旅行先で親友の疲れも一緒に癒す俺の彼女

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世間が大型連休に入る少し前、俺はゆりと一緒にとある温泉旅館に来ていた。

休みを合わせて2人で旅行。のつもりだったが、そこには友也もいた。

・・・

話は少し遡るが、以前、ゆりが友也を慰めた時からしばらくしてから、俺は仕事終わりに友也と、同じ大学の頃の友人2人を呼び、大学の頃からよく行っていた居酒屋で4人で飲んでた。

話の内容は、まぁ仕事の愚痴やら、結婚やら、彼女のことやら色々だった。

まぁ野郎だけの飲み会なんてそんなもんだ。

ちなみに友也の別れた彼女の話になったが、ゆりとの件はしっかり口止めしておいた。

ある程度の時間が経った頃、友也が「4人で旅行に行かねーか?」と言い出した。

みんな、急にどうした?って顔で友也を見た。

「いやー、実は・・・」

友也の会社は所謂ホールディングカンパニーで、制作系や、雑誌の取材、広告代理店など、Web系のコンテンツを主に取り扱う会社に務めていた。

その中で、オープン間もない旅館の集客やプロモーションを友也の所属するチームが担っていた。

その一環として実際に泊まってみて、レビュー記事や、感じたことをSNSで発信するというのも業務として行っているらしい。

カタログやPVの撮影はプロのカメラマンを交えて行うので、完成して公開された後の話になる。

普段は、家族ずれの上司や先輩社員が実際に泊まって感じたことを記事するのだが、今回だいぶ世間でも落ち着いたとはいえコロナ感染とも相まって、上司のご家族や、先輩たちも数名感染者が出ていた。

