新・職場のアラフォー女上司の胸チラ②(映画館内で女上司の熟れた身体をたっぷり味わう)

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この話は無防備に胸チラしている憧れだった女上司奈月さんを部下の自分が性的なイタズラで屈服させる話です。

その過程は「職場のアラフォー女上司の胸チラ」および「新・職場のアラフォー女上司の胸チラ」で検索してください。

前回の話の続きです。

コーヒーショップを出てLIN○で奈月さんに今どこにいますか?と聞いたところすぐに新宿ピカ○リーに向かっているとの返信が。

精液がベッタリとついたおっぱいで新宿の雑踏の中を気づかれないように歩いているのかと思うともう大興奮で先程射精したのにまた下半身がムズムズしてきました。

ワクワクしながら新宿ピカ○リーを目指し5分ほど歩いて到着。

早速LIN○で着きました、どんな映画ですか?と連絡するも2〜3分たっても返信どころか既読すらつかず。

自分で調べて入ろうかとも思いましたがスクリーンが10もある大型映画館なので1つずつ調べるのは無理そう。(いくつかはアニメ映画なのでそこは除外出来そうでしたが)

仕方なく次々とLIN○を書き込み続けているとようやく既読がつき●番スクリーンで後ろから5列めの真ん中ぐらいに座っているとの連絡が!

受付でチケットを買い●番スクリーンへと急ぎ右後ろの入り口から入るともう映画は始まってました。全体的に観客が少なく前の方の座席に人が集まっているようで後ろの座席はガラガラです。

一番後ろの通路から座席を見回してみると見覚えのあるショートボブが!奈月さんと丸山発見です。

すぐに連絡せず自分の座席(1番後ろの左端)に座りしばし映画鑑賞しつつ奈月さん達をチラ見。奈月さん自分が何処にいるか気になるのか少しキョロキョロしてます(笑)。

しかしこの映画ドキュメンタリー映画らしいのですがかなりつまらない!よくみんな観てられるなと思いながら本来の目的、奈月さんに再びイタズラをするために座席の場所を伝えてこちらに来るように連絡。

大あくびをしながら映画を見ていると向かってくる人影が。

来た来た、来ましたよ!奈月さんが‼︎

やはり映画よりも今興味あるのはスケベな身体をした自分の上司ですよ!

ニヤニヤしながら手招きして横の席に座ってもらいジッと舐めるように上から下まで眺めます。

肩より長かったセミロングをバッサリ切ってショートボブにした髪。キリッとした顔立ちにベージュの不織布のマスク。目元にはうっすらラメのアイシャドウ。首筋の黒子。ベージュのブラウスの胸元には小さいシミが浮いています。

部下のいやらしい視線に晒されながらも奈月さんは映画の画面を見続けています。

そんな彼女の耳元に顔を近づけ小声で

自分「丸山の奴になんて言ってきたんですか?」

奈月「ちょっとトイレに行ってくるって言ってきた…だからあまり長くいられないわよ。」

自分「ブラウスの中バレなかったですか?」

奈月「た、たぶん大丈夫…でも少し臭うけど…」確かにちょっとイカ臭い….(笑)

自分「奈月さん、見せてもらっても良いですか?」

奈月「えっ⁉︎」

自分「ちょっとだけ、ちょっとだけですから!」焦って周りをキョロキョロする奈月さんに構わずブラウスに手をかけボタンをゆっくり外していきます。

スカートの中に収まっている以外のボタン4つを全て外してブラウスをそ〜っとはだけるとそこには凄い光景が…。

映画館の中の暗がりでテカテカ光るおっぱいと寒天のように少し固まった精液がブラからはみ出すようにこびりつきブラを少しズラすとねちょ〜っと乳首から糸ひいちゃってて…

奈月さん、エロい、エロすぎます!

思わず生唾がごくっと!この生唾を飲み込む音は映画館中に響いたんじゃないかと思った程(苦笑)

もうその姿に興奮度MAXの自分は右手で奈月さんの頭をおもむろに掴み左手で彼女のベージュのマスクを剥ぎ取りました。そして彼女の薄いピンクの唇めがけて自分の唇を覆い被せる感じで唇を重ねます。

チュッ、チュッ、チュパッ、ヂュッ、チュー、唇の柔らかい感触が気持ちいい!

