チヨリの話はもしまた進展があったら続編を書きます。
よくAVとかで整体院でエロマッサージから発展なんて展開があるけど、実際にはそんな事まず起きません。
たいていの整体院の先生は、まじめに仕事してるし、エロい事をして捕まるリスクを考えるとそんな気になりません。
そうじゃない人もいるみたいですが…。
ただ、エロい事がまったくない職場かと言われるとそうでもないです。
やっぱり、人の身体を触るし、医学用語を並べると信用する人は信用してしまいます。
これは私が20代の頃、関東の某県にいた時の話です。
その頃、見習いで働いていた整体院では毎日多くの方が来ていました。
院長は口コミくらいしか宣伝していなかったので、だいたいは誰かの紹介で来る人ばかりです。
その日も新規の方を担当する事になり、紹介者の名前を見ると私が担当してる主婦の方の名前がありました。
その方から以前に紹介頂いたのは聞いていました。
違う所に通ってるけどとは言われましたが、どことは聞いていなかったので、とりあえず問診で話を聞く事にしました。
新規の方は、小柄な当時30歳くらいの女性でした。
仮に名前を池田さんとします。
正直、本名はもう忘れました。
夏だったのでTシャツにジーパンという姿でした。
個室に通して話を聞くと、今まで通ってる整骨院では背骨が歪んでいるから肩や腰が痛くなると言われているとの事でした。
確かに少し猫背でした。
ただ、肉付きの良い方で、太っているわけではないけど、胸も大きく、お尻も大きくという感じで、全体的にムチムチッとしている体型でした。
その小柄だけど、全体の豊満な体型から猫背とはパッと見では分からない感じではありました。
実際本人も言われるほど猫背なのが疑問に思っていたようで、ちょっと違う所に行ってみようとその時働いてた整体院に来たようです。
座った状態で背中を触ると若干の猫背と肩が前に入っていて頭部が背骨の上からズレて少し前に出ていました。
その説明をして、施術をする為にうつ伏せになってもらうように促すと、その池田さんは急にTシャツを脱ぎ始めました。
一応カーテンで仕切っていたので他からは見えませんが、急に脱ぎ始めたのでビックリしました。
ブラジャーはしておらず、ポロンとEかFくらいありそうなお椀のようなおっぱいが出てきました。
乳首は茶色かった。
続いてジーパンも脱ごうとしたので、ちょっと一回止めました。
「ちょっと待ってください、服は脱がなくてもいいですよ。」
「えっ?」
池田さんは逆に何で?という感じでした。
「服って邪魔なんですよね?ジーパンとか硬いし。」
「まあ、ジーパンはちょっと施術しづらい事はしづらいですが、脱がなくても…」
「え?今まで通ってた整体の先生は施術の時は全裸でしたよ、タオルかけるから大丈夫だって。」
「もしかしてタオルをかけないんですか?」
「いやいや、そうじゃなくて、当店ではそもそも服は脱がなくても大丈夫です。」
「タオルも掛けて施術しますし、服を着たままできますから。」
「んー、でも私は脱いで施術してもらうのに慣れちゃったので、そのままお願いします。」
そう言って、ジーパンも脱いだ。
さすがにカーテンでしか仕切っておらず、会話も周りに聞こえてるので、ショーツは履いたままで施術をする事にした。
池田さんはちょっと不服そうだったが…。
施術を始めると、池田さんは吐息を漏らし始めた。
「うふっ、はぁ、はぁ…」
「あぁ、そこいいです〜、気持ちいい〜。」
「先生、上手ですね…」
「池田さん、すみません、声をもう少し小さくお願いします。」
「え、気持ちいい時は気持ちいいと我慢しないで言った方がいいと教わりましたが…」
「感情にブレーキをかけずに解放しなさいと。」
「周りの皆様は静かに施術を受けていらっしゃるので、池田さんの声が全部に響いちゃうんですよ。」
「分かりました、静かにします。」
池田さんは静かになったが、所々甘い吐息は聞こえる。
「うふっ、いい、あぁ…」
施術が進み体勢を変えてもらわなければならず、横向きに寝てもらうと形の良いおっぱいがあまり垂れずにツンと盛り上がっている。
そっとタオルをかけて見えないように施術を進める。
体勢を変えるたびにおっぱいが見えてしまう。
若かったのもあり勃起してしまった。
仰向けになってもらった時、池田さんの手が股間にぶつかった。
「あら、先生、若いわね〜」
