私は夫に勧められてからスワップの虜になってしまい、いい男を見ると、夫にねだって探してもらい楽しんでいます。お酒が入ると・・特に。でもしばらくおあずけされてしまい、最近になって、そお言えばお前の会社で・・ほ
ら2か月前位に結婚したコ。あれいいねとかって言われました。は・・。と言う感じで見つめ返すと、誘ってみてよというのです。でも無理よラブラブみたいだし・・。
と言いましたが、不機嫌になって見向きもしてくれないので、翌日彼女に、ねえ週末あいていたら、旦那さんもさそって温泉でも行か
ないとふりました。彼女は、えっほんとですかあ。じゃあ今日帰ってから聞いてみますねと・・・。私は、う~ん断ってくださ~いと心で思いましたが翌日大丈夫ですう。とお返事が・・・。
わあ・・どうなっても私は知らないぞお~とおもいつつも彼女の旦那さんのあれが気になっていました。帰って主人に伝えると大喜び。私が撮った彼女のウエディングドレスの写真をみて
からなんとかならないかと思っていたようです。たしかにかわいい系の美人で結構スタイルもよく社内でも人気がありました。う~んそういう話はおいておいて当日の夜のことです。
4人でワインを飲んで、ほろ酔い気分になっ
てから旦那たち二人と私たち二人で別々にお風呂へ・・。部屋へ戻ってから飲みなおししよとお二人さんを誘いましたが、相手の旦那さんのほうがお酒が弱く目がうつろうつろになっていて、彼女も心配して、私たちもう寝ますからと・・・。
私は、前日に旦那から、絶対あのコものにするから協力たのむよ。そしたらご褒美上げるからと念を押されていましたので、ねえ・・じゃちょっとだけ私たちに付き合ってよと彼女に詰め寄ると、私に安心したのか相手の旦那さまが、じゃあ先に待ってるから少しだけ付き合ってやりなよとの嬉しいお返事が・・・。
わお・知らないぞお~彼女の身に何があっても
っ。私も始めは同じ会社の一回りも歳のはなれた新婚さんなので迷いもありましたが、お酒が入りその気満々になっていました。それから時間にして30分後程で、かわいい奥様がエロボディを堪能されつくされるとは、あのご主人さまも知る由がなく・・・
私の相手は何処じゃあああ。
彼女が私たちの
部屋へ入るとうちの主人は積極的でした。かるく笑いの取れる話をふり安心させてから下ネタへ。
彼女も私がいるせいか安心しきっていて酔わされるハメに、その後私が抱くようにオッパイを摘まむと、ひゃっあっダメですよと笑いながらキッとにらみました。こうした私たちの、いやこの雰囲気に安心した彼女とのジャレ合いを遠めに主人は席を外してトイレへ起つフリヘた。
いよいよだと思い、ねえうちの旦那ったらあなたのファンなんだってえ。
と言うと、まあどうしよっとか雑談・・・。彼女もなんとなく身の危うさを感じたのか、そろそろ酔ってきたので戻りますと・・まだ30分位なに・・。
じゃあちょっと目をつむってと私が言い、旦那を、呼びました真後ろに全裸のナニが・・。
じゃあ目を開いて後ろを向いてと・・。振り返った彼女は声も出ませんでした。
私は素早く部屋の鍵を閉め、旦那との打ち合わせどおり
襖の仕切りのある狭いスペースへ・・・とほほ・・見てるだけかい。。あっという間に裸にされてしまい彼女の体はピクンピクンとうちの主人の舌業に溺れていました。オマ×コを舐められたときのアノ声のかわいいこと。
ああ
っ・・んはあっ・・あはああん。だって・・まったくう。若いから全身をプルルルて奮わして感じるからうちのも興奮したらしく、ナマで結局やっちゃったよ。
彼女もそれは、それはとかいいつつも、ヌチュッっていったら、はあああっ・・・あっあっあっあんあああああああって気持ちよくイカされたね、仰け反っちゃって。うちのも中へ勢いよく射精して果てました。