早熟な兄と妹の黒い体験談です。その3

Hatch コメントはまだありません

○○ちゃんの前で妹に中出しセックスした所まで書きました。

その後、僕が○○ちゃんに発情した所からの話しです。

妹に中出しした精液が出てこなくて、パンツ丸見えでごにょごにょ言ってた○○ちゃんでしたが、僕はそのお尻を見ながら彼女のお父さんに復讐したい気持ちになりました。

次は二人でセックスしよう、と彼女に迫りました。

「お父さんのやってる事、誰かに言われたくないよね?じゃあ1回くらい良いじゃん?」

「…私も見てみたいから…やってみて?(笑)」

何故か妹も加わり彼女に交渉してくれました。

○○「う~ん、じゃあ…ん~」

と、やるやらないをハッキリ言わない段階で「じゃあ」をOKとして受け取り「やったー」喜んでた僕。

ペタンコ座りしている彼女に近寄り、頭をナデナデし抱きしめました。

彼女はちょっと困ったまま下を見てて言葉はなかったです。

流れのまま、キスをして、軽くおっぱいを揉んでみました。

おっぱいのボリュームがすごかったです。鷲掴みにしてようやく根元から揉める感じでした。

その時に、○○ちゃんが僕の小さくなったチンチンを触って来て

「ええ~、やっぱり…小さい(笑)

もう無理だと思うよ?」と言って来ました。

たしかに頭もフラフラもしてたので、無茶だったかな?と思いましたが、僕は「ちょっと休憩すれば大丈夫だから、待ってて」と言いました。

一旦服を着て、休憩がてら1階に飲み物を取りに行きました。

かなり疲れていましたが、彼女の親父さんには借りがあるから絶対に決めないと!と心に決めてました。

この時、ある事を思い出してました。

両親の部屋にあった媚薬。

過去にビデオが置いてあった場所に、そっちのグッズが何個かあり、男用と女用があったのを思い出しました。

飲み物に混ぜるタイプのやつでした。

一度、興味本位で男用を試した事があったのですが、自分の気持ちとは無関係に勃起しました。あまりチンチンの感覚が無くなり…興奮はするけどイケない?ような媚薬でしたので、よく考えると本番に特化してました。気持ち悪くて怖かったですが。

一人で使った時はシコシコしてもあまり気持ち良くなくて、残った興奮だけが苦しかったです。

1階で3人分のお茶とお菓子も用意して、両親の寝室へ入って媚薬を入れ、それを部屋に持って行きました。

媚薬を入れたのは僕と○○ちゃんのお茶で、妹の分は入れてませんでした。

コップは分かりやすく、僕と妹はそれぞれ自分のコップ、○○ちゃんは来客用の綺麗なコップを使いました。

部屋に着くと妹は既に服を着ていました。

用意したお菓子とお茶を配り、○○ちゃんと親父さんとのエッチの話しを聞き直しながらお茶を飲みお菓子を食べてました。

お父さんの復習をしながら復讐を考えようとしてました。

また濃い内容の話でしたが…。

○○「私も昔はお父さんに中出ししてもらってたなぁ…最後ヌルヌルしたのが出てくるの(笑)」

「おじさん優しいし気持ち良いよね。ちゃんとローション使ってくれるし、大きくても痛くないよね~(笑)」

「(イライラ)」

やはりムカつきました。

○○「でも多分私に飽きちゃったのかなぁ。最近はねぇ…」

「妹に夢中になったの?もうダメだよ、一回だけにしてよそんなの?」

○○「え?一回だけ?え?(笑)