ワクチンも1回以上接種で症状は軽いものの、すぐに活動できるわけではないので、友也が彼女と行ってきて。となったらしい。

「てか、お前別れたこといってねーのかよ!」

「いや、さすがに浮気されました。は、まだ恥ずかしくて(笑)」

「しかも付き合って6カ月だっけか?」

「おう」

「それは友也にも原因あったんだろw」

「まぁ・・思い当たる節はあるな・・・」

「つーかそれで俺らがカップル役で同行しろってか?」

「ちなみに友也の奢り?」

「いや、さすがにそれはwでもクーポンもらってっからw」

「金かかんのかよ!(笑)」

「けど、お前らもさー、たまには温泉でゆっくりと、いいんじゃね?」

「そりゃ行きたいけど、俺は結婚したばっかだしなぁ」

「友也のおごりで、嫁と行くのは?」

「そんなサービスねぇよ!」

「それ期限決まってんのか?」

「○○までくらいには。ウチの会社で記事にするのがそんくらいだし」

「それだと厳しいなぁ」

「俺の会社も来月から繁忙期になるし休みとれねーわ」

「うちも嫁の予定あるし、ちょっとなぁー」

「ゆうじのとこ、彼女いたやん?」

「おぅ、そうだな」

「しかも同じ会社だろ?」

「一番可能性あんじゃんw」

「まぁ俺の部署もピークすぎてるしなぁ」

「有給は取れると思うけど」

「まじか!」

「一応来月の連休に旅行の予定も考えてたわ」

「それなら、頼むわ!」

「てか友也だけではあかんの?」

「レビュー記事の作成が二部屋あって、どっちともカップルやご夫婦の旅行にオススメがコンセプトなんだよなぁ」

「あぁーそれで、友也カップルと、もう一組か(笑)」

「でも友也は一人な。ククク(笑)」

「うるせー」

「会社の女の子とはダメなん?一応は仕事だろ?」

「今回のチームは男ばっかなんだよw」

「なるほどなぁw」

・・・

そんな事があり、帰ってからゆりに連絡すると「OK」と即レスを貰った。

数日して具体的に日程等が決まって、友也からも場所などが送られてきた。

俺はゆりと一緒にサイトを見ながら、旅行に必要なものを買いにいく予定を立てた。

温泉旅館とはいえ、割と今風の要素なんかも取り入れられていて、部屋付き露天風呂にモダンな雰囲気が良い感じの所だった。

旅行当日、俺たちは事前に申請していた有給をつかって、連休前の平日から現地に向かった。

車は持ってなかったし、連休で親に借りるわけにも行かなかったので、久々に電車を乗り継いで向かった。

友也は少し先に現地入りしていたが、後から合流するとのことだったので、俺とゆりは最寄り駅を出て近くの喫茶店に入った。

「チェックインが友也もいたほうがいいだろし、しばらくこの辺見て回る?」

「うん!」

俺とゆりはスマホで、周囲を調べて行先を決めた。

温泉街ともあって、駅の回りも近くの商店街も結構栄えていたし、同じく連休前から観光にきている人々で賑わっていた。

俺はゆりと付近を散策していると、友也から連絡が来た。

「おいっす~!今どこいる?」

「おつかれ~、今○○駅から西向かって少し歩いた公園みたいなとこ」

「OK!俺も合流できるし、駅向かうわ~」

「了解!俺らも向かうわ!」

駅に戻ると友也が手を振っていた。

「よぉ~、お二人さん」

「おっす~」

「友也君、こんにちわ~」

合流した俺たちは、友也の案内で旅館に向かった。

旅館についてチェックインを済ませると、部屋に案内してもらった。

友也の部屋とは隣どうしで、すぐに行き来できる位置にあった。

友也とは一旦入口で別れて、部屋に入った。

「うわー、めっちゃキレイ!」

「すげー!」

俺もゆりもはしゃいでいた。

「露天風呂も良い感じだね~」

「一緒に入る?w」

「そりゃもちろん!」

デッキテラスに設置された露天風呂は良い雰囲気を出していた。

「ここ、部屋のお風呂以外にも大浴場あるし、両方行きたいな」

