私は幼女好きのロリコンですが、女です。
コロナ禍でリモートワークになった私は、旅館に3日間泊まる事にしました。
初日、旅館でチェックインしていると7、8歳位の女の子が、入口のキッズスペースでトランポリンをしてました。
その子はワンピースを着ており、ジャンプする度にパンツが見えて、思わずガン見してしまいました。
そしたら女の子の母親が「ロリ好きですよね?これで買ってくれたら、好きにしていいですよ」と、人差し指を立てて来ました。
ちょうどその時に受付の人に呼ばれで部屋番号等教えてもらいました。
なんと、その親子の隣の部屋でした。
私が部屋で荷物の整理をしているとノックがあり、開けると先程の親子でした。
「さっきの話し、どうです?」と言ってきたので、「本当に好きにしていいんですか?」と聞くと「もちろん」と。
私は財布を持って親子側の部屋に行き、母親に1万円払いました。
女の子は裸でベッドの上で不安そうに毛布を被ってましたが、母親は容赦なく毛布を取り上げると「仕事」と一言言って近くの椅子に座りました。
女の子は今にも泣きそうな顔をしながら、ゆっくりとベッドに横たわると、遠慮がちに足を開きました。
私がワレメを拡げてクンニすると、最初は歯を食いしばってましたが、母親に「声」と言われると、小さく「あん、あん」と言い始めましたが、中々濡れないオマンコと、女の子のいかにも演技の喘ぎ声に逆に興奮しました。
それでもペロペロとクンニをし続けていると、少しずつクリちゃんが勃起してきて、女の子が時折体に力を入れてイクのを我慢してる感じでしたが、更に舐め続けてると遂にイキました。
女の子はうっすら汗ばんで呼吸を整えてましたが、「まだ続けてもいいんですか?」「もちろんどうぞ」というやり取りを聞いて、「もうやだぁ」と言って起き上がってベッドから降りようとしましたが、母親がベッドの下から拘束具を出して容赦なくベッドに固定しました。
女の子はぐずぐずと泣いてました。
私は許可を貰い、何枚か写真に収めてから、またクンニを再開しました。
女の子はいやいやしてましたが、容赦なく舐め続けてイカせ、また舐めてを繰り返しました。
女の子は舐める度に「あっ、あっ、あっ」と本気で喘ぎだし、イク時は「くぅぅぅ」と静かにイクか、口をパクパクさせて声にならない声を上げてました。
散々イカせて、明日の約束をしてその日は終わりにしました。