28歳で旦那と3歳の子供とアパートで暮らしているりほです。
自分で言うのは恥ずかしいですが、女優吉岡り○さんに似てると言われる事があります。
身長は154で体重は48くらい、胸は前はCでしたが、子供の乳離れと共に何だか小さくなりAに近いBです。
昔から周りに天然だとか鈍感だとか言われています…頭が良くないだけだと思いますが…。
今は旦那の性癖に気が付いてますが、一年半位前までは気が付いてませんででした。
気が付いたきっかけは、主人が会食で遅くなる日に先に寝てたんですが、夜中に帰ってきてるなあと思ってリビングに行こうと隙間から見てみた時でした。パソコンを見てる後ろ姿が見えたので、驚かせようと静かに近づいてパソコンの画面を見るとどうやら保存されているエッチな画像や動画を選んで見ているようでした。最初は「もぉっりほがいるのにこんなのみてぇ」って怒れましたが、何か見た事あるなぁってよく見ると、りほがしゃがんだ時に見えてるパンティや、胸元、脱衣所で服を脱いでいる物でした…。
頭の中で「えっ何してるの、どうするの?」って思う間もなく、誰かとネット上でやり取りをしていて、りほの画像を貼りながらひとりでしていたのです…。当然旦那には何をしてたの?とも言えずに寝室に戻り、その日以降にも何度かそのような事をしているのに遭遇しました。
いろいろ普段の旦那のりほに対する言動から、りほの事を他人に晒して興奮する性癖なんだと分かりました。
思い返すと、洋服の買い物に行く時には、胸元が大きくあいた服や短いスカート、ローライズのパンツが可愛いって…、水着や下着を一緒に買いに行った時はカップが浅く、ひとつおっきいCカップの物をすすめてきてました…、それに着替えやお風呂を撮ってきてたし…。たぶん旦那は自分の性癖を満たす為、またりほが天然だから気が付かないと思ってそうしてるのだと思います。(実際夜中にあのような場面に遭遇しなければ今でも気が付いてないと思いますが・・・)
それに気が付いてからは、それで旦那が喜んでくれるのであればと思って、今まで通りに気が付かないふりをして旦那のいうとおりの格好をしてきました…、でもいつからか りほのいやらしい画像で知らない人まで興奮してる…胸元あいた服にカップのおっきいぶらで屈む姿を知らない人が見て興奮してくれてるだって思うとりほも興奮しちゃうようになってしまいました。
子供と出掛けるときも、今まで気が付きませんでしたが、意識して周りを見ると胸元を覗いてくる男性やスカートの中を覗いてくる男性がいることが分かりました…。子供を連れて温水プールへ行った時も、ビキニの水着だから視線があるのかと思いましたが、今まで前からの鏡の姿でしか見てませんでしたが、上から自分で見てみると、カップのおっきい水着とりほの胸には大きな空間があり、小さな胸の膨らみと茶色の乳首が丸見えなのが分かりました…、あまりの見え方にすごく恥ずかしい気持ちになりましたが、同時になんとも言えない興奮がありました。
そんな生活を送っているうちにりほは気が付いてないふりをして周りにくる男性方にみてもらえるようにして感じてしまうようになりました…。
そんなある日、普段お風呂に入ったあとはノーブラなんですが、旦那から「りほは胸小さいんだから、普段からノーブラで良いんじゃないか」って…りほはいつもの調子で旦那の言う通りに「そうだよね、小さいし後もつくからこれからはぶらしないね」って約束しました。そんな風に答えながらりほの頭の中では「これからは大きくひらいた服の胸元からは、遮る物がない状態で乳首まで見られてしまう…」と思い、考えるだけで感じてしまいました。普段からいつもゴミ捨てに行く時間に会う大家のおじさんには、ゴミ収集場所の清掃を手伝うように言われてますので、今では毎回手伝いしお話しながら乳首やパンティをみてもらうのが日課になっています。スーパーで買い物をしても大体いつも見掛けるおじさんがついてきて覗いてきます、たぶん近所の会った事ある男性はりほの事をパンティと胸を露出する変態と思っていると思います…。それに…みてもらう事を想像し、ただみてもらうだけじゃなくて、その後いろいろされてしまうことをいつも考えてひとりでしちゃうようになりました…。