…何回くらいしたっけ?」

「えっ?…えっと…えっと〜(笑)」

「え…!??」

○○「多分、4回か5回くらいしてない?」

「う、うん…そうかも?」

「そ、そんなに…??」

何て野郎だ…と思いましたよ。

話を詳しく聞くと、初めて親父さんとやった日の次の日からも○○ちゃんの家に何回か行って、相手をしたらしい。

そして、中出しセックスです。

小学5年生を誘う方も頭おかしいですけど、通う方も頭おかしいと思いました。

そして、まだ話しが続きます…。

○○「あと、ここだけの内緒の話しなんだけど…

私の集団登校の班長の「森ユカリ」ちゃん(仮名、僕のクラスメイト)、昔から仲良くて遊んだりしてるんだけどね」

「ああ、森か…細くてスポーツ万能の?」

○○「そうそう!二ヶ月前くらいに一緒に遊んだ時にエッチな話しで盛り上がって、私の部屋でエッチな本を見てたりした時に『これ(セックス)って本当に気持ち良いのかなぁ?』ってユカリちゃんが聞いてきてね。

『すごく気持ち良いよ、やった事あるよ』って教えてあげといた(笑)」

「やった事あるなんて言ったら森にバレるじゃん?ヤバくない?」

○○「うん…すごいビックリしてたけど、ユカリちゃんだから大丈夫かな~って思って!

