文化部巨乳清楚JKがヤリチンとこっそりヤってた話

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これは俺が高校三年生、悪友の「佐藤」と吹奏楽部女子部員との話である。

ウチの学校元々女子校で、数年前に共学化したばかり。で、吹奏楽は女子校時代から有名で、厳格な指導の下伝統を守り続けるよう部員一同が日々切磋琢磨していた。

部長の「鴻上さん」はそんな部活を纏める才女で、男女ともに好かれるイケメン系女子だった。

体つきは、中学生のころはバスケ部だったようで、がっちりしているが、三年間かけて肩幅が丸くなり、尻や乳の形が制服越しにわかるようになり、かなり興奮した。

太ももは白く、むちっとみずみずしく、尻も張っていてタイツを履くと形がはっきりとわかる。

運動をやっていたからか乳は制服(紺色の野暮ったいブレザーだったが)越しにツンっと張り出していた。Bカップと言っていたが、明らかにDカップはあった。

同じ机で話してした時に、奥の物をとろうとした時乳がテーブルと体に押し潰され、「むにゅ」と形をかえる様子はかなりエロかった。普段ガードの固い鴻上部長があられな姿を晒している…見ると、なかなか届かないのか、体を動かすたびに乳が「むにゅ、むにゅ」と動いた。

クールな部長の痴態を見れて悦に入っていたが、やはり上には上がいた。

俺の悪友の「佐藤」は常に女を取っ替え引っ替えしていて、この部活に入った理由も「可愛い娘が多かったから」だった。部活では管楽器を担当していて、シックスパックでチンコは重厚長大だった。

クールで清楚な「鴻上部長」と女殺しの「佐藤」、出会って何も起こらない訳がなかった。

ある日、佐藤は俺に「鴻上のおっぱいやっぱでけえなぁ、また揉みたいわw」と話しかけてきた。

またヤったのか・・・なんて思いながら彼の猥談に耳を貸した。

どうやら佐藤は先月、偶然撮った鴻上部長のパンチラ写真をタネに脅し、誰もいない準備室でやったらしい。

確か、この頃は鴻上部長は中学の頃から付き合ってた彼氏と喧嘩した数日後だった。

彼氏とは仲直りしたそうだが、まさか佐藤の餌食になったとは。

「まずはおっぱいだな、鴻上は。一枚一枚服を脱がせたけど、見ろよ!」

動画には鴻上部長の姿が。恥辱に堪え忍ぶ表情を見せ、肩をいからせ太ももをぎゅっと閉じる痴態と、凛とした普段とのギャップが堪らない。

紺色のブレザーが脱がされ、ベージュ色のニット、薄いピンクのブラウスが見える。

緩やかな稜線を顕す乳房に下着のディテールがはっきりと、下地をかえて描写されていく。

そして遂にブラウスに手をかけ、ボタンをはずす。

「むわっ・・・と、なんつうのかな、メスの匂いがヤバイ!w」

白い谷間が見えた。ブラは黒のハーフカップで、扇情的なレースがあしらわれた物だった。

下着が少し小さいのか、美白な乳房が黒色のブラに「ぎゅっ」と食い込み、肌との対比あいまって、エロい。

佐藤は、準備室のイスに座る鴻上の後ろに立っていたが、立膝して顔を鴻上のうなじに寄せる。

大袈裟に佐藤が音をたて匂いを嗅ぐと、鴻上は瞳をぎゅっと閉じて前傾姿勢になる。

待ってましたと乳房に手を伸ばす佐藤。

鴻上は腕を組むも間に合わず、たっぷりとした乳房を後ろから、揉んだ。

下着越しだが、柔らかさが視覚を通し伝わる。下着から溢れた部長の乳房は特に柔らかそうだ。

「いや、あいつはヤバイ。張りがあって、肌もプニプニしてる。彼氏が羨ましいぜ!」

俺はお前が羨ましいよ、と聞き流しながら佐藤の動画を見る。

鴻上は顔を赤らめもじもじ。目線がカメラとあったと思ったら顔を逸らす。

佐藤の手は優しく、経験の少ない俺が見てもテクニシャンだった。その手が乳房の頂点に近づいては遠ざかる。体をビクビクさせ、悶える鴻上。呼吸が荒れる。

その時、佐藤の人差し指が下着の上から頂点を突く。むにゅりと指がめり込み、「・・・っっん」と艶やかな唇から吐息を漏らした。

「・・・はいっ!ここまで!あとは有料な!」

はっと佐藤の言葉で眼を覚ます。

見ると、自分のズボンはテントでも張ったかのようにびんびんだった。

皆から慕われるクールな部長。人間としても出来たひとで彼氏もいる。そんな鴻上部長の痴態・・・見たい。

「ほらほら、我慢は毒だよw」

動画の後半だろうか、「ああっっ・・・」と艶やかな鴻上の声。先生からも一目置かれている鴻上だが、スクリーン越しでは生おっぱいを揉まれ喘ぐ姿が。

くそっ・・・見たい!

そうして俺は佐藤に一万払った。

続く

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