私の名前はコウ。つい最近。
会社に同期入社した女性を寝取った。
同期入社してかれこれ5年は経っており、今まではそんな気はなかったのだが、今回以下のような体験に至った。
既婚の女性の名前はリナ。貧乳だがモデル体型で桐谷美玲似の超美人だ。2年前に彼女は年上の彼と結婚したのだが、結婚してから
一度もセックスをせずにいる。
下ネタは大好きで結構スケベなので流石に、欲求も溜まっているのではないかと、飲み会などでは、話していたが案の定、SNSで出会った人などとやりまくっていた。
その、リナとは自分が転勤してから1年程会っていなかったが最近東京に遊びに来ていた。その時に、連絡があった。
リナ
「東京に遊びにきたよ!飲みに行こう!」
たまに飲みには行っていたので、何も考えずに東京で初飲み。
コウ
「どう?最近。旦那さんとは」
リナ
「全然、セックスしてないよ笑、もうなんかそんな関係でもないみたい」
欲求が溜まっているようだった。
飲みの話は、殆どが下ネタの話となりリナは結構お酒には強い方だか今日は結構酔っていた。
リナ
「もう、この先出来ないよ笑てかさ、今日泊まるとこ決まってないんだよね。」
コウ
「そうなの?どうするの?」
リナ
「泊まっていい?」
コウ
「いいけど、狭いよ。ま、いいや。オレ床に寝るから」
リナ
「とりあえず、家で飲みなおそう!」
そして、家に行くこととなり自宅で飲み直した。
夏ということもあり、リナは開放的な生脚を出した服をきていたため、素肌や絶対領域が丸見えだった。そして、家で飲んでいる内にに、距離がだんだん近くなっていた。
触れる肌。リナも欲求不満なのか、肩を寄せたりとボディタッチが多い。
ふとしたとき、目があった。
そしてそのまま、キスをした。
とても長いディープキスだった。超美人のリナとキスしていること自体に興奮していたのだが、彼女はもっと興奮していたという。
ツルツルで真っ白な肌を触りながら、ゆっくり服を脱がして、愛撫していった。小ぶりな胸だか、形は綺麗で乳首も丁度いい。お尻は安産型なので、触りがいがあった。
愛撫していくと、リナのマンコはドロドロに濡れていた。パンツは染みになり、間から愛汁が垂れ流れていた。
リナ
「我慢出来ないよ。気持ちいい」
コウ
「もっとするよ?」
リナのマンコを手マンし、クンニで舐めまくった。ぐちょぐちょと、音がなりリナは潮を吹いた。
リナ
「潮、初めて吹いた」
コウ
嘘やろ。結構、色んな男とやったんやろ?
リナ
「でも、中イキしたことないし。潮吹いたことない。」
経験人数はあるのだが、中イキと潮は経験したことがなかったのだ。
そのあと、潮を吐かせまくった。
リナ
あんたの、チンポ大っきいんやろ?
コウ
わからん。なんで?
リナ
元カノが言ってたよ
いつ聞いたんだろうと思いながら聞いていた
そして、パンツにパンパンに張り付いたペニスを勢いよくリナの顔の前に出した。
リナ
デカ。こんな、おっきいんだ。
めっちゃ、舐めたい
私のペニスは、俗にいう巨根だった。
長い、太い、硬いの三拍子。
よく、言われていたので自信もあった。
長さは、19センチ、亀頭直径は4センチ
竿の直径は3.8センチだ。
ついでに、金玉袋もデカく
袋とデカチンをリナは顔に押し当てていた。
そしてフェラ
リナ
大っきいよ。美味しい。たまんない。
じゅぼ、じゅぼじゅぼ、ぼーぼー
吸い付いてくるようなフェラ。
ペニスは反り返っていた。
そして、挿入へ。
コウ
入れていい?生で
リナ
ないの?ま、いっか
リナの綺麗なマンコに巨根が突き刺さる。
リナ
あー、あっ
ダメ、ダメ。
1/3入れて、リナはビクビクとし始めた。
りな
大っきい。もっと。
ズボッ!
一気に押し込んだ。
リナ
あっ!うっ!
はー、はー
リナのマンコは、締まりがよく吸い付いてくるようだった。
そのまんこを、巨根でどんどん広げていった。
パンパンパンパン!
リナ
あん、あん!あーうっうっ
デカイよー
気持ちいい!
もっと、もっと、デカチン頂戴!
15分くらいだろうか、突きまくった。
リナは、声が出ないほど、昇天し
初めて中イキしたと。本人は言っていた。
その夜は、巨根でリナのマンコを犯しまくり、結局7回中出し。口内射精1回、顔射1回と一晩中やり続けた。
同期だったが、憧れの女の子を抱くとなると
性欲が爆破するものだ。
何度もコイツで、抜いたもんな。
それからは、定期的に会ってセックスを、楽しんでいる。お互いの家も遠いので、マンコとペニスを、見せ合いながらリモートセックスもしている。
割とM気質がリナにはあるため、どんだけデカチンで犯そうが全く拒否もしなかった。
なぜか、オレのペニスを写真にとって
持っていると。
これからも、関係は続いていきそうだ。