昔から気になってた巨乳同級生に我慢できなくなった話 ④

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今回のは思い出しながら描いてる途中に何回かシコってしまうくらいお気に入りの話です。

前回のまでのあらすじ。

中学卒業と同時に真由と付き合い始め、高二の夏に入っても良好な関係を築いていたが、

真由の親友で幼稚園から中学まで同じ時を過ごしたあずさに密かな思いを抱きつつ、悶々とした日々を送っていた。

さらっと人物説明。

俺…身長は176くらい、サーフィンしてそうな顔とか言われる。ビジュアル最高、性格も良しな真由と付き合っているが、ムチムチどエロボディのあずさを見てからそっちが気になっている。巨乳大好き。

あずさ…幼稚園から中学まで同じ。親同士が仲良かったが、俺とは対照的に控えめで大人しかったため関わりは薄かった。しかし、中学に入って委員を共にしてからはかなり仲良く。

小学校の頃から身体の成長が著しく、高校に入ってもその成長は止まらない。およそ篠崎愛似。

真由…当時俺の彼女でスレンダーなFカップ。あずさと中1の時に同じクラスになり、それからかなり仲良し。

ダンスが得意で、文化祭で披露した時はおかずとしてお世話になった。ダンスを始めたきっかけは俺が理由らしい(2話参照)。かなり沢口愛華似。

↓続き

真由「今年もプール行きたいなぁ」

高二の夏休みに入って数日。真由が言い出した。

「真由ナンパされんじゃん、俺疲れるって」

真由「勃起した大ちゃんが横にいれば大丈夫」

「…今から突っ込んでやろうか?」

真由「いやーん、エッチ」

結局プールに行って真由と堂々といちゃついて見せつけるのは快感なのでなんだかんだ賛成した。

「あずも誘おうよ。彼氏いなかったら暇してんじゃない?」

真由「あー確かに。それよりあずにビキニ着せてやりたいかな」

ぜひそうしてもらいたいものだ。

あずさにお願いするとokもらえたので、3人でプールへ。

当日、先に着替えてプールで待っていると真由と恥ずかしそうなあずさが出てきた。

真由は水色のビキニで、Fカップのやわらかそうなおっぱいをぶら下げながらも、スレンダーな腰回りは圧巻。

写真集でも出せばヒットしそうなプロポーションに男女関係なく周りの視線を集めていた。

いつもこの子の腰を掴んでおっぱいを揺らしながら正常位で突きまくっていることを考えると優越感で思わず勃起してしまった。

あずさはピンクのワンピースの水着で、ビキニを期待していたがこれはこれで唆るものがあった。

あずさはザ・爆乳といった感じで真由より大きいのは確実で、背が低めが故に上から覗き込むと深く割れた谷間がすごかった。

中で窮屈におっぱいが押し込まれているのがわかるくらい歩いたり少し動くだけでぷるぷると揺れる乳房に興奮が収まらなかった。

男を挑発するこの爆乳のどエロボディを種付けするかのごとくチンコをねじ込んで中で思いっきり放出したい。

そう思った男は俺だけではなかったはずだ。

なんとかあずさとエッチしたい。

あずさとのエッチは長年の夢だったが、この日は当然何もなく、プールで戯れている時に一度だけ谷間に肘を当てて感触を楽しんだり、どさくさにまぎれてお尻を触ったくらいだ。

