続編遅くなりました。
もしも待って頂いてた方がいましたら、一言でいいのでコメントお願いします。
評価よりもコメントがたくさんあると嬉しいし、じゅんちゃんにも改めて伝えられるので。
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さて、自分らの部屋に戻ってからどういう夜這いをするかじゅんちゃんと相談していました。
「男が女を夜這いするってなら普通だけど、うちら二人で男を夜這いってなんだろね笑笑」
「だったら、私一人で逆夜這いって感じにしよっかなー?」
「おいおい、俺はお預けかよ!」
最初は少し冗談混じりの相談だったけど、じゅんちゃんの一言で真面目に夜這いの方向性が決まって行った。
「佐藤さん、自信無さそうで受け身だったじゃん。だから、私を犯すような勢いで欲望を解放してほしいなぁ〜なんてね❤︎」
「あの自信の無さから、いきなりその領域までは難しいだろ〜」
「やっぱそうかなぁ〜?」
でも俺は、佐藤さんの為ではなく、犯されてるじゅんちゃんを見たくなったんだ。
しかも、俺と佐藤さんの二人に犯されてる場面を瞬時に想像した。
きっと物凄く乱れるだろう。
なんとか想像したその状況が作れないかと、頭がフル回転してる時だった。
暫く連絡を取っていなかった別のセフレから急に電話が掛かってきた。
今一緒に現場に入ってる職人さんから電話だっ!と即座にウソをついて慌てて部屋を出て電話にでた。
電話の内容はまた久しぶりに会おうよーくらいの感じだったのですぐ終わったんだけど、ちょうど長い廊下の真ん中にある少し広くなってるホールくらいまで来たので、さっきの夜這いの作戦を考えながら部屋までの廊下を歩いて向かった。
(もし‥夜這いに行った時‥佐藤さんが鍵を閉めて寝ちゃってたら‥どうすっか)
サプライズ夜這いより、そうなっちゃって未遂に終わってしまったら、俺のムラムラが治らないかもしれない。
こうなったら佐藤さんに行くことを伝えてしまう事にした。
コンコン
佐藤さんの部屋のあるフロアに行き、予約ボードに書いていた部屋番号の扉をノックした。
しかし、反応がない。もう寝ちゃったか‥?
ドアノブをソ〜っと回してみると、なんと鍵が開いていた。
「あ‥あいてる‥失礼しま〜す‥佐藤さぁん‥?」
中が見えるくらい扉を引いて開けたとき、座ってる佐藤さんの背中が見えた。
「あ!起きてた!すいません佐藤さん!ヒロですけど」
と、声を掛けた時に異変を感じた。
狭い部屋なので、部屋の真ん中辺りで座っているその佐藤さんまで、聞こえないはずがないんだ。なのに反応が全くない。
でもその異変はすぐわかったのだ。
佐藤さんは今まさにシコってるんだ!しかもスマホ見ながらイヤホンをしているのだろう。
だから俺の問いかけも聞こえないんだ。
そっと扉を閉めて自分の部屋にダッシュで戻った。
そしてじゅんちゃんに「今、夜這いに行くよ!」と手を引っ張って立ち上がらせた。
「えっ?えっ?なになに?どしたの急に!」
「いいからいいから!」
戸惑いながらオットットって引っ張られてるじゅんちゃんの姿をチラッと確認すると、少しはだけた浴衣にノーブラで真っ赤なTバック。格好はよし。
部屋にある手拭いを2枚をサッと手に取り、サンダルを履いて廊下まで出た。
「ちょっ、ヒロさん!痛いから引っ張らないでっ」
俺は佐藤さんが逝ってしまう前に部屋に突入したかったので、とにかく急いだんだ
「いいからホラ!早く早く!」
「や、あんもうっ!やだぁ離してよぉ!」
手首をグイグイ引っ張って佐藤さんの部屋の前まで来た。
「ホラ、入るぞ」
「え?ノックとか‥」
じゅんちゃんが少し戸惑っているのは関係なく扉を開けて中に入ると、佐藤さんはまださっきの姿勢で座ったまま右手が少し動いていた。
バタン!
