先日、愛妻と旅行に出掛けた時の実話です。
読みにくい文面はご了承ください。
有給休暇を利用し、私達夫婦(妻35歳/私40歳)は東北地方(奥州江刺)に旅行に出掛けました。
助手席に乗り込んで来た妻は、白いフレアスカートに紺色の薄い服を着て、いつも以上に綺麗に着飾っており
久々の夫婦水入らずの旅行を楽しみにしているのが分かります。
高速道路を北に走りながら、助手席の妻の太腿に手を乗せ肉ッ感を楽しんでいると”もうパパったら…”と
言いながらも満更ではない様子の妻に興奮を高めていたんです。
車で小1時間程で目的地の奥州○○の里に到着し、昼前だった事もあり敷地内のレストランで昼食を食べる事に
しました。平日と言う事もあり席はガラガラで、窓際の広い席に座ると食事をしながら世間話をしていました。
「ここ有名人が多く来ている所なのね!サイン色紙が店の入り口に貼ってあったし…」
「時代劇でよく使われているんだろう!今日はガラガラだけどね」
そんな中、広い駐車場に小さなマイクロバスが停まり、中から20人弱の老若男女が降りて来たんですが、
彼らの様子から養護施設の方々だと直ぐに分かりました。
暫くしてレストランを出た私達は隣接する施設に向かい、入場券を購入すると園内を歩き始めたんです。
熱い日差しに照らされた妻に視線を送ると、妻の白いスカートが薄ら透け、中の下着の色が微かに見えている様な…。
辺りを見渡すと園内に生えた草に除草剤を撒く初老男性がチラチラと妻へ視線を送っている事から、明らかに
透けて見えているんだと確信すると同時に、異常な興奮に鼓動を高めていたんです。
古びた建物の中に設置された弓矢体験や時代劇で出てくる馬車の乗り物で記念撮影をしていると、先程レストランで
見かけた養護施設の生徒と思われる若い男性2人が手を繋ぎ私達の後を付いて来ていました。
辺りを見渡しても他の観光客は回り終えた人達なのか?入り口方向へ戻って行く人が多く、彼らも私達を頼りに
付いて来ているんだと思います。
山道を登り始める頃には、私達と彼らの距離は数メートルにまで近づき、若い(多分10代半ば?)彼らは目の前の
私達を見失わない様にしていたんだと思っていました。
養護施設の生徒とは言え、彼らは健常者と変わらない感じに思える程で、チラチラと彼らの様子を見ていると
妻のお尻辺りを見て楽しんでいる様に思えたんです。
やがて山道を登り切った所で、展示室(時代劇に使われた時の写真と説明書きが展示された建物)に入り
冷房で涼みながら休んでいると彼らも部屋の中に入って来ました。
彼らの視線に全く気付かない妻は、展示物を見ながらお尻を突き出したり、しゃがんでみたりと全く無防備な
感じで、私と彼らだけが興奮を高めていた感じでしょうか?
一足早く展示室を出た私達は山道を進み木々に囲まれた道を歩きながら、興奮の高まりを抑える事が出来ないまま
妻のお尻へと手を這わせていました。
「こんな所で…どうしたの?」
「良いじゃないか?少し触れる位…」
「ん~…少しだけね?」
お尻の肉ッ感を楽しみながら山道を降りて行くと、門の様な大きな建造物が現れ妻に言われるまま私は裏手に
設置された階段を登ってみました。
「景色どう?」
「眺めはまぁまぁかなぁ?床が抜ける事はないと思うけど、古いから怖い感じもする」
「私も昇ってみるわ」
そう言うと妻が階段に手を掛け昇り始めたんです。
「わぁ~良い眺めじゃない!」
「そうかぁ!もう降りるぞ」
下を覗くと彼らの姿が見え、私が降り始めると彼らも門の裏手に来て階段下に身を隠す様にしていました。
そんな事とも知らない妻がお尻を突きだす様に階段を降り始め、彼らにスカートの中を見られていたんです。
階段を降りて来る途中、妻も下で彼らがスカートの中を覗いている事を知り、赤面させながらも妻も見られる興奮を
味わっていた様に思えます。
何故なら、少し歩いた所に金色堂(レプリカ)が設置されていたんですが、彼らが後ろを付いて来ている事を知りながら
急な階段を登り、パンチラを見られ続けたんですから…。
金色堂を礼拝し彼らは笑みを浮かべながら階段を降りて行き、私は彼らの姿が見えなくなった所で、妻のスカートの
中に手を這わせると、下着は愚か太腿までベタベタになる程の大洪水だったんです。
「ママ!凄い事になってるけど…」
「今日は暑くって…汗掻いちゃったわ…」
「ん~ヌルヌルの汗ね!」
「もう~意地悪なんだから…」
物陰で妻の下着に手を掛け一気に脱がすと、妻も堪忍した様に無抵抗に…。
降りる時は、迂回路を歩いて行く事にしたんですが、階段途中には妻のパンチラを期待する少年達の姿がありました。
もし妻と階段を降りて来たら…生のマンコを少年達に見られていた事でしょう!