「そうだねw私も大きな温泉でゆっくりしたいしw」

そんな話をしていると、部屋のチャイムが鳴り友也が来た。

「どう?めっちゃ良くない?」

「おう、マジで良い感じだわ!」

「友也君、ありがとうございます」

「いえいえ、俺も会社のおこぼれもらったみたいな感じだしw」

「まぁタダではないのが申し訳ないw」

「別にいいよ。元々旅行に行く予定だったし、むしろ安くてこんないいとこ来れたし!」

「ちなみに、俺の部屋もみる?」

「何か違うんですか?」

「うん、若干部屋の仕様が違うのと、お風呂も向こうはヒノキのお風呂だから」

「えぇー!見たい!」

俺たちは友也の部屋に移動し、自分たちとの部屋の違いにワクワクしながら見ていた。

「こっちのお風呂もいいなぁ」

「ならゆりちゃん、入りにおいでよw」

「あぁー!また変な事考えてるー!」

「人の彼女に、お前なぁーw」

「妄想はいいじゃねーかよ!w」

「それに、ゆりちゃんは俺の息子も可愛がってくれたし」

「あれは、あの時だけですーー!」

そんな他愛もない話もして、友也が少しだけ仕事すると言ったので、俺とゆりは2人で旅館の中を見て回ることにした。

大浴場などの場所などを見て回っていると、卓球台や、子供遊びスペース、地元のお酒を楽しめるスペースなんかも用意されていた。

そこで小瓶を購入すれば部屋でもお酒が楽しめるようになっていた。

売店的なところでおつまみも売られていたし、コンビニまで5分くらいだったのでお酒の心配はなさそうだった。

ちなみに予約すればエステも出来るそうで、ゆりは来る前から楽しみにしていて、

さっそく翌日に施術を受ける予約を取っていた。

俺はゆりと部屋に戻り、夕方頃まで寛いでいた。

友也からLINEが来て一階の大食堂に行くことに。

言うまでも無く最高の晩御飯で、俺もゆりも大満足だった。

一旦部屋に戻るとゆりが、

「今、人少なそうだから、ちょっと大浴場行きたい!」

と行ったので、俺も友也も軽く汗を流す程度で大浴場に行くことにした。

ゆりには部屋の合鍵を渡していたので、俺たちに時間合わせなくていいと言ってあった。

俺と友也は、また夜遅くに入るだろうと言って、風呂場を後にした。

「友也、この後も仕事すんのか?」

「おう、もう少しだけやるわ」

「そっか」

「ゆうじはこの後、ゆりちゃんとイチャイチャすんのか?w」

「まぁ・・・そうなるわ」

「いいよなぁ!」

「お前も来る?」

「まじ!?」

「アホ!変なこと考えんなw一緒に酒飲むか?ってことだw」

「なんだよ。まぁ後で行くわ」

「追加で俺も酒とつまみ持ってくわ!」

「了~解」

俺は売店で酒を購入し、地元の日本酒なんかも買って戻った。

しばらくしてゆりも戻ってきたが、浴衣姿にスゲー色気を感じてた。

「大浴場もキレイで良かったねー」

「うん、ゆりは部屋の露天風呂も入る?」

「もちろん!」

「だってこっちも楽しみだったし~」

俺はゆりと酒を嗜みながら、テレビを見ていた。

俺も酒がほろ酔いな感じになった頃、浴衣姿で酒を飲むゆりに興奮して、ゆりの後ろから腕を回し、浴衣の隙間から胸を触った。

「んっ・・・♡」

「ちょっと・・・ゆうじ?」

「ごめん、ムラムラしたw」

「興奮しすぎw」

「でもゆりの浴衣姿初めてみたけど、エロすぎw」

「チュっ」

俺はゆりの浴衣をはだけさせ、乳首を指先で弄った。

「nんっ・・・ダメっ・・・ハァhァ♡」

「これ気持ちいい?」

「・・・うん♡」

「このまま露天風呂行こう」

俺はゆりの手を取り露天風呂に行き、横に置いてあったサマーベットに浴衣を置いた。

「ちょっと舐めて」

「うん」

「チュパ♡・・・クチュ・・・んフ♡・・・」

俺は湯船の淵に座り、ゆりにフェラしてもらった。

「きもひぃ?♡」

「うん、めっちゃ興奮する」

「ジュポジュポジュポ」