奈月「うっ、んっ、ん〜〜」

今思えばこれが奈月さんとの初めてのキスだったみたいですがこの時はもう彼女の唇を奪うのに夢中で(苦笑)。

キスを続けているとだんだん奈月さんの力が抜けてきたので舌を出して彼女の口をこじ開け口の中を蹂躙しました。

奈月さんの歯、歯茎、口の中を舌でクチュクチュと嬲り舌と舌を絡めてグリグリ、さっき自分のペニスを咥えて精液を出させた口内ですがそんな事気にしない!

時間にして3〜4分そんな卑猥なキスを続けた後、奈月さんを見ると今まで見た事が無い顔‼︎

半開きでトロンとした目、かってない程紅潮した顔、息も荒く口からよだれまで垂らしています。

もう勢いは止まりません!奈月さんの腰に手をかけ

自分「ほら、行きますよ!」

奈月「あぇ?」(確かにこの時彼女はそう言いました。)

座席から立たせてそのまま歩かせます。ブラウスははだけたままですが構いません!

歩きたての赤ん坊を介助するように歩かせながら後ろの扉を開けてスクリーンを出て廊下横の男子トイレへ連れ込むと個室に入り鍵をかけました。ここまで誰ともすれ違う事なく来れたのがラッキー!

最近の映画館のトイレって明るくて清潔感あるんですね、でも今この個室はスケベな部下による上司へのイタズラ空間となったんで‼︎

自分「ブラウス汚れると大変ですよね、脱いでください。」もう奈月さん発情しているみたいでいそいそとブラウスを脱ぎドアに付いているコート掛け(カバン掛け?)に掛けました。上半身は精液まみれのブラのみの姿でモジモジする奈月さん超可愛い‼︎

自分「次はストッキングですね。脱いだらドアに両手をつけてお尻を突き出してください。」

奈月「……‼︎」少しビクッとした奈月さんでしたが観念したかのようにオリーブ色のスカートをたくし上げ薄い黒色のストッキングを脱ぎ始め脱いだストッキングを便座の上に置くとドアに両手をついたポーズを取りました。

自分は何も言わず奈月さんの後ろに立ち片手で奈月さんの足を押さえ(思ったより細かったです)もう片方の手でオリーブ色のスカートを捲り上げると上のフロントホックブラとお揃いのベージュのパンティーが…さすがアラフォー!

自分「もう、こんな色気ない下着でデートするなんて…エッチの時丸山の奴ガッカリしますよ!僕だから良かったですけど…」我ながら意地悪く囁くと

奈月「ま、丸山さんとは初めて会うからそんな事考えてなかったわよ、あ、貴方に会うとも思ってなかったし…」

必死になって否定する奈月さんに構わずベージュのパンティーを引きずり下ろすと

夢にまで見た(?)奈月さんの陰部が!

ビラビラは大きめですが色素もあまり付いていなくピンクに薄い茶色が混じった感じ。年齢程には使ってないのかな。

ビラビラを触ってみると中から愛液がトロっと出てきたので陰部をこじ開け膣内を指で掻き回すと暖かくてツブツブの感触が凄い!

ぐちゅ、ぐちゅっ、ぐちゅ、ぐちゅっ‼︎

奈月「ひっ、んっ、んんっ‼︎」必死に声を抑える奈月さんですが膣内を掻き回される卑猥な音は抑えられませんから‼︎

膣内から指を抜き今度はクリトリスをいじり始めるとだんだんと勃起し始め皮が剥け充血した大きなクリトリスが剥き出しに!

それでもいじるのをやめずにいると膣内から大量の愛液が漏れ出し太股までダラダラと垂れてきました。

それを押し戻すかのようにビラビラから膣内まで舌で愛液をすくいあげ舐めじゃくります。さらに片方の手はクリトリスをいじりもう片方の手は牛の乳を搾るようにフロントホックのブラからはみ出した精液まみれのおっぱいを掴み乳首をいじくりまわします!

クリクリクリクリッ、ピチャピチャピチャ!

奈月「あっ、あんっ、ダメっ、それダメぇ、あっ、ああぁぁっっっ!」

もう喘ぎ声を抑えられなくなってしまった奈月さん、身体はビクンビクン痙攣しっぱなしです。この反応最高‼︎!

