昔のツレに頼んだ代理種付けセックス 妻がもう一度と言ってきた

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翌週になり、まためぐみを抱く日々でしたが、それは週末吉田と子作りをするめぐみでは無く、ただ吉田とセックスをするめぐみを抱いている気分でした。

私の中では、子作りの事は、ほぼ頭に無く、ただ寝取られると言う感覚です。

なので、私としている最中、声を出すめぐみを見ても、吉田との事を考えて居るんじゃ無いか?と、そればかりを気にしており、胸が苦しかったです。

しかし、そんな事は言えないので、ひたすらガマンして、その気持ちをめぐみの体にぶつけました。

すると木曜日の夜、「けんちゃん、最近いつも激しいから、今日は軽めにね(汗)週末に体の調子が悪くなるといけないから…」と言われました。

毎日激しく乱れてくれていましたが、やはり週末の事は覚えていたようで、ショックを受けました。

何だかんだ言って、めぐみもずっと吉田の事を考えていたんだと思います。

金曜日の夜は、前回同様、セックスは無しになり、「ごめんね…明日は、けんちゃんの、残ってない方が良いと思うから…」と100%吉田の精子だけにしたいと言うことでした。

最初の時に言っていた、私の子供である可能性を残す件は、あっさり無くなりました。

その代わりと、めぐみは口でしてくれましたが、その最中、「けんちゃん、明日普通に吉田さんとするから、吉田さんのもこうやってすると思うけど、ごめんね…」

「えっ…?」改めて言われると余計にツラいです。

「めぐみ…キスだけは…キスだけは、しないで欲しいんだ…」

私はそれを言うのが精一杯でした。

「わかった…じゃあ、キスはけんちゃんだけね(笑)」

救いだったのは、めぐみが素直に受けてくれた事でした。

これで何か反論されたら、壊れてしまいそうだったからです。

1回めぐみの口に出して、それを飲んでくれると、「明日も昼間デートしよ♡」と言ってきました。

「うん…(汗笑)」これが限界です。

翌日、昼間めぐみと出掛けましたが、その事は良く覚えていません。

帰り道、また買い物をして帰りました。

前回同様、家に帰るとめぐみが料理を作り始めました。

私はやることが無いので、ボーッとソファーに座って時間を潰しました。

夕方になり、めぐみの動きが慌ただしくなり、お風呂に入ったり、服を選んだり、下着を選んだり…

めぐみは、無意識なんでしょうが、その姿は、まるで久しぶりに恋人にでも逢う彼女のようでした。

「けんちゃ~ん、今日ってお酒やめといた方が良いかな~?」

吉田のために脱衣所で化粧をしながら、そんな事を言います。

「どっちでも良いんじゃ無い?」

「えーでも、お酒飲むと、そっちの方が立たなくなるって言ってなかったっけ?」

いつそんな事を言ったんだ?