それで興味津々に色々聞いてきて、色々教えてあげたんだけど『やってみたい?』って聞いたら

『うーん、気持ち良いなら…あと内緒にしてくれるなら』って言って来てね」

「え…それって、君のお父さんと?」

○○「うん(笑)絶対内緒だよ?」

コイツはどれだけ内緒話しを簡単に喋るんだよ…

しかし、まさかクラスメイトまで親父さんにされてたなんて…唖然でした。次の日から変な目で見てました。

そして先月、森の処女を奪ったらしいんですが、かなり痛がったみたいで。

途中で止めたいと何度も言って来たらしいんですが、親父さんが『お金をあげるから頑張って欲しい』と言ったらしく、援助交際の形でセックス成功したとの事。

森は生理が来てたので、ゴムありだったとの事。

最近ちょっと胸は膨らんでたけど、エッチとは程遠いような女子でした。

『お金出すし、またやらせて欲しい』と親父さんが頼むと、

『大き過ぎて痛いから…もう無理です』と言われたらしい。

○○「やっぱ最初は痛いよね~、私も何回かやってると気持ち良くなるよって言っておいたけど…

だから、お父さんの中では

気持ち良いって言ってくれて、生理も来てなくて、タダで中出しさせてくれる妹ちゃんが今の所ナンバーワンなんだと思うよ(笑)」

「そ、そっか…」

妹は迷惑そうな表情でした。

僕はショックで何も言えませんでした…。

ただ、復讐するに十分過ぎる材料をもらえました。

そうこう話してる内に、下半身が温かくなってきてました。

媚薬が効いてきて、○○ちゃんの身体を見ているとチンチンも元気になってきました。

親父さんは飽きたみたいですが、肌の綺麗な娘で細身なのにセクシーに肉付きは良くて、妹は○○ちゃんはCカップあると言ってました。

妹はカップ自体測ってないようで多分Bくらいなんだと思います。

少し膨らんでるだけでも僕は興奮しましたけど。

時計を見るとお茶を飲み始めて10分くらい経ってました。

僕は何とも言えないゾクゾク感を感じてて、そろそろなのかな?と思ってました。

鼓動をドクドクしながら

「じゃあ…そろそろ…する?(笑)」と聞くと

○○「うん…うーん…うん」

とまだ躊躇いの様子。

しかし、お構い無しで僕は真ん中の布団の上に移動しました。

○○ちゃんは仕切りに妹を見てましたが、妹もウンウンとしてました。

それに後押しされるように真ん中に来てくれてペタンコ座りをしてくれました。

とても良い匂いでした。

僕は彼女を引き寄せるように背中まで手を伸ばし抱きしめました。

ムチッとしたブラジャーが僕の体に当たり…

さらに濃くなる良い匂い…

彼女も僕の腰に手を回してくれました。

中腰で二人でギューッとしていると、それだけで

「はぁぁ…うぅん…」と彼女は喘ぎ声を出し始めてました。

体は反応し始めてるなと確認してエッチ開始です。

ディープキスをしたら、さっき食べてたお菓子の味がしましたが、彼女の舌が活発的に僕の舌と絡み合いました。

その内に身体もクネクネし出しました。

さっきまで下ネタを嬉しそうに話してた顔と違い、完全にその気の目に変わってました。

チュッ…チュッ…とやらしい音が部屋に鳴り続けて

はぁ…はぁ…と二人とも息づかいも荒くなってきました。

少し視線を下に向けるとボインと谷間があり、キスをしながらブラジャーの上から揉みほぐし、彼女もさらにエロくなって行きました。

今度は彼女から、僕のチンチンをズボンの上から触ってきました。

「んん…大きくなってる☆」とニコニコしながら言って来ました。

僕の感覚では自分のモノがどれだけ大きくなっているか感覚が無かったため「あ、大きくなってたんだ?」と思い、愛撫を続けてました。

ブラジャーを外す時は、目の前のボインに興奮しながら、後ろのフックに苦戦して辛かったです。

やっとの思いで外れた時は「よっし!!!」と思いました。

そして、Cカップのロケット小粒乳首が登場しました。

彼女を寝かせておっぱいを飲む頃にはだいぶんエロモードに入ってくれてて、

「あぁ…はぁん…」と甘い声を出していました。

僕も勃起を自覚するくらいチンチンが痛くなってましたし、彼女のスカートを脱がせてパンツだけにしました。

復讐までもう少し…!!

パンツに手を入れてあそこを愛撫しようとしましたが、既にパンツがベチョベチョになってましたので、媚薬の効果に驚きました。

彼女も僕のズボンを脱がせてくれて、上も脱ぎ、二人ともパンイチでお互いのアレをクチュクチュしてました。

妹は少しニヤけながら静かに眺めてました。

時々○○ちゃんは妹と目が合い「恥ずかしい(笑)」とさっきの妹そっくりな感じになってました。

僕はそれを見て

「気持ち良い?あ、ベチョベチョ…」と言うと

「ううん…やだぁ…恥ずかしい☆」と顔を隠しました。

僕は彼女のパンツを下ろそうとしましたが、彼女はまた恥ずかしそうに抵抗して来ました。

「ベチョベチョだし脱いでおこう?」とか何とか言いながらキスをしたり、おっぱいをほぐしながら片手で脱がせていきました。

パンツの内部は本当にべっちゃべちゃで液体が溜まってテカテカしてました。

そして、マン毛のたっぷり生えた大人の体が目に映りました。

改めてみると、容姿端麗で大きいおっぱい、大人のアソコと揃っており、正直「僕じゃ早過ぎた」感を覚えました。

が、絶対やります。

彼女の足側へ移動して、アソコをくぱぁさせたりしましたが、とりあえずヌルヌルのベチョベチョでした。

アソコの見た目はさすがキャリアが長いだけあり、ビラビラ部分が黒くなってました。

白い肌に割と生えきったマン毛、その奥に赤黒くなったマンコ。

それをクパァ〜と開けると赤黒い膣が見えました。

正直、アソコの美しさは妹の方が上でした。

(やってるとこんな風になってしまうのか…)と残念に思いながら見てました。

恥ずかしがって凝視する前に閉じられる事が何度かあり…。

最後の砦に差し掛かりました。

「○○ちゃん、ゴム無いけど…大丈夫?」と聞くと

即答で

「ええ?ダメッ絶対ダメ…!」と言われました。

ここまで来て、やっぱりかと思いました。

「絶対外に出すから?それにさっき出したし、もう出ないよ?」と交渉を続けました。

「それでも妊娠する事あるもん」と言われました。

その他あれこれ言いましたがダメダメ言うだけでした。

ただ、それが駄々っ子のような…本当はしたいけど…みたいな様子に見えてきて少し笑えました。

恥ずかしそうに綺麗な言葉を使うけど、それでもやるスリルを楽しみにしているかのような…。

逆に冗談っぽく、

「そっか、じゃあやめよっか。やりたく無いなら仕方ないし…今日はここまでかな…」と言うと

「え?ん~。うーん…ちゃんと外に出しますよね?絶対にしますよね?」と兆しを見せてきました。

もちろんだよ?と即答し、その後も色々何度か注意をされて全てOKしました。

○○「それじゃあ…うん…」

「良い?本当に良いの?」

○○「…ちゃんと守ってくれれば…良いですよ?」

「うん、絶対に大丈夫!