扉が閉まった音は微かに聞こえたのか、風圧?なのか、佐藤さんはチラッとこちらに振り返った。
「えっ!だ、だれ!?」
「ヒロです!」
「じゅんで‥」
イヤホンをサッと外してこちらに半身振り返った佐藤さんの姿を見て、じゅんちゃんも察したようだった。
「あ‥もしかして‥」
そりゃぁ、BOXティッシュは近くに置いてあるし、脱いだトランクスが横にあって下は何も履いてないし、イヤホンしててスマホ画面は多分AVが流れているっぽい。こんなわかりやすいシコり場面はないだろう。
「ヒ、ヒロさん‥な、なんです?い、いきなり」
困惑してる佐藤さんを無視してじゅんちゃんの手を引っ張ってズカズカと上がっていった
「そんなスマホの動画より、生で鑑賞してくださいよ」
「え?な、なんですか?」
相変わらずヨレヨレしながら引っ張られてきたじゅんちゃんを佐藤さんの前に立たせ、俺はじゅんちゃんの背後に立った。
「佐藤さん、じゅんちゃんを見てシコってくださいよ」
「えぇっ?いや‥さすがに‥」
シコってる姿なんてのを見られたら、さすがに恥ずかしいのだろう。顔が真っ赤になってチンコを隠して、お風呂の時みたいに小さく丸まってしまった。
じゅんちゃんは俺が何かをする作戦があるのを察して、俺に身を委ねるように静かにしている。こういう賢い所もじゅんちゃんの魅力の一つだ。
「とにかく‥ちゃんと見てあげてくださいね」
「み、見てって‥なにを‥?」
「佐藤さん‥私のいやらしい所見て‥」
この流れから、俺がじゅんちゃんに何かをして佐藤さんを興奮させる作戦にアドリブで乗ってきてくれる。
持ってきた手拭いを細く四つ折りにして、じゅんちゃんの目に当て、頭の横でキュッと縛って目隠しをした。
後頭部で結ぶと仰向けで寝た時にゴリゴリしちゃうし、目隠しが取れちゃう事になるので、耳の辺りで結ぶといいんです。
「あぁん‥何にも見えなぁい‥」
俺に何をされるかわからないドキドキもあってか、目隠しをされただけで腰がクネクネして、少しスイッチが入ってきたようだ。
「ほら、佐藤さんに見てほしいって赤いTバック履いてきたんだろ?よく見えるようにケツ突き出してみ」
目隠しをしたじゅんちゃんの肩を掴んで反転させ、しゃがむように促した。
そして俺らは抱き合うようにしてしゃがんで行き、じゅんちゃんを四つん這いにして佐藤さんへケツを突き出させるようにしてみた。
「これって‥何を‥」
佐藤さんは、まだ俺らが何がしたいかイマイチ理解してないようだが、その内わかるだろう
俺はじゅんちゃんの前に座り、四つん這いで下を向いてるアゴをぐいっと持ち上げ、顔を近付けてじゅんちゃんに語りかけた
「浴衣から真っ赤なTバックが透けてるぜ?いやらしいねぇ」
「あぁ‥ん‥だって‥その方がいやらしいから‥」
「佐藤さん、戸惑ってるくせに視線はケツに釘付けだよ今」
ほんとは目が泳いでて、そこまで凝視はしてないけど。
でも、じゅんちゃんのスイッチを入れる方が先決だ。
「すっごい見てるよ‥顔近づけちゃってるよ」
「あぁんっ!そんな見られたら感じちゃうっ」
四つん這いの腰がヒクヒクと動く。
じゅんちゃんの、肩幅くらいで床についてる左右の手を近付けさせ、もう一つの手拭いでギュッと結んで手の自由を奪う。
「いやぁん‥縛られちゃったぁ‥手が動かせなぁい‥」
縛られ力が抜けたのか、床についてるその手が前の方にズルズルと滑って行き、顔が床に付いてしまった。
すると、背中が反ってる分、ケツがさっきよりも斜め上に向くので、きっとおまんこの膨らみ部分が佐藤さんの目の前にあるだろう。(投稿写真みたいなイメージです)
「佐藤さん、おまんこの匂い嗅いであげてよ」
「えぇっ?に、匂い?」
「ほら、鼻を近付けてさ」
