明菜さんと過ごす濃厚な時間

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とある日に明菜さんに誘われ、クリスマスパーティをした。

その後のお話。

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「さてさて、今日からは長いぞ〜♡」

「覚悟しときます…」

2人でベッドに寝転がり、お互いに笑っている。

「君はまだ心残りありそうだけどねぇ〜」

僕はドキッとした。

やっぱり騙せなかった。

「まだ分かりますか?」

「うん。すっごいわかるよ〜」

「心の底から笑ってないねぇ」

僕は何も言えなかった。

ココ最近は面白いことも楽しいことも何故か楽しいと思えなかった。

どこか心に穴が空いているような、そんな感じ。

「結衣の事が相当きつかったんだね…」

「…………分かりません……」

そういうと明菜さんは僕を優しく抱きしめる。

「だから言ったじゃん〜。整理がついてからって…」

「でも…待たせるのもあれだし…」

すると明菜さんは無理やり僕の頭を持ち上げ、腕枕をしてくれた。

そして頭を撫でてくれた。

「君はまだ高校生だからね〜、焦らなくてもいいのよ〜」

「いやっ……そういうのはあんまり関係ないような……」

「ほれほれ〜よしよし〜♡明菜お姉ちゃんに甘えてもいいんだぞ〜♡」

「やめてくださいよ!もう!」

「でも離れないんだ…笑」

僕は自分の言動と行動が伴っていないことに気づき、明菜さんから離れ、座った。

「顔くっしゃくしゃじゃん…」

僕は気づかなかった。

明菜さんは手鏡を僕の方に向けた。

そこには涙を流す僕がいた。

「あれ……なんで……えっ……?」

「まだまだ子どもってことよ〜」

そういうと明菜さんは、あぐらで座っている僕の足の上に乗り、僕をぎゅっと抱きしめる。

「ちょっと優しくすると泣いちゃうくらい」

「悲しいんだよ…」

そういうとまた僕の頭を撫でる。

「忘れるのに時間がかかるかもしれないし」

「私じゃ足りないかもだけどさ〜」

「今は正直になってもいいんじゃない?」

僕は声が出せない。涙がどんどん流れてくる。

「ずっと寂しいのとか、苦しいのとか我慢してたんでしょ〜?」

「大丈夫だよ、私しか見てないからさ…ね?」

僕は明菜さんをきつく抱きしめ、明菜さんの肩に顔を填め泣いてしまった。

ずっと隠してた、誰にも言えなかった。そんな気持ちを明菜さんが包んでくれるような。

そんな感情でひたすら泣いてしまった。

「お〜お〜。すごいなぁ…よく頑張ったねぇ…」

「よしよし〜」と頭を撫でてくれる明菜さん。

初めて人に甘えた気がする。

呼吸もままならないほど僕は泣きじゃくった。

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はっと気がつくと、ベッドに横になっていた。

朝日が差し込み、眩しい。

ゆっくり起きると頭が痛かった。

とりあえず明菜さんを探した。周りにはいない。

「どこだろ…というか僕寝たのか…」

最悪だ…と僕は思っていた。

先輩の前で大号泣した挙句寝てしまった…

玄関が開く音がした。

ガチャっと鍵が閉まり、明菜さんが姿を表した。

「おっ!起きたねぇ〜おはよ〜」

「おはようございます…すみません僕……」

すると明菜さんは優しく僕を抱き寄せ、

「いいのいいの〜。どう?スッキリした?」

「…………そういえば……」

モヤモヤしたり、何が空っぽだった心の感じが無くなっていた。

「まだ結衣のこと思い出しちゃう?」

「……いや……あんまり……」

