第一話:「職場で誰もが憧れるR子ちゃんの乳首を目撃」
第二話(前回の話):「出張のため移動中の新幹線内で、R子ちゃんの乳首をまた目撃」
※これは上記の作者が2年以上続編を書いてくれないため、第三者が2作を元に生み出した同人作品です。
<第三話>
私は電子部品・機械部品等を製造、販売する会社の営業部門に勤務している。
私の部署には、営業サポート事務として吉○由里子を細身の長身にしたような、それはそれは美しいR子ちゃんがいる。
彼女は清楚で明るく、性格も非常に良く、会社の全ての男性・出入り業者・取引先の担当者等、誰もが憧れる存在である。
前回、前々回とそんなR子ちゃんの乳首を目撃したお話を書かせて頂いたが、今回はその前回に書いた出張での続きの衝撃の話です。
前回のおさらいで、寸法が規格をオーバーしているものが含まれており、返品する時間が無いので対策書を持って選別に来てほしい、と取引先の担当者で(O山さんという)女好きでドスケベで嫌みな中年男性に呼びつけられた私とR子ちゃん。
そして製造部門から2名の4人はO山さんの元に向かい挨拶を交わす。
(ココに至った話は前回の話を参照してください)
こちらの不手際ではありますが、R子ちゃんの大ファンであるO山さんは、お気に入りのR子ちゃんの姿を見るなり笑顔で機嫌よく応対してくれました。
とはいえウチの会社のミスで呼びつけられている訳なので、当然すぐにクレームの話になり、まず納品した機械部品(なんと3千個)が山積みの倉庫、といっても会議室のような部屋へ案内されました。
積んである部品をみると一つ一つは手のひら程度のサイズですが、その量にさすがに圧倒されます。
O山さんからどれが不良品かわからないのですべてチェックして選別し、足りない数量を急遽再発注したいから悪いけど本日中に選別してほしいと言われました。
もちろん私たちはそう言われることはわかっていたので
「直ぐに作業に取り掛かります」
と伝え、山積みの部品をまず一つ一つ下に降ろすところから始めることにしました。
役割分担を決めようということで、私が脚立に上がり上の荷物を取り、それをR子ちゃんに渡し、R子ちゃんが製造部門の人に渡してその後もう一人の製造部門の人に渡して部屋の中央に置いていき、少しずつ検品していこうということになり、バケツリレーのような形で作業が始まりました。
全員上着を脱いで自然に
「さぁ頑張ろう!」
といわんばかりに取り掛かります。
察しの良い人はすぐにピン!と来たかと思いますが、そうなんです。
もちろんR子ちゃんもスーツのジャケットを脱いでいて、U字形のブラウス姿になっていますから、脚立の上からR子ちゃんに部品を渡す時、R子ちゃんはやさしいので早く受け取ろうとググッと両腕を伸ばしてくれるため、U字形のブラウスはパカッと隙間が開き、胸が丸見えです。
しかも新幹線の時と同じくブラはしっかり浮いてしまい、斜め上からの私の視線からは浮ブラで両乳首は丸見えなのはもちろん、お腹、ヘソまでバッチに見えてスーツのパンツのベルトまで丸見えの状態。
つまり上半身が裸の状態になってしまっています!
普段の業務ではずっとガードが堅く、胸チラなんてありえないR子ちゃん。
会社の全ての男性・出入り業者・取引先の担当者等、誰もが憧れる存在のR子ちゃんの上半身裸状態の姿(しかも真っ白なお腹やヘソまで)が見れるなんて!
もう夢のような気持になりながら
「これをスマホで撮影したい!」
と衝動に駆られましたが、さすがにそれは無理でした・・・悔やまれます。
さて、まずは1,000個ほどの部品を部屋の中央に置き検品していこうということになり、効率を上げるため4人で作業することに。
中央に置かれた部品のを軸に4人が丸椅子を置いて囲む形で、机などは無いので地べたに置いた部品を皆が一つず手に取って検品していきます。
R子ちゃんも皆と同じように作業する訳ですが、長身のR子ちゃんが部品を取ろうと前かがみになる度に、製造部門の2名の視線が明らかにR子ちゃんの胸元に行っているのが直ぐに解りました。
あぁ・・・これは2人からも丸見えなんだろうなぁ。
私はさっきの脚立から充分R子ちゃんの両乳首を堪能していたのもあって、しばらく2人の目線や超美人のR子ちゃんの乳首が見えて興奮を何とか抑えようとしている姿を観察することにしました。
ちなみに製造部門の2人はどちらも中年で、1人は髪は薄く、中年太りというより脂ぎった感じのかなりの太っちょで、お世辞にもモテるタイプではないだろうなという人。
もう一人は長身の50代の紳士っぽいが、無口な分むっつりスケベのような雰囲気の人です。
私が普通に座ってR子ちゃんが前かがみになったら片方の乳首がチラチラ見えていたので、凝視すれば2人とも完全にR子ちゃんの乳首が丸見えなのは明白です。
明らかに2人とも動きがギコチナイ感じで無口で作業をしていたのですが、途中で例の担当者のO山さんが様子を見に来ました。
「どうですか〜進んでますか?」
と言いながら4人の輪の中に立っているO山さんが一瞬沈黙したのです。