ちなみにわざとやったということはあずさ本人にバレていた(後日談)。

プールの日から3日後の平日、あずさの誕生日ということで真由と一緒に軽いプレゼントとケーキを買ってあずさの家にお邪魔した。

去年は多分彼氏に祝ってもらっただろうが今年は俺らが祝うことができそうだ。

ピンポンを鳴らして玄関を開けてもらうと、谷間の開いたほぼキャミソールみたいな男子高校生には刺激の強すぎる服装だった。

真由がくることは事前に言っていたが、俺がいるのは知らなかったからだろう。そもそもあずの家に入るのは今日が初めてだ。

あずさ「あ、大ちゃん?ちょ、ちょっと上着てくるね、2人とも上がってていいから!」

恥ずかしそうに家の中に戻っていき、真由が堂々と玄関から入ると俺も恐る恐る家に入って玄関を閉めた。

リビングに荷物を置くとシャツを羽織ったあずさが現れ、

真由「あず誕生日おめでとう〜」

「俺からも、おめでとう」

各々買ったプレゼントを渡した。

あずさ「わぁ〜すごい、ありがとう〜」

あずはペコペコお礼しながら感謝の言葉を並べた。それからは3人でテーブルに座ってワイワイ楽しくおしゃべりした。

真由「ちょっと待ってね〜」

真由がリビングを出て行った。誰かと電話しているのだろう。

あずさと2人になり、少し沈黙が流れる。

あずさ「大ちゃん」

「んー?」

あずさ「いや、呼んでみただけ」

「急にどうした笑なぁあず…」

あずさ「??」

「俺あずに言いたくて…でもずっと言えなかったことあるんだけど…」

あずさ「え!なに…?」

「いや、言ってみただけ笑」

あずさ「いやびっくりした笑大ちゃん昔から妙に演技力あるよね」

俺が昔やらかしたやんちゃとかをあずさに掘り起こされ、真由の知らない昔話に思いを馳せていると真由が戻ってきた。

真由「ちょっと2時間くらい出ていい?」

あずさ「どうしたの?」

真由「バイトのヘルプ頼まれちゃって、ちょっとだけ行ってくるね」

真由は半年前くらいからダンス教室でバイトしているらしい。

校則ではバイト禁止だが、金も出るし、空き時間はスタジオも使えるとのことで彼女にとっては天職らしい。

あずさ「そっかぁ、大ちゃんどうする?」

あぁ、帰りたくない…せっかくあずと2人きりになれるチャンスなのに…

「真由がそのまま帰るなら俺も帰ろうかな」

真由「え!じゃあ私帰ってくる!」

予想外の返答にガッツポーズ。

真由を玄関先まで見送った。

「じゃ、じゃあ待っとく…気をつけてね」

真由「うん!終わったらダッシュで帰ってくるから!待っててね大ちゅわ〜ん!」

よくわからないテンションにあずと2人で苦笑い。

そのまま玄関が閉まるとあずと2人きりになってしまった。

今からどうしようと2人で沈黙が流れ、とりあえずリビングに戻りテレビをつけて映画を観ることにした。

2人でソファに腰掛け、ラピュタを見ていた。

大好きな作品だったが、隣で薄着でパンパンの胸元と半ズボンから見えるムチムチの脚が気になってしょうがない。上着はいつの間にか脱いだようだ。

男と2人きりなのになんでこんな格好なんだ?誘ってるのか?

