……

扱き勃起させて

もうタオルしないで

出ていこう❗タオルを肩に掛けて歩きだす

二人の笑う声が聞こえている、

ビンビンのチンチンが丸見えで

ドアを開ける、

二人が見ても、無反応。

見事な冷静さ。

はい、じゃ、ここに寝て、

と二人の間にクッションがあり

横になる、

ママさんのスカートの中を

覗きながら、扱きだすと、

ママさんが

あ、そうだょ、あんたそんな

格好なら、青年物足りないよね、

おばさんの下着見るより、

お姉さんの見たいよね~

ほら、あんた脱いであげなさいよ

照れているが、まだ酔ってもいる

のだろう、

ブツブツ言いながら脱ぐと、

触るなよっ青年っ‼️

太ももの内側に刺青がある……

墨あるんですか……

凄いっすね……と墨を見る振りを

しながら股間を眺める。

ママがチンチンを握り、

扱きだす、ほらしないとっと

数回扱き手を離してしまう

自分で扱き出し、股間を眺める

静が、イクとき教えて、

出るの見たいから。

はい。

私は眠気に襲われていて、

早く済ませて帰りたくなっている

しばらく扱き、もうそろそろかな

と言うと、いびきが聞こえ始めた

ママがソファーに寄りかかり

口を開けて寝ている、

連れが笑いながら

ティッシュを数枚手にして

チンチンを見ている、

あ、出ます。……

ドピュっ‼️

私の肩に熱い液体、

胸、腹、へそ、右手、と

順番に飛ぶ精液。

わっ‼️と言いながら

飛ぶ度に目で追う。

うわぁ、凄いね、いや~

久しぶりに見ちゃったな~

やはり若さだね、

飛ぶね~、

私はティッシュを貰い

飛んだ精液を拭き取り、

なんか、分かんないけど

ありがとうございました、

いいえ~こちらこそ、

良いもの見れたわ~、

じゃ、ボク眠いんで帰りますね、、

少し寝て帰れば?

彼女待ってるならまずい?

もう限界な私は、

ありがとうございます、

じゃ、少し……と

クッションを枕にそのまま

すぐに眠ってしまった、

股間に違和感を、感じて目覚める、

また勃起している、オシッコが

したいのだろう、

ママさんが居ない、

多分帰ったんだろう、

静さんは

ソファーで寝ている、

目覚ましが置いてあり見ると

まだ4時だった、

トイレへ行こうとした時に

静さんが目覚めて、

何?トイレ?……あれ、ママは?

さあ、今起きたら居ませんでした

ソファーにまた倒れ込み、

私を見て、青年……

はい?

私の股間を見ている。

はい、朝はこうなるんですよ、

出して……

はい。と

チンチンを出す私。……

もっと近く……

真横に立つ私。

私の目を見る静さん。

少し腰を落として、

チンチンを近付ける、

目を瞑る静さんの口にチンチンの

先を軽く当てる、

開いた口にチンチンを入れると

もう止まらなかった、

私の身体を撫で回し、

チンチンを咥えたまま

頭を激しく振り回す、

私が胸を触ると、服を自分で脱ぎ出し、ほら脱いでっ、

私も一気に脱ぎ、裸になる

あそこを触ると、濡れている、

久しぶりなせいか、やたらと

感じてくれる静さん

いつもあんな事してるの?……

と、チンチンを、握り

力を入れてくる、

痛いっすよ。、たまにはと

外でしてみました。

私も指を入れて、これから、

どうします?

青年はどうしたい?……

静さんに入れたいです。

よし、正直でよろしい。

あ、でも、ゴム無いんですけど

あります?

大丈夫、私リング入れてるから、

あ、そうですか、なら、……

と、色々静さんにしながら

リング?……なんだ?……

ワッカ?……輪?……

静さんに好きな体位あります?