すると明菜さんは微笑み、

「やっぱり我慢のし過ぎだったんだね〜」

と言いながら僕から離れた。

そうしてパーティの残りを朝ごはんとして準備しながら、

「お風呂入っておいでよ〜。昨日そのまま寝ちゃったから〜」

と言われた。

僕はすぐにお風呂場に行きシャワーを浴びた。

シャワーから出ると、机の上に色々並べられていた。

「とりあえず昨日の残りだけどさ、朝ごはん食べよ〜」

そう言って2人で朝ごはんを食べた。

ケーキを食べていなかったので朝からケーキを食べた。

明菜さんのおすすめのお店のケーキはとっても美味しかった。

「ケーキ美味しい……」

「でしょ〜。ここのケーキ外れないんだよね〜♡」

と言いながら、明菜さんは口いっぱいに頬張る。

「あっ、クリームが…」

僕は無意識で明菜さんの口元に着いたクリームを指で拭いた。

「……なんかどきどきするじゃーん…♡」

「……何故か僕もしてます…笑」

2人で微笑んだ。なんかすごく幸せだった。

ご飯を食べ終え、片付けをして2人でベッドに座った。

「よかった。前の君の笑った顔が見れて。」

「そんなにですか…?」

「めっちゃくちゃ死んだ目してたよ〜?笑」

「まじっすか…」

明菜さんは「あははっ」と笑った。

そして僕と見つめ合う。

「ほんと、良かったよ…うん…」

「なんかすみません…いろいろ…」

すると明菜さんはぐっと僕に近づき、囁いた。

「ずっと待ってたんだけど…まだ待たせちゃうの…?」

「それとも…まだ結衣の方がいい…?」

僕の心臓はバクバクと音が聞こえるくらい動いている。

「いえ…もう結衣さんは……」

「……もう別れたので…関係ないです…」

徐々に明菜さんの顔が近くなる。

僕は明菜さんの肩を抱き寄せる。

「……ずっと待ってたよ…」

「……すみません。その気持ちに気づけなくて…」

「いいよぉ…だから早く…ねぇ…」

そう言って僕は明菜さんとキスをする。

最初は唇を重ねるだけのキス。

何回もキスをしては離れ、またキスをする。

「やばい…心臓爆発しそう〜♡」

「僕もやばいですよ…」

「知ってる〜笑聞こえるもん…」

そう言ってまたキスをした。

今度はゆっくりと舌を絡ませ、お互いに強く絡ませ合った。

「んっ…♡」と聞こえる明菜さんの吐息にすごく色気を感じる。

「なんか今までと違う〜。こんなに変わるんだね…」

「……明菜さん……」

そういうと僕は明菜さんを押し倒し、覆い被さるようにして強引なキスをした。

片方の手は恋人繋ぎで手をつなぎながら、もう片方の手で自分を支え、明菜さんに体重がかからないようにする。

「やっぱり君は優しいね…♡」

「明菜さん…だからかな…」

またキスをする。

長い時間舌を絡ませ、離れると口から糸を引いている。それくらい濃厚なキスをした。

そして無意識に明菜さんの胸を触っていた。

「あっ…すみません…」

「やっぱりおっぱいマンだな〜スケベ〜♡」

「いやっ…明菜さんのだから…です…」

明菜さんは微笑みながらこちらを向き、

「ねぇ…もっとしてよ…」

という。

僕は抑えきれなくなり、明菜さんのおっぱいを揉んだ。

前にも揉んだことはあるのだが、その時より興奮した。

「あっ…♡んっ…♡優しい揉み方…♡」

すると明菜さんは僕を座らせ、対面座位の形になった。

そして自ら服を脱ぎ、下着も脱いだ。

生の明菜さんのおっぱいが目の前にある。

「もっとしてよ…愛して欲しいなぁ…♡」

「じゃあ遠慮なく…責めますね…」

そう言って僕はおっぱいを揉みながら乳首を吸い始めた。

口の中で舌先を使い乳首を弾いたり、舐め回したりした。

どんどん乳首は固くなっていった。

