明里ちゃんへの変態行為の続き

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これは、僕が中三の頃のお話です。

やってきたことが最低だとは思っていますが、後悔はしていません。

また、これらの行為は自分だとは一切バレてはいません。

全て内密にしています。

僕には好きな女子がいました。

名前は明里ちゃん。

大人しめな女の子でしたが、バスケ部に所属しており、胸は大きくありませんでしたが、なかなかいい発育をしていました。

顔は美人という訳ではなく、色気もありませんでしたが、なかなか可愛らしく、身体つきもエロかったので、裏でコソコソ視姦するにはぴったりでした。

一年生のときに、初めて同じクラスになり、それから三年間一緒でした。

僕はというと、真面目系男子でクラスで一番勉強ができました。

なので、周りや先生からも一目置かれていましたが、一人でいるのが好きだったので、友達は多くはありませんでした。

その一方、エロに対する知識は豊富で、インターネットを使って、オナニーする日が続きました。

三年生になってしばらくすると、ネットでリコーダーに精液をぶっかけたという書き込みを偶然見つけました。

すぐに実践したくなり、ある朝、いつもより30分早く学校に行き、リコーダーの吹き口の部分を入れ替えました。

ありがたいことに人には見られず、ごく簡単に成功しました。

その夜、早速リコーダーを舐め回しました。

これが明里ちゃんの味だと思うと興奮し、吹き口付近は特に重点的に舐め、筒の中まで舐めました。

そして、明里ちゃんのことを思いながらオナニーし、直接リコーダーにぶっかけました。

大量の精液が吹き口を汚し、筒の中にも射精しました。

次の日の朝、リコーダーを見てみると精子は茶色に変色しており、甘く、強烈な匂いを漂わせていました。

明里ちゃんはこんなリコーダーを吹くのかと思うと、とても興奮しました。

それから、音楽の授業がある日まで吹き口にぶっかけ続け、いよいよ音楽の授業の当日になりました。

その日も早く学校に行き、リコーダーを元に戻し、音楽の時間まで待ちました。

待ちに待った音楽の時間になりました。

しかも、リコーダーを使うようです!心の中で歓喜に沸いていました。

明里ちゃんは最初、

「うん?」

というように首を傾げていました。

それはそうでしょう。

おそらく、この甘くて腐ったような匂いを嗅ぐのは初めてだからです。

その後、一旦咥えましたが、思ったより匂いが強烈だったようで、口を離しました。

「えっ、なにコレ…」

と思ったかもしれません。

しばらく、呆然と眺めていましたが、曲を演奏しなければならないと思ったのか、覚悟を決めて、咥えました。

そのときの苦そうな表情は忘れられません。

演奏中はその様子を視姦し、征服感に浸り、興奮していました。

なんといったって、好きな女子が、自分の大量の精子がついたリコーダーを咥えているのです。

僕の汚い精子が明里ちゃんの口の中で泳いでいる…そう思っただけですぐにオナニーしたくなりました。

それからは僕の行動がエスカレートしました。

体育の時間に、明里ちゃんの弁当や水筒などに一度口に入れた上で、精液をぶっかけ、生きた精子をたべさせようとしたり、チンカスを一か月溜めて、食べさせようとしたり、朝早くや体育の時間などに、体操服や制服の匂いを嗅いでぶっかけたり、オナ禁をして、リコーダーの吹き口に黄色い、固形状の精液をぶっかけたり、朝早く教室に行き、明里ちゃんの机にぶっかけ、椅子に金玉を擦り付けたり、修学旅行の写真を買う際、明里ちゃんの写真だけを買い、その写真に直接ぶっかけたりしました。

おそらく、無垢な明里ちゃんはこのような異変に気がついても、人を疑うことなく、自分の過ちだとおもっていたせいか、バレることはありませんでした。

その後、運良く明里ちゃんの住所を知った僕は、体育の時間に明里ちゃんの鍵の番号を盗み、合鍵を作ることに成功しました。

何回か明里ちゃんの家に夜中に侵入し、気づかれないようにキスしたり、チンポを顔にすりつけたり、一緒の布団でちょっと寝てみたりしました。

その後は慣れてきて、下着や制服などを探して目の前でぶっかけたり、亀頭だけ口に入れてしゃぶらせたり、精液を出したティッシュで顔や身体を拭いたり、手でしごかせたり、太ももにすりつけたり、胸を揉んだりしました。

