私は48歳会社員で今は単身赴任で支店責任者の次長になっている。
以前投稿した45歳の「まどか」とは現在疎遠のまま、来月辞めたいと話があり受理した。
「ゆかり」とは今でも肉体関係ではあるが、今からお話する「なっちゃん」の出現により月数回の肉体関係となっている。
今回、「まどか」の代わりにパート人員が必要だったため求人広告を出した。
もちろん面接は私だ。当然仕事はそこそこでいいので、見た目エロ重視で判断して採用するつもりだった。w
求人して数日後1本の電話が来た。
「あの・・・求人を見て電話したのですが、まだ大丈夫ですか?」
「あ!はい!大丈夫ですよ!」
「できれば面接して頂きたいのですが・・・」
「では、明日で大丈夫ですか?履歴書と・・・持ってきてください」
「はい!ありがとうございます。」
そして、当日彼女は面接に来た。
履歴書を見ると「夏25歳」以後「なっちゃんと呼ぶ」、結婚して同年の旦那がいて子供なし。住んでいる家は会社から車で15分程度のところだ。
いつものように顔で例えるとw「今日から俺は」に出演していた「清野菜名」にそっくりで目が綺麗でまたまた背中の真ん中ぐらいまであるロング髪の今時風の私好み女だった。(主観です)
身長は150cmぐらいで、胸はかなり大きかった。
「はい!すぐ採用w」翌日から来てもらうことにした。
一応仕事なので何日かはきちんと仕事を教え、若いから覚えも早くそつなくこなしていった。
日々なっちゃんといろいろ日常の話をしているときに、家庭の状況を差し支えないよう聞いていたら、旦那は長距離運転手(今時若いのにめずらしい)であることがわかり、一人で家にいることが多い事を聞き出したw
「これ・・は・・」
またしても、悪魔のささやきが聞こえたw
「まどか」が退職して間もなく「みんな~今週土曜日は新しく入ったなっちゃんの歓迎会してなかったからしよう」まどかが居ると計画がわかってしまうからw
普通パートでは歓迎会はしないと思うが、皆飲みたいばかりで即おk。
当然、事前になっちゃんには「土曜日旦那は遠方へ出発して居ないから時間があります」って聞いての事と、ちょうど「ゆかり」は生理が来たって言って当面できなかったことを把握しての事w
そして、今日から当日までの4日間はオナ禁止に入り、また例の一式セットの準備を始め日々たくさんの栄養を摂る。
そう・・・これも「なっちゃんの中に俺の濃い精子を射精するため」である。
まだこの時は採用して期間が短いので、今回のことで最悪辞められても良いと思っていた。
歓迎会当日のなっちゃんの服装は、ピンクのワンピースで今時だな~~て可愛いかった。
いつものように「なっちゃんを横に座らせ」、飲ませるだけ飲ませ「隙をついて睡眠薬を投入し」泥酔させた。計画通りである。
歓迎会後、皆に「ごめん!なっちゃん泥酔させた責任で家まで送って帰るわ」って言いタクシーを拾って「誰も居ないであろうなっちゃんの家」に向かった。
家は予め履歴書で調べてあったので運転手を誘導し、なっちゃんの家まで行った。
到着してからなっちゃんは無茶苦茶泥酔状態(半分睡眠薬の効き目?)だったが、なんとか鍵を取り出し家に上がった。
まだ建てたばかりの綺麗な一軒家だった。
とりあえずなっちゃんを抱きかかえ、リビングへ向かい寝かせた。
その間に例のごとく、小型ビデオ設置、携帯動画設置、バイアグラ+栄養剤を飲み全裸になって30分程待った。
待つ間、洗濯機を物色すると、昨日脱いだであろうピンクの下着とブラが入っていた。下着のアソコ部分は白い液が固まってついたままだったので匂いを嗅いだらツゥ~ンといい匂いがし、ここは・・・と舐めるのを我慢しそのまま持ち帰りw
この時点で息子がそそり立つ
「なっちゃん?・・・」肩を揺らすが起きない。
脚をちょっと開かせ、ワンピースの下から盗撮のように下着を撮る。下着は「うすい黄色で少し花柄がついている若い下着だった」
