50歳でバツイチの会社員です。
×になって、5年が過ぎました。
最近になって、始めたことがありまして。
それは「料理」
いつの間にやら、キッチンには道具ばかりが揃い、その割には結局作るのはインスタントなものばかり。
そして、一念発起。
料理教室に通ってみることにしたのです。
いくつかネットで調べて、仕事帰りに寄り道してできそうなところとかを探し、通うことにしたのです。
今月で4ヶ月目。
女性ばかりの中で、1人の男子。しかも中年オヤジ。
それでも、今となっては皆さんと仲良く、教室に通っています。
そんな中、ここ最近、気づいたらいつも同じテーブルで隣に立って一緒に料理をしてくれる人妻さんが。
聞くと、年齢は43歳。結婚してもう15年のベテラン?主婦さん。
ご主人が糖尿病で食事療法をで助けてあげたいと通っているそうです。
名前は「奈々さん」
例えがあまりよくないかもしれませんが、熟女AV女優の「風間ゆみ」さんそっくりなんです。
最初のころは、デニムのパンツとか、ロングワンピースとかだったのが、3月を過ぎて、あったかくなってきたせいか、それとも、違う理由があるのか、最近はほぼミニスカ姿で、胸元のアピールもだんだん激しくなってきていたんです。
そして、先週。
ひざ上15センチ超のミニワンピ姿で胸元もざっくりと開いたデザインの服装で私の前に現れた奈々さん。その上からエプロンをかけるのですが、エプロンの丈のほうが長く、前から見ると、「裸にエプロン」姿と見間違えるくらい。
それでも、いつもと変わらずの雰囲気で時間をやり過ごした。
予定の時間が過ぎ、挨拶をして家路につこうとすると、後ろから奈々さんが追いかけてきたのです。
「山下さん!お疲れさまです!今日、この後、お時間どうですか?今まで教えてもらった料理を作って、山下さんに味見してもらいたいです!」
突然の告白に動揺するも、
「味見はご主人にしてもらったらいいよ!私なんか、、。」
すると、
「主人はまったく料理に興味ないんです。口に入れば一緒だって。だから、同じ料理に興味のある、山下さんにお願いしたいんです。ちなみに今晩、主人は出張で留守なんで、平気ですよ!」
「それこそまずくないですか?私もこう見えて、一応独り身の男性です。急に奥さんのこと、襲ってしまったりとかでもしたら、、。」
すると、まさかのうれしそうな表情で、
「山下さんったら、私なんかより、もっといっぱい若い奥さんが教室に通ってらっしゃるのに。私なんか相手にならないわ。きっと!」
「そこまでおっしゃるのなら、お伺いしてみようかな?お互い一品ずつ、作りましょうか?」
「それもいいわね!」
私と奈々さんは、近くのスーパーに立ち寄り、思い思いの食材を買って、奈々さんの家へと向かったのです。
私は、簡単な肉料理の炒め物のようなものを作ることに。
その横で、奈々さんはいろんなお野菜をまな板の上に並べては1つずつ丁寧に皮をむくところから進めています。
とてもすぐには出来上がりそうにありません。
「奥さん。もう私は手が空きましたし、手伝いますよ。そんなにお野菜の皮むきをして何を作られるのですか?」
「えっ、、。ちょっとまだ決めてないかも、、。あっ、そうだ、、。じゃあ、このきゅうりから味付けしようかしら?」
「???塩を振るとかですか?それくらいだったらしますよ!」
すると、
「違うの。お塩とかじゃなくて、、。」
そういうと、奈々さんはシンクに両手を突き、大きなケツを突き出すと、なんと着ていたミニワンピの裾を捲り上げたのです。
目の前には黒のTバックショーツがお目見え。
奈々さんは、自らマンコを広げると、
「山下さん。奈々のここのお汁で味付けしたいの!きっと、ちょうどいい具合の塩味になると思うわ!」
あまりの急展開に驚く私を横目に、自らきゅうりを手に持ち、マンコに先を擦り付けながら徐々に飲み込んでいくのでした。
「ねえ、これ、山下さんがするのよ!奈々が自分でしたらただの変態女みたいじゃない?」
「ご主人以外の男を連れ込んでおいて、いきなりこんなことまでして、十分にもう変態女ですよ!奈々さんは変態女以外の何者でもないよ!」
そういって、飲み込まれたきゅうりを片手に「クイッ!クイッ!」と突っ込んでみたのです。
「あぁんっ!いいわぁ!奈々はそういうのが好きなの!でも主人が理解してくれなくて。いやぁん!もっとぉ!動かしてぇ!」
奈々は、大きなケツを横にフリフリして、自らも調整しているかのようでした。