「そうかもしれないけど…シラフで吉田とヤレるの?」

「ヤレるとか言わないでよ~ 子供作るためなんだから~」

「そうだけど、普通の状態だと、アイツも困るんじゃないかと思って」

「そっか…吉田さんが困るのは良くないね」

「それに、この前だって、アイツかなり酔ってたけど、ちゃんと出来てただろ?だから、問題ないんじゃないの?」

「そうだね!スゴかったもんね~」

そんなの俺は知らない…

「俺は飲みたいから、飲むよ」

「けんちゃんだけ飲むわけいかないから、吉田さんも飲んだ方がいっか でも、あんまり飲まないでよ~吉田さんまで酔っ払ったままだと困るから」

俺は酔っ払っても良いのか…

めぐみの言葉に、1つ1つ心の中でツッコミながら、時間は過ぎて行きます。

支度が終わっためぐみが、リビングに戻ってくると、その姿に驚きを隠せませんでした。

「めぐみ…気合い入りすぎじゃない…?(汗)」

化粧はバッチリ、服装もかなり良い服を着ており、胸元が大きく開いてスカートも膝上です。

私とのデートなんかより、数段グレードが上がっています。

「え~そうかな~?これくらい普通だよ?(笑)」

「下着は?めくって見せて」

「え~恥ずかしいよ~(照)」

「なに?そんな恥ずかしいの着けてるの?」

「そうじゃないけど…」とスカートを持ち上げると、白の透け透けの下着で、完全に勝負下着でした。

「めぐみ…陰毛が透けてるよ?(汗)」

「今の下着は、大体透けてるよ~ それに、部屋は暗くするから、分かんないでしょ?(笑)」

「そうだけど…」

「もぉ~けんちゃん心配しすぎー!これからエッチするんだよ?下着が透けてたって関係無いでしょ?」

子作りでは無く、エッチするといいました。

私が言葉につまると、「けんちゃんもお風呂入る?それか、私たちがしてるのが気になるんだったら、その時に入る?」

悪気は無いのでしょうが、心無い言葉がバンバン飛んできたので、「これから入る…」と風呂場に逃げました。 

1人で湯船につかり、何も考えられずボーッとしていました。

かなりの時間入ったので、少し気持ち悪くなり、お風呂から出ると、テーブルの上に料理が運ばれていました。

「けんちゃん、もぅ吉田さんが来ちゃうから、早く着替えてね!」

私の友人ですが、まるでめぐみのお客さんのようでした。

私の友人ですが、まるでめぐみのお客さんのようでした。

私は、湯あたりで気持ち悪いまま、普段着に着替えました。

めぐみは、そんな私には全く気づかず、支度を進めていました。

15分ほどすると、吉田がやって来ました。

「お疲れ! これ!」と高そうなワインを持って来て、「これ、飲もうぜ!」と言いました。

「これ、高いんじゃないのか?」

「これくらい、俺のしてる事と比べたら、全然大した事無いよ ホントは、車の1台くらい買ってこないと」「ははっ そんな価値あるか?」

「当たり前だろ!お前、めぐみちゃんの近くに居すぎて、その価値が分からなくなってんじゃないか?」

「そうなのかな…?」

すると、キッチンからめぐみが来て、「吉田さん、いらっしゃい(笑)」

「お邪魔してます めぐみちゃん、これ」とワインを手渡すと、「うわ~高そうなワインですねぇ~(笑)」

「みんなで飲もうかと思って買ってきた(笑)」

「ああ~…そうですか~」

あまり飲まないようにと言っていたので、チラッと私の方を見て、「じゃあ、少しだけいただきますね!」とキッチンに戻って行きました。

吉田を座らせて話をしていると、めぐみがビールを持って来ました。

「乾杯は、ビールで良いのかな?」

「ああ~じゃあ、最初はビールで」とお互いついで、みんな席に着きました。

前回は、めぐみは私の隣に座りましたが、今回はテーブルの四面の横に座り、私と吉田の間になります。

「じゃあ、取り敢えず乾杯するか」

「おう!お疲れさん!」

「カンパ~イ(笑)」めぐみもご機嫌で吉田と乾杯しました。

吉田が、1杯目を一気に飲み干すと、「飲んでばかりじゃ無くて、食べて下さいよ~!今日は、吉田さんのために作ったんですから~(笑)」と言いました。

並べられた料理を見ると、所々に、以前私の精子を強くする時に食べたモノがありました。

めぐみ、本気なんだな…と思いつつ、私も食べ始め、その料理を食べていると、「けんちゃんばっかり食べないで、吉田さんにもあげてよ~?」と言われ、「ご、ごめん…」

精が付く料理は、私に食べないでと言われたようで、そこからは、他の精力料理にも手をつけられませんでした。

私は、気持ち悪かったので、ビールも食事も進まずにいると「健一?どうした?具合でも悪いのか?顔色悪いぞ?」

「ああ…大丈夫 ちょっと長風呂し過ぎて、気持ち悪いだけ…(汗)」

「けんちゃん大丈夫?」

「……うん…」

なぜか、めぐみの問いかけには、素直に返せなくなっていました。

ひとしきり食事が済むと、吉田が「めぐみちゃん!さっきのワイン飲もうよ!」と言ってきました。

めぐみは、また私の顔を見て、「じゃあ、取ってきますね!」と準備を始めました。

それぞれグラスにワインをつぎ、改めて乾杯しました。

さすが高いワインだけあって、飲み易かったです。

それに気付いためぐみが、「けんちゃん、せっかくだし、いっぱい飲んでね(笑)うちじゃこんな高いワイン買えないから!」と私のグラスになみなみとつぎました。

めぐみは、吉田にあまり飲まさないために、必死でした。

ワインの前のビールも、前回は無くなる前には持ってきていましたが、今回は吉田から言われるまで持ってこず、しかし、吉田も言いにくいので、なかなか言わないので、最初に持ってきた、3缶をみんなで飲んだ感じです。

私は、気持ち悪い状態から、かなり飲まされたので、さらに気持ち悪くなり、吐き気をもよおしていました。

「悪い…ちょっとトイレ…」と立ち上がると、足元がおぼつかず、吉田が「大丈夫か!?」と支えてくれると、「吉田さんは座っててください 私がやるんで(笑)ちょっと~けんちゃん飲み過ぎだよ~(汗)」とトイレに行きました。

