昔の思い出の中の一つ、結婚してますます破廉恥になる妻

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そんなこんな、辺り憚らず性行為を求めオルガスムスを迎えるまで行為を止めない妻でした

それでもとうとう結婚し家も借家ながら一軒家を借り新婚生活を始めると

下宿先のベニヤ板で囲われた様な声丸聞こえで隙間から覗き放題っと言う家では無くなりましたが

それでも近所中の評判になっているのは間違いありませんでした、

そして新婚生活が始まった頃、幼馴染の友人が彼女を連れて遊びに来て二組のカップルで

飲み食いし、昔話からお互いの妻、彼女の話等初め、話は下ネタになって行きましたが

事性行為は人眼も憚らない妻も下ネタの話には乗ってこず、友人の彼女は勿論嫌がっていました、

その後も何度か彼らが来ては飲み食いし、泊まって行く事も増えましたが

それまでに妻のエロ写真を私が撮って現像していました物を友人に見せると言うと

下ネタの話には乗ってこない妻が驚く事に見せるのは構わない、と言うのです

どうも自分のオメコを人眼に晒しても屁とも思わない妻ですからエロ写真を見せても何ともないようです?

最初のうちは勿論友人の彼女、(その後すぐ妻になりましたが)に見られない様に友人に見せると

思った以上に興奮し、妻の顔と見比べながら食い入るように写真を見て勃起しているのが解る位です

飲んで泊まって行く時は隣り合わせの部屋で寝て、たまに私等も彼等も性行為を始め

布団の衣擦れの音から、奥さんの小さな喘ぎ声まで聞こえる事は有りましたが私の妻の声は大きく

彼等夫婦には刺激が強すぎたかもしれません、

でも妻のエロ写真を見せた日から彼の行為は大胆になり

奥さんも声を止められず大きな喘ぎ声を上げるようになり、とうとう彼にやった妻のエロ写真を

奥さんに見つかってしまい,夫婦でひと悶着ありましたが

面白い事に奥さんの気持ちの先は妻への嫉妬心へとなったんです、妻のエロ写真を見て彼が欲情するから

と言う経緯から、じゃあと言う事で奥さんのエロ写真も撮ってお互いの旦那がそれを見ると言う事になったんですが

私が撮って現像するんですから、妻二人分の無修正、オメコの穴どころか肛門の皺まではっきりしたエロ写真が

何百枚となく出来上がりました、世の中にはエロっぽい物と言っても殆ど何も無く

自分で妻の写真を撮っても現像してくれる写真屋など絶対に無かった頃ですから

その後飲んでスケベ話をしながら、互いの妻のエロ写真を広げてあれこれ批評したりと

話に乗ってこないとしても顔を赤くするのは酒のせいだけじゃあなかったようでした

そのエロ写真は、ただ妻達の素っ裸で両手の指でオメコを開いているだけの写真だけではなく

お互い夫婦のセックス写真、互いの夫のチンボが互いの妻のオメコに突き刺さっている写真も増えて来ました

そうなると寝ている部屋の襖も開きっぱなしになり、ついには布団を並べて敷き互い夫婦つい横で

セックスするようになりましたが、喘ぎ声を上げくちゃくちゃとオメコへの抽送音が聞こえると

ついつい手が出て、互いの妻のオメコをまさぐるようになり、乳房も揉み放題オメコも黄門も揉み放題

頭を上下さかさまに寝て、互いの性器が繋がって愛液が流れている処を眺めながらSEXするようになり

そしてとうとう、互いの妻を取り換えてセックスする日が来てしまいました、

まだ世の中にスワップ等と言う言葉さえ聞いた事の無かった頃です

妻はオルガスムスに導いてくれるなら相手は誰でも良いという考えの女で、友人と嬌声を上げながら

セックスにのめり込んでいましたが、友人の奥さんはそれほどでもなく、次第に友人だけとの

3Pが殆ど主になり、長い性生活の中の主流?となりました

私の趣味で妻の陰毛は常に除毛してパイパンにしていましたし子供が出来た後リングを入れ

友人とのセックスも常に生で中出しでしたし、妻もオメコの奥深くに熱いザーメンを吹き付けられるのが

気を遣る時の一番気持ち良い事だと言っていました

リングの交換に行く日の朝にもオメコして膣の中には私か友人のザーメンが有るまま行かせ

除毛した事がアリアリと分かる(陰毛部分の肌が腹部より濃油井)パイパンで精液臭を漂わせ

膣を開口すればザーメンが流れ落ちるのではと言うオメコを開かされて子宮に管しを突っ込まれる妻の姿を

想像するだけで勃起する私でしたが、その本人の妻の気持ちがどれほど恥ずかしがったであろうか

それを思う方が何倍も興奮し勃起する事でした、

嫌だぁぁ~、と言いながらそれらの事を聞いてくれた妻をもう人生に先の見えた私と

茶飲み友達の様に一緒にいられる事は良い伴侶を得られたとそう思っています。

「」#オレンジ

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