プールの日に抜いて以降、真由とエッチするまでオナニーしていなかった俺はムラムラが高まり思考がおかしくなる。

反対にあずさはあまり気にしていない様子で、足を伸ばしてくつろいでいる。

夏場なのに日焼けなんてしていない色白の肌。

ぷにぷにしてて柔らかそうな二の腕や胸元。

会社に入ったら速攻でセクハラの餌食になりそうなムチムチの太もも。

テレビなんてもうほとんど見ず、横目であずさの身体をジロジロと舐め回すように見ていた。

それを見て、体育祭の時の体操服姿や数日前の水着姿。

それだけでなく小学校時代に見たあずの膨らみ始めたおっぱいや乳首の色などが走馬灯のように頭の中を巡る。

あの頃よりも遥かにエロく発育したあずさが目の前にいる。

体育祭のあずさを見て「あずさとヤリたい」「昨日のおかずはあずで食べた」「あずと付き合って独り占めしたい」

そんなことを言っていた男子もたくさんいた。

真由に内緒であずとヤリたい。真由とどっちが気持ち良いか知りたい。

ギンギンのチンコをねじ込んでそのまま中で放出したい。あずとのセックスは7年近くも願ってきた夢だった。

あずさ「また見てる…」

そんな思いを馳せると同時にあずさから先手を打たれる。中3の時と同じだ。

あの時は無理矢理お願いを突き通して触らせてもらったが、今回は真由と付き合っているのでそう承諾してもらえないだろう。

強行突破だ。

「ごめん…でも我慢できない」

俺はテレビを切り、あずの手に手を重ね、あずに身体をすり寄らせる。

あずさ「……え?」

あずと至近距離で目を合わせ、そのまま押し倒した。

あずさ「いやっ…ちょっと!大ちゃんやめて!」

抵抗するあずさを押さえつけ、爆乳ともいえる谷間に顔を埋めグリグリとより深く卑猥な顔をした顔面を押し込んでいく。

「はぁぁ良い匂い…」

あずさ「やめて大ちゃん!ほんとにっ…ねぇってば!」

顔を埋めるだけでなく、両手で服の上からおっぱいを揉みしだく。

そこはかとなく柔らかい感触にチンコは張り裂けそうなほど勃起していた。

「やっばデカすぎ…最高だよあず…ねぇこっちも」

無理矢理唇を重ねキスし、舌を入れようとすると顔を逸らして拒否される。

あのあずさの体に触っていることに興奮しつつ、上から覆い被さりながらおっぱいを掴んで谷間に顔を埋める。

あずさ「だいっちゃん…もうやめよう?ね?」

「あずは俺のこと嫌い?」

真剣なトーンで聞いてみる。

あずさ「大ちゃんは真由ちゃんと付き合ってるんだからこんなことダメでしょ」

「あずの気持ちはどうなの?俺はずっと昔からあずのこと好きだったよ」

あずさ「そうやって上手く言ってエッチしたいだけでしょ、もう手離して」

「そうだよ、あずとエッチしてあずのこと独り占めしたいくらい大好きなんだよ」

あずさ「そんなこと言っても真由ちゃんが悲しむからダメ」

「じゃあ真由とは別れるよ。あずのことずっと好きだったからやっぱり別れたいって」

あずさ「やめてよ!あの子本当に悲しむから!」

「俺は本気だから…あず、お願い…今日だけだから」

あずの上に跨ったまま説得を続ける。

ずっとあずのことを気にかけていたのは本当だということ、

そして今日さえヤらせてくれたら真由にも他の人にも絶対内緒にすると。

早口にまくし立てる俺のスピード感に戸惑ったのか、10分もいろんな言葉をあずさにぶつけると正常な判断ができなくなったのか、

はたまた押しに弱い性格が災いしたのか、

あずさ「うん…本当に今日だけだよ…」

一瞬こっちが戸惑ったが、承諾の返事と脳が認識すると同時にあずをお姫様抱っこして持ち上げ、あずの部屋に連れていった。

部屋を移動して暑かったのでクーラーだけ付け、その後素早くあずをベッドに押し倒した。

あずの唇に舌をねじ込み、乳を手のひら全体でまさぐる。

手のひらに収まりきらないほどのデカさに鼻息荒くして興奮しつつ色んなところを触りまくった。

普段こんなエロエロボディに制服を着てスカートを履いて外の男どもを無意識に挑発していると考えるとさらに興奮が高まる。