リビングから出ると「けんちゃん大丈夫?私、飲ませ過ぎちゃったね…ごめんね…吉田さんにあんまり飲んで欲しくなかったから…」

「分かってる…大丈夫だから、部屋に戻って吉田の相手してやって…」

これは、軽くスネているので嫌味のつもりで言ったのですが、「うん 分かった 部屋に戻ってるね」

めぐみは、私をトイレの前に置いて、あっさり戻って行きました。

私は便器のお友達となり、暫くう~う~うなっていると、(コンコン)「は~い……」

「健一?ホントに大丈夫か?ホントはなんかあるんじゃ無いのか?」めぐみでは無く、声を掛けて来たのは吉田でした。

「大丈夫…ちょっと気持ち悪いだけだから…めぐみは?」

「皿洗ってる お前、ホントに良いのか?」

「なにが?」

「この後のことだよ」

「あ~大丈夫だろ?」

「でも、そんなんじゃ、めぐみちゃんの準備が出来ないだろ?」

「それなら、お前がやればいいよ」

「はぁ~?そんな事、出来るわけないだろー!」

「めぐみの希望だから、別にいいよ」

「えっ?めぐみちゃんの希望なの?」

「あ~今回は、俺は部屋にも入らないで欲しいみたいだ…」

「おい…それじゃ、ただの浮気じゃねぇ~か!」

「仕方ないだろ めぐみに何度も頼まれたんだから…本人が希望してるのに、俺にどうしろって言うの?」

(ジャ~)水を流し、トイレから出ました。

「なぁ~お前は、ホントそれで良いのか?」

「良いわけないだろ?だけど、めぐみが、真剣な顔で頼んで来たから、最初はごねたけど、OKするしか無かったんだよ…」

「健一…でも、めぐみちゃんも、それだけ本気って事か…俺、大丈夫かな?」

「お前にあんまり飲まさなかったのも、めぐみがお前が酔っ払ったら、出来ないじゃないかって心配してたからで、その分、俺に飲ませたって事… う~気持ち悪い…」

「じゃあ、ワインなんか買ってくるんじゃ無かったな…(汗)」

「お前は知らなかったんだから、気にしなくて良いよ…」

「ホント大丈夫か~?」

「俺は、隣の部屋にいるから、めぐみの希望通り、思う存分めぐみを抱いてやって… めぐみだって、この前お前に入れられてから、ずっとお前の事、考えてると思うから」

「マジでか… だけど、俺は、ずっとお前の味方だからな!お前のイヤがる事はしないし、お前の大事なめぐみちゃんだって、大事に扱うから、信用してくれ」

吉田は熱く語りますが、これから起きることには変わりなく、私は「頼むな…」と言うのが、精一杯でした。

吉田と話ながら、リビングに戻ると、「吉田さん、ありがとうございます~けんちゃん大丈夫?水飲む?」

「ああ 貰うよ…」

めぐみが、水を持って来てくれ、それを飲むと、少し落ち着いた感じがしました。

そして、めぐみも洗い物を終え、テーブルに戻ってきました。

その時の雰囲気は、誰も口に出しませんが、これから始まるな…と言う感じで、みんな言葉が少なくなりました。

誰も喋らないので、「じゃあ…俺は、ここで待ってるから、2人は勝手に始めていいよ」

「けんちゃん、そんな言い方しないで!わざわざ、吉田さんに来てもらってるのに~ 今度こそ、ちゃんと子供を作るためだよ!」

「ま、まぁまぁ…めぐみちゃん、俺はコイツの気持ちが分かるから、気にしなくて良いよ(汗)健一、なるべくすぐ終わらせるから、心配すんなって!」

「吉田さん…けんちゃんから聞いてると思いますけど…いつも通りでお願いします 変に焦られて、またデキなかったら困るので… あっ!こっちが頼んでてすみません!」

「ああ…でも…」

「良いよ 吉田の好きにして 最後にちゃんとめぐみの中に出してくれれば、その途中経過は、お前に任せる あっ…めぐみ、あんまり経験無いからな そこら辺は頼むよ(笑)」

