旦那には言えない若い頃の乱交体験2

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マユと私とそれぞれ交互に4人に回され、何度イカされたのかもわからないようになりましたが、相手も若いので朝方まで繰り返されグッタリしてしまいました。

いつの間にかみんな裸で雑魚寝のような形で寝てしまいました。

昼近くまで寝ていたのですが、寝ている私の中にまた硬いモノが入ってきました。

私はハッと目が覚めたのですが、明るくなっている場所で抜け駆けのエッチしていると思われたり、見られるのが恥ずかしくて、声を押し殺していました。

相手は私が気に入っていた男の子でした。

男の子は周りに気づかれないようにとお風呂へ連れていかれました。

シャワーを浴びると身体について乾いていたみんなの精子がヌルヌルしました。

四つん這いの格好にされると、激しいクンニをされ、お尻の穴まで舐められました。

また気持ち良くなってきたのと、周りに気づかれないようにエッチしているドキドキ感で興奮していたのですが、オシッコを我慢していたので、「ごめん、ちょっとトイレ行かせて」と言うと、「ここでオシッコするとこ見せて」と言いながらまた激しくクンニをされました。

私は恥ずかしかったのですが、我慢できなくなってそこにしゃがんでオシッコをしようとしましたが、やはりなかなか出ませんでした。

男の子にシックスナインの体勢にされると、「俺にかけてみて」と言われました。

また激しくされるうちにオシッコが我慢できなくなって男の子の身体にオシッコをかけてしまいました。

「すげー、あったかい」

と言いながら指を入れたり、オシッコを飲んだりされ恥ずかしさをごまかすように、フェラをしました。

男の子が「俺のも飲んでよ」と言われ、嫌でしたが、自分だけ飲んだ事が恥ずかしいので、「いいよ」と返事しました。

シックスナインのまま男の子もオシッコしようとしていましたが、向こうもいざとなるとなかなか出ないみたいでした。

さっきまで硬かったオチンチンが次第に小さくなっていき、男の子がもぞもぞしだしたと思ったら「出すよ、口に入れて」と言い、私の口にオシッコが勢いよくでてきました。

私はなるべく飲まないまま終わらせたかったので、手で擦りながら息を止めて口で受けとめていました。

それでも途中で苦しくなりオチンチンを吐き出してしまいました。

するとオシッコが顔や髪にかかり、キツい匂いがしました。

2人でシャワーを浴びてそのままバックで突かれました。

声を出さないように気をつけていたのですが、風呂場のドアが開く音が聞こえ、1人の男の子が「俺のも頼むよ」とオチンチンを私の顔に擦り付けてきました。

バックで突かれながら、もう一本のオチンチンを口に咥えさせられてしばらくすると、後から来た方が先に「もうイキそう」と言って私の口の中に苦い味が広がりました。

飲まないようにと思いましたが、ドクっと勢いよく喉の奥に精子が入ってきました。口に溜まった精子を吐き出しながら、残りの精子を口で受けとめていました。

出し切ってもしばらく口の中では、ビクビクっとオチンチンが脈打っていました。

口から抜くと1人がしゃがみ、胸に吸い付きながら揉んできました。

乳首を舌で転がすようにされ、もう片方の乳首を指でなぞるようにされると気持ち良くなり私もイッてしまいました。

バックから突いている方も動きが激しくなり、「イクっ飲んで」と言うと私の中から抜き、AVのように顔にかけられて、残りは口の中に出されました。

オシッコを飲んだ後なので精子も当然と言うように、私の頭を押さえて全部出し切った後もずっとフェラをさせられ、精子も飲まされました。

2人の精子が口の中でとても苦く気持ち悪くて、シャワーで何度もうがいをしました。

2人は椅子に座った私の身体を泡だらけにしながら触ったり、オチンチンを擦り付けていました。

私が「もう無理」と言うと後から来た方がキスをしながら私の太ももに擦り付けて越しを動かしてきました。

強く吸われたり、唾液を流し込み舌を絡ませたり濃厚なキスでした。

息苦しくなり口を離すともう1人がまた口を塞ぎ、さらにねっとりと唾液を流し込んできました。

2人に交互にキスされていると、口を塞いでいる方の動きが激しくなり私の太ももにドクドクした感触が伝わりました。1人が終わってシャワーを浴びて風呂場を出ると、もう1人は私の胸にオチンチンを擦り付け「唾垂らしてヌルヌルにしてよ」と言い、言われるまま胸元に唾を垂らして胸でオチンチンを挟んで擦り付けました。

最後は胸に出され、残りを口で舐めとるようにされました。

シャワーを浴びて着替えると、二日酔いのマユを起こして車に乗せて帰りました。

その後、ちゃっかり連絡を取り合ったお気に入りの子とは何度かデートして、エッチもしましたが、うまくいかず自然消滅してしまいました。

お互い結婚し、母となったマユと今でもあの時の話をすると、やはり1番気持ち良かった経験だと言っています。

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