良い感じに興奮が高まった所で、部屋のチャイムが鳴る。

「ピンポーン」

「あっ、やべ。友也来たかも(笑)」

「もう!タイミング悪すぎw」

俺は慌てて体を拭き、浴衣を羽織って扉を開けた。

「酒持ってきたぞー!」

「おっ、おう!」

「お前、浴衣乱れてんぞ?w」

「さてはイチャイチャタイムか?」

「まぁまぁw」

友也を部屋に入れると、ゆりも浴衣姿で待っていた。

「うわー、ゆりちゃんの浴衣姿ヤバ!」

「もう、来て早々何ですかw」

「エロいなぁーと思ってw」

「お前飲んできた?」

「えっ?仕事してたんじゃないんですか?」

「いやー、してたけど。やっぱ欲しくなるでしょw」

俺たちはそこから、また3人の飲み会が始まった。

酒も進んで、みんなで普段飲まない日本酒や焼酎なんかも飲んで程よく酔っ払っていた。

こうなると前回同様に、会話も下ネタ混じりが普通になる。

俺が一旦トイレに立ち戻って来ると、

「ゆりちゃん、俺が来るまでゆうじと何してたの?w」

「えっ?何もしてないですよ?」

「マジ?ゆうじが慌てて出迎えてくれたしw」

「一緒にお風呂入ってましたよ」

「うわー、まじかー!」

「そりゃカップルで来たんだし入るだろw」

「じゃぁ3人ではいる?」

「何言ってんだよ!」

「なぁーゆりちゃん、タオル巻いてていいからさぁー」

「混浴したいんですか?」

「うん!」

「えぇーどうしよっかなぁー?」

「この旅館に招待したのと、休みに仕事頑張った俺にご褒美を恵むつもりでさぁー」

「上手いこと言いますねーw」

「じゃぁタオル巻いてなら、いいですよ。」

俺は、「えっ!いいの?」と聞くと、

「誰かさんもこの前、私以外の子とお風呂入ったもんねー」

「あっ、それは。」

俺はゆりのSなスイッチが入ったと感じた。

「なになに?その話、気になるわー」

「フフw後で教えてあげますよw」

「私、先に行くんで、ゆうじもきていいよw」

「行くに決まってんだろ!w」

俺はゆりと先に行って、ゆりはタオルを巻いて湯に浸かった。

「もういいかい?」

友也は恥ずかしそうな感じもなく、全裸でこちらに来て、

「失礼しま~す」

といって、湯に浸かった。

「いや~ゆりちゃんと混浴できるなんて」

「次は彼女見つけて一緒に来てあげてくださいw」

「てかさっきの話、ゆうじが他の子とお風呂って何の話?w」

友也はニヤつきながら俺らに聞いた。

俺もゆりも顔を合わせたが、仕方ないなぁという感じで、莉奈との一件を話した。

「うわー、俺もその莉奈ちゃんにお願いしようかなw」

「つーか話聞いただけでやべーわw」

友也が立ち上がると、勃起したチンポが上を向いていた。

「もう!友也君!」

ゆりが顔を背けながら、俺にくっついてきた。

「ゆりちゃん!またゲームでも賭けもいいからさぁー」

友也が湯船から上がって土下座した。

「お前、土下座したらいいとおもってるだろw」

「そうですよ!」

「でもゆうじにも見せたいんじゃないの?」

「・・・」

「俺にもちょっとだけご褒美ください」

と、友也は懇願してたし、俺もさっきのフェラ思い出して勃起した。

「ゆりちゃん、こいつもヤバいよ」

「ホントに彼女が他の男に裸見られてるのに、ふつう大きくする?w」

「面目ないw」

「・・・じゃぁ、また手でいいですか?」

「まじ!?」

「でも絶対にお風呂で出さないでくださいね!」

「わかってる!」

ゆりも友也が来た時点で予感はしてただろう、慣れた手つきで友也のチンポをシコリ始めた。

「クチュクチュクチュクチュクチュクチュ」

「アァっ」

友也が湯船の淵に座りながらビクビク感じてた。

「今日は手コキでもイキそうですね~」

「ヤバイかもw結構溜まってるし」

「いつからしてないんですかぁ~??」

「3週間くらいw」

「えぇー、大変そうw」