「け、けんちゃん!変な事言わなくて良いよ~!(汗)」

「分かった…お前がそう言うなら、出来る限り普段通りにしてみるよ…」

「じゃ…じゃあ…けんちゃん…行って来るね(汗笑)今度こそ、2人の子供妊娠するから…」

2人は一緒に和室に入って行きました。

「めぐみちゃん、ホントに良いの?」

「はい…宜しくお願いします」

隣の部屋なので、2人の会話がハッキリと聞こえます。

「でも、何で、今回は健一と一緒じゃないの?」

「この前は、吉田さんが出してくれた後に、けんちゃんにも出して貰いたかったから…でも、結局妊娠デキなかったんで、前回と何か変えなきゃと思って…」

「めぐみちゃんは、それで良いの?もし、子供がデキても、アイツの子供って思えるの?」

「今は、まず妊娠する事が先なので、けんちゃんの事は、また後から考えます…」

そうなんだ…知らなかった…

「そっか…分かった…ただ、アイツが苦しむから、あんまり激しくはしないよ?」

「えっ?この前と同じで良いですよ」

「この前は、早くイこうとしたから激しくしちゃったけど、俺も年だし、普段はイク前くらいにしか、あんなに激しくしないよ…」

「そ、そうなんですね(汗笑)吉田さんにお任せします あっ!1つだけお願いが…」

「なに?」

「こんな事頼んでおいておかしいんですけど…キスだけは…無しで…」

「わかった(笑)アイツに言われたの?」

「はい…でも、私もそれだけは、好きな人とするものかなと思うので…」

「良いよ 他にもあれば聞くよ?」

「いえ…それ以外は…お任せします…」

「あっ!そう言えば、シャワー浴びてないけど良い?何なら、今からすぐに浴びてくるけど?」

「いえ…私も同じなので、そのままで…(照)」

「しかし、俺ってラッキーだよな~めぐみちゃんと2度も出来るなんて 子供沢山作っといて良かった~」

「うちにもお願いします(笑)」

「分かった!じゃあ、始めよっか」

無言になりました。

中が気になり、襖に近付き耳を澄まします。

すると、小さく「あっ………あっ…」と言う声が聞こえました。

何をしているのかは全く分かりません。

それでも、時折「あっ…んっ…んんっ…」と明らかにめぐみが感じている声が聞こえます。

私はモヤモヤしながら、聞くことだけに集中しました。

「じゃあ、脱がすよ?」

「……はぃ…」

布が擦れる音がして、「めぐみちゃん、こんな下着類着けるんだね(笑)スゲーやらしいよ」

どんな下着だよ!?

「やっぱり思ってた通り、胸おっきいね この前も、見せて貰ったけど、寝転んでたから、良く分かんなかったんだよなぁ~ 改めて見ると、谷間スゴいじゃん(笑)」

「ありがとうございます(笑)」

「じゃあ、まだブラは外さなくて良いから、こっちに来て」

「はい…」

「あっ……んんっ……ああっ…」

「ふふっ 隣にアイツが居るのに良いの?」

「で、でも…吉田さんの手が…ああっ…んんっ…」

「ふふっ やっぱ可愛いわー」

「ああ…はぁ……はぁ……んんっ…」

「じゃあ…ブラずらすよ?」

「…………」

「おおー 超キレイ!この前見た時、もう一度ちゃんと見たいって思ったんだよねー(笑) じゃあ、めぐみちゃん、俺の足の上に寝転んで」

(ゴソゴソ)

「そう!うぉ~超キレイ! 揉みごたえも十分だね(笑)」

「んんっ!あっ!吉田さん!」

「ん?ここ?乳首弱いんだね(笑)すっげー硬くなってるよ?」

「あっ…!言わないで…んんっ!」

(チュパッ!チュッ!チュパッ!)

「あああー!ダメッ!んんっ!ああんんっ!」

(チュパッ!チュパッ!………チュパッ!)

「めぐみちゃんの乳首美味しいよ(笑)」

(チュパッ!チュッ!…チュパッ!)

私は、ガマン出来なくなり、襖を少しだけ開けると、2人は電気を消さずに、明るい部屋でしていました。

めぐみはすでにシャツを脱ぎブラをズラされ半裸状態になり、布団に寝かされ、吉田がめぐみの胸を揉みながら、乳首を舐めていました。

めぐみの胸を鷲づかみし、全体を大きく揉み上げていました。

両方の胸を真ん中に合わせ、乳首を寄せると、交互に乳首に吸い付きます。

「あああんんっ!吉田さん!き、気持ちいいー!ああんんっ!はぁ…はぁ…」

(チュパッ!チュッ!チュッ!)

吉田は、片手を下に下げ、スカートを捲り始めました。

いよいよか…

めぐみのスカートが腰までめくられると、陰毛透け透けの下着が出て来ました。

吉田は、その下着にはコメントせず、太ももを撫でました。

「あああー!」

吉田の手が太ももに触れた瞬間、めぐみがのけ反り、偶然ですが、めぐみが胸を吉田に押し付ける形になりました。

乳首を舐めていた吉田の顔に、めぐみの大きな胸が押し付けられ、ぐにょんと形を変えます。

吉田は思わず顔を離し「おおー(笑)めぐみちゃんのおっぱいスゴいねー!超柔らけー!」と言いました。

そして、遂に下着の上からマンコを触りました。

下着のマンコの部分を指で押さえると「ふふっ もぅ準備出来てるね(笑)」

「ああんんっ!言わないでー!」

吉田は、下着の上からマンコを攻め続けます。

次第に下着の真ん中に大きな染みが出て来ました。

クリの部分を指で擦ると、「ああっ!あっ!あっ!ダメッ!気持ちいいー!ああんっ!イッちゃうー!」

(ピチャピチャピチャピチャ)