…それじゃあ入れるね…?」

○○「うん…はぁい…」

「ふふ…(笑)」

○○ちゃんは膝を開けてM字にしてくれました。

赤黒いマンコが開いて僕のおチンチンを待機してくれました。

完全勝利…!と思いました。

ここからが本番ですが。

自分の体の感覚が媚薬でおかしくなってて、上手く出来るのかと不安でした。

勃起はしていますが感覚が鈍くなっているのですが、大きさはMAXくらいでした。

念願の○○ちゃんとの復讐セックスの始まりでした。

妹と森の仇を討つ!!!!

クチュッ…

(5センチ)

ズブブッ…!

○○「うっ!!ふぁああ…」

(10センチ)

ズボッ!ニュルルグッグッグ…

○○「う、ああああ…!!?

ちょ、ちょっと待って!

待って下さい…(笑)」

一気に根元までおチンチンを入れようとした所で、急に彼女は両手で押して止めて来ました。

そして急にクスクス笑い出しました。

(おかしくなった!?どうしたの!?)と思い、入れたまま止まりました。

妹が

「え?ど、どうしたの??」と聞くと

○○「うふふ、おちんちん…おちんち〜ん(笑)」

とまだ笑ってました。怖かったです…媚薬が多過ぎて壊れたんだと思いました。

妹が少しキョロキョロしながら

「え…?おちんちんが何…?」と聞くと。

○○「うふふ…めっちゃ大きい(笑)」と妹を見て笑ってました。

(今までバカにしてたのに!?)と思い、ここでも勝利を収めました。

妹は

「やる時は結構大きいって言ってたでしょ?ね?」と言いながらこっちを見てニヤニヤしてました。

○○「うん…ええぇ…?

こんなに~?お兄ちゃんおっきい…(笑)」と挿入口を見てました。

ただ、そうやってふざけてる余裕があるのも、さすがベテランでした。

(あの…もういいですか?

よし…やるぞ!!!!)と思い

少し深呼吸して

復讐のセックスタイムです!!!!!

「よし、いくよ〜?」

○○ちゃんはコクンと頷きました。

(13センチ)

ニュルルルルグチュッ!!!

「あぁぁ…!」

パァンッ!!!パァンッ!!!

「あっ!?はぁぁぁんッ!!!?」

僕のセックスのレベルはいつもこうだぞ!!と言わんばかりに、妹の時よりも激しく突き上げました。

おっぱいがゆっさゆっさと上下に揺れてました。

お尻も大きくてピストンの一発一発が、パァンッ!!と鳴ってました。

…なるほど、これがセックスか!

大人の女性の体をしている彼女とやってて確信しました。気持ち良い!!

喘ぐのも上手くてAVみたいでした。

これでも僕のチンチンの感覚はあまりなく、無限に突けるような気がしました。

あと、妹に比べて膣の締りは緩かったのと、僕がラウンド2だったのもあるとは思います。

パァンッ!!!パァンッ!!!

「はぁ、はぁ…どうかな?」

○○「き、気持ちっ良いぃぃ…はぁ、はぁ(笑)」

小学校5年生の女の子が…こんなに超セックス大好きなんだなと驚きました。

積極的な姿勢がさすが師匠だと思いました。

そして、完全勝利!!!と思いました。

僕のおちんちんを相当気に入った様子でした。

リクエストに応えて全力で突き続けてました。

パァンッ!!!パァンッ!!!

「ん~ッ!!」

「はあ~んッ!!」

媚薬が効きすぎてるのか、色っぽく大きな声でした。

多分、近所に聞こえていたと思います。

でも彼女がそんな事も気にしてないくらい熱中しているのが嬉しくて止めませんでした。

2分くらい全力ピストンをしたので、さすがにバテました。

すると、さすがベテランの○○ちゃん。

両手を横に付いて踏ん張り、体を起こして

「あぁ、はぁ、はぁ、騎乗位…します…」と言ってくれました。

僕は後に寝転がり休憩、白い体を見ながらマン毛の生えてるアソコに自分でチンチンを持って入れてくれました。

(13センチ)

ジュルルッメリメリ…

○○「うっうぅん!!

