旦那さんとしか経験が無かった人妻との不倫日記(オナニーの見せ合い)

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 皆さんの優しさのお陰で“こしあんホイップ”(RUNA)の続編希望が15ポイントを超え、次の投稿が可能となりました。本当にありがとうございます。

 先ほど、こしあんホイップから「1000文字超えたー。」と嬉しそうにLINEがきたので、近いうちに投稿すると思います。

 ・・・と思いきや、すでに投稿してますねRUNAのやつ。(笑)

 でも時系列が違います。これから私が投稿する方が先の体験です。

 ちなみに、1回目の私の投稿の感想を聞いたところ「テレフォンオナニーって言葉に興奮した。」との事です。女性の興奮のツボがいまいち分かりません。(笑)

 少しでも皆さんとRUNAが興奮できるような内容を目標に、投稿を続けていこうと考えています。

 初めてのテレフォンオナニーから、それを3回か4回ぐらい続けていたと記憶しています。

 RUNAは可愛いく、そして激しく絶頂を迎えていました。そんな彼女の声を聞きながらシゴく私は、今までに無いオナニーの快感を味わっていたんです。

 しかし、人間の欲求は尽きないと言います。その頃になると、次のステップを望んでいる私がいました。

「RUNA今度さぁ、SEXは無しって約束するからオナニーの見せ合いっこしない?」

 断られる覚悟で言ったこの私の要望に、RUNAはOKしてくれたんです。

「・・・うん、いいよ。」

 もっと渋るかと思っていたので驚きました。電話とは全く違う、互いにアソコを見せ合ってのオナニーです。それをRUNAは了承してくれました。

 その約束から3週間程度だったと思います。ついにオナニーを見せ会う日がやってきました。

 この間に何度RUNAのオナニー姿を想像して自分でシゴいたか分かりません。

 夕方、居酒屋で待ち合わせをしました。ビールを飲む私とジュースを飲むRUNA。どちらも緊張して口数が少なく、ぎこちない2人でした。

 当時のRUNAは40才。とてもその年齢には見えない容姿です。綺麗に染まったブロンドのロングヘアに少し垂れた大きな目。そしてジュースを口にする薄い唇。

 それなりに女性経験がある私ですが、年齢を考えなければ関係を持った女性の中で1番の美人です。

 他愛も無い話をして、ほんの30分程で居酒屋から出ました。行き先は当然ラブホテルです。

 私も緊張していましたが、RUNAの緊張した表情は凄いモノがありました。ほとんどロボット状態です。

「ラブホなんて10年以上ぶり~。」

 部屋に入ったRUNAからは少し笑みが見えたので安心しました。泣かれでもしたら困ってしまうところです。

 しかしそれから1時間。互いにそれを言い出せずに時間だけが過ぎていきました。

 RUNAのタイミングでと考えていた私でしたが、さすがに待ち切れずに言ってみたんです。

「・・・RUNA、そろそろしてみる?」

 テレビを観ていたRUNAの顔は一瞬で硬直して、またもやロボット状態です。

「・・・・・・う、うん。」

 そのロボットRUNAと私は2人でベッドに座りました。私がズボンを脱ぐのを見て、RUNAもスカートを脱ぎ始めます。彼女は上品な柄の白い下着でした。

「・・・じゃあ脱ぐよ。」

 初体験と同じぐらいの緊張感の中、激しく勃起したチンコを露出させる私。それを見たRUNAは真っ赤な顔で、恥ずかしそうに下着を脱いだんです。

 濃くも薄くもないRUNAの陰毛が私の目に映り、心臓の鼓動が高鳴りました。

 なぜかRUNAは正座で、そのまま固まっています。太ももの付け根から見えている陰毛がとてもエロく見えていました。

「・・・じゃ、じゃあしよっか。」

 チンコを握っていざオナニーをしようとする私でしたが、RUNAは固まったまま微動だにしません。

「えっと・・・RUNA大丈夫?無理なら無理で構わないんだよ。」

 この私の言葉に返したRUNAの表情と話し方は今でも忘れません。