「ああんんっ!イクー! ……あっ! ……ああ…… ああ…あ……」

腰を天井に向かって突き上げ、めぐみがイキました。

すると、「じゃあ、めぐみちゃん 良い?」

「はぁ…はぁ…はぁ…ま…待って…まだ…吉田さんが…」

「俺は良いよ(笑)さっきから、準備万端だから!」

「はぁ…はぁ…で…でも…」

「めぐみちゃんのお望み通り、いつも通りにしたし、もう入れるよ?」

吉田のペースが早いとは思っていましたが、吉田は私とめぐみに気を使い、めぐみをイカせた上で、早く終わろうとしてくれていました。

「やっぱり…吉田さんのも…」

「めぐみちゃん!ここからが本番だよ?今より、スゴい事になるから」

「えっ? あっ…はい…」

吉田の言葉で、めぐみはフェラするのを諦め、上を向いて寝転びました。

吉田は、めぐみの足元に入ると、「めぐみちゃん、ごめん!ちょっとだけ見るね」と下着をズラしました。

めぐみは、吉田の顔を見た後、恥ずかしそうに、顔を手で押さえました。

吉田は、場所を確認すると、マンコにあてがい、ゆっくり入れて行きました。

「ああああー!スゴーい!あああんんー!おっきいーのー!」

「ははっ まだ先っぽしか入って無いって(汗)めぐみちゃん、大丈夫?」

「は…はい!お、奥まで入れてください!」

(メリメリメリ…)

吉田のチンポがめぐみの中に入って行きます。

「ああああーやっぱりスゴいのー!気持ちいいー!」

めぐみは、周りを気にする余裕が無くなり、私も襖を10cm程まで開けました。

全く気づかないめぐみに吉田が、押し込んで行きます。

「この前は、馴染む前に動いちゃったから、今日はちょっとだけ、ここまま待つよ」

そう言うと、吉田はめぐみの胸に吸い付き、また乳首を舐め始めました。

「はぁ~ん…吉田さ~ん」

体をよじって、感じています。

(チュパッ!チュッ!チュパッ!)

暫く愛撫した後、「そろそろ良いかな?」とゆっくり腰を動かし始めました。

「 ああっ!! ………んんんんっ!! ダ………ダメッ!!」

めぐみは、眉間にシワを寄せ、声が出せない程、吉田のチンポを感じています。

(ペチッ……ペチッ……ペチッ……)

まだ弱くですが、吉田の肌がめぐみにぶつかる音がしたので、あの大きなチンポが、奥まで入ったようです。

「だいぶ馴染んで来たね」

「は、はい!気持ちいいですー!」

「じゃあ、普通に動くよ?」

(パンッ…パンッ…パンッ…パンッ)

「ああああーー!ダメダメダメッ!おかしくなるー! ああー!んんんっああっ!スゴいのー!吉田さんのがーいっぱいなのー!」

(パンッパンッパンッパンッパンッ)

吉田は一定のリズムで出し入れを繰り返します。

めぐみは、私が見た事無いくらいの声を上げ、顔をブンブン振っています。

「ダメー!イクッー!イッちゃうー!吉田さん!イッちゃうー!」

「めぐみちゃん、イッても良いよー!」

「ああー!ああー!イクッー!イクッー! ………!! ……!!」

めぐみは、また腰を上げ、無言でイキました。

吉田は入れたまま、めぐみが落ち着くのを待っています。

「はあ……はあ……はあ……」

「めぐみちゃん、大丈夫?」

「は…はい…大丈夫です…はあ…はあ…はあ…吉田さんは、気持ちいいですか?はあ…はあ…はあ…」

「そりゃ気持ちいいよ~ もうすぐにでもイキそうだもん(笑)」

「はぁ……はぁ……そ…それなら良かったです…はぁ…はぁ…」

「じゃあ、続き始めて良い?もう少しで、俺もイキそうだから」

「は…はい…お願いします」

またゆっくりと吉田が動き始めました。

「んんっ!!ああっ!!はあ~ん!やっぱりスゴいっ!ああんんっ!吉田さんスゴいのー!」

何度目のスゴいでしょうか?

さっきから、スゴいを連呼していて、そんなに私では満足してなかったのかと思いました。

(パンッパンッパンッパンッ!)

「うううっ!あああっー!ああっ!ああっ! ああっ!もっとー!もっとしてくださーい!」

めぐみの本心が出始めました。

しかし、吉田はペースを変えずに、淡々と腰を動かしています。

「あああー!吉田さ~ん!スゴいのー!中がいっぱい擦れてるー!」

「めぐみちゃん、俺もそろそろ…ちょっとだけ、早くするよ!」

(パンパンパンパンパンパンッ!)