そしてついに昨日、もっとりほのいやらしい姿をみてもらって感じちゃいたいと思い、いろいろ作戦を考え思いきってひとりでするところをみてもらうことにチャレンジしてしまいました。
ゴミ捨ての日にいつもの時間に行くことにしました。格好はノーブラノーパンで体格の良い旦那のTシャツ一枚です。鏡で前から見るとがばっとしたワンピース越しに乳首が浮きだっていてそれでも充分いやらしいのですが、前屈みで確認すると胸はもちろんですが、下の毛まで全て見えてしまいます。自分で見ても「なんて変態な格好してるの?」って思えてついにパンティの中まで旦那以外の人に見られてしまうと思いこの時点で既にどきどきが止まりませんでした。そしていつもはこのタイミングで取らない郵便物を先に集合ポストに取りに行き、そのまま収集場所へ…、いつものように大家のおじさんに声を掛けられて、清掃を手伝う事になりました。大家さんは最初にりほを見た時からいやらしい目でTシャツ越しに見えるりほの乳首を確認してるようでした…。りほはいつもより大家さんの方に体の正面を向けながら清掃を開始しました…、いつもよりりほの乳首はぴんぴんになっているのが分かりました…、そしていつものように大家さんが覗いてきた時にどんないやらしい顔で見られるのか確認したくて顔を見ると、りほの胸元を見た瞬間、二度見というか…目を見開いていやらしい顔で見ていました。「もう完全にノーブラノーパンなのが分かったんだ…りほの下の毛まで全て見られてる…」足は少し震え、いやらしい汁が一気に溢れりほのおまんこから垂れてきたのが分かりました。りほは我慢出来なくなりしゃがみこみました、そしたら大家さんもりほの目の前にしゃがみ「大丈夫?体調悪いのか?」ってりほは「大丈夫です、ちょっと熱くて…」と言って、もうひとつ考えていたしゃがんでいた状態で携帯をいじるふりをして膝を拡げるようにました…、ちらっと大家さんを見ると、いつもおしゃべりな大家さんが無言ですぐ前でりほのいやらしい汁が溢れてるおまんこを凝視してました。「りほのおまんこすぐ近くで見られてる…おまんこひくひくしてるのみてもらってる…」りほはすぐに我慢出来なくなり、作戦通り郵便物を忘れたふりをしてそのまま部屋に戻りました、もちろん玄関はわざと靴を引っ掛け少し開いた状態です。
りほは部屋に戻るとすぐに玄関から近くのリビングでTシャツを脱ぎ、全裸で玄関に向かっておまんこ向け横になりました…事前に確認しておいた姿鏡は玄関とは違う方向をりほが見た時に玄関が確認出来る斜めにセットしたのも確認しました…。
りほはさっきのことを思い出して乳首を触るといつもと違い電流が走るような快感が…、もう片方の手でおまんこを触ると、ぬるぬるでクリトリスが気持ちいい…。
我慢しようと思っても声が出ちゃってました。りほが帰ってきて3分後位に大家さんがピンポンをおし「吉岡さ~ん、郵便物忘れてたよ、いるでしょ?」と言ってきたのでりほは声を掛けられながらクリトリスをいじっている状況にもういってしまいそうでした。そして鏡を見ると大家さんが…。
「りほが乳首をいじり、ぬるぬるクリトリスを激しく擦ってるところ見てる…もっとみてもらいたい…」りなはおじさんのいやらしい目でオナニを見てくれてる様子を見て声を出しながらしました。でもここからは予想外でした…、大家さんは携帯でりほのオナニを撮りだしたのです…。りほは既にいきそうでしたが、いつも最後は二本の指をおまんこに出し入れしていくので、早くいっちゃいたくて、大家さんに撮られながら二本の指をおまんこにいつもより激しく出し入れをしながら「あぁ~りほいっちゃう、おまんこ気持ちいいの、りほのおまんこ沢山見られたいの~」と言い、ぶるぶると痙攣しながらいってしまいました…。