昔から気になってた巨乳同級生に我慢できなくなった話 ①

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実体験を基に書いたお話です。

特定が怖いのでフェイクも多く交えながら話していきます。

俺は小学校の頃、図体がデカく声もデカい…いわゆるジャイアンタイプの問題児だった。

それでいて友達も多く、悪い意味でカリスマ性を発揮することもあり、先生に怒られても周り生徒をも巻き込んで先生に集団で反抗する……

そんなやっかい極まりない問題児であった。

しかし、そんな俺が大人しくなるきっかけとなった子がいた。

あずさちゃんだった。

あずさとは幼稚園から同じで、親同士が仲が良かったが、外で騒ぐのが大好きな俺と引っ込み思案で控えめなあずさとはあまり関わることはなく今まで過ごしてきた。

だが昔から思っていたことは普通に可愛らしい顔つきをしてるなということだった。

今まで何度も同じクラスになったことがあるが、お互い話すことはほとんど無く、たいして意識もしたことが無かった。

しかし、小学校4年の時の話。

俺は当時、すでに初の夢精を迎えており中学生のいとこの影響でエロいことに興味津々だった。

いとこにいろいろとネットから知識を教わり、なかでも巨乳が大好きなマセガキになったのだ。

だが、当時小学4年生の同級生の周りには当然巨乳はおらず、それどころかおっぱいも何も無いような子がほとんどだった。

ある日、体育の授業の時…

「おい!ダッシュで外行って先生より先にボール出そうぜ!」

国語の授業が終わってから速攻で着替え、教卓の前に立ちながらいつメンに声をかける。

テツ「おう!5分休憩も遊ぶぞ!」

トモ「ちょっと待って!俺も行きたい!」

俺の小学校は4年生まで男女が同じ教室で着替えるが、ちんちくりんには特に興味が無い。

………

…と思っていた。

「じゃあ俺もう先行っと……く…」

(なんだあれは……)

後ろの方の窓際のカーテンにくるまって着替えている女の子がいた。

(おっぱい?がある……)

こっちから見たらカーテンに隠れているが、掃除用具入れに掛かっている小さな鏡にたしかに張りのあるおっぱいが映っている。

そのおっぱいの持ち主はあずさだった。

ブラも着けておらず、小ぶりながらもぷるんっという効果音が聞こえそうなくらいのインパクトがあり、あの薄い色の乳首は今でも鮮明に思い出せる。

皆からは見えないと油断したのだろう。教卓から見て前側は隠れていても、鏡で反射して見えてしまっている

当時視力2.0の野生眼が人生で1番役に立った時だった。

テツ「わはは!大ちゃんが女子のパンツ見てるぞー!」

「あー?見てないわ!!」

おっぱいは見ていたがパンツは見ていない。

それから体育でも、終わってからの給食も昼休憩も、午後の授業中もさっき見た光景が頭の中から離れない。

授業中、すっと後ろを振り返ってあずさの方を見る。

もう3月で3学期も終わりだが、まだ厚着寄りの服を着ているので胸の大きさなんてわからない。

帰ってからも、その次の日も。あのおっぱいが気になる。

学校に行ってあずさの顔を見るたびにあのおっぱい、乳首がこの服の中にあるのか?…とかキモい想像をしてしまう。

夜寝る前には、あずさのおっぱいを揉みしだいて舐めたい…谷間に埋もれたい…そんな夢が見たいと願うようにまで。

いつしかあずさのおっぱいが気になる…からもう一度見たい、触りたい、揉みたい、乳首にキスしたい……という欲望に変化していった。

しかし、当時女の子に話しかけるなんて恥ずかしいことだと思っていたし、異性関係には臆病者だった俺にはどうすることもできずに時だけが過ぎていき、そのまま小学校を卒業した。