私にはすぐに解りました、R子ちゃんの乳首が見えていることに気付いたなと・・・。
そこからO山さんはR子ちゃんの横に立つポジションでことあるごとにR子ちゃんに世間話など持ちかけてきます。
R子ちゃんもO山さんの顔を見上げるように応えようとするので、前かがみになりながらグィと首と肩だけ左側を向こうとするから胸元はさらに開いて、斜め上から覗き込めば右のオッパイがブラが浮きまくって丸見えになっていたと思います。
世間話も途切れ、その後もO山さんはR子ちゃんの隣で立ったまま黙々と作業する。
R子ちゃんを見守るふりをしてスマホを取りだしてメールしてる風に、ずっとR子ちゃんの胸元に向けてスマホをかざしていました。
明らかに動画モードで撮影しているのでしょう。
最近はスマホアプリの進化でシャッター音や動画の開始音なんていくらでも消せるようですからね。
するとその事に気付いたであろう製造部門の2人も、1人、また1人と頻繁に
「ちょっとスイマセン会社からメールが・・・」
と言いながら、方向はR子ちゃんの胸元に向けて携帯をかざしています。
O山さんを含めた3人とも目が血走っているので撮影してるのは間違いないと思います。
私はもう大興奮でおかしくなりそうになり、トイレに行って抜いてしまいました。
そして帰ってくると、ちょうどO山さんが内線電話をしていました。
作業がはかどらないので自分の会社の社員さんを何人か応援に呼んで手伝ってくれというような内容でした。
コチラとしては大変ありがたく、また申し訳なく思いながらウチの社員4人でスミマセン助かりますと言い、O山さんも
「いいよいいいよさすがに大変そうだから。」
と言ってくれました。
5〜10分程した頃でしょうか、5人の30〜40代くらいの男性社員が応援に来てくれました。
そして部品を真ん中にウチの製造担当2人、僕とR子ちゃん、応援の社員5人で、それぞれ一つずつ作業を開始しています。
O山さんは相変わらずR子ちゃんの横斜め後ろでベストポジションをキープしています。
そして当然といえば当然ですが、応援の5人もすぐに、ウチの製造担当2人の時のようにR子ちゃんの胸元が開いていて、ブラも思いっきり浮く事に気付きますよね。
さっきと同じように、
「すみません、メールが」
などの言葉が飛び交い始め、みんな次々にスマホをポケットから出していきます。
私は
「ハッ!?」
と思い、とっさにO山さんのほうを見ました。
O山さんは、その自分の部下5人のほうを見てニヤニヤしているのです。
もちろんO山さんが胸チラの事なんか部下に言うはずはないのでしょうが、私にはわかってしまったのです!
この人も自分と同じで、自分がじっくり堪能したR子ちゃんの乳首が他の人間に見られまくる姿を見て見たいと思った事に!
この後は、もちろん作業も行いながらですが3000個の検品の間中、R子ちゃんは私を含め9人の男達に乳首やお腹、おへそを晒して撮影までされていたことになります。
その時間約3時間!
それはもう作業の合間合間の撮影とはいえ充分な撮れ高でしょう。
まさにR子ちゃんの乳首撮影会のような異様な状況でした。
Rちゃんがこんな脂ぎったオッサン9人に乳首を晒しまくって撮影までさせまくっているこの状況に全く気付いていないのですから・・・この9人少なくともR子ちゃんの大ファンのO山さんは、この時撮影した動画は一生ものでこの日から毎晩オナネタにして抜くまくっていると思います。
製造部門の2人も会議でRちゃんを一緒になるので、その日の夜などはあの時の撮影したR子ちゃんの乳首で何度も抜きまくっているかも知れません。
相当濃い精子が大量に出た事でしょう。
他の5人にしてもこんな誰が見ても
「綺麗!可愛い!美人!」
と言われるような女性の乳首を撮影したんです。
相当なオナネタ素材になった事でしょう。
もしかしたらネットに出回ったかもしれませんね。
R子ちゃんはそんな事になっているとはつゆ知らず、いつものように今日も笑顔で今も私の前で一生懸命パソコンを打ったり書類を記入したり頑張って仕事をしています。
最後に、帰りの新幹線でも疲れ切ったR子ちゃんは眠りについてしまいました。
R子は優しい子なので
「帰りは私が通路側で良いですよ」
と言ってくれ、通路側で通路向きに身体を倒し、行きと同じようにお腹辺りで腕を組んでパカッと胸元が開いた状態で寝てしまいました。
そのせいで残念ながら私は乳首は見れませんでしたが・・・。
しかし!帰りは「のぞみ」ではなく「ひかり」で停車駅が「のぞみ」より少しだけ多く、のぞみではないぶん空いていて、停車の度に乗ってくる50人以上の不特定多数の客は通るだけでR子ちゃんの乳首が見えたはずです。
そのうち男性客は30人くらい乗ってきたでしょうかね。
走行中も、不自然なほど男性客が通路を行き来していましたし、そのほとんどの人が携帯を見るふりをして歩きスマホ状態で行き来していましたということも補足しておきます。
・・・続く(続いてほしい)。