ゆりは俺の方見て、小悪魔的な笑みを浮かべた。

「・・・ゆうじもする?」

「マジで?w」

ゆりもAVみたいなシチュエーションに興奮気味だった。

ゆりは左手で友也をシコリながら、右手で俺のチンポを支えてフェラしてた。

「んっ♡・・・んn♡・・・チュポッ♡チュポッ♡チュポッ♡」

「ゆうじ、気持ちいい?」

「うん」

「うわー、まじか」

友也はビクビクしながら、俺とゆりの行為を眺めてた。

「チュポ♡チュポチュポチュポ♡」

ゆりはチンポから口を話すと、

「ねぇ~ゆうじ~」

「ん?」

「もっと見たい?w」

「この前言ってたやつ」

「えっ?」

ゆりが俺の耳元でささやくように言った。

「ちょっとヤキモチ焼かせたくなったw」

「あのー、ゆり?w」

「wwww」

ゆりは挑発的な顔で俺にキスすると、

「友也君、特別にフェラしてあげよっか?」

「えっ!」

俺も友也も同時に驚いた。

「ゆりちゃん、マジでいいの?」

「だってゆうじが~、も~っと興奮したいみたいw」

「それって寝取らせ希望ってこと?」

「ゆりちゃんの彼氏、あいつマジ変態だねw」

「だから~今日だけは友也君に、休日にお仕事頑張ったご褒美あげます」

「ゆりちゃん、いいの?後でやっぱダメとか言わない?」

「言わないですよw」

「だから、はい」

ゆりは巻いてたタオルを外して全裸になり、俺に渡した。

「ゆうじは、しばらくおあずけ~」

「じゃぁ友也君、舐めますね」

「チュプ♡・・・ジュル・・・ジュル♡」

「ハァ~、友也君、気持ちいい?」

「すげ~よ、ゆりちゃん」

「よかった~w」

「チュポ♡・・・ヌポ・・・ジュプ♡・・・んn・・・んっ♡」

「あぁっ!それヤバっ!」

「ンきそう?・・・グジュ・・・グジュ・・・ジュポ・・・ジュポ♡」

ゆりは時より俺の姿を横目で確認しながら、顔を上下に動かした。

「玉も感じる?」

「うん」

そう聞くと、ゆりは友也の垂れ下がった玉袋から舐め上げて、竿~亀頭の順番で舌を這わせていく。

「んん~~~♡・・・はぁ~~♡・・・eん~~っ♡・・・nぷっ♡」

それを何往復かした後、今度はチンポの側面に顔をやり、いわゆるフルートフェラ状態。

「友也君、もうイキそう?すっごいビクビしてる」

「うん、結構キツいかもw」

「ゆうじもヤいちゃった?」

「嫉妬するくらい、すげー興奮した」

ゆりはそれを聞くとスゲー満足そうだった。

「じゃぁ~ゆうじもしてあげる」

「のぼせちゃうから、こっちで」

そういわれ湯船から上がり、サマーベットの前に立たされる俺と友也。

ゆりはそこに座ると、「2人とも、今日だけだからね」と、

左手に友也、右手に俺のチンポを握り、Wフェラしてくれた。

「まずはゆうじからねw」

「ジュポ・・ジュポ・・ジュポ・・ジュポ・・ジュポ・・ジュポ・・」

「チュッ♡」

「友也君も」

「プチュっ♡・・グジュ・・ジュポ・・レロ・・レロ♡」

「アァ・・うっ・・やばっ!」

「ゆりちゃん、エロすぎだわw」

「てかやばい!このまま出していい?」

「口はダメ!・・・オッパイになら・・・かけてもいいよ」

「まじ!パイ射でいいからお願い!」

「ジュポ・ジュポ・ジュポ・ジュポ・ジュポ・ジュポ」

ゆりは手コキと同時にストロークを早めた。

「あっ、ゆりちゃん!イクっ!」

「ドピュッ・ドピュッ・ドピュッ」

「あぁ~っ、マジでヤバっ」

「すごい、いっぱ~い!」

友也がイク瞬間にゆりの胸にチンポを近づけ、チンポを握るゆりの手に上から自分の手を被せて一緒にシコった。

ゆりは友也の溜まった精子を見事に浴びていた。

「いっぱい、出たね・・・チュっ」

脱力したチンポに軽くキスをされ、友也は隣のシャワースペースに行った。

「おまたせ」

「おっ、おう」

「興奮したんだ。いつ以上にカチカチになってるw・・ジュポ・・ジュポ」