…あっあっああぁん☆」

目をつぶりながら眉間にシワを寄せて快感に浸っていました。

ベテランさんのアソコはちょっとブカブカであまり気持ち良くは無かったのですが、快感に浸る彼女が可愛くて自由にやらせてました。

ヤンキー座りのように上下運動。

クッチャ…クッチャ…とやらしい音。

妹がそれを見て

「ああ、そうやるんだね?」と聞くと

「はぁん……そうだよ(笑)もっと色々あってね…」と僕の上にぺたんこ座り。

今度は前後の騎乗位をしてくれました。

グチュ…!グチュ…!と粘液の鳴る音。

そして、膣の奥でゴリッ!ゴリッ!と擦れてました。これは気持ち良い。

妹は「へぇ~」と言いながら見てました。

○○ちゃんはまたこっちを見て

「妹さんより上手いですか?(笑)」と聞いてきました。

「ああ、すごく上手いね…気持ち良いよ」と答えました。

彼女はニコッとして「良かったぁ☆」と言いながら、今度は体を後にいっぱいに反って前後移動を始めました。

○○「うぅん、くぅーーん…☆」

とまた目をつぶり快感に浸り出しました。

僕の体力も回復して来たので、ここで下から突き上げまくりましたが、彼女は体を反りながら突き上げられる、これが好きだったみたいです。

(ズブッ!ズブッ!)

○○「あぁぁぁ!はぁんッはぁんッ!!

良いッ良いッ…!!!」

時々、ニュルンッとおちんちんが出てくる事がありましたが、

○○「むぅ…☆」と自分でチンチンを掴んで入れてました。

またズブッ!ズブッ!としばらく突き上げてると、様子が変わって来ました。

明らかにビクンッ!ビクンッ!と体全体がノッてきてました。

○○「はぁっ…ダメ…!!

もう…ダメッ…あぁぁぁぁ☆」

ジュルルグッ!ズブッ!

パァンッ!ジュルルッ!

○○「あーーーダメッ!いやぁいや…☆

くぅぅぅぅ…イッッッッックゥゥゥ…☆」

ジョバァ~~~~と

大洪水でした。

僕と妹が揃って

「えええええ…!!?」とビックリしました。

○○ちゃんはそれでも、反ったままビクンッ!ビクンッ!!としばらくなって…

それから恥ずかしそうに、申し訳無さそうに

「ご、ごめんなさい…イッちゃいました…(笑)」と。

「う、うん…」

(初めて潮吹きを見たけど…普通にオシッコ?)と頭の処理に苦しみました。

その間に、妹がティッシュを持って来て、僕の体のオシッコは拭き取ってくれました。

僕の周りの布団はズブズブでしたけど。

普段、妹とのセックスでイクのは僕だけだったので、女の子がイクと言う光景は初めて見ました。

妹は少し言葉を失ってたんですが、拭きながら

「気持ち…良かった?(笑)」と聞くと。

○○「うん…気持ち良い(笑)」と。

「ウチのお兄ちゃんどう?」とまた聞くと。

○○「おっきぃ…びっくり…上手…(笑)」と誉めてくれました。

多分…薬のおかげなんですけど、またも大勝利と思いました。

「大丈夫?まだ出来る?」と聞くと

「はい…大丈夫です…(笑)」と息を切らせながら言ってくれました。

僕の復讐は○○ちゃんへの「中出し」だと決めてましたので、まだまだ終わるつもりは無かったです。

次はバックをしました。

ここでもお尻の大きな○○ちゃんは、パァン!パァン!と一発一発が妹よりも反動があり、セックスをしていると言う実感が持てました。

パァーン!パァーン!

「あーーーーん!!!

はぁーーん!!」

膣内がびちゃびちゃなため、ニュルルル!!と一気に奥まで入るのが快感でした。

(ニュルルルッ!ジュルルルルルッ!!)