「彼ら、ママのパンチラ期待して階段で待ち伏せしてるよ…」
「もう恥ずかしいわ…」
「戻って…階段を降りる?」
「嫌よ!全部見られちゃうじゃない!」
照れ笑いを浮かべながら妻は小走りで降りて行き、満更ではない様子の妻に私の股間は、はち切れんばかりに
大きくなっていました。
その後、資料館に入った私達を待っていたのは、涼みを満喫するお客さんで、園内で一番賑わっていた様に思えます。
勿論、私達に付いて回っていた彼らも資料館に入って来たんですが、養護施設の人ではなく他の団体客(健常者)だったんです。
室内は薄暗く妻のスカートが透けて見える事はありませんでしたが、何も穿いていない事を知る私の股間はMAX状態から
冷める事無く勃起を続けていました。
奥州○○の里を出たのは夕方4時近くで、その夜泊まるホテルに向け車を走らせながら、ホテルでの夫婦の営みが
待ちきれない気持ちだったんです。妻もきっと…。
宿泊予定の温泉街に着き宿泊ホテルの駐車場に車を停めると、そこには数台の車と大型バスが停まっていました。
「団体客でも来ているのかなぁ?」
「そうみたいね!」
山々に囲まれた風情漂う昔ながらの温泉街は、小さな川を挟んで両側に十数軒程の温泉宿が立ち並び、私達が
泊まるホテルは1・2番位に大きい方でした。(6階建で部屋数は40部屋程度だと思います…)
妻と荷物を持ちホテルに入ると小さなフロントから”いらっしゃいませ”と声を掛けられたんです。
「予約していた○○ですけど…」
「○○様ですね!お待ちしておりました」
予約状況を確認した男性が、部屋の鍵を手にホテル内の説明を始めたんです。
「誠に申し訳ございません。本日団体客が入ってまして…ちょっと人手不足で部屋の案内が出来ないんです」
「えぇ~構いませんよ」
「部屋は6階の○○室になります。目の前のエレベーターで上がれますので…夕食は6時から用意出来ますが…」
「じゃ、6時で…」
そう言うと男性がラウンジの方に視線を送りながら小声で話掛けて来たんです。
「団体客なんですが…男子高◯生で…地元で大きな大会があるらしくて他の宿も…」
「そうなんですか?」
「部屋や風呂で騒いだりと、一般客の皆さまにご迷惑をお掛けする事もあるかと思いますが…」
「わかりました」
「目に余る行動がありましたら、フロントに連絡いただければ、こちらから声を掛けますので…」
小さなラウンジを見ると坊主頭の学生が20人程、ソファーに座り寛いでおり、時々私達に視線を送りながら
同じホテルに泊まる人を見物でもしている様子でした。
フロントの男性から鍵を受け取りラウンジを通り過ぎてエレベーターへと歩き始めると、一部高◯生がニヤニヤと
厭らしい笑みを浮かべ妻を物色している様に思えたんです。
男子高◯生ですから女性に興味深々の年頃、私が言うのも何ですが妻は可愛い系の顔立ちで実年齢よりも
5歳以上は若く見えると思いますし、程よい肉付きに胸はFカップと服の上からも大きい事が分かる程です。
そんな妻は○○の里からスカートの中には何も穿いていません。
高◯生の視線に私の治まっていた興奮は一気に蘇り、みるみる大きくなっていました。
エレベーターを上がり部屋に入ると、私は興奮冷めないまま妻を抱き寄せキスをしたんです。
「もうパパったら…着いたばかりなのに…直ぐに夕食の時間なんだからね」
荷物の整理とホテルの配置図(風呂やレストランなど)を確認していると、夕食予定時間になり私達は着替えを
する事無く2階の食事をする部屋に向かいました。
和室の部屋には既に他の一般客の人達数人が食事を始めており、私達も案内された座席に座ると夕食を
食べ始めたんです。
用意されている御膳の数を数えると一般客は6組程で、他の部屋は全て団体客で埋め尽くされているのでしょう。
遅れて来た一般客と入れ替わる様に私達は食事を終え部屋に戻りました。
そして団体客(高◯生)が食事をしている隙を見て、私達は同じ階にある大浴場へと向かったんです。
タイミングが良かったのか?風呂には一般客が1人しか入っていない状態で、ゆっくり寛いで入る事が出来ました。
6階からの眺めも良く、外の景色を楽しみながら、ふと向かい合う古びたホテルが山の斜面に建っている事もあり
風呂の高さよりも高い位置に客室がある事を知ったんです。
直線距離で100m位はあるでしょうか?