 この時のRUNAを見て、羞恥プレイに興奮を覚えるようになった私がいました。

「・・・うんとね、今までパパにしか見られたことないの。だから……その…不安になって見てみたの。」

 RUNAは上目づかいで私を見ながらポツリポツリと小さな声でこう言ったんです。

「そしたらね・・・黒いの。絶対TAKA、引いちゃうと思う。」

 女性は色を気にするんですね。私としては、ちょっと卑猥なアソコの方が興奮しちゃいますけど。

「大丈夫だから見せてみなよ。オナニーのやり過ぎで黒くなったRUNAのアソコを見せて欲しいな。」

 こう茶化すと、RUNAは更に顔を赤く染め、ムキになって言い返してきました。

「ち、違うから!そ、そうじゃなくて子供産んで黒くなったの!」

 焦りまくりで涙目になっているRUNA。ここまで恥ずかしがる女性は初めてです。

「いいから見せてみなって。」

 そう言って正座しているRUNAに近寄りました。目の前には彼女の膝です。

「TAKA近いぃ。・・・し、知らないからね、絶対に引いちゃうよ!」

 RUNAは体育座りになって、少しだけ足を開いたんです。

 ・・・驚きました。どんな卑猥なアソコが登場するかと思いきや、RUNAのアソコは綺麗な1本線のスジマンだったんです。

「RUNA、綺麗なスジマンじゃん。」

 こんな綺麗なスジマンを見たのは、かなり久し振りでした。

「・・・スジマンてなに?」

 RUNAは年齢に対して性の知識が少ないんです。不思議そうな顔で聞いてきました。

「ヒダが飛び出してないってこと。ほとんどの男性が喜ぶと思うよ。」

 そしてとても単純です。この私の言葉に嬉しそうに照れ笑いを浮かべました。

「でもね、そのヒダが黒いの。わたし、ビックリしちゃったもん。」

 RUNAはそう言って、足を大きく開いたんです。アソコがパクッと左右に割れて、中身が少しだけ露出しました。

 たしかにヒダは卑猥な色です。黒と言うよりも灰色に近い感じです。ただそれよりも、私が興奮した事がありました。

「RUNA、色よりもさぁ糸引いてけど…。」

 彼女が気にしている色よりも、こちらの方が気になります。薄くて小さい灰色のヒダ同士が、クチュッと粘ついているのが見えていたんです。

「やだっ!そんなの仕方ないじゃん!」

 焦って隠したRUNAでしたが、興奮しているのは表情からも分かりました。

「ほら、するよ。RUNAもして。」

 私がチンコを上下すると、RUNAもクリトリスをゆっくり弄ります。ただ、明らかにぎこちないんです。

「RUNA、それ気持ちいいの?」

 この私の質問に、RUNAは泣きそうな顔で答えました。

「無理っ!絶対むり!恥ずかし過ぎて気持ち良くなんてなれない!」

 そんな彼女を可愛いく思い、徐々にでいいからと言ったんですが、RUNAの指の動きは変わりません。

「・・・ごめん、無理。……TAKAのを口でしようか?」

 彼女は純粋でした。自分が出来ない事を悪いと思ったんです。そんなRUNAの優しさに甘えてしまった私がいました。

「・・・じゃあお願いしていい?」

 RUNAは「うん。」と小さく答えて、私のチンコを咥えたんです。

 正直、どうしようかと思うくらいに下手くそでした。

 RUNAは一生懸命に上下するんですが、ただ上下しているだけなんです。でも、肉体的な快感が無くても感情の快感だけでイケるもんなんですね。

 そんなRUNAの姿に、ドクンと込み上げてくるモノをチンコに感じたんです。

「・・・RUNA、イキそう。……んっ、イッちゃう、んんっ…」

 RUNAの口にドクドクと放出しました。その精子を彼女は最後まで綺麗に舐め取り、飲んでくれたんです。

 これが初めてのラブホテルでした。

 本当は挿入もしたかったんですが、真面目な彼女との約束を守るのを優先して我慢したんです。

 RUNAとの初SEXは、それから2ヶ月後ぐらいだったと記憶しています。

 お読み頂きありがとうございました。

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