うん、バック。かな……

じゃあ、と

四つん這いにすると

背中一面に刺青❗

お尻半分まで刺青が……

背中の刺青を触りながら

チンチンを少し入れると

物凄い勢いで動きだす

おそらく私は経験したことのない

様々な角度の動き。

まずい。気持ち良すぎる。

動きを止めても、中を締める。

静さん、凄いですね、……

あ~やっぱりダメだっ‼️と

ねぇ、上になっていい?

あ、はい、と言われるがままに

寝ると、

股がり、根元まで入れ、

また凄い動きでかなり気持ち良い

すぐに出そうになるが

便器に顔を入れた事を思い出して耐える

静さんが、青年はかなり

遊んでるでしょ、?

私ね、一時期風俗してたの、

イカせるなら、今の動きって、

ある程度あるのね、

嫌な客とかさ、早く済ませたい

時に、わざとして、早く終わらせるの、それに青年耐えたから

間違いなく遊んでるね。

さあ、どうかな、……俺嫌な客?

でも遊んではいないです、

毎回真剣だから……ハハハ、

うん。いいね、青年君。

ねえ、キスは嫌?、

大丈夫です、。と舌を出す

キスだぞ青年っ‼️と

笑いながら、

舌を口に含み

友人さんとはまた違う本気な感じが

するキス、

激しい後日の動きに何度も我慢して

いよいよ限界を迎えて

中でいいんですか?……

うん、大丈夫。

全てを吸いとられたように

そのまま眠ってしまう。

物音で目覚めると、

もう昼近くになっていた、

静さんはシャワーだろう、

私もシャワーを浴びさせてもらい

帰えろう、

静さんが出るのを待ちながら

部屋を見渡す、

子犬がケージの中で眠っていた、

綺麗にしてんだな~、

静さんが出てくると、私に

何故か敬語で、よそよそしく

話してくる、

酔いが覚めて、恥ずかしく

なってきたのかな、

明るい場所で面と向かって

話せないのだろう、

私はシャワーを借り、

もう一度静さんのあの動きを

味わいたい、そう思い始めていた

考えると、じわじわと勃起も

始まり、あとはどう持ち込むか、

……やはり、色々チマチマするのは面倒だ。

よし、また裸でチンチンを

見せて、それからだ。

ソファーに座りテレビを見ている

後ろに立ち頭を拭きながら

話しかける、

振り返り、私を一瞬見て、

またテレビを見つめ黙り込む

ソファーの前に向かい歩きだし

チンチンを静さんの目の前に、

動かない。

近付けると下を向く、……

何か面倒になりだして、

あはは、もう見たくないですか、

失礼しました、

と、服を取りに行き、

着始めると、急に話し掛けてくる、

まるで時間を稼ぐように、

静さんも多分したいのだろう、

ズボンのチャックを開けたまま

静さんに礼を言う、

ありがとうございました、

じゃ、お邪魔しました~

静さんは

チャック開いてるし、

あ、これはまだ閉めない方が

良いかなって、、

何でよ~、出しながら帰る?

