昔から家族ぐるみで可愛がっていた娘の親友の美少女JKがセフレに!5

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続編希望や嬉しいコメントありがとうございます。

前日までのあらすじ、高校1年の娘のなお(山之内すず似)は家に彼氏を連れ込んで、いやらしい行為をそして、親友のあおいちゃん(えなこ似)は35歳のオレと身体の関係に。

コロナ禍の9月の4連休の2日目の土曜日に2人を連れてアウトレットに行った次の日、嫁と一緒に実家の両親とお墓参りに、行く事になりました。

「なお、今回どうする?」

「ゴメ~ン!友達と用事あるから2人で行って!」

「じゃぁ、お昼は1000円テーブルに置いて置くから適当に済ませて」

「は~い!」

と言うとシャワーを浴び出した。

んっ!怪しい。

オレはまた娘の部屋にシャワーを浴びている隙にカメラをセットして、嫁と家を出る。

「行って来るわ!」

「何時頃帰って来る?」

「まぁ晩御飯までには帰って来る予定」

「は~い了解」

オレは嫁と一緒に実家に寄り親を連れて墓参りに、夜ご飯の買い物を嫁と済ませ家に帰って来ると17時頃になっていて、なおも家にいた。

残暑残る9月墓参りから帰って来ると、汗だくだった。

着替えを済ませご飯。

あおいちゃんとの約束の次の日の事を考え胸一杯にカメラの回収も忘れ就寝。

そして、待ちに待った日がやって来ました。

昨日洗濯機に入れたインナーを下に着て行くつもりで夜に嫁が洗濯して干していたはずが、見当たらず探すのに時間が掛かってしまった。(結局見つからず)

待ち合わせのいつものコンビニに行くと、あおいちゃんは先に待っていた。

レースが入った白シャツをジーンズにインして大人っぽい服装でした。

「待った?」

「ううん、今来たとこ!」

「飲み物とか買って行こか?」

「あっ、はい!」

コンビ二で買いそのままラブホに向かう。

「おじさんこの前、凄いいっぱい出たね」

「ゴメンねパンツや服に掻けちゃったね」

「壁にも少し付いていたから(笑)」

「えぇぇっ、恥ずかし!拭いてくれた?」

「バレ無いようにキレイにしておきましたwww」

「今日おじさんに言われた通り、水着持ってきたよ♡」

「どんなの?」

「まだ秘密です♡」

「楽しみにしとくね」

あっというまに、ホテル街に着きました。

「この前と同じ所に行くんですか?」

「今回は、あおいちゃんが使いたいって言ってたおもちゃをオプションで頼める所!」

「なんか緊張しますね・・」

「また出ちゃったらどうしよ?」

「出しちゃっていいよ♡」

「もう~っ!恥ずかしいんですよ」

「あっ着いたよ!」

今回のホテルはとてもキレイで、高級ホテルの雰囲気、部屋に入ってすぐどのおもちゃを頼むか、あおいちゃんに聞く?

「じゃあ!これとこれで♡」

ローターと電マをチョイスちなみにディルドはグロいと却下

ピンポーン!ガチャっゴトっガチャ!

