10歳年上の医師の生玩具お下がりだった妻

Hatch コメントはまだありません

先日、妻と子供とファミレスに行ったら、元カノが夫と子供連れで入店してきました。

同じ地域に住んでいるので、年に1~2回遭遇しますが、やっぱり付き合っていたころの裸やセックスの時のことを思い出してしまいます。

あの体はあの夫が愛撫して、あのオマンコはあの夫のペニスで掻き回されているんだと思うとなんだかちょっと悔しい気分になりました。

でも、元カノにあんなことや、こんな事、若さに任せてとても恥ずかしい行為をしていたことはあの夫は知らないだろうとか、その奥さんは私のお下がりだよなんて、変な優越感に浸ったりもしました。

そういう私の妻も、ある男のお下がりでした。

出会った頃の妻はお嬢様短大を出て1年目のお淑やかで控えめな21歳の娘さんでしたが、10歳も年上の医師と付き合っていました。

当時の私の彼女が、妻の短大の1年先輩だったので妻を知っていたわけですが、

「あの子大人しそうな顔して、10歳も年上の医者と付き合ってるのよ。医療プレイとかしてるみたいよ。あの子従順だから言われるままに股開いてると思うな。」

そんなことを言っていた彼女ですが、その医師と妻カップルと4人で飲んだことが何回かあるので、私は妻の元彼を知っているのです。

私の彼女は、その後、勤め先の上司と不倫して私と破局に至りました。

「あの子が10歳上の人と付き合ってるから、なんだか私も年上の人に興味がわいちゃって・・・ゴメン・・・もう、終わりだよね・・・サヨナラ・・・」

私26歳、彼女23歳で2年半の付き合いが幕を下ろしました。

私は、彼女との結婚を考えて貯金もしていたので、かなり落ち込みました。

この直後、妻が10歳年上の医師との結婚を医師の親から反対されて破局、寂しさを紛らすため、というより女の肌が恋しくなって慰め合う素振りで妻に近づきました。

興味は、お淑やかで控えめな22歳の娘さんがどんな風に喘ぐのか、などと、身体目当てでした。

従順な妻は、慰め合う仲も2か月になると心を開いてくれて、妻の23歳の誕生日に口説き落としました。

妻は10歳年上の男と付き合っていただけに、勃起したペニスを見ても軽く頬を染めただけで、両手で挟むようにして当たり前のように舐めはじめました。

妻のオマンコはビラビラがとても小さくツルっとしたオマンコでしたが、僅かにあったビラビラはクリの左右1㎝ほどが濃い赤色でしたから、10歳年上の医師のペニスが色付くほどに擦り上げたに違いありません。

お淑やかな娘さんのオマンコを舐めると甘い吐息で応え、元彼の医師に医療プレイで責められたのかクリも濃い赤色で皮から半分出た状態で勃起していました。

興味津々だったお淑やかで控えめな22歳の娘さんの喘ぎは、とても色っぽい声で啼いて、体をくねらせて悩ましく悶えました。

普段はお淑やかな妻は、喘ぎ顔がとても美しくて、私はその喘ぎ顔に一目惚れしました。

喘ぎ顔なら、妻はミス日本だと思います。

控えめでお淑やかな妻は、10歳年上の医師とどんなセックスをしていたのでしょう。

元カノが言っていたように、従順な妻は10歳年上の元彼の前でオマンコを開いて、医療器具で診察されていたのでしょうか。

恥ずかしい穴を器具で思い切り拡げられて、子宮口まで観察されたのでしょうか。

何かの器具でクリトリスを剥きあげられて、摘ままれてこねられて濃い赤色になって皮から半分出っぱなしになったのでしょうか。

オマンコを快感診察されて、最後は元彼の三十路ペニスで擦られて、小振りな陰唇を濃い赤色に変色させられたのでしょうか。

結婚して10年、35歳になった妻は今でも控えめでお淑やかなお母さんです。

ファミレスで元カノと会ったときも、軽く会釈をする上品な立ち居振る舞いです。

でも、夜になれば私のペニスを咥え、濡れたオマンコを拡げて淫らなメスになります。

殆んど毎日セックスしていますので、オマンコは濃い赤が更に濃くなって、すっかりコゲ茶色になってます。

「ああ、気持ち良かった・・・あなた、明日もしてね・・・」

妻は、夫婦というのは毎日セックスするものだと思っているのかもしれません。

お淑やかでセックス好きの妻との営みは、常にあの10歳年上の元彼医師に対するライバル心が剥き出しになるのです。

だから、妻も満足しているのかもしれませんね。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です