仰向けになってお椀型の巨乳が若干広がってはいるが、ツンと乳首は上を向いている。
タオルをかけて胸を隠すが、タオルをかけてもピンと乳首が突起している。
骨盤を調整したり、下肢をストレッチなどしているとグレーのツルツルしたシンプルなパンツが見える。
太腿もムチムチしているので、股間の部分はしっかり見えないが十分エロい。
猫背の為、最後に背骨の矯正を行おうと起き上がってもらうと胸がまたポロンと顔を出す。
池田さんは隠そうともしない。
「身体にタオル巻きますか?」
「大丈夫ですよ、いつも行ってる所はパンツも脱がないといけないので。」
「治療の一環だと思えばそんなに恥ずかしくないですから。」
目線に困るなぁと思いながら、背骨の矯正を行おうとしたら池田さんの胸にフニッと手が当たってしまった。
「あっ、すみません」
「先生、大丈夫ですからそんなに気になさらないで」
本当に気にしていないようだ。
むしろ、今までどんな所でどんな施術を受けていたんだろうと思ってしまう。
施術を終えて、最後に施術に関してや今後の通院などの説明をした。
「先生、ここはほぐさなくていいんですか?」
池田さんは胸をさして言った。
「当院ではそこは施術はしませんよ。」
「でも、私は胸が大きいから胸もほぐさないと猫背が治らないと言われましたが…」
「以前の治療院の方針はそうだったかもしれませんが、当院ではそこはほぐさなくても猫背は治りますよ。」
「分かりました、でも必要な時は施術をお願いします。」
「それでは、服装を直して頂き、終わりましたら会計までお越しください。」
「分かりました」
池田さんは名残惜しそうに立ち上がって服を着ようとしたので、個室のカーテンを閉めて出ようとした時にチラッと池田さんの方を見た。
グレーのツルツルしたパンツの股間部分は濡れて色が変わっていた。
その日は会計をして普通に帰って行った。
それから、毎週池田さんは通ってくれた。
毎回ちゃんとパンイチで施術を受けていく。
何回目だったか忘れたけど、ある日、前の予約の人の施術が遅れてしまって、夕方の池田さんをちょっと待たせてしまった。
池田さんは他のスタッフが通して、個室で待っててもらっていた。
前の予約が終わり、急いで池田さんの待つ個室に行くと準備万端で横たわっていた。
「お待たせ致しました。遅くなって申し訳ありません。」
「大丈夫です。今日も宜しくお願いします。」
いつも通り施術を始めた。
途中違和感を感じたが、そのまま施術を進めて行き、体勢を変えた時に違和感の正体に気づいた。
ショーツを履いていない。
仰向けでストレッチをすると陰部が見えてしまう。
「あの、池田さん…」
何て言ったらいいか困っていると
「先生、気になさらずに進めてくださいね。」
確信犯だ。
池田さんはわざと脱いで見せつけてるんだと思った。
陰毛はパイパンではないが、形が綺麗に整えられていた。
割れ目が微妙に見えるか見えないかくらいに中心だけ残す感じで整えてあるが、脚をストレッチした時に開脚するとやっぱりパックリ見えてしまう。
童貞ではなくても、20代の男の目には毒だ。
最後まで変な気を起こさないよう頑張って施術をした。
施術中ずっと股間はギンギンだった。
池田さんは施術が終わって起き上がるとスッと私の股間をさすった。
「ウフッ」
私の股間をさすりながら小声で囁いた。
「この後、ご飯食べに行きません?」
その日は早番で、夕方の池田さんの予約が最後だった。
なぜそれを知ってたのかわからなかったが、年上女性の誘惑には勝てなかった。
シフトが終わった後、待ち合わせをしてファミレスにご飯を食べに行った。
そこでいろんな話をした。
前の整体では全裸にならなければならなかったけど、初めてだったからそういうものだと思っていた事。
70歳くらいのおじいちゃんに身体中触られていたけど、治療だと思って我慢してた事。
最初は全裸になるのは恥ずかしかったけど、だんだん快感になってしまってむしろ見られたいと思っていた事。
当時の私はタイプだった事。
恥ずかしながら施術してるのを見ていじめたくなった事。
今日で最後にしようと思っていた事。
池田さんは付き合っている男性がいて、結婚も間近だと言っていました。
最後に付き合って欲しいと言われ、ファミレスの後に一夜限りのセックスをしました。