「いやぁぁん‥嗅がないでぇ」
「あの‥嗅がないでって‥」
「嗅がないでってのは、嗅いで!って意味だから」
「はぁぁん‥クンクンしてぇ‥」
「ほら!」
「は、はい‥」
恐る恐る顔を近付けて、目をつむってクンクンとし出した。
「スーッ、スーッ」
息を鼻から吸い込む音がじゅんちゃんにも聞こえたみたい
「はぁぁん‥クンクンされてるぅ‥」
「ほら、佐藤さん、じゅんちゃん興奮してるよ」
「スーッ、スーッ、ぷはっ、スーッ」
じゅんちゃんが興奮してることが嬉しいからか、ほんとにいやらしい匂いがするからなのか、夢中になって匂いを嗅いでいる。
ただ、まだ浴衣ごしだ。
俺は浴衣を捲ってあげる事にした。
「目を開けて、よく見ながら嗅いであげてよ」
そして浴衣の腰あたりを掴んでコッチにゆっくり引っ張り、裾を捲って行った
「あ‥すっごい真っ赤な‥」
「レースになっててエロいっしょ?」
「あぁん‥そんな見ないでぇぇ‥」
また『見ないで』という言葉にピクっと反応していたが、俺が首を横に振ったヂェスチャーでわかってくれたようだ。
「凄いです‥あれ?シミが‥」
「もうシミ付いてる?濡れやすいんだよコイツ」
じゅんちゃんのMっ気を引き出す為と、なんでも言いなりな感じを出す為に、途中からちょっと乱暴な言葉使いに切り替えたんだった。
「この変態ちゃんのシミがどんな匂いが嗅いでみて」
「あぁ‥スーッ、スーッ、ほんのりいやらしい匂いが‥」
「ねぇ‥だめぇ‥やだぁっ」
「嗅がれたいくせに何言ってんだよ」
手を伸ばして横腹辺りをパチーンと叩いた。
「あんんっっ❤︎」
まぁまぁ強めに叩いたので、佐藤さんはびっくりして目をまん丸くして顔をケツから離してしまった。
「コイツ、叩かれても感じるんすよ」
「あ、あんな強く?」
「え?まだ弱い方ですよ?なぁ?強く叩かれたいよな?」
「叩いてっ!もっとぉ‥おねがぁい‥」
ケツを指差して、佐藤さんに叩けと伝える。
「こ、こうですかね」
ペチン
なんとも弱々しい。
「やぁぁだぁぁ‥そんな弱いのじゃやぁだぁぁ」
「ほら、もっと強くだって」
「えぇ?こ、こう?」
パチっ
「じらさないでぇ‥もっとぉぉん❤︎」
「全然!もっと強く!」
「えぇぇっっ!こんくらい?」
パチーン
「はぁぁん❤︎」
やっとさっきの俺くらいに叩けてきた
「見てて。こんくらいがコイツ好きなんですよ」
少し身を乗り出して、俺がケツを思いっきり叩いた
バッチーーン!バッチーーン!
「あぁぁっっ!すごぉい❤︎もっとぉ!」
バッチーン!バッチーーン!
「あぁん!あぁんっ!気持ちいいッッ❤︎」
「ほら!佐藤さんも!」
俺がバッチーーン
佐藤さんがパチーン
「佐藤さぁん‥もっと強く叩いてぇん❤︎」
もう、どうにでもなれみたいな感じで俺と同じくらいの強さでケツを叩き出したころ、チラッと覗くと佐藤さんのチンコはギンギンに上を向いていた。
困惑しながらも興奮しているようだ。
「ケツ、強く握って左右に広げてクンクンしてみ?」
もう佐藤さんもだんだん吹っ切れてきたようで、俺を見てウンと頷くと、叩かれて真っ赤になったケツに指が喰い込むほど強く握ってガッと広げていた。
「やはぁん‥広げないでぇぇ‥恥ずかしいよぉ」
「ほら、広げてすっげぇ見られてんよ?」
「やだぁ‥パックリ開いちゃうよぉ‥」
「あぁ‥ビラビラが‥横から‥」
どうやら広げたらビラビラがTバックの横からはみ出したようだ
「やぁん‥恥ずかしい‥」
「どんな風か言ってみてよ」
「えっと‥横からビラビラがはみ出してて‥もうTバックがグショグショに濡れてます‥」
「ダメェ‥」
「そんで‥凄いなんか‥おまんこの中が動いてて‥Tバックを押し上げてるみたいな‥」
それはじゅんちゃんが潮を吹く前兆だ!