そしてフィニッシュとばかりに手でクリトリスと乳首をギュッと摘み!膣内の愛液を吸い取るように思いっきり口をすぼめて吸い出すと‼︎

奈月「ああぁぁぁっっっ、あ〜〜〜‼︎‼︎」一際大きな痙攣をして崩れ落ちてしまいました。どうやらガチイキしちゃったみたいです。

「はあはあ…」肩で荒い息をしている奈月さんを立たせ足元に落ちている彼女のパンティーを自分のズボンのポケットに入れ片手で尻を掴みます。

そしてズボンのチャックからペニスを引き出し彼女の陰部に押し当てると

奈月「だ、ダメっ!それだけは…やめてっ‼︎」必死の形相で抵抗!身体を離そうとしてきます。

自分「こ、ここまできたら止められないですよ!」こっちも絶好のチャンスを逃したくない‼︎片手でペニスを持って挿入を狙います。

その時!!!「ヴーッヴーッヴーッ」奈月さんのカバンから携帯のバイブ音が!早く切れろと思ったがなかなか切れない…

身体を離して慌てて電話に出る奈月さん、こんな野暮な事をする奴は…やはり丸山‼︎

奈月「も、もしもし…あっ、すみませんお待たせしちゃって、す、少し体調が…」電話を取り繕う奈月さんですが上半身裸に近い格好でズレたブラからはみ出した片乳がエロすぎる!

奈月「はい、はいっ」電話中の奈月さんに構わずペニスを挿入しようとするとスカートを下ろしてその上から片手で股間を押さえられ、キッ!とした表情で睨まれてしまいました。

ここまで拒否られるのもキツいっす……(悲)

それでも奈月さんにイタズラしたくなり背後に回りこみ両手で後ろから彼女の乳首を摘むとビクッと身体がのけ反りました。さらに首筋に舌を這わせ彼女の首筋の黒子に口をつけてヂューっと吸いつくと身体がビクンビクンと良い反応‼︎

奈月「あっ、だ、大丈夫です…い、今そちらに行きます…から…んっ…き、切りますねっ…あんっ!」部下のイタズラに悶えながらも必死に耐えて電話をし続けた奈月さん、貴女は上司の鑑です(笑)!

ピッ、と電話を切った後奈月さんはブラウスを手に取り着始めました。

自分「戻るんですか、アイツのところに」

奈月「わかってるでしょ、待ってるのよ!」

自分「戻ってほしくないです、このまま奈月さんと一緒に居たいです。」

奈月「わ、私だって幸せになりたいの!!」目がウルウルしかけた奈月さんにちょっと怯みました。でも絶対に引きたくない!

自分「分かりました。でも奈月さんへの想いは僕の方が上です…」

奈月「えっ…」

自分「アイツのところに戻ったら食事は断ってください、その後は僕とデートしましょう」

奈月「な、何言ってるの…」

自分「先に外に出て裏のコンビニ前で待ってますから」

彼女に何も言わせずトイレの鍵を開け

自分「約束ですよ!」一目散に映画館を出て裏のビルにあるファ○リー○ートへ。

その時は興奮していたので気づきませんでしたがファミ○前に来て我に帰った時自分のバカさに気づき大後悔。約束なんて勝手に言ってたけど奈月さん来なかったらどうするんだよ!まず来ないだろ!!

ため息つきながら汗を拭こうとポケットに手を入れると出てきたのはハンカチではなく奈月さんのベージュのパンティー!あちゃー、持ってきちゃったよ‼︎いろいろと勢いによる暴走が…アホすぎます。

もう自暴自棄気味になり丁度コンビニを出てきた高校生ぐらいの男の子2人に声をかけ

自分「これやるよ!」

と丸めたパンティーを渡すと怪訝そうな表情!そりゃあ知らないおじさんからこんなモノ突然渡されてもねぇ…

そんな時「お、お待たせ…」と言う声が!

振り向くと

な、奈月さん⁉︎

き、来たあぁぁっ!女神降臨!!!!!!!(しかもノーパン)

奈月「い、行こうか」

自分「は、はいっっ!!」

さっきまでの落ち込みから一気にハイテンションになり尻尾を振る犬のように彼女の元へ駆け寄りました。

そして近くで呆然と見ていた先程の高校生らしき2人に

自分「あっ、それこのお姉さんのだから!大切に使ってね〜」

2人ともえっ、えっ、という感じで奈月さんの顔とパンティーを交互に見比べています。

奈月「……‼︎」

最初何を言っているのか分からなかった奈月さんも高校生が手に持っているのが自分のパンティーだと気づいたみたいで顔を真っ赤にして俯いてしまいました。

そんな奈月さんを見ながら自分はこの極上の女上司にこれからどんなスケベな事をしてやろうか考えながら彼女の肩に手をかけ新宿ピカ○リーを後にしたのでした。

長文にお付き合いいただき本当にありがとうございました。続きはまた次回。

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