小5、6と先生に迷惑かけたこともあったが、それでも以来かなり大人しくなったと先生と保護者の間では言われていた。

間違いなくあずさを意識したことがきっかけだろう。

あずさとはそれからずっと同じクラスだったが、あずさの生おっぱいを見れたのはあの一瞬だけだ。5年生からは男女別に着替えだったので下着姿すら見ることは無かった。

中学に入ってからは、あずさのことは忘れていった。同じ中学に進学したが、1年生は別々のクラスだった。

少し残念に思ったが、俺は入学早々妙にモテていた。

運動ができたからだろうか、体格が良かったからだろうか、言い寄ってくる女の子は多かった。

だが俺は巨乳にしか興味が無かったのであまり相手にはしていなかった。

それよりも、中学から初めて入った水泳部にどハマりし、どんどん伸びていく自分の実力に酔いしれるとともにあずさのことは忘れていった。

そして中学3年に上がり、再びあずさと同じクラスになった。

身長は156くらいで、ショートの髪型。控えめと言うか、友達と会話をしても静かな印象がある。

昔はあれだけ乳が見たいとか狂ったように願っていたが、当時その頃にはもうたいして意識もしていなかった。

先生「体育委員やりたい人〜?」

俺は当時〇〇委員とか、生徒会とかいう類のものが大嫌いで、誰が好き好んでやるかと。

先生「男女1人ずつ〜、じゃあ男女分かれて決めてもらおうか」

男子は特に立候補者が出なかったが、女子はすぐ決まった。

なんとじゃんけんに負けたあずさが選ばれたのだ。

あずさ「え〜、私ハードルも飛べないのに〜笑」

文化部らしい色白の肌にショートの髪型のあずさがニコニコしながら黒板に自分の名前を書いてる。

先生「男子は〜?おーい、女子を見習えよ〜」

どうする?どうする?と男子がざわつく。

真由「大ちゃんやりなよ〜、運動得意やん」

真由はあずさの親友と言えるほどあずさと仲が良い友達で、中学に入ってから知り合い仲良くなったようだ。

テツ「こいつこういう仕事絶対やりたがらねーから笑なぁ?」

「いや、ちょっとやってみようかな」

テツが、え?マジ?みたいな顔でこっちを見る。

先生「お!やってくれるか!よし決まり!」

先生「今日決まった各委員は放課後指定の教室に集まるように」

結局体育委員は俺とあずさに決まり、放課後各クラスの体育委員が集められる体育館にあずさと向かった。

2人で横に並びながらあずさと歩き、横に目線を見やる。

中3にもなり、ブレザーを着ていたが胸が膨らんでる…気がする。

気がするだけで、正直わからない。制服はカッターシャツ1枚にならないと胸の大きさはわからない。

昔あずさの並外れて成長していたおっぱいを見たことを思い出し、なんだかこっちが恥ずかしくなってしまう。

あずさ「委員ありがとうね、大ちゃんいたらかなり安心する」

「あ、あぁ…いやなんで?」

あずさ「昔からめっちゃ運動できたやん。心強いから…」

素直に嬉しかったが、あずさとまともに話したのは久しぶりで、コミュ障を爆発させてしまった。

この日の委員の集まりは特に何も無かったが、6月に体育祭があるのでこれから定期的に仕事がありそうだ。

それからはいつも通り過ごし、たまにある放課後の委員会に参加した。

あずさとは話してみると意外とおしゃべりで、

あずさ「幼稚園の頃から活発ですごいなぁと思ってた」

あずさ「小2の頃プールに足つかなくて持ち上げてくれたとき嬉しかった」

あずさ「林間学校の肝試しで怖くて大ちゃんの背中に隠れてたことある」

俺の知らないところでよく俺のこと見てたんだなぁと驚いた。

そんなこんなでよく話し合う仲になった。

そして数週間が経ち、6月の体育祭のことで委員会の集まりがあった。

入場の練習の段取を確認するらしく、体操服での参加だった。

あずさ「じゃあ後でね」

あずさは着替えに先に更衣室に向かった。

俺はというとプールに向かい、5月終わりの寒いプールで部活動として練習を始めた。

段取だったら少しくらい遅刻しても大丈夫だろう。

40分ほど泳ぎ、プールから上がって身体を拭き、体操着に着替えて委員会に向かった。

先生「おらぁ!お前今まで何してた?」

集合場所の教室に入ると怒鳴られた。こいつは水泳部の顧問だ。なんでお前がいるんだ。