窓際に立って景色を楽しんでいる私の股間も見えているのかも知れません。
”女性風呂は同じ作りなんだろうか?”そんな事を考えながら部屋に戻ったんです。
外はまだ薄明るく窓際の手摺りに寄り掛かりながら外を見ていると、川の向い側の古びたホテルの部屋が丸見えで
坊主頭の男性の姿が見えた事から、この辺一帯のホテルが高◯生で埋め尽くされている事を知りました。
やがて高◯生達はホテル近辺で素振りを始め、明日の試合に向け練習をする者が現れ始めたんです。
そんな姿を見下ろしていると妻が風呂から戻って来ました。
「高◯生!素振り始めたよ」
「そうなの…気合入ってるわね」
そう言いながら妻も窓際に近寄って来て、私と入れ替わる様に窓際から下を覗き込んでいたんです。
妻の後ろ姿を見ながら、昼間の出来事やホテルでの高◯生の厭らしい視線を思い出し、興奮が湧き上がると同時に
私は妻の浴衣の裾を捲り下着を一気に脱がせました。
下で素振りをする高◯生からは6階の妻の淫らな姿が見えないと思っているのか?下着を脱がされた事に全く抵抗を
見せる事無く、下半身を露わにさせた妻の陰部は大洪水となっていていました。
濡れ捲る陰部に指を這わせると”あぁ~っ”と喘ぎ声を漏らす妻。
妻の背後から外を見ると、向かい合うホテルの一室には高◯生らしき男性の姿が確認出来き、こちらを(多分妻を…)
見ているのがハッキリと分かりました。
今まで感じた事の無い様な興奮が私を襲い、もっと淫らな姿を…そんな事しか考えられなくなっていたんです。
下腹部を覆う浴衣は完全に肌蹴、陰毛を始め生尻まで曝け出させられた妻…もう止める事が出来ない私は
妻の浴衣の合わせ目を一気に両側に引き開いたんです。
「ちょっ…ちょっとパパ!やだぁ…」
「少し位良いだろう!下に居る彼らだって気づいていないって…」
「そうだけど…全部見られたらどうするの?」
向い側の高◯生には妻の白い肌やFカップの胸が全て見えた事でしょう!
妻が両端のカーテンに手を伸ばし閉めると、私の首に手を回しディープキスをしてきました。
陰部を指で弄るとハァハァ息を荒らし、もう欲しいと言わんばかりに勃起したチンポを握って来る妻。
これ程、淫らな姿を曝け出し興奮を高めた事があるでしょうか?
そんな夫婦の営みを楽しんでいると、廊下から高◯生達が風呂に向かう声が聞えたんです。
「彼ら、今から風呂に入るんだ」
「そうね!6階に風呂があるから仕方ないよ」
何人が宿泊しているのか?廊下を入ったり来たりする音が聞える中、私は高◯生達の厭らしい視線が思い出され
忘れられなくなっていたんです。
そんな矢先、妻が「あっ…風呂場に化粧水を忘れて来たわ」と言い出したんです。
「早く取って来た方が良いよ…誰かに使われたり、持って行かれるかもしれないし…」
「そうね!パパも一緒に行こう」
仕方なく妻の後を付いて行く事になり廊下を進んで大浴場奥の長椅子で妻を待つ事にしました。
次々と男湯から出てくる高◯生は筋肉もりもりで体格が良く、貸切状態と言う事もありパンツ姿の高◯生も…。
「あぁ~熱い風呂だったよ!お前よく浴衣なんか着れるよなぁ」
「パンツ一枚はヤバいっしょ…先生に怒られんぞ…」
「部屋に戻るだけだし…」
そんなタイミングで妻が女湯から出て来たのか?
