新島の海バイトでオイシイ思いをしまくった体験

Hatch コメントはまだありません

皆さんは、新島をご存知だろうか?

現在では、ガチサーファーと家族連れしかいない、健全な島だ。

しかしながら、この島は、数十年前「ナンパ島」として多くの若者たちが大挙し、そこら中でナンパ即SEX、青姦・乱交、浜辺には大量の使用済みコンドームが散乱するような不健全を象徴するような島だったのだ。

しかも、当時は淫行条例など存在せず、未成年とSEXしようが何ら問題がなく、多くのヤリチン共が、女子中高生と当たり前のようにワンナイトSEXを繰り返し、それを誰も咎める事がない時代だった。

これは嘘でも何でもなく、当時を知っている中年なら常識である。

今では考えられないような内容かも知れないが、これから書く内容は全て真実である。

約30年前、私は無事受験を終え、大学生活を謳歌していた。夏休みのアルバイトをどうしようか考えていた時、悪友から新島の海の家のバイトを勧められた。

当時、新島でのバイトは大人気である。ほぼ100%エロ目的だ。

特に、海の家でのバイトは希望者が多く、至難を極めたが、悪友は知り合いのツテを利用してバイトを決めたのだ。

バイト期間は7月から2か月弱だが、その間チンポが渇く暇がないほどのSEX三昧だった。

大体、海の家の客に声をかけ、いけそうなグループと花火などの約束を取りつけ、その後、私たちが住み込みしている民宿か、彼女達の民宿でSEX、浜辺でSEX、乱交も出来た。なんせ、この島に来る女子達は、「100%ナンパ目的でSEXをやりに来ている」からである。

今でも、出会い系利用して、たまに若い子とSEXしてるけど、現在の女子よりも、確実にエロい子が多かったと思う。まず、金を要求するなんて事ないし。割り切り・援交なんてなかった時代だからね。

未成年と堂々とSEX出来るというのも現在ではあり得ないし。

前置きが長くなったが、詳細を書いていきたいと思う。

当時、この島の来る女子達のルックスは平均以上だった。

それなりに自信があるタイプが多く、ブスは皆無であり、誰に声をかけても、許容範囲って感じだった。

(数年後には、ブスが大挙するようになり、廃れていったが・・)

余りに昔なので、うろ覚えの部分があるが、大体合ってるはず。

1人目

バイトを初めて、2日目だったと思う。客のOL2人組を海の家でナンパ。

私は当時19でしたので、年上だったはず。

居酒屋で飲んだあと、OL達の宿に移動して2次会、簡単にカップルが出来上がり、その場でSEX開始。

友人も少し離れたところで、普通にSEXしており、丸見えだった。このOLのフェラが超上手くて、速攻で口の中に出してしまったが、このOLは普通に飲んでいたことをハッキリ覚えている。

そして、コンドームを持参するのを忘れた私は、生まれて初めてナマでSEXをしました。

そのOLは特に嫌がる様子もなく、普通に受け入れてくれました。大学で知り合った彼女とは必ずゴムを着けていたので、その時のナマの快感は今でも記憶に残っています。

初めてのナマの感触ですぐに逝きそうになり、外出しの経験がなかった事もあり、思いっきり中出ししてしまいました。そのOLは「ええ~マジで??」みたいに少し驚いていましたが、「まあ、いいや・・」とあっけらかんとしてました。3回目はバックからの外出し、ギリギリで抜いたので半分位中に出ちゃったと思う。明らかに、彼女のマンコ周辺から白い液体がポタポタと垂れていたし。

そんな訳で、初めての新島ナンパは、中出しという凄い結果になりました。

当時は、携帯がないので、自宅の固定電話を教えるというのが普通でしたので、万が一(妊娠)という事を考慮して、ウソの連絡先を教えました。

現在より、簡単にヤリ逃げが出来る時代でした。携帯もスマホもネットもない時代ですから。

勿論、このOLとは、それっきり一切会っていません。

2人目

OLに中出ししてから、2日後だったと思います。

今度は、女子大生3人組のナンパに成功しました。

人数が合わないので、バイトで知り合った、ライフセーバーもどきの先輩を誘い、花火に行く約束を取りつけました。

この当時のナンパの特徴として、ドタキャンが非常に少なかったです。(ゼロではなかったですが)