「あぁ、すみません。委員忘れて練習行ってました。」

まだ濡れている髪をボリボリしながら言うと、嘘はついてないらしいと顧問も納得したらしい。

半分嘘で半分本当だが。

先生「そうか、早よ座れ」

俺は1番廊下側の、あずさの隣の席に座る。

はぁ〜っと軽い溜息をつき、隣のあずさをふと見てみると、

ぴちぴちの体操服のシャツにむちむちの太もも。そしてパツンパツンに貼った大きなおっぱいがあった。

明らかに中学生離れしたいやらしい身体つきのあずさの姿に目が点になる。

制服姿からはとても想像できないプロポーションに、俺の息子が反り立つ。

先生の話も終わり、外に集合になって移動する時に、

あずさ「大ちゃん来ないかと思った」

「あぁごめん、だらだら話聞くの嫌だから。先言っときゃ良かったな」

そんなことよりも目がいくのはその胸だ。

一歩、また一歩と歩を進めるたびにぷるんっぷるんっと効果音を立てて揺れる。すれ違う男子が面白いほどにこっちを見る。

その日はあずさと委員の仕事を終わらせ、部活に戻ってさっさと帰ったが、家に帰ってからはあのボディをおかずにして2回抜いてしまった。

小4の時以来…そこから数えれば約4〜5年。

このオリンピック1回分の間にとてつもない成長をしたあずさにムラムラし、それからは委員のたびにあずさの体操服姿を目に焼き付けて帰ってはおかずにする。

そんな日々が続いた。

あずさのおっぱいをもう一度見たい…昔と比べてみたい……

今まで忘れていたあずさに対する欲望が蘇り、猿のようにシコリ続けた。

そしてそのまま運命の体育祭の日を迎えた。

体育祭では準備運動として全生徒でラジオ体操をやるが、委員は皆の見本として前には並んで行う。

先生「体育委員は前へ!」

その掛け声とともに俺とあずさが列を飛び出して前に向かって走る。

ざわ……ざわ……

なんだか騒がしい…

それは隣を見れば明らかだった。

あずさがたわわに実った果実をぶるんぶるん揺らしながら走っているからだ。

前に出るまでの時間は一瞬だったが、同じ3年の男子の顔は好奇のにやけ顔と、驚きの顔と、何が起こったか理解していない顔の3パターンだった。

ラジオ体操を終え、各競技に入っていく。

盛り上がるところは盛り上がり、あずさを含めた巨乳娘ちゃんたちが出る種目の時の男子の観戦率は凄まじかった。

そして体育祭が終わり、放課後は委員が残って片付けをする。

顧問「おーい、A!」

「はい?」

顧問「これあそこ持ってっといて。あと更衣室掃除しとけよ。汚かったから」

(はぁーーっだるぅっ!)

さっさと帰ってあずさで抜きたいのに邪魔が入る。

顧問の置いていった機材?みたいなものが入ったカゴを持ち上げ、プールの更衣室に向かう。

あずさ「大ちゃん!」

後ろから体操服姿のあずさが駆け寄ってくる。

あずさ「私も手伝う!」

大丈夫、と断ったが一緒にカゴを持ってプールに向かう。

プールの門をくぐり、奥に進みボイラー室?みたいな所に持って行き、ドサっとカゴを置いて2人で外に出る。

あずさ「ねぇ大ちゃん、今日部活あるの?」

「いや今日は無い笑あっても休みたいし」

あずさ「そうなんだ、じゃあさ……」

??

あずさ「男子更衣室見てみても良い?」

「あぁそのくらい良いよ笑」

俺はあずさと一緒にプールサイドを回って男子更衣室に入る。

電気を付け、少し蒸し暑いが更衣室であずさと2人きりになる。

あずさ「女子更衣室より狭いね笑」

そうなん?と驚いたとともに、掃除やっといてという顧問の言葉を思い出した。

「今から掃除しなきゃだから、先帰っててもいいよ」

あずさ「じゃあ私も手伝うよ」

いいよいいよと断ったが、ほうきの場所を聞かれ一緒に掃除を始める。

申し訳ない気持ちもあったが、あずさと話すのはとても楽しかった。この時間がこのまま続けばいいのにと。

掃除も終え、ロッカーの棚に2人で座って話を続けた。

俺はあずさとの会話に夢中になっていたが、隣を見ると豊満なおっぱいに目がいく。

視界には他にも色々映っているのにおっぱいにしか意識がいかない。

体操服姿のあずさを横からジロジロ眺め、体操服の胸元にあるあずさの苗字に目を落とす。

(この少し下に乳首があるのかな…)