「あっ♡んんっ…♡吸うの好き…あんっ…♡」

「吸うのがいいんですね…」

「違うの…君に吸われるのがいいの…♡」

僕は容赦なく明菜さんのおっぱいにしゃぶり着いた。

さっきより強く吸ったり、指で乳首をコリコリして明菜さんを責めた。

「はぁ…♡はぁ…♡」という明菜さんの吐息が耳にかかり、こちらもさらに興奮してきた。

「ちゅぽんっ!!」っと口から出すと、少し赤くなった乳首がビンビンになり、エロいおっぱいになっていた。

「…〇〇君も出して…」

そう言われ僕は自分で服を脱いだ。

反り返るほど勃起したち〇ぽが表れ、それを明菜さんはゆっくり手で掴むと手コキを始めた。

「…昨日よりガッチガチ…♡」

「なんか今日…明菜さんすごいエロくて…」

「凶悪〜♡すっごい固い……♡」

手コキが気持ちよすぎてますます勃起させてしまった。

「…しゃぶっていい…?♡」

僕は頷いた。

すると明菜さんはベッドから降り、僕のち〇ぽの前に座る。

そして裏筋を舌でレロォ〜っと舐め上げ、亀頭を口に含む。

口の中で舌を転がし、先っぽや尿道を責める。

「明菜さん…やっば…きもちいい…」

明菜さんは微笑むとゆっくりストロークを始めた。

ねっとりと口の中に含み、ゆっくりゆっくり、口内を密着させながら抜いていく。

「ヌッポ…♡ヌッポ…♡ヌッポ…♡」と唾液と我慢汁でヌルヌルになったち〇ぽから音がした。

「ちゅぽ…♡」とち〇ぽを口から抜くと明菜さんはこちらを見ながら、

「きもちいい…?」

という。

「気持ちよすぎて…何も考えられないです…」

「そっかそっか…♡じゃあもっと気持ちよくなろうねぇ〜♡」

そういうと明菜さんはまたフェラを始めた。

今度は根元まで飲み込み、喉奥までち〇ぽを突っ込ませた。

そして勢いよく口から出す。

またねっとりと喉奥まで咥え込み、ジュルっと口から出す。

「それヤバすぎ…んっ…くぅ…」

明菜さんは何も言わず、今度は高速でストロークをし始めた。

唾液の量が多く、「ジュポッ♡ジュポッ♡」とすごい音が鳴る。

「やばっ…明菜さん…出ちゃう…まって…」

明菜さんは止まらない。

「明菜さん…出るっ…でちゃう…ううっ!!」

僕は明菜さんの口の中に盛大に射精した。

明菜さんは口を離さず、なおかつ吸い始めた。

「おぉ…明菜さん…ヤバすぎ…」

ちゅぽんっと抜くと口の中を見せてきた。

そしてそれを「コクッ……」と飲んでしまった。

「すっごい出たねぇ…♡」

「明菜さん…もう……」

明菜さんはベッドに寝転がると、

「いーっぱい…愛して…♡」

と言いパンツを脱ぎ始めた。

そして顔を真っ赤にしながら自分で足を持ち、ま〇こを見せてきた。

僕はたまらず明菜さんのおま〇こを舐め始めた。

もうトロトロだ。

「やぁっ…♡んんっ…♡恥ずかしい…♡」

僕はおま〇こを舐めまわした。

舌を中に入れたり、足の付け根や太ももを舐めたりキスをした。

「やっ…♡んんっ…♡あっ…♡」

明菜さんの喘ぎ声が聞こえる。

そしてクリトリスをゆっくり優しく舐めた。

明菜さんは体をビクッとさせた。

僕は入念にクリトリスを舐め回す。

「あっあっ…♡そこばっか…だめぇ…♡」

「んんっ!!♡いやぁ…♡すごいよぉ…♡」

僕は強めにクリトリスを舌で弾く。

すると明菜さんの腰が浮き始めた。

「これがいいんですね…」

「それだめっ…♡イッちゃう…♡♡」

僕は続けた。

段々と明菜さんの腰が浮き、限界を迎えていた。

「だめっ♡イクッ♡イクッ♡イクッ!♡ああっ♡」

体をビクビクっとさせ、明菜さんは力なく寝転がった。

「はぁっはぁっ…♡」と吐息が聞こえる。

「きもち…良すぎだよぉ…♡」