「お、そこ鼻近付けて嗅いでみて!」
「え?あ、クンクン‥クンクン」
おまんこに顔を近付けたので、Tバックを掴んで横にガバっとズラした。
「きゃぁっっ!ダメェ!」
そして床についてる頭を上から抑えて、太もも辺りを叩く瞬間に
「ほらっ!この変態ぃっ!」と叫ぶと
プシャシャぁぁぁ
と、潮を噴き出した。
当然、佐藤さんにぶっかかるわけで
「ぶはぁっ!うわっ!」
「ほぉら、佐藤さんに潮ぶっかけちゃってさぁ、悪いやつだなぁ」
「あぁ‥佐藤しゃん‥ごめんなしゃぁい‥」
潮が顔にモロぶっかかった佐藤さんはちょっと目つきが変わった気がした。
「あぁ‥すっげぇ‥エロい‥‥」
すると佐藤さんは、俺が指示する事なくいきなりおまんこにむしゃぶりついた
「んぁぁ‥ング‥じゅるじゅる‥」
「あぁん❤︎そんな‥激しい❤︎」
もう、夢中になってべろんべろんしているので、俺そろそろ動き出す。
じゅんちゃんを少し起き上がらせてその前に座り、顔の目の前に俺のギンギンに立ったちんこを出して、口や鼻にチンコをツンツンさせてみた。
「あん❤︎あん❤︎あぁ‥ヒロしゃんのちん‥ングぅ」
言い終わる前に後頭部を上から押し込み、無理矢理口に押し込んだ。
「おぉ‥‥あったけぇ‥」
「んー!んー!んがぁ」
ブシャァ
「じゅるじゅる‥ぶはっ!」
「まぁた佐藤さんに潮ぶっかけちゃって、いけない子だなぁ」
「んーっ‥んはぁ‥」
「こんな‥いじめられてるのに感じるんですね」
「いじめてるんじゃないよ?求めている快楽を与えて、与えたい刺激を受け止める、お互いが感じ合うって所かな」
「なんか‥深いですね‥」
「さぁ、佐藤さんも与えたい刺激をやってみなよ」
「いいんですか?」
「じゅんちゃんは、なんでも絶対受け止めて快楽に変換するさ」
そんな会話んしてる時、ちょっと強く後頭部を抑え過ぎて、チンコが喉奥にぶっ刺さったみたい
「んーー!ンガガガっ!ぷはっ!ゲッホゲッホ」
「ほら、喉奥にブッ刺さって逝ったみたいだよ」
じゅんちゃんの腰の辺りを見れば、小刻みに痙攣しているので逝ったのはすぐわかった。
「すっげぇ‥‥」
唖然と見ていたが、もうこんなチャンスは無いと思ったのか、佐藤さんはアナルにむしゃぶりついた。
「じゅんさんの‥れろれろ‥アナルを‥舐めたかった‥れろれろ‥んです」
「おお‥ほおら、アナル舐められてどうなんだ?」
「あぁ‥‥アナルなんて‥やぁん」
「舌尖らせて突っ込んでやりなよ」
「んえーっ‥んえーっ‥」
「あっ!ちょっ‥舌がっ‥舌がぁっ」
「プハァっ‥凄い‥ヒクヒク‥してる」
「もしかしてアナルにチンコ入れたいんじゃない?」
「はい‥え?いいんですか?」
「えっ?おちんちんは無理ぃぃ!」
「ちゃんと広げてからならブチこんじゃいなよ」
それからはじゅんちゃんを仰向けに寝かせ、まんぐり返しにして佐藤さんにはアナルに小指から順番に挿れてほぐしてもらい
俺は金玉をじゅんちゃんの口の上に置いてしゃがみ、おまんこに中指を挿れて、ポルチオとGスポットをクイクイと刺激した。
「ングっ‥ング‥あぁぁぁ‥らめぇ‥」
佐藤さんの指が薬指にサイズアップしようとしても、唾液のヌルヌルだけでは入らなかったけど、ここでカバンからある物が出て来た。
「俺‥TENGA持ってるんですよ」
TENGAには小さいローションが付いている。それを使うようだ。
アナルにトロっと少しだけ垂らして、ゆっくりゆっくり中指を差し込むと、ローションだとヌルヌルと指が飲み込まれて行った
「んあっ!んんっ!なんか変な感じっ‥」