「そりゃ・・したよ」

「他の男に精子かけられちゃった彼女はどう?」

「めっちゃエロ」

「普通は”嫌だ”が先でしょう!」

「んnふ♡・・・ハァ・・チュプ・・チュ~・・ジュポ・・」

俺はゆりの頭を持って軽くイマラした。

「んっ!・・んnん~・・うn!♡・・んっ♡・・」

「・・・ケホケホ」

「もぉー!やるときは、言ってよね~!」

「ゴメンw」

「・・・ズゥズゥー♡・・ジュボ・・ジュボ・・ジュボ・・ジュボ♡」

「ゆり?・・挿れたい!」

「ダメ。今はフェラだけ」

「“後で”はいいの?」

「・・・」

「グジュ・・ジュポ・・ジュポ・・ジュポジュポ♡」

「・・うっ!・・・イクっ!」

「んっ!?・・んふっw・・・んn♡・・ん~・・ジュル・・ジュポ・・ジュポ♡」

俺はゆりの口に射精した。

「チュパ・・・ゆうじのも、いっぱい、れたw・・・あぁ~♡」

ゆりはAVみたいに口の精子を見せてきた。

友也はシャワーを終えて後ろにある、もう一個のサマーベットで休憩してた。

「めっちゃいいもの見れたわw」

俺はゆりと急に恥ずかしくなり、急いでシャワーを浴びた。

それが終わるとまたみんなで、部屋で飲んだ。

色々話していると、3人ともウトウトし始めた。

友也も疲れてたみたいで、俺たちの部屋のソファーにもたれ掛かる感じで寝てしまった。

「このまま寝かせてやろうか」

ゆりも同意してくれたので、俺はゆりと同じベットに寝るので余ったベットの布団を友也にかけた。

そして俺もゆりも歯磨きや寝る前の準備を済ませ、少し早かったが寝ることにした。

・・・

翌朝、俺のスマートウォッチのアラームが振動した。

まだ5時だったが俺は部屋の露天風呂で朝風呂に入ることにした。

朝日を浴びながら風呂を満喫してると、ゆりも起きてきた。

「おはよう、私も入る~」

「おはよう、早いね」

「ゆうじのアラームで起きちゃったw」

「ゴメン」

「うぅん、私も朝風呂したかったし」

「ホント来てよかったね~」

俺とゆりは、また浴衣に着替えて飯までベットでゴロゴロすることにした。

しばらく俺もスマホを触っていたが、仰向けでスマホを触っていたゆりに目をやると、はだけた浴衣から乳首が見えて興奮した。俺はそのままゆりに足元に回り、開脚させた。

「ひやっ!ちょっとゆうじ!」

「ごめん、ゆり、我慢できないわw」

「友也くんもいるでしょ!」

俺は足を閉じようとしてるのを強引に広げて、クンニした。

風呂上りなこともあり、俺もゆりも下着はつけてなかった。

「ペロ・・チュッ・・レロレロレロレロ・・ピチャ」

「アッ、ダメってば」

俺は関係なく、そのままクリを舐めまわしたり、マンコに舌をねじ込ませたりした。

ちなみにゆりは、クリ責めされながら乳首をつままれると弱い。

「ゆり、めっちゃヌレヌレじゃんw」

「ゆうじが舐めるから」

「しずかにするから入れていい?」

「ダメ!」

「・・・これで我慢できんの?w」

俺は手マンでゆりの反応を見た。

「クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡」

「っ!!」

「ゆうじの意地悪」

「ゴメンゴメンw」「ゆっくりするから」

俺はゆりの浴衣を緩めて、胸とマンコだけ露出させた。

「全部脱がせないのも、エロくていいな」

「ほんと変態w」「でもゆうじのそういうとこ・・・嫌いじゃないよ・・チュ♡」

「んんっ・・チュ♡・・んふ・・んっ・・チュパ♡」

俺はゆりに舌をねじ込また。

ゆりも自分で俺のチンポを持って、マンコの入口まで手を添えた。

「来て♡」

俺はゆっくりとチンポをゆりの中に、入れた。

「アッ!・・ハァハァ・・奥まできた♡」

「動くね?」

「うん♡」

「パチン・パチン・パチン・パチン・パチン」

太ももがぶつかる音が響く。

「アァッ・・コレ好き♡」