「ああああああーーー!!ダメダメダメッー!吉田さーん!もっとー!もっと突いてー!」

めぐみは胸を揺らしながら、吉田に向かって手を伸ばし、吉田がそれに答えるように体を前にかがめると、めぐみが吉田をグッと引き寄せ、抱きつきました。

「ああああああーーー!!吉田さん!好きー!吉田さんと、ずっとしたかったのー!」

めぐみが、急に叫ぶと、吉田がめぐみから離れ「めぐみちゃん、そんな事言ったらダメだよ!」

めぐみは、吉田の言葉を無視するかのように、また吉田を引き寄せ、自分からキスをしました。

また慌てて吉田が離れ「めぐみちゃん!キスは、ダメなんでしょ!?」

「お願いー!キスしてー!ああー!好きなのー!」

吉田は、何かを感じてか、めぐみを無視して、高速で動かし

(パンパンパンパンパンパンッ!)「めぐみちゃん!イクよ! ……!!……ん!! ……ああ!」

とめぐみの中に出しました。

吉田は、「出来るだけ奥に出したから、子宮に直接入ったと思うけど、溢れないように、暫くこうしてるね」

「はあはあはあはあ…は、はい…」

めぐみは、両手を広げ、グッタリと寝転んでいます。

数分間繫がったままでいると、吉田がゆっくりとチンポを抜きました。

「ああ~…」抜いた時にめぐみが声を出しました。

服を集める吉田を見て、めぐみが起き上がろうとすると、「そのまま、動かないで また溢れちゃうから」

「あっ…はい…」

めぐみは、素直に寝転び、天井を向いています。

吉田が、後ろを振り向いた時、私と目が合いました。

私は吉田と一緒にリビングで話をし、「ごめんな…さっきの本気じゃないから、心配すんなよ!落ち着いたら、めぐみちゃんのとこに行ってやれよ」

吉田はまた代行に電話をしました。

「お金出すよ いくらだ?」

外に出ながら話を続けました。

「良いよ!それ以上の事、俺はしてるから 逆に俺の方が、払わないとイケないくらいだ!」

「悪いな…こんな事に巻き込んで…」

「良いって!気にすんな!それに、お前が思ってる以上に、めぐみちゃん、良い女なんだぞ!めぐみちゃん抱きたい男なんて、腐るほどいるんだからな!だから、俺はマジでラッキーなんだよ ホントは、みんなにめぐみちゃんの事抱いたって言ってやりたいくらいだけど、俺の立場もヤバいから、言えないのが悔しいくらいだ!だから、お互い様って事だよ!(笑)」

「吉田…」

「はい!俺の事は良いから、めぐみちゃんのとこに行ってやれよ!」

「ありがとな また連絡するよ」

「今度こそ、出来てると良いな」

「ああ…ありがとう…おやすみな 奥さんに宜しく」

「今日は、お前んちに行くって言ってないから、黙っといてな(汗)」

「そっか…ごめんな、嘘つかせて じゃあ」

家の中に入ると、まだめぐみは和室に居るようでした。

「めぐみ?」と襖を開けて中に入ると、めぐみは、胸を出したまま寝ていました。

私は、めぐみの隣に添い寝し、胸を触りました。

まだ終わったばかりなので、めぐみの乳首は硬く立ったままでした。

その乳首を転がしていると、「あっ……ああっ…んっ…」とめぐみが声をあげました。

それでも、イジり続けていると、めぐみが目を開け、「けんちゃん…」と言いました。

「お疲れ様…」

「うん…疲れた…」

とまた目を閉じたので、胸の上の手を下ろしました。

掛ける言葉が見当たらず、私も隣で寝ました。

すると、めぐみが「けんちゃん…」

「なに?」

「デキるかな?」

「どうだろうね…だけど、めぐみも吉田も頑張ってたから、デキるんじゃない?」

「けんちゃんごめんね…ツラかったでしょ?」

「まぁ…ツラくないと言えばウソになるけど、めぐみが妊娠するために頑張ってるんだし、それくらいガマンしなきゃ」

「やっぱり、ガマンさせてるんだよね…けんちゃん…愛してるよ」

「俺も…」

「ちゃんと言って欲しいなぁ…」

「ん?俺もめぐみの事、愛してるよ」

「けんちゃん、私がさっき言った事は、全部ウソだからね 吉田さんをその気にさせるためだから」

「 ああ…うん…分かってる」

「ホントに?ホントのホントに分かってる?一番好きなのは、けんちゃんだからね!」

「うん…」

「なら良いけど… けんちゃん…ホントはしないつもりだったけど、けんちゃんがしたいなら、今からしても良いよ…」

「えっ?でも…今日は吉田だけだって…また妊娠デキなくなるかもよ?」

「それでも、良いの…今、けんちゃんに抱いて欲しいの…」

「やっぱり今日はやめとこ?あの時のショックの方がデカいから…」

「けんちゃん……私の事、ホントに好き?」

「当たり前だろ?めぐみは、俺の宝物だよ 俺だって、出来ればめぐみの中に出したいよ?そしたら、また俺の子供かもって思えるし…だけど、妊娠デキない方がツラいから、ガマンする!」