とか考えてると、

あずさ「大ちゃん…さっきから見すぎ…」

「あ、いやっえっと、ごめん!」

やってしまった…このままだと変態の烙印を押されてしまう…

あずさ「そういうのすぐバレるからね…」

「ごめん!!俺ずっとあずさの胸がすごく気になってて!」

あずさ「……」

「お願いだからちょっとだけ触らせてください!お願いします!どうか!」

あずさ「え?え?…え?ダメだよ!」

深々と頭を下げ、何度もお願いを続けた。

明日噂になっても良い。少し経てばどうせ受験だ。それよりも今は目の前のことに集中したい。

あずさは、「ダメだよ…」

と断り続けていたが、10分くらい頭を下げ続けた。

そしてついに、

あずさ「ちょっとだけなら……でもみんなには絶対内緒だよ…」

少しモジモジしながらもOKをもらった。

俺は心臓バックバクで、いよいよ触れるよと興奮して更衣室に置いてあったストレッチ用のマットを敷く。

そして俺は上着を脱いであずさを座らせる。

あずさ「えぇ、大ちゃん脱ぐの?」

「ごめん興奮しすぎて…」

俺は座るあずさの後ろに回り込み、脇の下から手を伸ばし後ろから抱きしめ勃起したチンコを腰に押し付けながらうなじの匂いを堪能する。

「すごい…良い匂い……」

あずさ「やだ…汗かいてるから…」

そしてついに俺は体操着の上からあずさのおっぱいを揉みしだいた。

重量感が半端じゃなく、クセになる柔らかさにのめり込んでいく。

「すっごい大きい…何カップあるの…?」

あずさ「んっ。今はEのブラ着けてる…」

Eという単語を聞き、俺の息子にさらに血液が集まる。

「すげぇ…俺Eカップのおっぱい揉んでる」

俺は辛抱たまらず、シャツインしているあずさの体操着をたくし上げ、ピチピチに食い込むブラジャーに感動を覚え、ふたたび揉み始める。

あずさ「きゃっ、脱がすのはダメじゃない…かな……」

「お願い!俺あずさのおっぱい触るの夢だったんだ!」

押しに弱いあずさをゴリ押しし、下着からはみ出る乳房や谷間に指を入れてはと念願のあずさの身体を弄んだ。

俺はあずさの体操服を脱がしてからブラのバックホックを取り外し、生でおっぱいを揉みしだいた。

あずさ「さすがにやばいよ…そんなにおっぱいって良いの?」

「男ならみんな好きだよ…はぁマジ最高…」

体操服越しの時とは比べ物にならないぷるぷるんの柔らかさに感動し、味わうようにあずさの生乳を揉みしだいた。

「はぁっ…柔らかい…今日皆んなに見られてたね…あ、乳首たってきた…」

あずさ「恥ずかしい…ぁっ…ハァ…ダメ…」

円を描くように大きく揉んだり、乳首を優しく摘んだり…

お互い上半身裸で後ろから抱きつきながらあずさのムチムチの肌を生で感じ、体育祭終わりの巨乳女子中学生の匂いを嗅いで楽しんだ。

あずさ「はぁっそろそろ……ねっ?」

「もうちょっと、もうちょっとだけ…」

俺はそう言いながらマットにあずさを押し倒して正面から乳房を眺める。

ビンビンに勃った薄い色の乳首を見て初めてあずさのおっぱいを見た時の記憶が蘇る。

乳首の色は全く変わってないが大きさは段違いだ。

俺は正面からあずさのおっぱいを鷲掴みにする。そしてそのまま唾液たっぷりの舌と唇を使って吸い付いた。

あずさ「ぁぁんっダメ…もうダメだよぉ…」

さっきよりも明らかに色っぽい声を出しながら少し抵抗するが、体格で勝てないと悟ったのかすぐにされるがままになった。

あずさの聞いたことない色っぽい声を聞きながら、両乳を両手で揉みしだき、乳首をちゅーちゅー吸っては唾液を塗りたくる。

今日の朝から男子の注目の的になったあずさの生おっぱいを拝み、それだけでなく好き放題揉んでは舐めてを繰り返し俺の頭の中はすごいことになっていた。

(あずさのおっぱい舐めまくってる…このムチムチの身体マジ最高…)