ワンピースを脱がすと、ブラも同じ柄だった。しかし・・・「胸がでかい90cm以上あるんではないか」そこで一枚。足を開脚させて1枚。ブラ外して一枚。全裸で数枚写真を撮った。
乳輪は薄く、乳首は豆のように食べごろ、下の毛は薄く整えられている。
下着の内側をみると「割れ目にそって愛液がたくさん」付いていた。
すかさず匂いをかいたらこれまたつ~~といい匂いがする。舐めるのは勿体ないから本日2枚目の持ち帰りw
なっちゃんの足を開脚してマムコをみると、やっぱり若いのか綺麗なピンク色。
「指をマムコを触ったら愛液が糸引くほど出ていた」ので我慢できず愛撫した。
「やっぱお風呂前のマムコは匂いも味も最高と自分は思う」
ほどなく愛撫してやっぱりなっちゃんにもフェラしてもらうため、口を開けて息子を入れて適度に動かしが、なんか今までで一番気持ちよかった。
逝きそうになるのをこらえて写真を撮る。
もう我慢できなくなったのでなっちゃんのマムコに息子を奥までゆっくり挿入させたら、「とても狭く締め付けがすごかったため」、数分じっとして感触を味わった。
もう3回目の報告なので、詳しくは書きませんが、前回2人と同様に今回の目標は「なっちゃんの膣内に私の濃い精子を注ぐこと」なので、なっちゃんの足を開脚させ、みだらな姿を見ながら片手で息子を上下連打し、そろそろ逝きそうになったので、唾液を息子に塗った。
「なっちゃん!いいか~~お前の膣奥にいっぱい精子出すからな!いいな~逝くぞ~~いっ・・・逝く~~~」
瞬間にマムコの中に息子を挿入し出し入れすること数回で膣内射精した。
「ドビュドビュドビュ・・・・ドクンドクン」我慢してきた分、今回もかなり出た。
しばらく挿入したまま余韻にひたり、まだ息子が元気のため、今度は気づかれてもいいとそのまま再度腰を動かし連打した。
しかしなっちゃんは起きないので、2回目もそのまま膣内射精を行い、また大量に出た。
息子を抜くと、なっちゃんの割れ目からかなり多くの精子が流れ出てきたのでレイプされた風の格好をさせ、全体写真と精子がでているところのアップ写真を数枚撮る。
今日はこれで十分満足できたので全部片づけて、なっちゃんの膣内に残った精子はそのままにし、下着は持ち帰るので服だけ着させ、ベッドに寝かせて帰った。
明日は日曜日なので、月曜日どのような感じで出社するか楽しみだった。
しかし月曜日の朝、なっちゃんから会社に電話があった。
「もしもし・・・あの・・・夏です・・・」
「あ!おはよう!どうした?元気ないな?」
「あの・・・言いにくいんですが・・・今日付けで辞めさせてほしい・・・です」
「なんで?どうしたの?なぜ急に?」
「・・・」
「今、家から電話?」
「・・・・はい」
「じゃぁ今から家に行って詳しく聞くから!」
「え!!ビクッ・・・・・あ・・・い・・・いいです・・・来ないで・・ください」このビクつきようは何か悟ってるなw
「でもこのままだと・・待っててすぐ行くから!」
会社の部下達にはその旨伝えて理由を聞くため会社を出た。
当然一式揃えてw
「ピンポーン」
「は・・・はい・・・」
「なっちゃん?私?」
「はい・・・」ガチャ扉が開いた。
「なっちゃんどうしたの?」
「え・・・と・・・玄関ではあれなので・・・ちょっと入ってくだい!・・・あの~一つ聞いてもいいですか?」
「私に?なに?」
「あ・・・あの~土曜日の夜・・・・って私を家まで送って頂いたんですか?」
「あ!そうだよ~なっちゃんかなり飲んで泥酔状態だったから家までタクシーで送ったよ~どうして?」
「あの・・・家の中に入られました?」
「あ・・・あ~なっちゃん動けそうになかったから、鍵もらって開けて中に入ってベッドまで送ってそのまま帰ったよ?なんで?」
「あ・・・そうですか・・・」
「なにかあったの?」
「・・・・・・・・・」
「・・・実は朝起きたらベッドに寝てて、状況が思い出せず、トイレに行こうとしたら下着履いてなく・・・あの・・・なんか違和感があって・・・手でアソコを触ったら・・あの・・し・・液みたいなのがベドって手のひらいっぱいに流れて出て・・・びっくりして」