「ホントに?ホントに嫌いになってない?」

「ホントだよ(笑)信じて」

「じゃあ、口でしてあげる」

「う~ん…疲れてるだろ?」

「ううん 私がしたいの 今、けんちゃんに何かしてあげないと、私、ずっと後悔しそうだから…」

「分かった(笑)じゃあ、お願い」

「うん…」めぐみは体を起こしました。

「あっ!溢れてない?」

めぐみは、スカートをめくり、下着をずらすと、「大丈夫 少し垂れてるけど、それ以外は溢れてないよ」

「なら良かった…」

「あっつい!」と言い、スカートと下着を脱ぎ、全裸になりました。

「めぐみ(笑)どうしたの?」

「ん?なんか、けんちゃんの前で裸になりたくなった(笑)」

「まだ外に吉田が居ると思うけど、この姿見せてやる?(笑)ビックリするよ」

「ふふっ それ良いかも(笑)けんちゃんが興奮するんだったら、私見せても良いよ?吉田さん、私に気を遣って、下は脱がさなかったから」

「でも、入れる時、見られたでしょ?」

「あっ!うん…そうだね でも、少しだよ」

「どうだった?吉田に胸とかアソコとか見られて」

「え~恥ずかしかったよ(汗)でも、けんちゃんが喜ぶかなって思ったら、もっと見て欲しくなった(笑)」

「めぐみアソコ見られたんだよ?」

「うん…」

「吉田は、俺の友達だよ?」

「うん…」

「俺の友達と2回もセックスして、中出しされたんだよ?」

「もぉ~けんちゃんやめてー またしたくなっちゃうから~」

「えっ?吉田と?」

「ち、違うよ(汗)けんちゃんと」

「ぜーたい吉田とだねー」

「違うってーイジワルするなら、もぅしてあげないよ~」

「今日は別に良いけど…」

「やだ!私がしたいのー!」

「なんだそれ?(笑)結局、めぐみがしたいんじゃん!」

「ふふっ そう…(照笑)」

「そう言えば、吉田とキスしたでしょ?」

「えっ!?し、してないよー!」

「嘘つくんだ…ショックだ…」

「う、嘘じゃないよー!」

「あっそう…」と体を起こし、「今日はもう良いよ」と言うと、「けんちゃん、ごめんなさい!吉田さんとキスしちゃった…」

「なんで嘘ついたの?嘘ついたらただの浮気になっちゃうよ?」

「ごめん…けんちゃんと約束してたのに…キスしちゃったから言えなくて」

「なんで、キスしたの?」

「分かんない…でも、あの時は、どうしてもキスしたかったの…なんか、どうでも良くなっちゃって…」

「そんなに良かったんだ スゴい声だったもんね(笑)近所に聞こえないか心配だったよ~」

「そんなに?」

「うん 近所の人が聞いたら、俺がスゴいみたいに思われちゃうから、どうしようかと思ったよ~」

「それは、それで良いんじゃ無い?(笑)スゴいと思われたかな?」

「でも、それ俺じゃ無いし…」

「あっ…(汗)ごめん…けんちゃんが、変なこと言うから… あっ!でも、何でけんちゃんキスしたの知ってるの?」

「だって、キスしたいって叫んでたじゃん(笑)」

「そうだけど…でも、ホントにしたか分かんないでしょ?もしかして、覗いてた?」

「えっ?どうだったかなぁ~(笑)」

「もぉ~けんちゃん、約束したでしょ~」

「約束したのは、めぐみが集中出来ないからでしょ?めぐみは気付いて無かったんだし、約束は守ってるじゃん それに、中には入ってないしー!(笑)」

「もぉ~ でも、全然気付かなかったー いつから見てたの?」

「めぐみが、吉田に胸を揉まれながら寝転んでるとこ」

「えっ!?それって、最初の方でしょう?そんな所から見てたの?」

「吉田がめぐみに入れた後は、そこの襖、10cmくらい開けてたけど、めぐみ全然気付かないんだもん(笑)」

「だって~ 吉田さんのホントにおっきいから、それ以外考えられなくなっちゃうんだもん…」

「めぐみ…スッゴい感じてたね」

「……うん」

「気持ち良かった?」

「……うん 気持ち良かったよ(照)」

「またしたい?」

「え~子供がデキて無かったら、またお願いすると思うけど…妊娠してたらもぅ良いよ(汗)吉田さんの気持ちいいけど、スッゴい疲れるから…」

「そうなんだ めぐみとしては、どっちにしても、良いことがありそうだね(笑)」

