【創作】J〇レイプ物語 第1編

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*この話は、未成年者への猥褻行為等を幇助するものではありません。

(はじめに)

こんばんは、リクです。

かつて僕が小学6年生のころにうごメモという3DSのアプリのテキストを使って創作していた、全3編にも及ぶJCがホームレスにレイプされるという小説が突如運営に削除され、完結にいたらなかったのが今でも心残りとしてあるので、当時書いた内容を若干復元しながら、あの話を完結させたいと思います。

[登場人物]

「ケイ」

不動産投資営業27歳

身長170cm細身

不景気のあおりを受けたリストラで社会への復讐を誓い、

その矛先は無垢な子供たちに向かう。

「カエデ」

身長145cm/中学1年生

最近になって友達に教わったオナニーを始める。

二段ベッドの下で寝ている双子の弟にばれていないか心配。

「ミナト」

身長143cm/中学1年生

カエデとは同じ中学に通うが、学校で会ってもカエデのことは無視してしまっている。でも実はカエデをおかずに毎晩オナニーしている。

カエデが最近夜中にえずくので、オナニーしているのではと勘付いて興奮している。

「父」

身長177cm/40歳/大学教員

“双子の姉弟が性的な関係に目覚める”というエロ漫画を見て、

自分の子供たちで妄想している。そんな性的な趣向が見透かされてか、なんとなく思春期の子供たちからは煙たがられている。

「母」

身長158cm/43歳/地方公務員

思春期の子供たちが父を煙たがるなか、自分だけが子供たちの信頼を勝ち得ていると自負している。

<第1編>

第1話決意:2026年3月1日(土)/ケイ視点

2023年におきた中国の大手不動産会社「睾大臭団」の破産は瞬く間に我が国の不動産取引の冷え込みにつながった。二度目のバブルとも呼ばれていた首都圏の不動産価格は、もはやかつての半分にも満たない。

NISA恒久化に始まる投資ブームは不動産投資にも波及し、当時の収益用不動産の価格は、かつてのバブル期に匹敵するものであった。

もはや、ケイが「必ず価値が上がる」と無心で売り続けた投資用物件など、誰も手をつけようとはしないのである。

この経済危機は最近の教科書にも反映されているようで、「睾大ショック」として歴史の産物と化した。

しかし、歴史とはただの文字の羅列ではない。そこには人がいる。彼らが歴史の一部として鼻で笑ったこのショックで俺「ケイ」は今日、職を失ったのである。

かつてこの国の労働者は、正規雇用である限りその地位が強固に守られていた。しかし、2025年、人材の流動化の促進にかかる法律なるものが施行された途端、火ぶたを切ったかのように中年労働者の一斉リストラが始まった。

Yohooニュースには”窓際さらば若手歓喜”などとふざけたニュースが並んでいた。

「でも俺は窓際じゃない!!!!!」

「俺はこの会社に・・・社会に必死に貢献してきたじゃないか!!!!」

ケイの中には激しい憤りが渦巻いていた。

そして、ケイは決意する。

「社会が俺を必要としないなら、もうどうだっていい・・・」

「好きにやらせてもらおう・・・」

失業給付が底をついた2026年3月、ケイはそっと街へ出かけた。

「俺はもう・・・無敵なんだ」

第2話日常:2026年3月1日(土)/子供たち視点

ピピッ….ピピッ…..ピピッ…(アラーム音)

「う..るさい…」

ピピッ….ピピッ…..ピピッ…

ベシッ・・!!!!

「(なんだ目覚まし時計か…いつもねぼけちゃうのいやだなぁ..)」

カエデは目を覚ますと、股間の違和感に気が付く…

異様に冷たいのだ。

「(うわっ…オナニーしたあとそのまま寝ちゃった…)」

「(ヌルヌルが気持ち悪いよ…このままじゃ皆にばれちゃうかなぁ…)」

カエデは二段ベッドのはしごをそーっと降り、部屋の中のタンスから替えのパンツを探していた….

「姉ちゃん何してるの…?」

いつの間にかミナトが起きていたようだった。普段は寝起きが悪い癖に、こういう時に限って都合の悪いタイミングで起きるのである。

バサッ・・・!!

「なななんでもない・・・!!!」

カエデは手に持っていた替えの下着をミナトにばれないようにぎゅっと手の中に隠して洗面台に走っていった。

「へんなの・・・」

そう言うとミナトはまた眠りについた。

ガラガラガラ…

「はぁ….」

急いで脱衣所に駆け込んだカエデはそそくさと下着を替える。

何食わぬ顔で居間に行くと、そこには朝食を食べる父と母がいた。

「なんだカエデか、ミナトはどうした」

「また寝たんじゃない?あのバカは」

「ちょっとー、せっかくなら起こしてきてあげなさいよね」

「まあ土曜日だし、寝かせてやろうよ」

最近、父の様子が微妙に変だ。カエデは感付いていた。

昔の父は曲がったことが嫌いだった。こういう時に”姉なんだからちゃんと起こしてこい”と一喝してくるはずだった父は、いつの間にか私を叱らなくなった。

むしろ最近は妙に優しい…というか他人行儀にも思えてくる。

私がと・し・ご・ろだから無駄に気を使ってでもいるのだろうか…気持ち悪い。

なんとなくその場にいるのが決まずくなって、さっさと部活に行くことにした。カエデは中学に入ってから体操部に所属していた。

「私、練習あるから学校行っちゃうね」

「何よ、朝ごはんくらい食べていきなさい!」

「ダイエット中!!」

カエデはさっさと鞄をとって学校へ向かった。

カエデとミナトが通うのは私立Y中学、駅までは徒歩15分といったところだろう。

第3話鮮血:2026年3月1日(土)/ケイ・第三者視点

「どうすっかなー・・・」

勇ましく家を出たのはいいものの、結局いい獲物は見つからない。

それに、こんな住宅街でロリっ子を強姦しようものなら、服を脱がせている間に誰かが止めに来るだろう。

とりあえずケイは駅前から坂を上った緑地公園に足を運んだ。

おもむろに公園入口近くのベンチに腰掛ける。

「ふう・・・・この公園は緑が多いな」

あたりを見渡す。

この緑地公園はかなり古く、公園の周囲は葉の無造作に茂った木が周囲からの視界を遮っている。

ブランコ・グラウンド・砂場…それに公衆電話…個室付きの大きなトイレ…設備は充実していた。

“チカン注意”