この花火の流れも定番中の定番ですね。今でも同じかも知れませんが。

花火をしながら、自然とカップルが成立する感じです。

この日は、初の野外プレイを経験しました。

浜辺や茂みでSEXなんてこの島では日常茶飯事なので、嫌がる子なんて誰もいません。

そこら中でモゾモゾやってるカップルを沢山見かけます。それが当たり前という雰囲気です。

中には、輪姦っぽいグループを見かける事がありますが、誰一人としてそれを止めようとか一切ないです。

私が相手にした女子大生はかなり胸が大きく、凄く興奮した記憶があります。

胸をまさぐり、手マンをし、イソイソと短パンを脱ぎ、ギンギンに勃起したチンポを彼女の顔に近づけると、全く嫌がる様子もなく、口に含み、濃厚なフェラを始めます。

野外でこんな事をさせていると思うと、興奮が半端なかったです。

我慢の限界に達し、彼女を押し倒し、パンティーを脱がせ、マンコの入口にあてがいます。

ゆっくりとチンポを挿入すると、凄い熱を感じ、愛液でトロトロでした。多分、さっき手マンをしたからでしょう。前回と同様に、ゴムをつけずに挿入しましたが、特に彼女は何も言いませんでした。

やはり、ナマの感触が凄かったです。

一度、ナマの良さを知ってしまうと、ゴムには戻れないですよね(笑)

結局、この娘とは、正常位で1発外出し、お掃除フェラさせ、復活したら上に乗らせて騎乗位、最後はバックで尻に発射って感じでした。

大学で付き合い始めた彼女とは、正常位の淡泊なゴムSEXしかした事がないので、本当に新鮮でした。

体位によって、チンポへの刺激がかなり変わる事も分かってきました。ナマだとそういった感触がよりダイレクトに感じられました。ヒダが絡みつく感触、尿道口に愛液が染み込む感じとか・・

これ以降、私は、自らゴムを着けるという事を一切しなくなり、ナマでSEXを楽しむようになりました。ちなみにこの島で、ナンパした女子で、ゴムを要求してきた娘は、ほとんどいませんでした。

たまにいても、「最初だけ」「大丈夫だよ」とか、また女子が感じてきたら外して生ハメに移行したり、ゴムを要求する娘も結局はナマを許してしまっていたので、実質100%ナマSEXでした。

その時のノリで、中出しも結構してました。多分ナンパした娘の半分位に中出ししたと思います。中出しも、一度経験するとクセになるんですよね(笑)

やはり、射精の一番気持ちが良い瞬間に温かい膣の中で逝くのは、快感の次元が違いますよね。

これは、ナンパの大半が女子中高生だったという事が大きかったと思います。

未熟で、避妊に対する意識が極めて低い彼女らは、生ハメで文句なんて言わないし、中出ししてもトラブルにならないです。

処女も結構いたので、そんな子に中出ししたところで、それが問題である事すら本人は分かってないし、気がづく余裕すらないのが現状ですよ。

3~5人目

野外SEXした2日後から、3日連続でSEX相手はOLと女子大生だった

パターンは、いつも通り、居酒屋→民宿・青姦って感じ。

全員、私より年上で、経験豊富ってこともあって、フェラが皆上手かった記憶がある。

誰だったか忘れたけど、タマ舐めは勿論、洗っていないアナルまで舐める子がいた。

このアナル舐めの子は、騎乗位の腰の動きも凄くて、パンパンパン!とリズミカルな音が響き渡ってました。しかも「逝きそうだ」と言うと自ら「いいよ中で」と言うような子だった。

中出しした瞬間に膣がギュウ~っと締め付けてきて、凄かった記憶があります。

3日連続で生SEXしてると、マンコの微妙な違いがハッキリと分かるようになりました。

「この子の方がマンコが熱い」「締まりが強い」「奥がキュウキュウ」「肉厚」「ヒダが良く絡まる」とか。

1回のナンパで、2~3回射精して、それが3日連続でも、平気でした。若いってやっぱ凄かったと思う。今では絶対に無理(笑)

大体、2対23対3とかでSEXする事になるんだけど乱交みたいにはなりませんでした。

乱交は結構ハードルが高いと個人的には感じました。

まあ、女子中高生が夏休みに入り、彼女らとヤルようになってから、多少考えが変わりましたけどね・・

大分、長くなってしまったので、ここで一旦終了します。

続きはまたの機会に・・

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です