「ハァ・・ハァ・・ハァ」

「ゆり、チュ♡・・チュ♡」

「ゆうじ~、んんっ・・・ハァハァ♡」

正常位で入れてたけど、別の体位で入れようとして体勢を変えたその時。

「あっ」

「どうしたの?」

ゆりが俺の目線の先を見ると、

「よっw」

ばつが悪そうにした友也と目があったw

「キャー、友也君起きてたの!?」

ゆりが慌てて浴衣を戻す。

「いやぁー、パンパンの音で目が覚めちゃってw」

「ゆうじのせいじゃん!」

「・・・悪いw」

「いやぁー寝たふりしようと思ってたけどwタイミングがw」

「もう!ゆうじのバカ!」「せっかくいいとこだったのに~」

「いやいや、どうぞ続きしてもらってもw」

「マジで?」

俺はまたゆりに挿入した。

「コラッ・・ダメっ」

「ゆりは、止めてもいいの?w・・・グチュ・・グチュ」

「友也君が・・・アッ・・・見てるから・・・」

「興奮する?」

「・・・恥ずかしい」

「また3人でする?」

「またそうやって・・変なこと・・させるんだから」

「ゆりちゃんがゆうじとエッチしてるの見て、こんなになったわ」

「・・・わかりましたよ!」

「じゃぁ~今回も簡単なゲームで決める?ゆうじが罰ゲームありの!」

ゆりはおもむろに財布から100円玉を取り出すと、

「表か裏当ててね。簡単でしょ?w」

「そんなのでいいの?」

「ルールは簡単、3回当たり=(ゆうじはエッチあり+友也君にフェラで3P)2回当たり=(2人にフェラ)、1回当たりか全部ハズレは、(友也君だけフェラ)」

「うっ!、まじか!」

「私は一人なの!二日連続で2人も相手にしません!・・プイ」

「それに私、今日エステでゆっくりしたいからw」

「いいよ~wやってやるよw」

・・・結果は全部ハズレ。我ながらクジ運のなさを悔やんだ。

「やったー!ゆりちゃん、ありがとう」

「まさか、ホントに全部はずす?」

「面目ないw」

「はい、じゃぁーもう、ゆうじはあっち行っててw」

俺は隣のベットに座らされた。

「・・・じゃぁ・・・友也君」

「あれ?ゆりちゃん、自分が言ったのに緊張してる?」

「そんなことないですぅー!」

「ゆうじに仕返しと嫉妬のつもりで、いっぱい癒してあげますよー」

「エッチはなし?」

「当然です!」

「キスは?」

「キスも嫌です」

「マジかー、クンニは?」

「クンニもー」

「でも69とかしてほしい」

「風俗嬢みたいに注文つけないでください!w」

「でも隣のゆうじがそれで、めちゃヤキモチやくんじゃない?」

「・・・」

「・・・わかりましたよ」

「やった!」

「じゃぁさっそく」

友也はゆりの前で浴衣を落とした。

「ゆりちゃんは、今のままで良いからね」

「はぁい」ゆりは一瞬俺をみて、「べー♡」と舌を出した。

「ハむ・・チュポ・・チュポ・・ズポッ・・んふ♡・・」

ゆりは上下にストロークしながらゆっくりフェラを始めた。

「あぁー、まじで最高!」

「クチュ・・ハァ・・プチュ・・チュパ・・チュポ・・チュポ・・チュポ」

「ゆりちゃん、オッパイ舐めていい?」

「んんn」ゆりは首を横に振った。

「でも最初に言われなかったしw」

友也はゆりの肩に手をやり、後ろに押し倒した。

ゆりも抵抗するかと思ったが、

「・・・ちょっとだけ・・・いいよ♡」と自分で浴衣を広げて、差し出した。

「うわ、エッロ」

「チュパ、チュパ」

「あぁn!」

「ベロ・・ベロ・・チューーーーポッ」

「アンっ・・そんなに・・・吸わないで・・痛い」

「あっ、ゴメン!」

「ちなみに、こっちは?」友也がゆりのアソコに顔を持っていく。

「ペロ・・ゆりちゃん、マン汁トロトロだよw」

「へんな事言わないで!」

「ゆうじとエッチしたからです!」

「じゃぁーキレイにしないとね」

「ベロ・・レロレロ・・チュ・・チュ・・ンーーーー」

「気持ちいい?」