「俺のことかと看板を眺める」

公園の公衆トイレは、高さ2メートルほどの仕切りのある通路に、手前から男子トイレ、奥に女子トイレという構造になっている。

「女子トイレに入ったロリっ子を犯すならもってこいだろうな」

とくだらない妄想をしていたその時、

向こうから走って公園に入ってくる可愛いらしい女子が目に入った。

「(家でおしっこしてくればよかったぁ…)」

カエデだった。

タッタッタッタ….と女子トイレに入るためにトイレ脇の通路を通っていたカエデを見て、ケイの足は自然と動いていた。もはや周囲に誰かいるかどうかなど気にもせずただカエデの後を追って女子トイレにつけていったのである。

「(このトイレいやなにおいするなぁ…まあ仕方ないか)」

プシャァ——チョロチョロ…..

カエデは用を済まして個室の扉を開く。

バサッ!!!ガタン!!!

「えっ!?」

一瞬何が起きたか理解ができなかった。

息が苦しい・・・・

顔を上げると目の間には知らない男が無表情で立っていた。

「いいですか、あなたたちの体を知らない人が触ってきたらそれは犯罪です・・・すぐに大声で助けを・・・」

いつかの授業で聞いた保健教師の言葉が脳裏を反芻する。

「イィ・・・y!!!!!」

叫ぼうとした瞬間、男はカエデの口を両手で抑え、そのまま壁に顔をたたきつけた。

「ffっじゃうえうyrr・・・」

死んだと思った。頭がガンガンする。。。。

「殺されたくなかったら静かにしろ、黙ってセックスさせてくれたら、そのまま解放してやる、いいな?」

「yfgjんcんxxjさあhr・・・」

ペシッ!!!!!

「ぎゃkw!!!」

頭がガンガンしてうまく返事ができないカエデのほっぺをケイがひっぱたく。

「ごごおごめんなさい!わjfjjfかいっりました」

言葉にならない言葉でカエデは必死に男に抵抗の意思がないことを伝えた。

ケイは、人が来る前に済ませなければと考え、カエデのズボンを一気に脱がした。

「チッ」

ケイはパンツまでうまく脱がせることができずもう一度パンツの端を持って

カエデの未成熟な性器をあらわにした。

「おい、足上げろ」

「・・・・」

カエデは黙って足を上げる。ズボンとパンツはその辺の床に投げ捨てられる。

「うわぁ・・・たまんねえ」

カエデの未成熟な性器は赤く腫れ、

「なんだよ・・・もう濡れてるじゃねえか」

昨夜のオナニーのせいか、カエデの未成熟な性器は不条理にもすでに知らない男のペニスを迎える準備ができてしまっていた。

ケイの手がカエデの性器に触れる。

「やっ!」

カエデは、こんな男の指でも性器を刺激されると快楽を得てしまう自分に嫌悪を覚えた。

カエデの性器に触れた指に鼻を近づけると、なんともいえない酸っぱいにおいがして、ケイはさらに興奮した。

そのままケイは自身の下着を膝上までおろすと、カエデを大便器に座らせ、

カエデの足の間に自身の体を押し付けるようにして、カエデの性器にペニスを押し付けると一気に挿入した。

「hfhfっへゆいあああうああえkw!!」

「うるさい!」

「・・・・」

温かく、ぬめった膣内。

カエデの中は、未成熟ながらもケイのペニスには十分な刺激を与えていた。

「これが中学生の・・・か・・・」

ケイは恍惚に浸りながらも、腰を激しく動かす。

パンッパンッパンッ….

カエデの膣は望まない侵入者のペニスを優しく包み込み、精液を貪ろうとしていた。

パンッパンッパンッ….

「うっ・・・・!!!」

ピュルッ!!!!

30秒も持たなかった。

ケイは挿入していた時間より射精の時間の方が長いと思うほど大量の精液をカエデの膣に放出していた。

「こんな社会に生まれてかわいそうに・・・・」

侵入者は正当化を試みていた…………….

(出勤するサラリーマンの並んで歩く音)

(散歩する犬の鳴き声)

(都心の空を通過する飛行機のごう音)

少女の大切な何かが壊れても、社会は正常に動いている(ようにみえる)

ブルンブルンブルンブーーン!!!!!!!

あれから何分たったのだろうか、カエデは気が付くと外から聞こえるバイクを吹かす音にはっと我に帰った。

「ぁ・・・・ぁぁ・・・」

まだ混濁する意識の中でそっと目を開けるとドアはあいていた。男はいない。

トイレの床には、男の精液やカエデの垂れ流した体液…

そして、カエデの鮮血が広がっていた。

彼女が血を流した経緯からすればむしろ血は汚れていたのかもしれない。

ただ、

これから始まるあの悪夢のような日々を考えれば、

この時に流した血は、まだ鮮やかといえたに違いないのである。

[続く]

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