届いた物を2人で確認、オレは、この2つのおもちゃであおいちゃんが、どうなるのか楽しみで仕方なかった。

「うーん気持ちいいのかな?」

「じゃぁ、早速試してみよう!」

オレは高級そうなベットの上にあおいちゃんをオレの胸を背もたれにさせて座らせ、後ろから手を回し、ジーンズのボタンを外しチャックを下ろした。

ジーンズの下には水色下着レースが少し入って、リボンが付いていた。

リボンの下からローターを割れ目に向けて当てていく。

「あっ・・・思ってたより・・ぁんっ…あっダメ・・・」

「ぁんっんっはぁ~ん!」

「あれ、めちゃ感じてるよね?」

「じゃあ次、胸やってみるね」

オレは白シャツの中に手を入れブラを上にずらしとりあえず生乳揉み乳首の位置を確認。

いつも柔らかなCカップのおっぱいは張りと弾力があり、オレの指を弾いた。

「自分でしてみていい?」

「やってごらん!」

「ぁんっ・・・ん~!気持ちいい・・・」

耳元で吐息を洩らされると…オレの興奮が…

オレは白シャツをめくりあげ、あおいちゃんがローターを当てている、逆のおっぱいに後ろからしゃぶりついた。

「ぁぁん・・・ぁん!ぁぁん!」

「ダメっ!いっちゃいそう♡」

「もう?乳首だよ!ほんとだ可愛いパンツに大きなシミ出来てるね!」

「脱がしてあげるね」

あおいちゃんを靴下だけ残し全裸にし、オレもボクサーパンツ一丁になった。

オレはローターを割れ目に持って行き、ひだの部分に当て

「ぁん!んっんっ気持ち・・・いい!」

クリに押し付けてみる

「ぁん!ぁぁ~っぁぁ~っダメっダメおじさん・・・ストップ!んっ!」

当然そのまま続行

「ぁぁ~っ!で・・・出ちゃう!出ちゃうぅ~っ!」

オレはローターを更に強く押し付けると、あおいちゃんはびくびくしながらお漏らししてしまった。

「あぁ~っあぁ!あぁ!はぁ!はぁ!」

「出ちゃったぁ!」

オレはお風呂に置いてあるバスタオルを濡れた所に敷いて、あおいちゃんをお風呂に連れていき、続きを楽しむ!