この最高のシチュエーションを誰かに自慢したかった。

そうやって舐め舐めしている間に、股間がさわさわする。

あずさが触っているらしい。

「あず?」

あずさ「硬い……はぁっ」

俺は我慢できなくなり立ち上がり、ズボンをトランクスごと下ろした。

あずさ「きゅ、急に何?」

バキバキに真上に向かって反り立つチンコの前に目を点にしながらあずさは困惑する。

「さっきみたいに触って…」

あずさは少し怖がりながらも右手でチンコに触れる。

あずさ「すごい…ど、どうしたらいい?」

チンコを掴みながらおどおどした様子で聞いてくる。

「そのまま上下に動かして」

シコシコと上下に動かす。ぎこちないが、自分で触る時とはまた違った気持ちよさの虜になる。

「あぁ、そう…気持ち良い……」

俺は両手が空いていたのであずさに手コキしてもらいながら贅沢におっぱいを揉む。

乳首あたりに触れると、さっき散々舐めまくったせいで唾液でぬるぬるしているが、あずさがピクっと反応するのが面白くて乳首を重点的に楽しんだ。

「ねぇ、おっぱいで挟んで…」

あずさ「挟むってこう?」

あずさは両手で持ち上げチンコを挟み込んでくれる。

昔から憧れのあずさにチンコをおっぱいで挟んでもらうという状況に射精しそうになる。

「そのまま挟んどいて…」

俺はそのまま腰を動かしたが、擦れて痛い。

「ねぇ、そのまま唾垂らして欲しい…」

あずさ「………これで良い?」

たらーっと唾液が谷間に滴る。潤滑油となり、腰を動かすとぬちゃっぬちゃっという音と共にチンコが谷間から飛び出ては戻ってを繰り返した。

4年越しの念願が叶い、今日だけじゃなくこれからもこんなエッチなことができるかもと思うと腰の動きが自然と速くなる。

「はぁっはぁっ気持ち良い…」

俺はあずさの二の腕を掴んで荒々しく腰を振る。

谷間を行き来する息子の感覚と、あずさが上目遣いでこっちを見てくるので興奮が収まらず、一気に射精感が近づく。

「あぁ、気持ち良いっ!このまま出して良い?ねぇ良いよね?」

あずさ「はぁっはぁっ…」

あずさはこっちを見て首を縦に振る。

「ああぁぁそのまま挟んで!挟んどいて!ああイキそううう!ああイっくぅぅぅ!」

強烈な快感とともにあずさの深い谷間の中で勢いよく精子が飛び出した。

あずさ「きゃっ!待ってちょ……」

あずさは谷間で暴れ回る息子をなだめるように射精受け止めた。精子は唇あたりにまで勢いよく飛び、首筋から谷間までべっとりと白濁液まみれになった。

お互いはぁはぁと息が上がり、目の前で自分の精液があずさの谷間を滴っておへその方まで落ちていく姿を見て満足だった。

あずさ「大ちゃん出しすぎだよぉ…」

俺はすぐにトイレからトイレットペーパーを持ってきて精子を拭き取る。

「ごめん…でもすごく気持ちよかった。冗談抜きで今まで1番気持ち良かった。」

あずさ「ホント?良かった…てか大ちゃんおっぱい吸いすぎ!すごい恥ずかしかった…」

おさわりしている時は緊張していたが、終わってからお互いワイワイと盛り上がった。

今日はこの後あずさと途中まで一緒に帰った。

家に着いてから左手を匂うとあずさの匂いがはっきり残っており、ムラムラした俺は手も洗わず自室に向かってから本日2発目射精をした。

次の日、学校に行ってもあずさの態度は普段と変わらなかった。

だが、つい昨日、あのカッターシャツの下に隠れているおっぱいを自らの手でザーメンまみれにしたと考えるとにやけが止まらなかった。

それからはあずさとは付き合うわけでもなく、エッチなイベントも無くただただ時だけが過ぎていき、夏休みも終わった。

今日はここで終わりにします。

要望があれば続きも描いていこうと思います。

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