これは5年前の話。
会社勤務15年目で、そこそこキャリアもあり、同じ部署で働く後輩から慕われる存在であった自分。
毎日、真面目に働いていた。ある新卒出の後輩が来るまでは・・・。
自分が働く会社は特殊業務で、新卒出は一年間先輩とタッグを組み、指導を受けながら独り立ちを目指すのだが、15年もキャリアがある自分にその役割が回ってくるのは稀だった。
最初、面倒だなぁってやる気など微塵もなかった。
そして、指導しないといけない新卒出の後輩が29歳、女性、既婚者、さらに入社式に意識が遠のいて倒れたとの情報を聞くとやる気なんて0%に近いものだった。
しかし、入社式とオリエンテーションを終えて、挨拶に来た彼女と対面すると、今までのやる気のなさが逆転してしまったのである。
「○△佳菜です。よろしくお願いします」
彼女は緊張していた上、白いシャツ、スーツに慣れていないせいかどことなく落ち着かない雰囲気だった。
しかし、そんなことは気にならないくらい大人の色気を漂わせ、どことなくエッチな雰囲気を纏う美人な女性であった。
胸は貧乳でA~Bカップしかなさそうだが、細身でスタイルはよかった。
その上、白生地のシャツを着ていたおかげで、ブラジャーの柄が浮き出ていることに気付いた。
ピンクの花柄のブラジャーがどこかエロかったことを今でも覚えている。
(彼女、佳菜は誰かで例えるとT.愛梨とAV女優のSAORIを足して割ったような美人)
そんな彼女、佳菜と一緒に仕事をする日々が始まった。
真面目に働きながら指導しつつ、どこかエロい目線で見ている自分。
指導中、距離が一気に縮まるので、既婚者であるとわかっていながら彼女の唇にディープキスをしたくてたまらなかった。
だが、そこは理性を保ち、彼女の美しい顔と白いシャツから透けるブラジャーを拝むだけに留めた。
毎日、佳菜と仕事をしていくうちに、股間が熱くなり家に帰ると佳菜と激しくセックスする妄想に暮れ、オナニーしまくった。
しかし、妄想だけでは物足りなくなり、仕事中、胸ポケットにスマホを入れて、動画撮影機能を使って佳菜の顔や透けるブラジャーを盗撮した。
昼休憩には、コンビニで買った太いフランクフルトを買って、佳菜に手渡したりした。
佳菜は先輩がわざわざ買ってきてくれたと思い込み、疑う余地もなく
「ありがとうございます。フランクフルト頂きます」
と嬉しそうにかぶりつき食べていた。
仕事が終わるとすぐに家に帰り、その日の動画を舐めるように見た。
佳菜の顔や胸を形取るブラジャーは何度見ても良いが、やはり、フランクフルトを口に頬張る佳菜のシーンは、普段旦那のペニスをこうやって咥えてフェラするのかと想像を描き立たせ、清楚美人な彼女からは想像もつかないほどのエロスを覚えた。
月日が経ち、入社半年頃になると、佳菜もそれなりに仕事を覚えてきて、仕事中、雑談が出来るようになっていた。
会社で2人きりになったある日、何故か佳菜の生理周期の話になった。
自「○△さん、子供さんはいるの?」
佳「いえ、まだいません。私、昔から生理不順で、婦人科に通院して、生理周期を整える薬を飲んでるんです。ほんとに、28日周期でピッタリくるんですよ」
内心、この子は天然かと思いつつ良い情報を得たと思った。
それからというもの、何故か佳菜の生理日を知りたくなり、佳菜がトイレから出てきては、その後コッソリトイレに入り、生理物のゴミ箱を物色した。
それを繰り返していくうち、ようやく佳菜の生理日を当てることが出来た。
佳菜のエッチな性液がついた生理汚物だ!
そこからは佳菜の清楚さが伺え、生理汚物をトイレットペーパーで丁寧に包み、捨ててあった。
自分は佳菜の生理汚物が捨てさられるなんてもったいないと思い、胸をドキドキさせながら家に持ち帰り、ゆっくりトイレットペーパーを剥がして佳菜の生理汚物を確認した。
最初はナプキンだろうと思っていたが、違う。
トイレットペーパーに包まれた中身はタンポンだった!
清楚美人な彼女が、仕事中もおまんこに擬似棒を突っ込んでるのかと思うと興奮せざる終えなかった。
いつも通り、彼女の写る動画像を見ながら、臭いタンポンを嗅ぎオナニーしまくった。
一年の月日が経ち、彼女と働く部署が変わってしまったが、今でも良い思い出です。