改めてみる池田さんの全裸はスタイルが良いとは言えないが、全体的にムチムチしていて、胸もお尻も大きくて、抱き合うととても気持ちいい身体をしていた。
池田さんが先にシャワーを浴び、リクエストに応えて、ラブホで全身オイルマッサージをした。
感じているのか、単純にオイルマッサージが気持ちいいのか喘ぎ声が凄かった。
うつ伏せで臀部をマッサージしているとアナルが見えた。
「彼氏がお尻の穴が好きで指とかバイブとか入れちゃうの」
肛門の周りは確かに少し使われて色が変わっていた。
そこもオイルでほぐしていくと、よりいっそう喘ぎ声が大きくなった。
アナルに指が入るか入らないかの所で焦らしながら、結局入れずに太腿に下りていく。
内腿をほぐしていると陰部に指が当たった。
ビチャッ。
割れ目はグチョグチョに濡れて陰毛も完全に湿っていた。
ハムストリングスをほぐして、ふくらはぎへと下りていく。
足底までほぐして、仰向けになってもらった。
やった事がある方はわかるかもしれませんが、セックス用のローションと施術用のオイルは全然違うので、正直伸びないしすぐ乾くので相当な量のローションを使います。
という事でおっぱいにかなりの量のローションを使ってほぐした。
店の施術では出来なかった胸のマッサージ。
ボリュームのあるおっぱいをオイルで揉みほぐしていく。
乳首はどんどん硬くなりとんがっていく。
巨乳を堪能し、腹部、大腿へと下りていく。
陰部にはわざと触らずに太腿の内側をまたほぐしながら大量のローションを使いながらほぐしていった。
施術が終わると抱きしめられてローションが付いたまま抱きしめあった。
私は一応パンツを履いていたが、さっと脱いで抱きしめあった。
濃厚なキスをしながら体勢を変えて、私が下になった時、池田さんは徐ろに自ら挿入した。
相当濡れていたのかローションのせいかヌルンと入った。
コンドームを付けていなかったが、気にせずに池田さんは俺の上で暴れていた。
おっぱいも動きに合わせて暴れる。
暴れるおっぱいを掴み、乳首を摘むと急に動きが止まった。
同時にちょっと緩めだった膣がキューっと締まり、私の身体に倒れてきた。
鳩尾の辺りに大きな胸がぶつかり、大きく息をしているのを感じる。
少しそのまま抱き合った後、下から突き上げた。
小柄な池田さんは突き上げに合わせて激しく動く。
池田さんが身体を浮かせると乳首が私の身体を擦って、それが気持ち良くてどんどん私の勃起した物も硬くなっていく。
池田さんの喘ぎ声もより大きくなっていく。
そのまま騎乗位で突き上げているとイキそうだったので一度体勢を入れ替えた。
正常位の状態で少し突いた後、池田さんをうつ伏せにした。
臀部にローションを垂らし、尻コキをしてみた。
池田さんは羞恥プレイが好きなようだ。
臀部の肉を左右に開き、アナルが丸見えの状態で、チンコを擦りつけるととても嬉しそうに喘いでいた。
普段、彼氏に指やバイブを入れられてるせいか、肛門括約筋が緩んで、チンコが入りそうになる。
アナルには入れず尻肉の感触を味わってから、寝バックの状態で膣に挿入した。
私の陰毛も最早ローションでベタベタになっているが、寝バックの体勢で突くたびに尻肉が波打っている。
下腹部に当たる尻肉を堪能しているとまたイキそうになった。
池田さんはあまり締まりのいい方ではなかったが、感度が強くなると膣が収縮してくる。
そうなると、20代の頃の私のチンコは暴発しそうになる。
体位をまた変えて正常位でヌルヌルの身体を抱きしめながら突くと2人ともイキそうになった。
「あ〜〜〜っ、ダメっ、イク、イクっ」
脚を絡めてきた。
本来なら脚を絡められると抑えつけられてそのまま中出しなんだろうが、ローションでヌルヌルのしている為に抑えつけられない。
「あ〜〜‼️イクイク‼️」
ビクッとなってもの凄く膣が締め付けてきた。
それでイキそうになり、ズボッと抜いて射精した。
若い精子達は顔の方まで飛んでいった。
今ならそんなに飛ばない。笑
ティッシュで精子達を拭き取ろうとしたが、ローションで上手く取れない。
諦めて2人でシャワーを浴びて風呂に入った。
そのまま風呂で2回戦。
あがってアナルで準決勝。
さらにノーマル決勝戦。
3時間のホテル利用で計4戦した。
2人ともクタクタだったが、食事をしたファミレスに戻り、池田さんの車を回収してそれぞれ帰途に着いた。
それ以来、池田さんの予約はありませんでした。