シャツを強引に脱がして見たこともないほどのデカい水色のブラを剥ぎ取りなんとなく見覚えのある色合いの乳首に吸い付いた。

ちゅるっちゅっちゅるるる

「前より大きくなったね…ほら乳輪もこんなに…色は昔から綺麗だね…」

あずさ「あぁぁ……いやぁ…」

ちゅーーっちゅっちゅっ

「中学の頃からみんなあずのこと見てたよ…体育祭の時とかすごく評判だった…あ、その日に誰かさんにこのおっぱい好き放題されちゃってたよね笑」

あずさ「もやめて…んっ…そんなこと言わないで」

じゅるっじゅるるるるる

「あぁマジでエロすぎ…あず高校でエロい目で見られてるんでしょ?」

あずさ「っっ!はっはぁっあっ」

両手で乳首をくっつけ同時に舐める。デカすぎて簡単に乳首同士がくっつくのが驚きだ。

「あず乳首敏感だったもんね…これ気持ち良いんでしょ?」

あずを半ば脅して好き放題している状況に興奮して、エロくて恥ずかしい言葉をどんどん投げかける。

あずさ「あんっ…やっぱりダメ…やめよう?」

「いいよって言ったじゃん…もっと気持ちよくしたげるから、ね?ほら下脱いで」

半ば強引に半ズボンも脱がし、パンツ越しに顔を埋める。仄かに香る酸っぱい匂いに我慢できずパンツも勢いよくずり下ろす。

あずさは両手で1番大事なところを隠すが、か弱い両手を掴んでどかせるとぬるぬるのオマンコを指でこじ開けて吸い付いた。

あずさ「っっんっ…うっ…うっ」

あずさは恥ずかしさからか、左手で俺の頭を引き離すように押し当てながら右手で口を塞いで声を出さぬようにと我慢している。

「素直になろうよ。どんどんマン汁出てるよ」

クリを優しく舐めながら笑顔であずに言うとこっちを睨んでくるのが可愛らしい。

じゅるるるるるっ

あずさ「………っふ、ふぐぅ…」

クリを攻めながら指を中に入れてくちゅくちゅと掻き回すと、あずは口を押さえて目を瞑りながら腰を浮かせて暴れ回っている。

指を根元まで入れ激しめに手マンすると、くちゅくちゅといやらしい音とともに、

あずさ「………んんんあぁぁいやぁ…あっ」

ついに耐えきれず喘ぎ声を発して腰を震わせた軽く逝ったようだ。

指だけでなく手のひらもマン汁で濡れていたのであずの太ももで雑に拭き取った。

ベッドの上で全裸のあずさが股間付近をマン汁でビショビショに濡らしながら息を切らしている姿を見て我慢できなくなり、

俺も全裸になってポケットに入れていた財布の中からゴムを取り出し装着する。

全裸のままあずさに抱きつき、再びおっぱいを舐めまくった後、

恥ずかしそうに閉じる股を力づくで開けチンコをマンコの入り口に押し当てる。

「おし、入れるよ」

あずさ「ねぇやっぱりやめよう…もうヤバいっからっ」

「指であんなことになってたらねぇ、おちんちん入れたらどうなるんだろうね〜」

首を振るあずをニヤニヤした顔で見下ろしたままそのまま奥にゆっくり突き刺した。

あずさ「つっっあぁぁ」

奥まで押し入れ、あずに抱きついて深いキスをかます。

「あぁ入っちゃった…あずの中あったかくて気持ちいい」

「あずに俺のチンコ入っちゃってるよ…今日はいっぱい気持ちよくさしてね…」

正常位の姿勢でゆっくりと出し入れし、少しずつ腰を動かしていくとあずさのおっぱいがゆっさゆっさと揺れ始める。

あずさ「んっんっんっはあっはぁ」

揺れ動く爆乳を右手で掴む。

今までずっと妄想でしかセックスできなかったあずさにチンコをねじ込み、夢見心地になりながら腰を振りまくる。

「ハァっハァっあずっ…気持ち良い?」

あずさ「あっんっんっはぁっし、知らない…」

「おっぱい揺れてる…真由よりでけぇ…何カップなの?」

マンコを好き放題突かれるだけでなく、贅沢に揺れ動くおっぱいに視線を感じて恥ずかしいのか両手でおっぱいを押さえて隠される。

あずさ「知らないっ…あっちょっと…やっぁぁ」

両手を剥がしておっぱい丸出しにさせ、前屈みになりながら激しく腰を動かす。

パン!パン!パン!パン!