「ア、アナルに‥すげぇ‥」
「あぁぁぁ‥おまんこもアナルもぉぉ‥」
「すげぇ‥アナルで感じる人‥ほんとにいるんだ‥」
もう、あの戸惑っていた佐藤さんはいない。
もう鼻息を荒くしながら、アナルを凝視して指を出し入れしながら円を描くように広げている。
きっとアナル好きなんだろう。
そういう動画を見たりしてるから、アナル開発の知識だけはあるみたい。
その辺は完全に先輩って感じだったから、色々教えてもらった。
「ローションは途中でこうやって‥」
「なるほどね‥どんどんやっちゃってくださいよ」
教えてもらいながら拡張していると、だいぶ時間はたったがいつの間にか人差し指二本も入るほどになった。
「もう‥ヤバイっす‥入れたい‥」
アナル拡張に時間掛かって、俺のチンコは少し萎えていた。
「んん‥おちんちんは‥入らないよぉ」
もう、きっと何十回も逝ってるじゅんちゃんは、すでにエッチ終わりのようなグッタリ感だった。
「いいっすかね?いいっすかね?」
佐藤さんはもう目が血走っていて、怖いくらいだ。
「バ、バックで‥」
グッタリしてるじゅんちゃんを掴んで四つん這いにさせ、サッサと亀頭にローションを垂らした。
「いやぁ‥佐藤しゃんの‥椎茸は入らないよぉ‥」
俺はまたじゅんちゃんの顔の前に座り直し、半立ちに萎えたチンコを舐めてもらっていた。
佐藤さんはアナルにもローションを付け足し、亀頭を押し付けているが、上手く入らないようだ。
「あぁ‥すげぇ‥アナルに‥」
「ング‥ング‥ねぇ‥無理ぃ‥」
佐藤さんのチンコはほんとに椎茸みたいで、尖ってない分入りにくいのかもしれない。
「こうしよう‥」
なんと、カリを自分で握って無理矢理尖らせて押し込んだらしい
「あっ‥ああっ!いやぁぁっ!」
「入った‥うぅっ」
覗き込むと、アナルがパックリ広がり、佐藤さんのチンコが半分くらい入っていた
「おおっ入ったじゃん」
「いやぁっっ!なにこれっ!やばぁい!」
「あぁ‥すげぇ‥締まってる‥」
クイクイと腰を動かし始めてどんどん押し込んでいく。
最後の3滴程をチンコの根本辺りに垂らし、とうとう根本まで押し込んだ
「凄い‥さっきのまんことはまた違う‥はぁはぁ」
「いやぁぁぁっ!ゆっくり!ゆっくりぃ!」
もう、口から発する言葉は本意ではないと理解しているようで、ゆっくりというお願いを無視してどんどん腰の振り方が激しくなっていく。
「ダメェ!ねぇ!お願いっ!あぁぁぁ!」
さっきまでグッタリしていたのに、身体を反り返らせ上体を起こしてしまっている。
膝立のバックみたいになってる。
手を縛っていた手拭いと目隠しの手拭いを取り払い、俺の肩に掴まらせて感じてる顔を凝視した
「アナル気持ちいいのか?」
「わかんないっ!わかんないっ!!」
口からはヨダレを垂らして眉間にシワを寄せながら苦しそうに感じているようだ
「もっと深く‥」
佐藤さんはじゅんちゃんを後ろから抱き寄せるようにしてさらに起こし、自分は後ろに寝転がって背面騎乗になった。
「きゃぁっ‥あぁ‥凄い深くまで‥はぁぁん」
俺は後ろに倒れないように支えながら、佐藤さんの脚を跨ぐ様にじゅんちゃんの前に立ってチンコをしゃぶらせた。
さすがじゅんちゃん、イヤイヤ言いながらもちゃんと腰を前後に振ってアナルで椎茸チンコを味わっている。
「んがぁっ!ヒロしゃんのちんこも凄くなってるよぉ」
そう、俺もこのいやらしい光景でギンギンに復活したんだ。
しかもお預け喰らいまくりで、もう我慢出来ないくらいムラムラしていた。
ここで思いついた。2本差し出来そうじゃん‥?