「うぅぅぅ!!!

くぅぅぅぅん!!

イッ…イク…イクイクぅ…

ああっああああ…☆」

(ガクッ!)

さっきイッて多分1分ちょっとくらいでしょうか。

余韻のイキだと思うのですが、またイッて前にゴロンとなってしまいました。

僕はまだまだイけそうにないんで、彼女とのギャップに不安になってました。

(このままイけないのは嫌だし、早く決めたい!!)

そう思い、正常位でイクまで突こうと思いました。

既に○○ちゃんは危篤状態でした…(笑)

汗で身体がベショベショになってました。

フラフラと僕の誘導のまま仰向けにゴロンとなり、目も虚ろなままでしたが、構わず合体しました。

(ニュルッズプププ…!!)

「あ…あっ…ぁぁぁ☆」

(パンパン!パンパン!)

「はっ!!あっ!!んっ!!

うっ!!うんっ!!!」

おっぱいが上下にプルプルする姿を見ながらセックスして、変態親父への復讐を考えてました。

そして、妹の時の様に「松葉崩し」に移行しました。

(ジュルルルルル…ハムッ)

奥で子宮が僕のおチンチンを咥えてくれました。

僕(おお、この子もこれなら気持ち良い!!)

(クチャッ!クチュッ!)

「うああああああ!!!

くんっくんっくんっくんっ!!!!」

(ハムッ!ハムッ!)

イッちゃう…いっぢゃう〜ぅぅぅ!!

うううううーーーん!!!

(ンチュ!ムチュ!ジュルッ!クチャッ!)

あああああ…!!!

イッ…クゥ〜!イッッッ…ああああ!!!!」

(ああああ…俺もイクーーー!!!!!)

(パァンッ!!!!)

(グッ!グッ!ググッ!!!)

(ドッッビューーー!!!!!)

「あぁぁぁぁぁん!!!!?」

(パァンッ!)

(…ハムッ!!!)

(ピュッピュッ!!!)

「はぁ!!はあん!!!」

(グッ!…グッ!!)

(ピュッ!!…ピュッ!!!)

変態親父への復讐完了…!!!

「はぁ…はぁ…」

「お、お兄ちゃん…?」

「大丈夫…まだイッてないよ…」

○○「はぁ…はぁ…私…イッちゃいました…☆」

何とか誤魔化しに成功。

そして、小さくなる前にすぐにピストンを再開しました。

(クチャッ!グチュッ!)

「うーぅ…☆

あーぁ…☆」

「あ~、ダメ…イクっ!!!」

(ズプッ)

…。

「ほら…もう全然出ないでしょ…?」

○○「はぁ…はぁ…うん…」

と、イッてからのイッたフリで中出しを成功させた僕でした。

少し息を荒らげたまま、そのまま抱き合ってました。

「ちょっと、一応中に出てないか見た方が良いよ?」と妹に言われて背筋が凍りました。

○○ちゃんはフラフラで全身ベショベショになってますが、ヨロヨロと座り込み、アソコに手を入れてグチュグチュしてました。

「いや、大丈夫だよ?出てても少しだって?」

とかなり焦ってた僕。

「最後…なんかそんな感じに見えたけど…?○○ちゃん大丈夫?」

と、瀕死の○○ちゃんを心配する妹。

○○「はぁ…はぁ…たくさんイッちゃったから何だか分からない…(笑)」

妹は大丈夫なんだ…と思ったのか

「う、うん…良かったみたいだね?」と返事。

その間、クチュクチュと手でやってましたが一滴も出てきませんでした。

実際どれくらい射精したのかは分からないですが、妹同様に子宮内に出せたんだと思います。

○○「お父さんとは違うけど…なんか…良かった☆」

「え…そ、そう?でも内緒だからね??」

○○「はい…お兄ちゃんも内緒ですよ?」

この後、まだまだフラフラする○○ちゃんを着替えさせて、妹が家まで送る事になりましたが、あまりにも息切れが続いていたのですごく不安でした。

そして、妹が○○ちゃんを送っている時に。

僕はもう一つの楽しみを用意しておきました。

妹との媚薬セックスでした。

僕は二人のコップを部屋に置いたままにして、二人分の媚薬入りのお茶を用意しておきました。

夜になって、家族で食事をした後、風邪が治ったと報告。

母親に部屋が汗くさいと言われて、布団の全てを取り替えました(笑)