「次長!なにか知りませんか?本当に私を送っただけですか?」
「このことは旦那には?言ったの?」
「言えるわけないじゃないですか・・・土曜日出て行って帰るの今夜だし・・・電話では・・・」
「ふ~~ん・・・旦那帰るの今夜なんだ・・」
「実はなっちゃん!・・・・この写真みて!」
「なっ・・・・・なんですかこれ・・・・なんで私が写ってるの?・・・しかもこんな格好で・・・なんで?なんで?」大パニクってたw
「なっちゃん・・・悪いが土曜日の夜は送るふりして家まであがり、睡眠薬で眠ったなっちゃんを何回も犯しまくらせてもらい、なっちゃんの膣奥で2回たっぷり私の精子を注がせてもらったよ。」
「はっ?・・・なんで?・・・どうして?・・・中出しまで・・・いや~~~~~~」
「おら!おとなしくしろ!写真とあと動画も撮らせてもらった」
「うぐっ・・うぐっ・・はぁはぁ・・・ど!・・動画?・・・なんで?・・・」
「お前を俺のものにするためだろ!」
「旦那に言います!警察にも言います・・・!」
「いいよ言えよ!捕まる前にネットで顔付きでばらまいてもいいならな!」
「え?・・・そんなのやだ・・・お願い消して・・・」
「消してほしければ、もう一回やらせろ!」
「い・・・いや・・・・いやだ・・・・」
ぎゃぁぎゃぁうるさい!ってみぞおちあたりに右フックw
「ごふっ!・・・うぅ・・・・」うずくまって動かなくなったところでビデオ設置。
「おら!大丈夫か!今から犯してやるからな!」
「い・・・いや・・・助けて・・・」
「嫌がってるのを犯しながら盛大に膣に精子をぶち込みする!・・こういう展開を待ってたんだよ!」
「じゃぁ~なっちゃんたくさん犯して気持ちよくさせてやるからな!」
「いっ・・・・いや~~~~~」
「おら!」
着衣のまま犯したかったため、スカート履かせたまま下着だけを脱がし、服は前ボタンを引きちぎりブラを捲って胸を出し、自分は息子を出して、暴れるなっちゃんを押さえながら、息子を膣に近づける。
「おい!入れるぞ!生でいれるからな!」
「いやいややめて~~~お願い~~~」
「グタグタうるさい!そう~ら入れるぞ~」
ズブッズブッ
「あ・・・・あ゛~~~~いや~~~~」
「おらおら!もう今日は時間無いから高速な!」
「いや・・・お願い・・抜いて・・・」
「よし・・もう逝きそうだら、たっぷりとなっちゃんの中に射精してやるからな!俺の子供産めよ!」
「い・・・いやっ・・・中は・・・中だけはやめて・・・おねがいします・・・」
「土曜日も2回射精したんだ!なにを今さら!・・・逝くぞ・・・・い・・・イグ~~」
ドビュドビュドビュ・・・ドクンッドクンッ・・・
「い・・・いや~~~~~~~~~~ひど・・・い・・・」
「おら!なっちゃんいっぱい出たぞ!今日も動画撮ってるからな!下手なことすると全部ネットにアップするからな!わかったな!今日からなっちゃんはおれのもんだ!いいな!」
「ぐすん・・・・・わ・・・わかりまし・・た」
「じゃぁ~俺は仕事あるから帰るが、今日は休んでいいから、明日から来いよ!わかったな!」
「はい・・・わかりました・・・」
翌日、なっちゃんは普通に出勤して仕事をこなしていった。
そう・・・私だけには怯えながら・・・
それから、毎日帰りは私の車でなっちゃんを送っていき、「道中にひとけがないところで車を止め、車内でなっちゃんを毎日抱き、毎日毎日膣内射精をしてから家まで送った」ことが続いた。
当面「ゆかり」より「若いなっちゃん」を抱く機会が多くなり、たまには帰ってからゆかりを抱いた。
その数か月後、なっちゃんと日々していて生理来ないな~毎日してるな~~って思いはじめたら、「彼女から子供ができた」と連絡を受けた。
当然、主人の子と表向きはして産ませることにし、なっちゃんとも2人目3人目をつくるのが目標である。