親はいない日が多いらしく、少々危険なことをしても、起きさえしなければ気づかれませんでした。

それで安心した僕は、朝食用のパンにぶっかけたり、明里ちゃんのスリッパや香水、部屋のゴミ箱や床にまで精液をぶっかけました。

また、そういった様子を、いざという時のためのゆすりのタネや、オカズのために無音カメラで撮影しました。

レイプしてもよかったのですが、流石にバレそうだったのでやめました。

しかし、欲望がだんだん強くなり、弱味を握れば大丈夫だと思って数ヶ月後、レイプすることにしました。

まず、身体中の匂いを嗅ぎました。

毎日、僕の精液でマーキングしていましたが、女の子独特のいい匂いがしました。

甘酸っぱく、汗と混ざった匂いです。

そして、我慢できなくなり服を脱がせました。

案の定甘い匂いが強くなりました。

ブラや下着も脱がせましたが、相当寝ているらしく、気付かれませんでした。

まず、おっぱいを揉みながら乳首を吸いました。

おっぱいはそれほど大きくありませんが、揉むことはできます。

舌の上で乳首を転がしながら、欲望のままに吸い付きました。

その間、明里ちゃんは

「アッ、アン…」

というような気持ち良さそうな声をあげていました。

その声に興奮した僕は、やや日焼けした健康的な太ももにチンコを擦り付けてギンギンにして、フェラさせることにしました。

太ももは柔らかく、バスケをしていてムチムチ感もありました。

この日の為に僕は、チンコを洗わずチンカスを溜め続けていたので、ズボンを履いていても強烈な匂いを漂わせていました。

全ては明里ちゃんに直接チンカスを食べてもらう為です。

勃起したチンコを口に近づけると、明里ちゃんは臭そうな顔をしました。

チンカスは真っ白な層になっています。

さぞ強烈に臭いでしょうね。

僕は明里ちゃんの唇に亀頭を近づけ、呼吸の為に口が開くとそして一気に奥まで押し込みました。

「ブォー!オウッ!」

苦しそうな声と一緒に明里ちゃんが目を覚ましました。

「っ、だっ、誰?」

と言ったかもしれませんが、口に硬く、異臭を放つ異物が入っていたのでうまく発音出来ていませんでした。

そんなことはお構いなく、僕は

「明里ちゃん、チンカス舐めて!」

といいながら、まずは舌にカリを押し付けてチンカスを削ぎ落としました。

明里ちゃんの舌はチンコを追い出そうする動きをしていましたが、逆にチンカスを舐めているような動きでした。

「臭い!何これ!」

と咥えながら言っていました。

それに興奮した僕は

「明里ちゃん、奥も!」

といいながら、奥まで咥えさせました。

「フゴッ、オエッ!」

というような苦しそうな声がしましたが、僕は遠慮なく喉奥を突き続けました。

言葉に言い表せないほど気持ち良かったです。

あの明里ちゃんが僕のチンカスだらけのチンコをしゃぶっていると思うと我慢できなくなり、

「出る!飲んで!」

といいながら、胃に直接注ぎ込むように精液をぶっ放しました。

「フグッ!ウウン!」

と明里ちゃんはびっくりしたような顔をしていました。

吐き出そうとしましたが、僕が頭をしっかり押さえつけていたので、飲まないと呼吸が出来ないと思ったのか、全て飲み干していました。

そのとき僕は、僕の新鮮な精子とチンカスが生きたまま明里ちゃんの胃に注がれ、栄養になって身体中に回るのだと思うと最高に興奮しました。

さらに、その後、僕は間髪入れずにすぐにまんこへ挿入しました。

「痛い!抜け!バカ!」

明里ちゃんは相当ショックを受け涙を流しながら罵倒してきましたが、それが逆にそそります。

無論、明里ちゃんは処女でした。

言葉責めとか、そんなことは一切せず、欲望のまま腰を振り続けました。

明里ちゃんは

「痛い!抜け!アッ!」

と終始言い続けていましたが、僕は気にしませんでした。

恐らく、明里ちゃんには快楽は一切なかったでしょう。

明里ちゃんの膣内はとても気持ちよく、オナホより上物でした。

特に、引くときにカリにまとわりつくのが堪りませんでした。

僕はあっという間に射精しそうになり、

「明里ちゃん!イク!中出しする!種付けしてあげるね!一緒に子ども作ろう!」

と言いながら子宮に中出ししました。

明里ちゃんは

「死ね!クズが!なんで中に出すのよ!お前の子なんかいらんわ!」

と罵倒してきましたが、子宮に注がれたのが分かると、

「いやー!なんで!なんでなん!」

と絶望の顔つきになりました。

その後、お掃除フェラをさせて3度目の射精をし、精子を顔にぶっかけて写真を撮りました。

明里ちゃんはそれで抵抗する気力がなくなったらしく、また膣内に射精し続けました。

今では家に行くたびまんこを使わせてくれます。

学校でも休み時間にフェラさせています。

性奴隷ではありませんが、僕の好きなときに性処理ができる都合のいい女になりました。

無論、妊娠させたいので、生中出しを続けます。

弱味を大量に握っているので、明里ちゃんも諦めて言いなりになりました。

また、明里ちゃんの目の前で食事に精液を混ぜたり、ボディソープに精液を入れたりするなどの変態行為も続けています。

これで僕の体験談を終わります。

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