あずさ「あぁぁぁダメぇっぁぁ」

両手も塞がれ、地震と見間違えるほどおっぱいを激しく揺らしながらなすすべなく犯されるあず。

「あぁヤバ…ちょっと出そう」

あずさ「はぁっはぁっ…」

息を切らしながらあずさに倒れ込み、息子を落ち着かせると再び腰を振る。

さっきまで興奮と欲望のままに腰を振っていたが、なるべく奥をトントンと突くように腰を速く打ち付ける。

あずさ「あんっあっいやぁぁぁ」

今までにない喘ぎ声にたまらず射精が近づいているのを感じるとさらに激しく腰を振る。

「あぁあぁぁあずぅ!出すよこのまま!良いよね!」

あずさを強く抱きしめ、あまりの気持ちよさに大きな声が出る。

あずさ「あぁぁいっぃぃよぉっ…」

無我夢中で腰を全力で振り、射精のその瞬間が目の前まで迫る。

あずさ「あっあぁんっんっいやぁ…」

「いっぱい出すから…あぁもうイク…イッちゃうあず!あっ出るぅ!あっ……」

快楽が頂点を迎えると、チンコからドクドクと精液が溢れ出す感触をあずさの中で感じながら、腰を最後まで動かした。

あずさ「はっはぁっはぁっ」

あまりの気持ちよさにお互い抱き合いながら動くことができず、

俺(「あの夢にまで見たあずさとヤッて中でイッちゃった…マジ最高…」

なんてことを考えながらあずと繋がりながらしばらく口づけし合った。

チンコを抜くとマン汁でヌルヌルのゴムの中にザーメンがたっぷりと含まれており、その量はこのセックスの気持ちよさを表していた。

ゴムを処理してまだ精液がついたチンコをあずのムチムチ太ももに押し付けながらあずにくっつく。

「超気持ちよかったね…」

あずさ「…………ぅん」

「まだ時間あるからもう一回しようよ」

あずに抱きつきながら2回戦を誘う。

あずさ「今日はもうおしまい。ほら服着て」

1回戦なんかで終わらせられない俺はあずさに跨って谷間に顔を埋めては乳首を舐め回した。

あずさ「んっ…もう終わり!」

爆乳を両手で掴み、指が深くまで食い込む柔らかい感触を何度も楽しんだ。

「あぁおっぱい美味しい……何カップあるの?ねぇ教えてよ…」

今、目の前でセックスした爆乳高校生が何カップなのかしつこく聞きまくる。

あずさ「知らないっ、すぐからかうんだから」

諦めた俺は枕元に置いてあったあずのビッグサイズのブラを取り出してタグを確認する。

I70の文字が。

「ひゃくなな…じゅう?」

あずさ「もういいから〜」

「あっ!Iカップの70ってことか!ヤバすぎでしょ!」

Iカップの爆乳JKとヤレたという事実に、男に生まれて良かったと、この日ほど両親に感謝した日は無い。

俺はIカップの爆乳を揉みしだいては舐め、吸い付いてはを楽しんでを繰り返すうちに再び息子が反りかえる。

あずさ「ちょっと、ほんとにまたやるの?」

「当たり前だろ、こんなわがままボディしといて我慢できるわけないし…ほら、ここも準備万端じゃん」

あずさ「あっまっ…てぇ……」

マンコに手を当てて指を動かすと汁が激しく飛び散る。

二つめのゴムを取り出しチンコに装着してまた正常位で太ももを密着させマンコに息子を押し付ける。

「おし、2回目いくぞ…ほら、入ってくよあぁあったけぇ」

あずさ「ふっ…ぁぁぁ」

簡単に2回戦を許してしまい、チンコの侵入を許してしまうあず。再び幸せな時間が訪れた。

両手で膝を持ち股を豪快に開脚させ、みっともない姿のあずを見下ろしながら腰を掴んでガンガン奥めがけて突き上げる。

「うはあ最高…あずエロすぎ…大好き…」

あずさ「はぁんっはぁっあっさ、さいて…あっいやぁ…」

Iカップとかいう見たことも聞いたこともないようなカップ数のおっぱいを激しく揺らしながらオマンコを赤くして悶え感じるあずさ。

「あぁ気持ち良い…はぁっはぁっおっぱい揺れすぎ…グラドルなりなよ…写真集買ったげるから」

揺れる爆乳を捕まえるように鷲掴みにしながらパンパンと音を立てて腰を打ち付ける。

「真由もすごいけど…あずも凄いね…」

あずさ「真由ちゃんは関係っないっでしょ…ハァっ」

「そうだねごめんね、今は俺とのエッチに集中したいもんね笑ハァっハァっ」

あずさ「んっんっ…ちがうもん…ぁぁぁ」

「ハァっ体育祭終わってからみんなあずとヤりたいって言ってたよ…ハァっハァ…あずの体操服姿見てセックスしたいって…」

あずさ「ぁんっんっんっあぁぁやだぁ」

「同窓会でみんなに自慢するね…真由ともあずもヤリまくった…あずのIカップのおっぱいも舐め回したって…」

あずさ「ひっくぅぅやめてぇ…お願いないしょにして…」

腰を止めあずさを抱え起こして座位の姿勢であずを抱きしめながら腰を動かした。

「ハァっハァ…あず良い匂いするね…ヤバこれ…」

あずさを太ももの上に乗せて、谷間に顔を埋めながら飽きもせず腰を振りまくる。

あず「はっはっあっうっ…うっくっあぁん!」

奥に当って気持ち良いのか、俺の背中に爪をたてながらしがみつき大きな声を出してあんあん感じまくるあずさ。

「谷間最高…あぁもっとおっぱい舐めさせて」

目の前でぶるんぶるん暴れ回るおっぱいを口で捕まえ、乳首を吸い上げる。

じゅるるるるるっ!