「だ~か~ら~気持ちいいけど、別に吉田さんとしたいワケじゃないからねー 子供を作るためだけ!」

「あ~何だか俺もしたくなってきたー!」

「けんちゃん、しよ?」

「う~ん…でももしデキ無かったら、まためぐみは吉田とするんだよなぁ~」

「私はどっちでも良いよ(笑)」

「えっ?ホントに?」

「ウソウソ(笑)ホントはデキてる方が良いけど、ダメだったらまた吉田さんにお願いするから、別に良いよ(笑)」

「と、取り敢えず、口でしてくれる?それでイケたら、そこで終わるから」

「わかった~ ふふっ けんちゃん、何でおっきくなってんの?(笑)」

「めぐみが吉田とセックスしたから」

「ハッキリ言わないで良い!(照)」

「ねぇお願い!早く!」

めぐみにズボンとパンツを脱がされると、ピーンと天井を向いてそそり立ちます。

それをすぐに握ってくれ、「あっつ~い それに、スッゴく硬いよ?こんなになって、どうしたの?(笑)」

「早く!早く!」

「はいはい(笑)」と言うと、パクッと咥えてくれました。

(ぐにゅ…ぐにょ…ボッ…ボッ…)と根元まで咥えてくれました。

めぐみは、竿の横やたまも舐めだし、本当にチンポが好きになりました。

気持ちいい所も分かってきたみたいで、そこを舌先でレロレロとしてくれます。

「め、めぐみ…気持ちいいよ…」

すると、外から車のエンジンが掛かる音がして、走り去って行き、吉田はまだ外に居たようでした。

「ふふっ 吉田さん、まだ外に居たんだ(笑)中に居て貰えば良かったね!」

「こんな、格好してるとこ見て貰いたかった?」

「うん(笑)吉田さんのしてないから、けんちゃんと一緒にしてあげたのになぁ~(笑)」

「じゃあ、もしデキて無かったら、次の時にしてあげな(笑)」

「そうだね(笑)ふふっ けんちゃん?何で、また硬くなってるのかなぁ~?」

「だって、興奮してるから!」

「どうする?このまま、口でイク?それとも、入れる?(笑)」

「やめて…お風呂か私みたいな言い方…でも、ちょっとだけ入れてみていい?この前みたいに緩かったら、口でお願いするから」

「分かった(笑)じゃあ、私が上になるね!」

跨がってチンポに腰を沈めて行くと「あ~~~やっぱりけんちゃんのが一番しっくり来るよ~」

「あっ…でも、やっぱりちょっと緩いかな?」

「そ~ぉ?私はそんなに違和感無いけど?」

「ちょっと動いてみて」

めぐみが腰を前後に動かしました。

めぐみは、愛液で濡れ濡れになっていたので、気持ちいいと言えば気持ち良く、そのまま様子を見ました。

「あっ…あっ…あっ…けんちゃん…気持ちいい?」

「う、うん…めぐみは?」

「私も気持ちいいよ(照笑)」

「でも、吉田の時とダイブ違うね」

「それはごめんね…でも、仕方ないでしょ?全然違うんだもん(笑)」

「ハッキリ言うねぇ~」

「でも、この方がけんちゃん興奮するんでしょ?(笑)」

「そ、そうだけと… あっ…ヤバい…イキそう…」

「えっ?も、もぅ? 良いよ…中に出して…」

「い、いや…出来れば口に出したい!」

「わかった…イキそうになったら言ってね!」

めぐみが腰を上下に動かすと、「ヤ、ヤバい!イキそう!」

めぐみは、すぐにチンポを抜き、テコキとフェラでイカせてくれました。

全部出して、それを飲み干すと、「けんちゃんのが、中に入ったよ(笑)だけど、やっぱりちょっと味が違うんだよねぇ~吉田さんの味なのかな?」

「どうだろうね…ああ~気持ち良かった~(笑)」

「吉田さんのも飲んでみたいけど、妊娠するためなら、口に出すことは無いし…」

「飲んでみたいって…それ、ただの、浮気発言だよ?」

「えっ?あっそっか!じゃあ、飲まなくて良い(笑)けんちゃんのに付いたのでガマンする(笑)」

「ガマンって…(汗)」

その夜、片付けも明日にする事にして、そのまま、吉田に抱かれた布団で寝ました。

ちなみに、めぐみは全裸、私は下半身丸出しでした。

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