「明菜さんが気持ちよさそうだったからつい…」

僕は明菜さんの上に覆いかぶさり、準備をした。

「あの…明菜さん…もういいですか…?」

すると明菜さんは顔を赤くしながら、

「久しぶりだから…優しくしてね…?♡」

と言いながら、足を広げた。

「ゆっくり入れますよ…たくさん気持ちよくしますね…」

そう言って僕はゆっくりとち〇ぽを押し付け、中に入れていく。

「あっ…入ってく…るっ…♡♡♡」

「ああっ♡もう気持ちいいよぉ…♡」

「明菜さんの中熱い…っ!」

全部入った。

明菜さんのおま〇こはキツキツで、ち〇ぽにまとわりつき刺激してくる。

繋がったまま、濃厚なキスをした。

舌を絡ませる度、おま〇こがきゅんきゅんと締め付けてくる。

「動きますね…」

そう言って僕はピストンを始めた。

ゆっくり抜いて、ゆっくり入れる。

明菜さんのおま〇この感触を確かめるように、ねっとりいやらしく突く。

「あぁっ…♡すごい…っ♡〇〇君のおち〇ぽ久しぶりだぁ…♡」

僕は明菜さんの腕を押さえつけ、体を舐めるように見た。

明菜さんの巨乳が突く度に揺れる。

「たぷんっ…たぷんっ…」と僕の性欲を刺激する。

見られているのが興奮するのか、乳首がどんどんビンビンになっていく。

「やだ…っ♡乳首勃っちゃうよぉ…♡」

「明菜さんのエッチなおっぱい見て興奮してます…」

「くっそぉ…♡やっぱりおっぱいマンだなぁ…♡」

「明菜さんだから見ちゃうんですよ…早くしますね…」

そう言ってピストンを早くする。

強めにもした。「パンっ♡パンっ♡パンっ♡」と音がし始める。

「あっ…♡やだっ…♡おち〇ぽすごっ…♡」

「明菜さんの締めつけもすごいです…」

「もっと欲しいから…ねぇもっと…♡」

僕はさらに強く突いた。

音が大きくなる。そして奥にも届き始める。

「あっ♡そうっ♡いいっ♡すごいよぉ♡」

「きもちぃ♡もっと♡もっと欲しいっ♡」

「明菜さんエロすぎ…明菜さん…明菜さん…」

僕を抱き寄せ、明菜さんは耳元で囁く。

「〇〇君の前だからエロいの…♡君の前だけだからね…♡」

僕はその言葉に興奮し、明菜さんをぎゅっと抱きしめながら腰をうちつけた。

「明菜さん…そればするい…明菜さん…きもちいい……」

「すごっ♡奥当たってっ♡あっ♡もっと♡」

明菜さんのおま〇こが締まってきた。

僕もイキそうだ……

「明菜さん…イキそうです……」

「私もイキそう…♡一緒にイキたい…っ♡」

「明菜さん…明菜さん…出しますよ……」

僕はピストンをさらに早くし、奥までねじ込む。

「あっ♡またイクッ♡一緒にっ♡イクッ♡」

「出るっ…明菜さん…出すよ…イクッ…イクッ!!」

「イクッ…♡あぁぁっ…♡イクイクイクっ…♡」

思い切り奥までねじ込み、中出しをした。

明菜さんも僕にしがみつき、ビクビクさせている。

僕も腰をビクッとさせ、出し切るまでずっと奥に入れたまま射精した。

「はぁ…っ♡はぁ…っ♡お腹あっついよぉ…♡」

「明菜さん気持ちよすぎて…止まらない…」

明菜さんは無理やり僕とキスをして、舌を絡ませた。

そして離れて、僕はゆっくりち〇ぽを引き抜く。

ドロっと精子が垂れてきた。

それをティッシュで拭いた。

「めっちゃ出てる〜…デキちゃうよ〜(笑)」

「やっば…」

「大丈夫…昨日も言ったでしょ…お薬飲んでるからさ…」

僕は明菜さんを抱き寄せる。

「飲んでるってことは…前から…?」

すると明菜さんは顔を真っ赤にして言う。

「うちに来るってわかってたから…準備したの……」

「生でいっぱいしたかったの…恥ずかしい〜」

僕の肩をポコポコ叩く。

めちゃくちゃ可愛かった。