「奈々さんにそんな性癖があるなんて、、。きっと、いい塩味がすると思いますよ!」
「だめぇ!恥ずかしいからぁ!次は、これに変えてくれる?」
次に取り出したのは、ニンジン。
「奈々さん、これはもう少し濡らさないと入らないんじゃないの?」
「ううん!そんなことないよ!濡れてるから!入れて!お願い!」
私はニンジンを自らの口にくわえると、少しつばで先を濡らし、そのままマンコのほうへと、、。
これがまた、なかなかスムーズに先が入っていくのです。
「そうよ!もっとぉ!ねぇ、やましたさぁん!奈々の中で、ぐちゅぐちゅとかきまぜてぇ!」
そういうと、さっきよりさらに両足を広げると、ケツを一段と突き出し、入れやすいようにしてくる奈々さん。
私も調子に乗って、円を描くようにかき混ぜてみる。
「そうよ!そういうのがすきなのぉ!ひぃっーー!あんっ!もっとぉ!」
赤いニンジンに、白いマン汁がべっとりとまとわりついた。
「奈々さんその次はどれ行きますか?」
「あふぅっ。つぎぃ?つぎはぁ、、。これぇ、、がいいかも、、。」
渡されたのは、なす。
「奈々さん、これはもっと、足を広げないと入りきらないよ!ねぇ?片足をこのいすの上にでも乗せてみる?」
私はキッチンにあったいすを持ってきて、奈々さんの左足をそのいすの背もたれのところに乗せてみた。
「こんなのはじめてぇ!恥ずかしいけど、でも、、。やましたさぁん、、。ななのぉ、、。恥ずかしいところ見ながらいれてぇ!あぁぁぁっっっん!いぃわぁぁぁっっ!!しゅごいよぉぉっっ!!」
これまた、一瞬でナスの周りには、奈々さんのマン汁がたれていく。
ゆっくりと、出し入れを繰り返していくと、ついに。
「ななぁ!もうだめぇ!!いっちゃうぅぅっっ!!ゆるしてぇ!!」
そういうと同時くらいに痙攣を起こしたみたいになると、ナスを突っ込んだマンコから大量に潮を噴出したのです。
ぐったりした奈々さんを私は、キッチンの食卓の上に仰向けに。
おそらく、普段は家族団らんの食事をする場所のはず。
その食卓の上には着ていたはずのミニワンピをも脱がし、全裸になった奈々さんが仰向けになっている。
私は手早く先ほどの野菜たちを細かく切ると、奈々さんの身体をお皿代わりに並べ、マヨネーズなどをかけたりして。
他にも冷蔵庫の中にあったアイスクリームを乗せてみたりしてみた。
私は69の体勢でテーブルにのっかり、奈々さんの身体に載ったオードブルを楽しむかのように嘗め回しながら食した。
そして、私のペニスにも、冷蔵庫なったイチゴジャムを塗りたくり、奈々さんの顔の上に持っていくと、奈々さんは何の抵抗もなく、おいしそうにほうばるのでした。
「ねぇ、やましたさん、、。奈々のこんな変態趣味に付き合ってくれる?なんだか、気が合いそうなんだけど、、。」
「私も、奈々さんといろんな変態ごっこしてみたいです。今度は私の変態ごっこに付き合ってもらいますよ!」
「うそぉ、楽しみ、、。どんなことしてくれるのかしら?」
「それはまた今度の楽しみ、、。ということで、今日のところはこのまま朝までエッチしますよ!」
「いやぁん!朝までなんて!何回してくれるの?あぁぁんっっ!急に入れてくるなんて!いやぁぁぁんっっっ!もっとぉぉ!!ついてぇぇぇ!!奈々のこと、山下さんのガチガチチンポでいっぱい犯してぇぇ!!」
私と、奈々さんは体中がマヨネーズやらジャムやら体液?やらでべとべとになりながら、互いの身体をむさぼり合いました。
そして、次の料理教室の日には、奈々さんにはもっと変態女らしい服装で来るように約束させました。
奈々さんのいろんな服を見せてもらい、私から指定したのです。
それは、10年ほど前によく着ていたというデニムのホットパンツと、両肩がざっくりとあいてしまうTシャツ。そして派手な刺繍の入った見せブラと、下はノーパン姿で。
「女性ばかりの教室なのに、こんな格好で行ったら私、、。どう思われるのかしら?」
「若い奥さん連中に、いい歳してなに盛りついてるんだ!って見られるかもな!それとも、奈々さん目当てのオヤジ連中が、いっぱい入会するかもよ?」
「だめよ!奈々は山下さんだけのもの、、。」
「それはうれしい事いうねぇ!でも、複数の男のちんぽが目の前に現れたら、奥さんもっと、変態を超えて、淫乱女になるかもよ!」
「えっ!奈々は、、。イ、ン、ラ、ン、女、、。」
「楽しみだね。次の教室の日が。それまで、勝手にオナニーしたりしちゃだめだぜ!」
そういって、奈々の部屋を出て行った。