そして、眠る頃に

「○○ちゃん大丈夫そうだった?」と妹に聞くと

「うーん、ずっと歩き方がおかしかったかなぁ…」

と言われて、不安になりました。

「でも、すごく良かったってさ。やってみて良かったって言ってたよ(笑)」

「そっか、良かった良かった」

まあ、○○ちゃんの事は置いておき…今は妹の体を欲していました。

「ちょっと水分補給した方が良いよ?」と言って妹に媚薬茶を進めました。

「へ?さっき飲んだのに…」と言って来ましたが、

「○○ちゃんも水分が足りなかったんだと思うよ?バテバテだったでしょ?」とか言ってさらに勧めました。

ゴクゴクと飲み始める妹と僕。

正直、アソコはあんまり気持ち良くなかった○○ちゃんだったので、普段気持ち良い妹とやったらどうなるか楽しみでした。

15分くらい今日の出来事を思い出して話してました。やっぱり○○ちゃんの親父さんはヤバイって事がメインでした。

それから僕は妹の布団の中に入って行きました。

「あ、今日すごく良かったね?」

「うーん、すごい恥ずかしかった…」

「正直、○○ちゃんよりもお前の方が良いよ?」

「うそ…そんな事ないよ?」

とか、会話しながら早速パンツの中のマンコへ手を伸ばして行くと、素晴らしくベショベショになってました。

「え、もうこんなに濡れてるの??」

と聞くと

「なんか、色々思い出したら…やりたくなっちゃって(笑)」

媚薬は偉大でした。

「じゃあ今日はお前もイクように頑張るから」

と言うと、ウンと頷きエッチを始めました。

○○ちゃんの喘ぎ方や騎乗位を学んだ妹は、お昼のセックスよりも格段にリアクションが上手くしかも敏感でした。

「ぐぅん!!ぐぅーん!!」とか

「はぁっはぁっはぁっっぁぁぁぁぁ!!!!」とか

下の階の親にバレないか心配になり、時々手で口を塞いだりしてました。

ベチョベチョで締りの良いマンコは、やはり○○ちゃん以上のモノでした。

感覚が無いチンチンでさえニュルルン!と伝わってきました。

正常位・騎乗位・座位と容赦なく突きまくり、妹の身体が痙攣するような感じになってました。

○○ちゃんみたいな状態だったのもあり、僕もイキそうだったので最後に松葉崩しに入りました。

(クチュ…)

(8センチ)

ジュルッ!

「ううーー!!」

(13センチ)

グッググッハムッ

「くっっあぁぁぁ…☆」

ニュルッ!ニュルッ!

「あッあぁん☆」

ハムッ!ハムッ!

「うぅんッ!はぁん☆」

グチュグチュッ!!

ここで妹が片手で僕の腕を強く握ってきました。

「あぁ…ダメダメ…はぁんっはああん☆」

「イッちゃう?良いよ、イッて良いよ?」

パァン!パァン!

「うぅ…気持ちッッッ良ッ!!!

…うあぁぁぁぁぁぁ☆」

パァン!パァン!!

「…くあッ………あぁぁぁぁぁぁ☆」

ガクッ

「…イッちゃった?」

「はぁ…はぁ…うん…(笑)」

「そっか、良かった…気持ち良かった?」

「…うん☆」

「それじゃあ俺もイクよ?」

「…うん、良いよ☆」

前まで中はダメと言っていたのに、親父さんが中出しするからスッカリそれが普通になってしまったのか…。また親父さんの事を思い出して、少しイライラしましたが、松葉崩しのままピストンを早めて…射精しました。

後日、○○ちゃんの親父さんとすごく関わる事になってしまいます。

続きはまたゆっくり書きたいと思います。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です