「えっ…」
「ハハハァ~馬鹿だなぁ…パンツ姿見られてんの」
「す・すいません…暑かったから…」
「べ・別にいいのよ…気にしてないから…」
廊下を見ると数人の高◯生がニタニタ笑いながら階段の方へ歩いていましたが、妻の胸が大きい事をアピールする
ジェスチャーをしており、何人もの高◯生が振り向きながら妻の胸を確認していたんです。
中には廊下を戻り妻とすれ違いながら胸元を覗き込む生徒も居て、妻が彼らの性の対象になっている事を知ると同時に
ヤンちゃな子もいるんだと思いました。
何だかんだ言いながらも彼らも高◯生。それ以上の事はして来る事はありませんでしたが、唯一パンツ一枚だった彼が
暫くして誰も居なくなった廊下に姿を現したんです。
大浴場奥の長椅子に座っていた私と妻でしたが、物陰で彼からは見えない感じなのか?辺りをキョロキョロとしながら
妻の姿を探している様にも思えたんです。
「ママを探しているんじゃないか?」
「そうなの…何か用かしら…」
「告白されたりして…」
「そんな訳ないでしょ…もう」
こんな展開を予想もしていなかった私の鼓動は一気に高まり、興奮に油を注がれた感じだったんです。
立ち上がる妻の浴衣の帯を緩め、ちょっと乱れた感じにさせると同時に妻を押しだす様に彼の前に…。
浴衣を直す暇も無いまま、彼が妻の姿を見つけ近づいて来ると話掛けていました。
「あっ…パンツ一枚でウロウロしてすいませんでした。先生やコーチには言わないで下さい…」
「えっ…」
「先生やコーチにバレると明日の試合出して貰えなくなるので…本当にごめんなさい」
「そうなの!気にしてないわ…先生達にも言わないから安心して…」
「良かったぁ…友達が先生達に言われるんじゃないかって…脅されて…」
「そうだったの…」
物陰から見ていた私は、彼の股間がみるみる大きくなりボクサーパンツを突き出す勢いで大きくなっているのを
目撃していました。
きっと浴衣の帯を緩めた事で、妻の胸元は大きく緩みFカップの谷間が露わになっているんだと思います。
勿論、妻も彼の股間が大きく成長しパンツを盛り上がらせている事を知っているに違いありません。
物陰に身を潜める私の股間もはち切れんばかりに大きく成長し、我慢汁が溢れ冷たく感じる程でした。
名残り惜しい表情を浮かべながらも、彼はパンツ一枚で廊下を走り去って行ったんです。
部屋に戻った私は妻を布団に押し倒すと、浴衣を剥ぎ取り帯で両手を縛ると同時に妻に跨り互いの性器を
舐め合いました。
妻も私のチンポにしゃぶり付き、強いバキュームで吸いついて来ます。
「ママ!最高だよ!こんなに乱れるなんて…」
「パパが昼間っから弄ったり、下着を脱がせるから…」
「さっきの高◯生もママに興奮してチンポ大きくさせてたよね」
「ん~凄く大きくてびっくりしたわ」
「欲しかったんじゃないか?」
「パパので十分よ…」
正常位にバックと色々な体位でチンポを挿し込んでいると、妻も激しい喘ぎ声を上げ悦んでくれました。
既に我慢の限界に達していた私は、間もなく妻の中で(ゴム付けてですが)果ててしまいましたが、妻は物足りなかったかも
知れません。その日の妻ならもっと激しいプレーにも応じてくれた様に感じます。(ちょっと後悔)
互いに汚れた身体を洗い流しに大浴場に向かい、男湯には一般客の他に高◯生が2人…妻のマン汁で汚れたチンポを
洗い流しに来た何て想像すら出来ないでしょう。
部屋に戻った私は、妻共々深い眠りに就きました。
今考えれば、隣の部屋にも誰かが泊まっていて、妻の喘ぎ声を耳にしていたと思います。
高◯生だったらムラムラして眠れなかったかも知れません…。
翌朝、目を覚ます頃には高◯生達は試合会場に向け出発した後で、ホテルは静まり返っていました。
私達は9時過ぎにホテルを出て小岩井農場へ…。
こんな思い出深い旅行は初めてで、癖になりそうです。