わざとらしく大きな音を鳴らしながら吸い上げ、デカいお尻も贅沢に掴みながらニヤニヤが止まらない。

あずさ「あぁんやっやぁぁぁ…きっきもちいぃ…」

気持ち良いという言葉に勝利を感じつつ、

「気持ち良いの?ハァっハァっ…俺もあずのオマンコ気持ちいよ…ほらぐっちょぐちょ」

あずさ「あっあっ…ん…うんっあっきもち…」

「どこが気持ちいいの?」

あずさ「んっんんっ…お…くぅぅ…」

「ハァっハァっ…じゃあ後ろからいっぱい突いてあげる」

あずさ「あっあぁ……うんわかった…」

俺はチンコを抜き、あずに四つん這いになってもらいバックから挿入した。

四つん這いのままベッドの上にへたり込むあずの後ろから両乳を揉み、

「奥いっぱい突くね…」

真由と違って大きいお尻を掴んで

パァン!

と調子に乗って激しく腰を打ち付けると、

あずさ「あひぃぃ…ちょっと痛い…」

「ごめんね、大丈夫?」

あずさ「ちょっと優しめに…」

「優しくしたら好きなだけエッチして良いんだ笑まぁ今さら関係ないけど」

お尻を揉みように楽しみながら腰を動かす。

あずさ「あっ…あっあっそれ…あぁ…」

「気持ち良い?」

あずさ「あっあっあっ…あっ」

僅かだが首が縦に動いた。

「俺も気持ち良いよ…あず…」

この女はもう俺のものだと言わんばかりに腰のペースを速める。

あずさ「あぅっあっすっすっごいっいっぃっ」

空中でおっぱいを激しく揺らしながらベッドのシーツを掴んで悶えるあずさ。

「ハァっハァっ元カレとどっちが気持ち良い?ねぇ?」

あずさ「あぅぅあっあっいっぅぁぁ」

パン!パン!パン!

「ハァっ…どうなんだよあずぅ!」

あずさ「ひぃぃだいちゃんのがぃもちぃぃ!」

後ろからあずに抱きつき、後ろを向かせてキスする。

おっぱいを触りながらバックで突きたくなり、あずさを背面から抱えて持ち上げ、あずを抱きしめながらバックで突く。

「あず…気持ち良い…あぁあぁ大好き…もっと欲しい…」

後ろからおっぱいを揉みしだいたりうなじを啜るように吸い上げたり、あずの身体を全力で楽しみまくった。

あず「うぅんっうんっんっあっあぁぁ…」

「後ろからいっぱい突かれてるね…」

パンパンパンパン!

あず「あっあっあぁ…んっんっ」

「昔組体操で一緒にペア組んだよね…後ろからあずのうなじ見てたよ…」

あず「あぁへ、へんたい…大ちゃんのエッチ…あぁっ…」

あずとの思い出が蘇る。

あずの生着替えを偶然見て、ブラも着けていないので乳首まで丸見えの発育した身体にドキドキし、

中学で同じ委員に立候補した時、あずの明らかにサイズの合っていないのぴちぴち体操着を見てムラムラし、

体育祭の日以降しばらく男子どものおかずにされ、俺は当の本人にパイズリかまして他の男どもに対して優越感に浸り…

そんなあずを無理矢理押し倒してセックスしている状況を考えると急に射精感が湧き上がる。

「ハァっあず…最後は正常位でしたい…」

あずさ「ハァっハァっ…うん…うん…」

あずさを仰向けにし、射精しそうなのを押さえながら正常位で突き刺し、あずを抱きしめながら腰を振る。

あずさ「うぅんっんっんっはっあぁあっ」

「あず…大好き…あぁいつか妊娠させてあげるね…」

あずさ「あぁっダメっ…あっんっんっんんっ」

「はぁ気持ち良いよ…真由ごめんねこんな奴で…あぁぁでも気持ち良い!」

パン!パン!パン!