「ずっと振り向いて欲しかったしさ…」

「いっぱい君を感じたかったの…」

「可愛いですね…」

「むぅぅ〜!!このやろ〜!!」

と言いながら、僕の方を見てニコッとしながら

「君ので気持ちよくなりたいし、私ので気持ちよくしたいからさぁ……」

「もっと……いっぱいしようよぉ…♡」

僕は明菜さんのエロさと可愛さに負け、また明菜さんを押し倒し、正常位で突っ込んだ。

今度は腰を持ち、逃げられないようにした。

そして最初から激しくピストンした。

「すっごぃ♡あぁぁ♡さっきと…ちが…あっ♡」

「徹底的に僕のものにします…!!!」

「してっ♡君のものになるからっ♡もっと頂戴っ!♡」

「はぁっ♡すごいっ♡またイッちゃう…♡」

僕は止まることなく突き続けた。

「イク…♡またイクよっ…♡もっと…♡もっと欲しいぃ♡」

「イクッイクッイクッイクッ……出すよっ……」

「出してっ♡もっともっともっとっ♡」

僕はまた明菜さんの中に出した。

また大量に出ている。明菜さんはまたしがみつき、ビクビクしていた。

今度は膝の裏を持ってのしかかり、種付けプレスをした。

「これやばいっ♡気持ちいいとこ当たるよぉ♡♡」

「じゃあこれで何回もイかせますね…」

「ばちゅ♡ばちゅ♡ばちゅ♡ばちゅ♡」と強く叩きつける音がなる。

「イクッ♡もうイッちゃうっ♡〇〇君ち〇ぽすごいぃぃぃ♡♡♡」

「明菜さん締め付けすぎ…きもちいい……」

「だって…ピストンすごくて…♡」

「また出ちゃう……」

僕はさらに強く打ち付けた。

「あ゛っ♡そこダメっ♡弱いとこ!♡」

「じゃあここを責めまくって……」

「んぁ゛ぁっ♡イクッイクッイクッイクッ♡♡♡」

「好きっ♡〇〇君大好きっ♡もっと♡もっと欲しいっ♡」

そして一番奥に押し付け、種付けをした。

明菜さんのおま〇こが痙攣し、ち〇ぽを根こそぎ絞ってくる。

「んぁぁ…♡♡♡〇〇君好きぃ…♡♡」

うっとりした顔をしている明菜さん。

僕はち〇ぽを抜き、仰向けで寝転がった。

明菜さんは動けずにいた。

僕が起こしてあげるとそのタイミングでまたキスをしてくれた。

僕はおっぱいを揉みしだき、明菜さんは手コキをした。

す明菜さんはおま〇こをティッシュで拭き、僕の上に跨る。

そしてフェラをした。

「明菜さん…っ。イったばっか…!!」

僕のち〇ぽはガチガチに勃起した。

そして明菜さんは騎乗位でハメた。

「やられっぱなしはやだ〜♡♡」

そういうとスクワットの姿勢になり、ゆっくりとピストンさせ始めた。

「まだガチガチ…♡奥当たるよ〜♡」

「これダメ…気持ちよすぎる……」

明菜さんは強くおしりを打ち付け、僕の精子を搾り取ろうとする。

「いっぱい待った分、たくさん欲しいの〜♡」

「だめ…明菜さん出ちゃう……」

「いいよぉ♡いーーっぱいだして〜♡♡」

僕は明菜さんのおしりをガシッと掴むと腰に押し付けた。

明菜さんは「あぁ…すっごい〜♡」と言いながら腰を動かし続ける。

そして僕は明菜さんにイかされた。

「出てる出てる〜♡」

ゆっくり立ち上がると、精子が垂れて僕の腰に落ちた。

それを明菜さんが舐めとった。

明菜さんも疲れたのか、僕の横に寝転がる。

そして僕の腕を枕にした。

「はぁぁぁ〜めっちゃ気持ちよかった〜♡♡」

「明菜さん気持ちよすぎて……」

すると明菜さんは僕に擦り寄り、ニヤニヤしている。

僕は明菜さんを抱き寄せた。

「幸せだなぁ…♡」

「まだ僕結論出してないですけどね…」

明菜さんははっとした顔をして、

「そうだ!まだ聞いてないよ!!!」

といった。

「……言わなくても分かりますよね…?」

「やだやだぁ〜〇〇君の口から聞きたい〜♡♡」