佐藤さんの椎茸チンコは水道の蛇口を上に向けたように曲がってるから、このままじゅんちゃんを後ろに倒して行っても抜けないんじゃ‥?
それを試すべく、佐藤さんの肩辺りに背面で手をつかせて見る。刺さってるところを覗く。大丈夫。
もう少し後ろに倒させる。大丈夫。
とうとう佐藤さんに完全に乗っかるように寝そべった。
佐藤さんは脚を揃えてピーンと伸ばして小刻みに腰を振っている
じゅんちゃんはと言うと、佐藤さんの顔の横に頭が来ていて、何かを囁かれながら目がウツロになっている。
いける
じゅんちゃんの両足を掴んで持ち上げ、アナルから抜けないようにゆっくりと脚を広げた。
佐藤さんは察したのか、じゅんちゃんが上の方にずり落ちないように、肩を掴んで下に下にと抑えてくれている。
「なぁ、こんだけお預け喰らったんだから、俺も挿れるからな」
「え‥‥ねぇ‥ちょっ‥そんなの無理ぃ‥」
ヤンキー座りのようにして位置を調整して、おまんこを見ると、アナルに一本チンコが入っているという見慣れない結合部。
そして脚を思いっきり開いてるので、ビラビラが完全に左右にパックリと割れてて膣口の中が丸見えになっている。
中からは、潮を吹く寸前の前兆のように尿道付近が膨れ上がってクイっクイっとリズミカルに持ち上がって来ている。
「おまんこ見るとすっげえ感じてるじゃん?なぁ?」
「あぁぁぁ‥アナルね‥すごいのぉ‥」
挿れるとは言ったけど、二本同時とは思ってなかったのか、それとも意識朦朧なのか、無理とかの拒否が無いのでぶち込んでやる
「もう挿れるぞ」
「えぇ?ねぇ、い、今ぁ?」
鯉の口みたいにパクパクとしているおまんこに亀頭を当てがう
「ねぇ!ちょっ」
じゅんちゃんのおまんこは中は苦しいくらい締まるのだが、入口だけは俺のチンコより太くてもすんなり入るであろうくらい緩い。
位置調整で亀頭を当てただけでスルスルっとカリくらいまでは入ってしまう。
「やだっ!ヒロさん!同時なんて無理だからぁ!」
「一度、二本差しやりたかったんだわ」
「あ、ヒロさんのが入ってくるのわかりますね」
「うわ、アナルにも入ってるからおまんこ側がいつもより狭いっ!」
ちょうど裏筋に佐藤さんのチンコなのか、固いものを感じる。
シラフで考えれば、他の男のチンコと並んでて、その固さを自分のチンコで感じるなんて、ちょっと気持ち悪いかもしれないが
この時はじゅんちゃんの必死の拒否に興奮したのもあり、さらに盛り上がってしまった
「うぅっ‥ねぇヒロさん!抜いてっ!抜いてっ!後でたっぷりズポズポしてぇ!お願いっ!」
上体を起こして俺を見つめながら懇願してきた。
「起き上がったならホラ見てみろよ。入っていくぜ?」
ゆっくりと腰を押し込んで、最後まで挿しこんだ。
「おぉぉぉっ」
「ぐぅっっっっっ‥ダ‥メ‥」
ヤンキー座りでのピストンはなかなか疲れる。長くは持たなそうなので、早めにケリをつけようとした
「いつもよりすげぇよ圧迫がっ!」
「アナルやべーっす!ちんこが千切れそう!」
「こわれ‥ちゃ‥うよぉ‥‥」
パンパンパンと早いリズムで奥までズンズンと突きまくる
佐藤さんも俺のリズムで腰を振ってるようだ
「あぁぁ‥ヤバイ‥い、逝っちゃいますっ!」
一足先に佐藤さんが逝きそうらしいので、俺はピストンを緩め、スローピストン。
「あぁぁぁっ!ヤバイ!出る!出る!」
「いやぁぁぁぁっ!もうダメェっっ!」
「アナルの中に出しちゃえって!」
「で、でるぅっっ!」
「逝っぐぅぅぅーーー!」
ドクドクドクっと佐藤さんのチンコが脈打つのがわかった。