「・・・知らない!」

ゆりは起き上がると、友也を仰向けで寝かせた。

ちなみにゆりは極まれに、急にドSスイッチが入る。

「友也君も結構、Mだよね?Mな男ってこれ好きなんでしょ」

そういって、友也の顔面にアソコを押し付けて顔面騎乗に。

「んn・・んプッ・・」

「いっぱい舐めたいんでしょ?w」

「そんなじゃ私、気持ちよくないよ?w」

「ちょっ!・・ゆりちゃん!」

「なに?wもう苦しいの?w」

「いや、もう出そう!」

「えぇ~、ちょっと舐めただけなのにw」

「しょうがないなぁ~」

ゆりはそういって69の体勢になった。

「ハァハァ・・・大きいだけで早漏君だね~」

ゆりは玉袋をさすりながら、激しくストロークさせた。

「ジュポ・ジュポ・ジュポ・ジュポ・ジュポ・ジュポ」

「あぁ!ゆりちゃん、ヤバイって!」

「だしていいよー」

「口にいい?」

「嫌です~」

「クンニしても気持ちよくなかったし、ダメ~」

ゆりは友也のチンポに唾液をかけると、ティッシュを束にして、鬼手コキで責めた。

「グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ」

「アッ、あっ・・・やばっ・・出る!!!」

ゆりは素早くティッシュを亀頭に被せると、そのままシコシコと手コキで射精させた。

「ハァハァ・・・ゆりちゃん・・・ヤバかった」

「はーい、どういたしまして~♡」

友也が脱力している横に座り、

「私もイカセてくれてたら、エッチも考えてあげたのに~♡」

ゆいはそういって俺をつれて風呂場に移動した。

シャワーで口をゆすぎ、アソコや体を洗い流した。

魂が抜けた友也をほっといて、露天風呂に浸かった。

「・・・見てて興奮した?」

「めっちゃした。急にドSになるやん」

「ゆうじにもしてあげようか?」

「たまにねwいつものゆりにもなるんでしょ?」

「ゆうじには色々試してあげる」

「友也君はイレギュラーだし、イジメがいあるから普段の私は見せないよw」

「まぁそれは助かる」

「あいつのクンニ、気持ちよくなかった?」

「・・・ゆうじのに慣れてるからかな?そこじゃない!って感じw」

「でもゆうじ、よかったね~w」

「ん?」

「友也君の前戯が上手かったら、私から誘ってたかもw」

「おいおい」

「今回の寝取らせも、ご満足いただけましたか~?w」

「まぁ・・はい・・それは十分です」

「よろしい!w」

「ゆうじの変な欲求満たすのも大変なんだからね!」

「・・・申し訳ない!」

「AVも一緒にみて、コスプレエッチもして、あげく寝取らせまで協力してるんだからねw」

「これからもずっと大切にします」

「よろしい!!」

「ということで、私残りの宿泊も全部エステ受けたいから、追加料金よろしく~」

「えっ!?」

「だって~、無料券は初回だけっていわれたし~w」

「あと~、お家でもできるアロマとかシャンプーセットもあって~w」

「・・・」

「だめ~??」

「いえ、ご用意させていただきます。お嬢様!」

そんな感じで最終日まで、観光やらエステやらを楽しんで楽しいひと時を過ごしました。

今回はここまでです。

更新に時間がかかって申し訳ありません。

コメントでも寝取りの心配のお声を頂いておりますが、こういうサイトですので作者の性癖を理解した上でお楽しみ頂ければを思います。

ちなみに現在もゆりとは仲良く続いています。

また、皆様の需要がありそうでしたら次回も書かせていただきます。

もしこんなエピソード見たい!など要望があれば、お聞かせください。

内容を見てチャレンジ出来そうであれば、友也もしれっと巻き込んで体験を”書かせていただくかも”しれません。

それでは次回もお楽しみに。

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