昔の思い出の中の一つ、セックスのエピソード-3。

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妻達のセックスの有様を描写してみると、妻は私に処女を破られた後一月もたたない内にアクメの気持ち良さを覚え

日に数度ものオルガスムスを覚え嬌声をあげるようになった、

最初の頃は安普請の家等では口を塞いだり、タオルをかませたりしたが本人は全く声を抑えようともしないので

もう諦めて声を上げさせていた、

でも言葉で「逝くっ」とか「オメコが気持ちいい!」とか教えなかったのがせめて良かったのかもしれないが

大家の奥さんにも言われたようにそれは明らかにオメコをしている時の喘ぎ声でしかないと思い知らされた

カーセックスの時はまだクーラーも無い車で窓を開けていればそのまま聞こえただろうし

青姦ならなおさらで神社仏閣の周り廊下の裏なんかだと元がシーンとした場所なのだから余計に声が響き大きく聞こえた

まあ下宿のあばら家,結婚してからの商店街の傍の文化住宅?妻の実家の百姓家だろうが断熱材など入っている訳も無く

私の妻に限らず、どこそこの奥さんは凄い声を上げるよ!とかあそこの奥さん澄ました顔をして凄い言葉で喘いでいるわ

等と言う話は近所の商店などで幾らでも聞こえる話だったし

クーラーなど無い頃夏の夜は廊下の戸を開け放し、蚊帳の中で寝るのが当たり前で

裏側から覗けば蚊帳の中でオメコしている処が幾らでも見られる時代だった、言ってみれば個人の秘密など無かった

友人夫婦とセックスの見せ合い等し始めた頃はそれでも妻達も歓喜の声を上げるのをこらえていたが

五度、十度と回数するうちには声をこらえる事も無くなり気持ちが良ければ喘ぎ声を上げ、抜き差しするに合わせて

「あっ、あっ、あつ、、はっはっは~っ、」と吐息を付き、気持ち良くなると「ああーぁーっ、うっ、うっ、うーーん」

とまあ、誰が聞いてもオメコの喘ぎ声だと分かる声を特に妻は大きな声を上げて快楽をむさぼっていた

スワップも始めた頃は妻に「どうだあいつの長いのは気持ち良いだろう」と聞いても「長くて痛いだけ」何て言っていたが

三度もするうちには結構な喘ぎ声を上げるようになり、私とする時は甘え声の様な善がり声を出すのに

彼としていていよいよ逝く頃になると、「あがっ、うぉっ、うぉぉーーっ」っとまるで動物が吠える様な声を出すようになった

それだけ彼との性交が私とより強烈な快感を受けていたんだろうが、私はその声に多少被虐的な物を含んだ興奮を覚えていた、またその声に彼の奥さんはどう思っていたのか、私と性交していても殆ど善がり声を上げる事も無かったが妬いていたんだろうと思う

彼と妻との性行為がスムースに逝くようになった頃、妻のM字に開いた股の上から彼の太く長い物が出入りしている処を

写真に撮っていたら、妻が喘ぎ声から「はぁ、あっ、ううぅーーん」っと気を遣る時の声になったと思ったら

妻のオメコからにゅるにゅる?っとホイップクリームで塗りたくられた様な彼のチンボが押し出されて来た!

これは私も何度も経験している妻のオメコの動きで、逝く時にはオメコの奥からぎゅうっと締め付けられるのだが

変に萎えているとこの様に本気汁でぬるぬるのチンボはトコロテンの様にオメコから押し出されてしまう、

そしてその後チンボを刺し入れようとしても膣の入口がギュッと締まっていて硬く勃起していないと差し込めない

まあそれを何度も経験する事で彼は本気汁でべとべとになったチンボを拭いて、妻が気を遣る時に絞められても

チンボが押し出されないように、ギュッとチンボをオメコに押し当てて尻タブをつかみオメコの三段絞めの快感を

味合う事を覚えたんだろう、

そんな事をするうちにとうとう殆ど彼だけを交えた三Pだけが主流になってしまった、

その後何か類は友を呼ぶと言うのか、それとなく匂いに寄ってくるのかスワップしたい夫婦やらW不倫カップルやら

身元のはっきりしたむっつり助平(よく分かったが単身男性はこれが一番だった)の単身さん等と性交するようになった

でもそれらの奥さんは概して積極的では無かったし体つきも乳首もオメコも真っ黒だったり、妊娠線がくっきりだったり

何よりオメコがゆるゆるって言う事が一番がっかりする事だったが、逆に相手の男から妻は凄く評判が良かった

でも彼等のチンボは良くて私並みかそれ以下で、妻を喜ばせ逝かせる事は有ってもまあ友人にかなう事は無かったですね

チンポの形として私のチンボの雁が一番張っていてその評判は良かったが、人によっては鬼頭が竿より細い

尖った様な形のチンボも有り、私は驚いたがやはり妻の感想は全然ダメって言う事でしたし

有る人は前儀もそこそこ妻のオメコに突っ込んだと思ったらもう一直線、ただのピストン運動を凄いピッチで

一秒に二,三、回位の速さで腰を振り続け妻の中に射精したと思ったらチンボを抜いて自分の竿だけティッシュで拭く?

何て言う人もいてその男の評判は最低でしたがビジュアル的には面白いと、何度か呼んだ事も有りました

妻の気持ちは勿論逝くどころかひとっつも気持ち良くなかった、でしたけれどね

友人の性交の仕方と言うかテクニックは陰茎をオメコに入れる時は優しくゆっくりで、入口の方で数度のピストン運動

そしてゆっくりと奥深くまで差し込んで奥の方だけでピストン運動、そしてゆっくり引き抜き、入口、奥、中間と

浅く深くを混ぜ合わせた抽送運動を始めるんですがただの前後運動では無く腰をぐるぐる回しながら抽送運動をするので

オメコの中の入口の周り、Gスポットも、逆Gスポット、そして一番の動きはボルチア、子宮口の周りを鬼頭で撫で回す

もうそれだけで妻と言わず彼に抱かれた女は涎を垂らし白目を剥いて惹きつけを起こしたように喘ぎ声を上げていて

凄く勉強になった?

女達はなべて事が終わると自分のオメコを拭き時には相手のチンボも拭いていたが我が妻は一切そんな事はしなかった

大の字になり股は開いてザーメンが垂れているオメコもそのまま何時になっても起き上がりもせず

息がととのリ、辺りに勃起したチンボを見つけるとそのチンボを咥えるか、誰かが妻にのしかかりチンボを突っ込むか

それを延々と続け、本気汁とザーメンでかぴかぴになった股を開いたまま寝てしまうのが何時もの妻であり

それ以外の女は皆泊まるにしても下着はしっかり着服していて、妻の大っぴらさか大ちゃくさをそのまま表していた

そんなだからまさか青姦で大の字になってそのままって事は無かったけれど

箱バンの後部座席がフルフラットになる車の中で乱交まがいの事をした後皆が寝てしまっても

カーセックスの穴場なんかで駐車して朝を迎える車何てそうはいない、

その車の中央でオメコ丸出しで大の字になっている妻はカーテンの隙間から朝日が差し込み照らされていれば

もう覗きって人もいないだろうが、他の車から降りて私の車のカーテンもあちこち開いている処から

中を覗けば、服を着た男女の中に素っ裸で大の字になっている妻を見つけ、人を集めて覗いていた

どうせそこにいる人ってのはカーセックスして朝を迎えた男女ばかり、要はお仲間だと隠す気にもならなかった

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