昔、新婚旅行でカリブ海のリゾートへ行った時の話。
ビーチには土地柄ブラジリアンビキニを着た女性が多く大きなお尻を露わにしている。トップレスで泳いでたり日光浴していたりする子も多く結構目の保養になった。
朝早く目が覚めた俺はシャワーを浴びバスタオルを腰に巻いた姿でベランダのビーチチェアーに座り目の前にあるカリブ海を眺めながらコーヒーを飲み一服をしていた。
ベランダの広さの都合上、チェアーの向きは海に向かって正面ではなく横向きになっている。
すると隣の部屋の窓が開き上半身裸の金髪美女がベランダに出てきた。
隣とのベランダは繋がってはいなかったが目隠しをするようなものはなく手すりも柵でできているため全身を見ることが出来た。
ベランダ同士も4~50cm程度しか離れておらず手を伸ばせば隣のベランダに触ることが出来るくらいの近さだった。
そんな至近距離でおっぱい丸出し、下はTバックの白の下着の美女を拝むことが出来た。
俺は一瞬驚きラッキーと思いつつ平常心を装い美女を眺めた。
彼女は大きく伸びをするとこちらを向き「ハイ!グッドモーニング」と彼女は体を隠すことなく挨拶をしてきた。
俺も手を振り、おはようと答えチェアーに座りながら片言の英語で少し会話をした。
すぐそこに裸の美女がいるのになぜかあまりエロくはなく周りの風景とマッチしエロいというよりは美しかった。
しかし半勃起はしていたが。
どうやら彼女はドイツから女の子3人で来ていると話した。
2~3分だったけどほぼ裸の金髪美女を目の前に会話を楽しむことが出来た。
最後に彼女は俺の股間あたりを指さし、「見えているわよ。まぁまぁね」とウインクをして部屋に戻って行った。
ちょうど彼女の位置からバスタオルしか巻いていない俺の股間が見えていたようだ。
それを聞いた途端にフル勃起してしまい、まだ眠っている嫁の後ろから抱き着き
抱こうとしたがまだ眠いと断られてしまった。
翌朝も同じ時間に同じ格好で同じようにチェアーに座りベランダで待機した。
するとまた隣から昨日の美女がパンツ1枚で出てきた。
美女の後ろからもう一人べつの美女も現れその子はパンツ1枚にノーブラでだぼだぼなタンクトップを着ていたので横乳がたっぷり見えた。
その状況に俺はすでにフル勃起。バスタオルを大きく押し上げていた。
昨日の彼女は俺に気付くとまた挨拶をしてきた。
俺もそれに応え挨拶をする。
彼女は勃起している股間にすぐに気づき目を丸くしもう一人の美女にコソコソ話していた。
二人とも目が股間に集中しているのがわかった。
すると昨日の彼女が「また見えているわよ」と笑いながら言った。
俺は慌てたフリをし立ち上がり隠す仕草をしながらわざとバスタオルを落としてみた。
二人は同時に「ワーォ!」と声を上げ爆笑していた。その爆笑にまだ部屋に残っていたもう一人の子も出てきた。
その子もまた上半身裸だった。
裸の3人の美女が目の前にいる。
何があったかわからない最後の子に状況を説明しているようだ。
理解したその子も手を叩きながら笑っていた。
するとその子が「私も見たいわ」と言ったので俺は堂々とバスタオルを広げ見せつけてあげた。
彼女らは歓声を上げ大騒ぎだ。
俺は「君たちの美しい体見たら大きくなっちゃった」と言いながら、調子に乗り隣のベランダにぎりぎりまで近づき柵の間から勃起を差し出し上下左右にブンブン振り回した。
彼女らはさらに大爆笑した。
すると最後に出てきた子が手を伸ばし股間を握ってきて「すごい固い!」と言うと残りの二人も順番に握ってきた。
最初に握ってきた子がまた握り今度は手を動かしシコシコしてきた。
俺は思わず「おぉ~!」と声を上げるとさらに激しく動かしてきた。
完全にいけると思った俺は「そっちの部屋に行っていいか?」と聞くと、「それはダメ」ときっぱり断られてしまった。
仕方がないので俺も手を伸ばし彼女らの胸を少し触らせてもらった。
一人はしゃがんで俺のチンコをシゴき、俺は両手で残りの二人の胸を同時に揉みまくった。
張りのあるおっぱい。乳首を攻めるとすぐに二人とも固くなっていった。
俺はすぐに射精感に襲われ出そうになったが英語で「イキそう」という言葉が見つからず「イク!イク!」と日本語で連呼していた。
それでも彼女は手を休めることなく動かし続け俺は彼女の手の中へ放出した。
放出した瞬間3人揃って「おぉ!」と声を上げた。
最後まで丁寧に絞り出してくれて、あまりの気持ち良さに俺はただ「サンキュー、サンキュー」と何度も言っていた。
彼女らは笑顔を浮かべながら「またね~」と部屋に戻ってしまった。
俺はタオルを巻き直ししばらく余韻に浸って部屋に戻る。
幸い嫁はまだ眠っていたのでもう一度シャワーを浴びた。
翌朝も同じように待っていたが美女たちはなかなか現れない。
あまりのんびりしていると嫁が起きてしまうので焦っていると窓が開いた。
俺は内心「キター!」と胸をドキドキさせていると、そこに現れたのは毛むくじゃらの南米系の中年おっさんだった。
どうやら彼女たちはもう帰ってしまっていたようだ。
俺はおっさんにチンコを見られないように座り直し笑顔で「グッドモーニング」と挨拶をした。