「もう一回ね♡」

「はぃ!お願いします」

「ぁん!やっぱりダ・・・メ…いく…いっちゃう」

股をひくひくと上下に痙攣させ太ももを伝い大量に流れ出る

オレが手を離すと股を突きだしピューっと勢いよく出てきた。

「ぁん!あぁぁぁぁぁ~っ!はぁん!はぁん!あっ!」

ピクっとするとピュっと絞り出す♡

「はぁぁ!き・・・気持ちいい・・・」

「いっぱい出たね、エロかったよ。興奮しちゃった」

「あおいちゃん後ろ向いて…手はバスタブね」

「ぇっ、あっはい!」

オレはあおいちゃんのお尻の穴にローターを

ちょんと当てた。

「ひゃん!あっ!やん!」

あおいちゃんはお尻の穴をキューっと締めたのでオレは穴にローターを押し込もうと力を入れた。

「おじさんダ・・・ぁん!」

「力抜いて」

「むりっ!」

逆に力を入れて抵抗してきた。

更にぎゅっと押し込んだ、するとあっ!入った♡

「ひゃん!ぃぃぃ~~っ!ぁぁ~っ!」

お尻をビクンビクンと跳ね上げ

「いっ…いっちゃう…はぁ~っ!いく!いくぁぁ~っ!」

お尻の穴からコードを出しながら、感じてイッてしまいました。

「じゃぁ今度はもう一つの電マも使ってみよう!」

「はぁ~!はぁ~!ちょっと…おじさん…休憩…」

オレは取りに行き直ぐお風呂場に戻った。

「お待たせ~っ!じゃぁ立って肩幅まで足開いて」

「大丈夫ですか?」

「やってみないと…」

オレはあおいちゃんの腰をグッと掴み電マをマンコに押し当てた。

ヴィィィィン

「あっ!ダメ!これダメ!おじ…さ…はぁぁぁぁぁん!」

「ダメ!はぁ~っ!くる…くる…ダメ~っ!」

あおいちゃんは凄い力で電マを掴んで腰をくねらせオレの腕から脱出した。

またビジャビジャとお漏らし、そしてしゃがみこんでしまった。

「お…お…おじさん…これは!はぁ~ん!あっ!ほんと…あっ!ダメです…あん!」

「え、もう一度!」

「ダメっ!」

今までオレの好きにさせてくれてたあおいちゃんに怒られてしまいました。

「そんなに気持ち良かったんだね♡」

「気持ちいいとかじゃなく、意識がどっかに行っちゃいます」

「おもちゃどうだった?」

「ぇっ!うーん……」

「良かったんだね」

「もう♡」

オレはあおいちゃんの股をクンニしてキレイにして上げました。

「あっ!おじさんっ!そこ!あん!もっと!そこっ…気持ち…いい…」

「イッ…イッちゃう!あっあっイッ…イくぅ~っ!」

「あおいちゃんクリ舐められるの好きだよね?」

「あっはぃ!」

「実は彼氏に舐めてって頼んだんですけど、汚いから嫌だって言われて、そのまま服着て帰ってきたんですそこから連絡取ってないです」

「それで、どうしていいか、気持ちの整理が…その後おじさんに連絡取ったんです」

「そうだっんだね!じゃぁこれからも口でしてあげるね」

「はは!おじさんやらしい目してますよ♡」

身体を洗い合い

「おじさん先にベット行ってて下さい」

先に上がり待ってると

「おじさんどうですか?似合ってます?」

あおいちゃんが水着姿で出てきた

あおいちゃんの上は白いショルダ-カバーの下にブルーの水着下は、白のTバックのような上に青に白のボーダーのような紐付きのを履いていた。

「似合ってるけどちょっとエロいね」

「そうですか?」

「オレはこれ要らないなぁ!」

ショルダーカバーを脱がしてベットに押し倒した。

オレは我慢出来ずに、水着の上からおっぱいを揉み水着をずらししゃぶりついた。

下は水着の中に手を入れ掻き回した。

「ぁぁ!あぁ・・・やんっ!」

「あおいちゃんはほんとに濡れやすいね」

「はぁん・・・あん・・・あぁ!」

あっという間にクチュクチュと股から音が…

オレはたまらず水着を横にずらし、あおいちゃんのマンコに顔を埋めてクンニ

「あぁ~っ!おじさん…気持ち…いい!」

「ぁぁ!イッちゃいそう!おじさん…イッイクぅ~~~っ!」

「おじさんも気持ち良くしてあげる」

あおいちゃんのフェラ上手くなっていて直ぐフル勃起

「おじさんもう大きくなっちゃった♡」

「あおいちゃんいい?」

「はい!おじさん来て!」

オレはゴムを付けようとすると

「おじさんそのまま来て、あおいにちょうだい」

「いいの?」

「今日は…もうすぐあの日だから、おじさんいいよ、来て!」

どうりで今日のあおいちゃんのおっぱい張っていたのか!

オレはせっかくなんで水着のまま、水着をずらし挿入

「あぁ~っ!いい…気持ちいいよ~っ!」

オレはその後、正常位から引き起こし騎乗位に下から水着に手を入れ乳首をコリコリと刺激

「あん!ダメ・・・うっ!」

そう言いながら、あおいちゃんは腰を振っていた。

「おじさん気持ちいい…?」

「気持ちいいよ」

「あん!またイッちゃ…うっ…!」

オレは1度してみたかった体位をあおいちゃんに試すその為、ベットの端にスライド移動、挿入したまま起き上がりオレの首にあおいちゃんの手を回し、駅弁の体位に…

持ち上げ離し股関に叩きつける

パチンパチンパチン!

「んっ!んっ!あっ!奥にあた…んっ!んっ!」

小さい身体のあおいちゃんにしか出来ない。

「あぁ!気持ちいい…はぁ!」

イキそうになり腰も振って叩きつけた。

「あん!ぁん!あぅん!」

「イク…イク…うっ!」

「ぁん!ぁん!来て…おじさん中に…来て…うっ!」

「あぁ!出るっ!出すよ…中に出すよ!うぅぅ~っ…はぁぁぁぅ!」

「あぁ~っ!おじさん…あったかいのが……」

あおいちゃんの中に大量に出してしまいました。

その後、またフェラで復活、水着を脱がしローターで攻め、時間の延長もして、あおいちゃんの身体のを堪能。

「おじさんのおかげで彼氏との事忘れられたかな」

「おじさんに中に出されちゃったし(笑)」

「ぇっ?」

「おじさん心配しなくても大丈夫だから…でも次は付けて下さいねwww」

「は…はい!」

「じゃあ帰りましょうか?」

そして、ホテルを出てコンビニに送りました。

「おじさん浮気しちゃぁダメですよ♡」

オレにちゅっとキスをして帰っていきました。

夕方家に帰ると誰も居ませんでした。

カメラの回収を忘れていた事に気付き、娘の部屋に行き回収

娘と嫁が、買い物から帰ってきたので、画像の確認は翌日になってしまいました。

そこには何故オレのインナーが見付からなかったのかが映っていました。

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