新人女教師の〇〇を目撃した

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※このお話はフィクションであり、主の妄想ストーリーとなっております。主人公の設定等は前回までのお話に準拠しています。

今回は、俺が盗撮した話ではなく、盗撮の現場を目撃したときの話を書こうと思う。

今回のターゲットとなったのは、今年うちの高校に赴任してきたばかりの20代の新人教師、アユミ先生(仮名)だ。

俺のクラスの英語の授業を受け持っており、年が近いこともあって優しくて親しみやすい先生で生徒から「アユミン」とあだ名で呼ばれるほど人気が高かった。

そんなアユミ先生に対してよこしまな気持ちを抱く男子生徒も少なくないようで、とある日の休み時間、クラスの陽キャ男子4人組グループがこんなことを話しているのを耳にした。(ここではわかりやすくA、B、C、Dとする。)

A「にしてもアユミンマジ可愛いよなー」

B「わかるわー、あの可愛いお姉さんって感じがいいよな」

確かに、年下好きの俺から見てもアユミ先生は綺麗な顔立ちとスタイルをしているなと思う。

C「俺授業中もずっとアユミンの足とケツばっか見てるわwどんなパンツ履いてんのかなーって」

D「キモw変態かよw」

A「でも実際どんなパンツ履いてんのかは気になるよなー、意外とどエロイの履いてたりしてw」

C「あ、じゃあさ、今度アユミンのスカートの中スマホで動画撮っちゃおうぜ!w」

B「え、お前それトーサツってやつじゃん!バレたらヤバいんじゃね?」

C「目立たないようにすれば大丈夫だって!お前らもアユミンのパンツみたいっしょ?」

D「まぁそりゃ見たいけどw」

C「よっしゃ決まりwそしたら作戦は・・・」

俺はさり気なくその会話を傍聴しながら、面白いものが見れそうだと少しわくわくしていた。奴らの話によると決行は明日の昼休みらしい。どんなふうにするのだろうと興味が湧く。

次の日の昼休み、奴らが教室を出たタイミングで俺も動向を探りつつ、奴らの後を追った。

A、B、D「せんせーっ、ここわかんないんすけどー!」

職員室に赴いた男子3人は授業内容を質問する形でうまいことアユミ先生を職員室横の自習スペースに呼び出した。この日のアユミ先生は膝上丈のフレアスカートを履いている。だが、言い出しっぺのCの姿が見当たらない。

そう思った直後、近くの男子トイレに潜んでいたCが現れ、足音を立てないようゆっくりとアユミ先生の背後に近づいていくのが見えた。ああ、そういうことか。俺は全てを理解した。

Cはおもむろにアユミ先生の真後ろに位置取ると、その場でしゃがみ込んで持っていたスマホでフラッシュを焚きつつアユミ先生のスカートの中を撮影し始めた。

自分の背後でそんなことが行われているとも知らず、アユミ先生は親身になって教えている。かなり前かがみの体制になっていた為、Cのスマホには絶景が映っていることだろう。途中CとBが一瞬ニヤけた顔で目配せしているのがわかり、かなり用意周到なのだろうと察した。

幸い、俺以外にこの現場を目撃した人はおらず、アユミ先生はおろか他の誰にもバレることなく盗撮を終えた奴らは自然と教室へと戻っていった。

その日の放課後、奴らは早速動画の鑑賞会を始めていた。

A「うっわ、水色だ・・・めっちゃ綺麗に撮れてんじゃんw」

D「若干ケツ透けてね?wほぼ丸見えじゃん」

B「隙間からマ〇コ見えそう・・・エッロ・・・」

C「あぁ〜イメージ通りの清楚おパンツありがとうアユミ〜ンw」

奴らはその後、たまたま近くにいた俺にも「おい、ハルキ(俺の名前)も見てみろよ、ガチエロいぞ!」と動画を見せてくれた。

スマホのカメラが高性能で、かなり高画質で撮れているのがわかる。アユミ先生も相当無防備で、長時間気づくことなく撮られっぱなしになっていたようだ。初めてにしてはよく撮れているものだと俺は関心した。

アユミ先生はその後数回奴らの盗撮の餌食になったらしい。あまりにも無防備なため少し心配になり、個人的にアユミ先生に忠告しようかとも思ったが同じ盗撮を趣味とする者として奴らの方を応援することにした。

※コメントでリクエストがあったので、女性教師の盗撮のお話を書いてみました。最後まで読んで頂いてありがとうございます。

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