あまりの気持ちよさに腰が止まらない。

真由と付き合って満足してたはずなのに。

スレンダーで、モデルとかグラドルを名乗っても不思議じゃないくらいの身体とエッチしまくって気持ちよくなってたはずなのに。

真由の親友で、真由と付き合ったからには絶対手を出してはいけない、出せないと思っていたのに。

それなのに我慢できずに無理矢理襲い掛かり、欲張って2回戦までヤってあずさを犯しているこの状況に興奮が止まらない。

あずさは俺のもんだ、このおっぱい独り占めにしてやる、

そんな風に思いながら片手であずのおっぱいを鷲掴みにしながらどんどんと腰を振る。

「あず…ハァっハァっまた出ちゃいそう…また大事なところに出されちゃうね…」

あずさ「あっうっうぅん…あっいやぁ」

このIカップのあずさとの激しいセックスを、あずの高校の男どもや中学同じだった男子どもに見せつけてやりたい。

「あずぅっ…ずっとしたかった…あずとエッチしたかった…」

あずさ「あっあっんっんっんーっ」

「あぁあずもう我慢できない…ああイクよ!中に出すよ!良いよね?」

最後の力を振り絞り、あずのマンコで最高の快感を感じようと何度も腰を打ち付ける。

「あぁイキそう!あぁ出そう!」

あずさ「あぁだいちゃっあんあんっ!」

「あずイっクぅぅ!あぁ出る!あず!イッ……あっ……あっ…」

ビクビクとチンコが震え、中からドピュっと精液が溢れ出るのを感じる。

果てない快感に身を任せ、射精している間も何度も腰を打ち付け、最後の一滴をあずさの中に注ぎ込むまで腰を動かした。

射精後もお互い息を荒くしながら汗だくのまま抱き合ったまましばらく動かなかった。

「やっぱすごい気持ち良い…」

あずさ「…うん」

「今度またエッチしようよ、気持ちよかったでしょ?」

あずさ「だーめ、今日だけって約束でしょ」

「そっかぁ…じゃああずのおっぱい撮っていい?」

あずさ「バカなの?いいわけないでしょ」

「じゃあもう1回戦する?」

あずさ「もうしないって…」

「お願い!撮らせてくれたらこれから写真だけで我慢するから」

あずさ「んー、じゃあ顔写さないなら良いかな」

ここまでヤって吹っ切れたのか、思考がバグったのか、写真まで撮らせてもらった。

ベッドに横になり寝転がるあずのおっぱいを横から撮影した。

本当ならもう1回戦したいところだったが、真由が帰ってくる時間もあるのでここまでにした。

あずさ「大ちゃんは着替えて真由ちゃん迎えに行ってあげて。私ここ片付けるから」

俺は体だけかるくシャワーで流し、着替えて真由を迎えに行った。

あずは汚れたシーツの処理や、部屋を全開にして換気。ゴムも処理してくれるとのこと。

真由に連絡してバイト先まで行き、真由を待った。

真由と並んであずさの家に向かい、

真由「さっきまであずと何してたの?」

「ラピュタ観てた、あれ面白いから今度一緒に観る?」

真由「えーいいよ笑でも大ちゃんがジブリ見てるってなんか意外」

あずの家に着き、再び3人になったが俺とあずはなんとなく気まずさを感じ俺は真由を残して先に帰った。

家に帰って、今日の出来事を思い出し、さっき撮った写真をおかずにシコった。

あずの爆乳を思い出し、騎乗位をしてもらってないことに気づき深く後悔した。

その後あずに、

「今日はすごく気持ちよかったね」

という文面と共に、例の写真を添付してメールを送りつけた。

その日返事はなかったが、次の日の朝に、

あずさ「うん」

と一言だけ返事が来ていた。

それから真由にバレていないかと不安だったが何もなく、あんな美味しい思いをしてまた楽しい日常に戻れたのが嬉しかった。

数日後、真由と当然のようにエッチし、スレンダーな身体で楽しみながら頭の中で、

(俺「このチンポであずのことハメたんだ…すっごく気持ちよさそうだったよ」

(俺「真由のオマンコも気持ち良いね…ハァあずもこんな風に突きまくったよ」

(俺「またあずとエッチしちゃうかも…あぁ今日もいっぱい出すからね…あぁ気持ちいい…」

そんなことを考えながら真由とのセックスを楽しんだ。

それからはなんとなく3人で遊ぶことは減り、俺は真由と付き合いながらも、たまにあずさと2人でご飯に行ったりすることが増えた。

真由で楽しみながら、あずさは他の男に渡らないようにキープしておく、そんなクズな考えからです。

そしてあずさとは半年後にまたエッチしてしまい、それから年に数回エッチする関係が大学卒業まで続いた。

以上で終わりにします。

他に興奮したものが一つあるので、続編希望があれば描こうかなと思います。

この前古い携帯をいじってるとあずのおっぱいの写真が出てきたので色々と思い出し、この体験談を描きました。

もちろん今の携帯に移して現在のおかずコレクションの1つになってます。

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