捕まるよ~

そうかな、とチンチンを出して

動かしてみる

静さんが近付き、チンチンを見て

うん、捕まるわ。

私は抱きつき、そのままベッドへ

押して行く、

嫌がらない静さんの服を脱がせると、

静さんも私の服を脱がせてくれる

裸でだきあい

股にチンチンを押し付けると、

脚を少し開いてくれ、あそこに当たると、脚を締め

チンチンを挟んできた

数回腰を振ると濡れている音が

聞こえてくる。

起き上がり、

静さんに、脚を開いて、と言う

脚を曲げ膝に手を当てて開いた

あそこに顔を埋め舌を這わす

舌先にヌルっとした感触、

指を入れながら、舐め回すと、

私の頭を抑えながら喘ぎ

あぁ~そこ、そこ、

あぁ~気持ち良い~

そこ、もっと吸って~と、

して欲しい場所を教えてくれる、

静さんは仰け反りはじめ

あ、あぁ、あぁ、……

だめ、イっちゃう……

イク、イク、イク。……

静さんがイってからも

私の口はなおもあそこを吸い

ながら、舌先で刺激し続けると

頭を脚でクロスし挟み

2度目を迎える静さん、

足の力が抜けて、私の顔を

持ち上げて、頭を撫でて

うん、君いいね、。

ありがとうね、気持ち良かったよ

じゃ、次は私が、と言い、

私の横から

首、耳、胸、を舐めたり、

吸ってみたり、

乳首を吸いながら舌先で転がす

動きが、気持ち良い。

同時にチンチンの裏側を

指先で

軽く触りながら全身を舐めている

チンチンから出ている汁を

先端に塗り回し撫でられていると

早く握られたくなり、

腰が動いてしまう、

静さんが私の膝の裏を掴み

押し上げ、お尻まで丸見えな

格好、

唇でチンチンを掴み、

強烈に吸われながら、

奥まで咥えてくる。

見事な舌技を堪能していると

次は手で扱きながらの吸引、

快感をひたすら我慢し、耐える。

結構これでイクんだけどね、

君我慢してない?

そりゃしますよ、

イクなら静さんの中でいきたいですから、

可愛いね~と

チンチンを扱きながら、

股がり、あそこに当てて

グリグリとチンチンを手で擦りつける、

ピチャピチャと音を聞き

我慢出来ずに

下から突き上げる、

ヌルっと入るチンチン。

静さんの腰を掴み、奥まで行くように突く、

褒められたい訳ではないが

やはり上手いと思われたい。

経験してきた全てを出しきろう

そんな思いでひたすら責める。

静さんも、私が動き易いように

腰を少し浮かせてくれて

チンチンを受け入れている、

たまに痛い程中が狭くなり

その刺激も中々よく、

自然に私の口から、あぁ、と

声が出てしまう。

ふふ、気持ち良い?……

はい。気持ち良いです……

静さんの腰が前後にスライド

するような動きをし始め

段々と声が大きくなる

胸を強く鷲掴みにして

乱暴に揉み捲ると、

あっ、またイっちゃう……と

動きが止まり、

中がきつくなった、

落ち着いた静さんが

じゃ、次は君がと、入れ替わり

パンパンと腰を振る、

静さんの手を取り、自分で

胸を揉ませる、

乳首をつまみながら、

私の顔を見て、

あぁ、気持ち良い、凄い気持ち良い、……

静さんの脚が私の腰にまわり

まるで逃がさないっそう言われた気持ちになる、

あ、イキそうです、……

かけて良いですか?……

喘ぎながら、頷く

チンチンを抜き、

顔に近付けると、

すぐに握って、扱きながら

唇に擦り付ける、

精液が出始めると

頬や唇にチンチンを動かして

顔中に精液が飛び散る、

ん~っと笑いながらも手は

動きを止めない

射精が止まると

精液だらけの唇が糸を引きながら

開きチンチンを咥える

流れる精液がチンチンにまとわりつくが

口から出ると綺麗になっていく

段々柔らかくなる

チンチンがふにゃふにゃになるまで唇が離さない、

くすぐったいが気持ち良い。

顔の精液も、透明になり、

顔がピカピカしている

静さんの舌の動きは、

チンチンを掃除している

そんな動きではない。

明らかに、また勃起させよう

そんな動きに感じてくる、

片手で静さんの頭を押さえて

私は腰を少し振り、

もう片方の手は

乳首を摘まんだり、

脚を開かせて、濡れているあそこをかき回しだす、

チンチンも少しづつまた勃起が

始まり、

静さんの頭の動きも早くなる

多分扱き方、口技はNo.1だろう、

私はすぐに、口の中に射精してしまう、

静さんは、目を閉じて

精液を全てを口で受け止め、

ティッシュに吐き出している

君、何回しても、出るね~、

スッキリした?

はい。ありがとうございます。

マンション下まで送ってくれて

今度見せてに遊びにおいで~。

一度行ってみよう。

案外楽しいのかもしれないな。

つづく。

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