「こんなにエッチしたのに…」

「え〜…じゃあ他の人のとこ行こっかなぁ…」

僕は明菜さんをぎゅっと抱きしめた。

「それは勘弁です…すみません…」

明菜さんはニヤニヤすると、

「じゃあお聞かせくださいな〜♡」

と意地悪のように言う。

「……今はもう明菜さんのことが好きですが…」

「…こんな僕でもいいですか…?」

「……ずっと待ってたんだよ…ばかぁ…♡」

と言い、僕にぎゅっと抱きつく。

明菜さんはとても幸せそうな笑顔を見せてくれた。

「誰かさんみたいに…置いていかないからね…♡」

「……それはほんとになしで…」

「うふふ」っと微笑むと明菜さんは頬にキスをしてくれた。

「今日からよろしくね…♡」

「…はいっ…!」

すると明菜さんはち〇ぽに手を伸ばし、

「こちらはまだ満足しておりませんなぁ…♡」

「……まだいいですか……?」

「……もちろん…もうあなたの彼女ですから?」

「………………いっぱいいっぱい愛して…♡」

僕は明菜さんと沢山エッチした。

最初はバックで突いた。

おっぱいも凄いが、おしりもぷりんぷりんで突くたびに尻肉が揺れる。

僕と明菜さんの繋がっている部分が丸見えですごく興奮した。

「やだっ♡これっ♡めっちゃ興奮する…♡」

「丸見えですよ……」

「もぉぉ〜♡恥ずかしいよぉ〜♡」

優しくピストンし、何回も明菜さんをイかせた。

最後はお尻を鷲掴みし、また中に出した。

明菜さんは余韻に浸り、しばらくすると僕を座らせ、また手コキで勃起させると、おっぱいで挟んでくれた。

「おっぱい大好き〇〇君だからねぇ♡」

「あぁ…明菜さんのおっぱいやばい……♡」

「ぱちゅん…ぱちゅん……」とおっぱいを打ち付ける音がまた僕を興奮させる。

「でるっ…でるっ…明菜さんのおっぱいに出しちゃう……」

「いいよぉ♡いーっぱいだして…おっぱい犯して…♡」

ビュルビュルっと谷間に射精した。

明菜さんは搾り取るようにまだおっぱいを動かし続け、最後まで刺激する。

そのあとも強制的に勃起させられ、何回もおっぱいの中で射精した。

明菜さんのおっぱいの谷間は精子がべっとり着いていて、精子が糸を引いていた。

その姿にまた興奮して勃起させた僕は、また正常位で明菜さんを何回もイかせた。

そして何回も射精した。

明菜さんはずっと「好きだよっ♡大好きっ♡」と言いながら何回も僕のち〇ぽを受け入れ味わった。

僕も明菜さんの身体中を味わった。

2人とも力尽き、ベッドに横になる。

「もぉぉぉ…………むり………………」

「はぁ…………はぁ………………僕も……」

2人で抱き合った。

「すごいね…好きな人とのエッチこんなにきもちいいなんてねぇ…♡」

「…今日は格別でした…今まで明菜さんと何回かしましたけど……」

「私も〜♡今日は特別だったなぁ…♡」

しばらく沈黙が続いた。

そして明菜さんは僕にキスをする…

「…不謹慎だけど別れてくれて良かった…」

「まぁ…理由が理由ですしね…」

「じゃあ仕方なくなの…??」

明菜さんの目がうるうるしている。

僕は明菜さんをぎゅっと抱きしめた。

「本心ですよ…明菜さん大好きです…」

「それは先輩として…?」

「異性として…ですよ…。あの頃とは違います…」

明菜さんはニコッとして

「嬉しいなぁ〜♡やったぁ〜♡」

と言い、僕に寄り添った。

何故か分からないが、結衣さんの時とは違う、確かな愛を感じていた。

僕はその愛を感じたまま、眠りについた。

今はもう明菜さんしか見えなくなっていた。

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