最後の、ピクッ‥ピクッ‥て所までハッキリとわかった。
じゅんちゃんも逝って、脱力して佐藤さんの上に倒れてしまった。
「今度はコッチだぞ、ほら」
佐藤さんがアナルに突っ込んだまま余韻に浸ってる中、俺は腰振りを早めて行く
「ヤッベ‥すげぇ締まってるし、アナルに入ってるチンコで圧迫やべぇ!」
ズチャっズチャっズチャっズチャっ
なんともいやらしい音と共に、じゅんちゃんがまた復活して起き上がってきた
「すっごいっ!これすっごい!ねぇヒロさんっ!すごぉぉぉ」
「すげぇ気持ちいいっ!締まるっ!」
「ねぇ、もうおまんこ壊してぇぇっ!」
「おまんこは俺が壊してやるよっ!」
「おぉぉぉぉぉぉっ!」
最後の力を振り絞って高速ピストンで恥骨を打ち付ける
「このおちんちんやっぱすごぉぉぉぉいっ!」
「こっちも中に出すぞっ!」
「だしてっ!だしてぇぇ!」
「うぉぉっっ!い、いくぅぅ!」
ドゥルっっっ!ドゥルルっ!
「あぁぁっっ!」
俺が逝った瞬間、おまんこの尿道からは大量の潮が吹き出し、2mくらい離れた壁まで届くほどの孤を描いた。
「はぁ‥はぁ‥」
俺は横に避けて床に倒れ込み、じゅんちゃんも佐藤さんの上からドサっと落ちた。
「はぁ‥はぁ‥」
「・・・・・・」
じゅんちゃんは、ほんとに死んでるんじゃないか?と思う程動かない。
まぁ、胸の上下で息をしてる事はわかるから大丈夫だろうけど、いつもは感想を言ったりするのに、相当疲れたんだろう。そっとしておく。
俺と佐藤さんは、息が整ったら起き上がり、二人して一服をして感想を言い合った。
「ヒロさん、一体どこまでが台本だったんですか?」
「いや、じゅんちゃんを目の前で目隠しして手を縛る所までですよ?」
「じゃぁあとはアドリブなんですか?」
「もちろん!その方が楽しいじゃん!その時興奮する事を求めて動いた方がさ」
「俺、ヒロさん尊敬します笑笑」
「いやいや」
「何年もセックスしてなかったのに、いきなり混浴からのセックスして、中出しして、そんで今アナル‥」
と、じゅんちゃんの方をチラッと見た
「コイツ、ヤバイでしょ?」
「こんな人、いるんですね」
アナルをやったので、よく見ると佐藤さんのチンコのカリ裏にはウンコが少し付いていた。
「ちょっと部屋風呂でシャワーしてきます」
「あ、そのあと俺らも入らせて!」
そして佐藤さんがシャワーしてる間にじゅんちゃんに近づく。
「よく頑張ったね」
頭を撫でてあげると、物凄い笑顔でコチラを見た。
「これはさすがにヒロさんとのエッチだけじゃ経験出来ない快感ですね❤︎」
「そうだな笑俺にはチンコ一本しかないからな」
バイブなどを使えば二本差しは出来るけど、生チンコ二本は全然別格らしい。
「ねぇ、シャワー浴びる体力残ってなぁぁい」
「じゃぁ俺が連れてって洗ってあげるからな」
佐藤さんが上がってきたら、お姫様抱っこでシャワーに連れて行く。
その時、俺の精子なのか、佐藤さんの精子なのか、抱っこしたじゅんちゃんからポタポタと垂れ、俺の膝に付いた。
「ダブル中出しだから量がすげえな」
「もうおまんことアナルの感覚ないもん‥」
ユニットバスにじゅんちゃんを座らせて、シャワーで流し、ボディソープで洗ってあげて、最後バスタオルで拭くまで、まるで介護のようにやってあげた。
「佐藤しゃん‥もう歩けないからここで寝てい?」
「え?あぁ‥いいですけど‥」
布団を3組敷いてくれたので、じゅんちゃんを真ん中に寝かせて、俺らも少し雑談した後に就寝した。
次はその朝の寝起き編です!
是非コメントお待ちしてます!