文化祭の準備で同級生が男子にエロいことされてた話

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もう15年以上前だけど、高校の文化祭準備で体験したエロい出来ごとがある。

高校2年の文化祭の準備のとき、それは起こった。当時はもちろん男子から女子のセクハラなんてだめに決まっていた。だからそんなことをしようもんなら周りから冷たい目で見られるようなもんだった。ただしその男子と女子の関係性にもよると言えばそうだった。

俺のクラスに真澄(仮名)という女子がいた。身長は150前後、身体は少しむっちりしていて水泳部に所属していた。

スタイルが良いとはあまり言えないかもしれないが、ムチムチで脚がエロく、胸もある程度あったので、よく妄想してお世話にはなっていた。

特に程よく太い太ももから伸びる紺のソックスは真澄のチャームポイントと呼べるくらいだった。

よく妄想で1人が真澄の後ろから羽交い締めしてもう1人が真澄の脚を抱えて裏太ももを無理やり見せつけるみたいな妄想をしていた。

よく笑う子できゃっきゃきゃっきゃ言うタイプだった。男子にも気軽に話しかけられたりしていた。特に同じクラスの爽太(仮名)と智樹(仮名)にはよく話かけられていた。

爽太と智樹はまあ少しお調子もののような感じで女子に幅広く話しかけていた。

だが真澄に対しては少し遠慮しないと言うか、他の女子にできないようなことも真澄にならできるみたいな雰囲気を出していた。真澄も結構以前から爽太と智樹は真澄をエロい目で見ているのがなんとなくわかっていた。休み時間にわざと目の前にいって顔の前でパンっ!と手を叩いたり

顎を掴んでほっぺをむにゅーっとやったりしてる光景をたびたび見ていた。

その度に俺は密かに興奮していた。

そして文化祭の前日、みんなで教室で飾り付けの準備をしていた時。俺は地味な男子だったから黙々と準備していたんだが、真澄は実行委員長?みたいなポジションでみんなに指示を出したりするポジションだった。

俺たちのクラスは迷路みたいなものを作り雰囲気を作るため暗幕で暗くしているゾーンもあった。

そんな中。爽太と智樹は真澄に近づいて手伝いつつも、真澄と話をしたり、エロい目で見ていた。

真澄もこの2人が絡んでくるのはいつものことだからあまり気にしてない様子だったが、少し鬱陶しそうな感じだった。

そして飾り付けのため机同士を固定するために、カラーテープを使うことになった。みんなでカラーテープを机に固定する中で、爽太はカラーテープでふざけ出した。

そしてなんと真澄の手首をふざけて縛ろうとしていた。

「やばいやばいやばい」俺は心の中で思いつつも、もっとやれ、エスカレートしろ!っと心の中で思っていた。

真澄は最初、いつもの、軽いノリで抵抗していた、

「なにぃっ!何してんのアンタ..笑

ちょっとぉ!」

みたいな感じだ。爽太はなおもふざけて真澄の手首をカラーテープで巻いて、そして別のカラーテープを真澄の口の前に無理やりもってって口に押し付けたりしていた。

その光景だけで俺は興奮していた。

「いたぁ!なにぃ!やめぇ!そうたぁ…!」

真澄は笑いながらこんなことを言っていた。

体操服でもがく真澄の姿に興奮した。正面からテープで攻撃されつつも、後ろは机があって逃げられない状況だった。

同じクラスの男子にエッチな攻め?みたいなことをされている光景に俺は興奮していた。

さらに興奮したのはその後、暗幕ゾーンの出来具合をチェックするために真澄がそちらに移動した時、爽太もしつこく真澄の後をついて行っていた。俺はすぐには2人の後にはついていかなかったんだけど、暗幕ゾーンの責任者的なポジションは智樹だった。

しばらくして声が聞こえてきた。真澄の声だ。よく覚えてないけど悲鳴と笑いが入り混じったような声だった。若干悲鳴のほうが多かったかな。

「いやぁぁっ!やめぇ…何してんのぉ..やめぇ、んっ!」

こんなような声が聞こえてきたから俺はさりげなく暗幕ゾーンに移動した。

そしたら丁度移動した時に暗幕ゾーンから真澄と智樹が出てきた。

真澄の顔は真っ赤だった。前髪が目にかかっていて少し乱れた様子で息が少し荒い様子だった。

その姿を見て、一体中で何が起こっていたんだろうと思い、俺は若干勃起していた。そしてその後の真澄の一言を聞いて俺はさらに勃起した。

「ほんとサイテーだな、おまえら!」

きっと爽太と智樹に何かされたに違いない。俺はそう確信した。

さらにその後、一番俺が興奮したことが起きた。それは智樹と爽太が真澄をそのまま悪戯し続けたことだ。俺はその後すぐ暗幕ゾーンから出たが、ドアの連結部に留まって中の様子を見ていた。暗幕ゾーンとその出た場所のスペースには、真澄と智樹と爽太しかいない。

俺は目を凝らしていた。これらからあいつら真澄に何かやるのかな。そんな、期待の目で見ていた。

「もう早く準備してぇ…!ここはいいから!」

そう言った瞬間。爽太が真澄に襲いかかった。持っていたカラーテープを真澄の口の前に持っていった。すごい勢いで。「なにっ!やめぇ!」

真澄が驚きの声をあげたのも束の間、爽太はテープで真澄の口を塞ぎ、残った手で真澄の顔、頭を掴んで自分の胸の中に抱き込む動作をした。そして自分の顔と真澄の顔をギリギリまで近づけた。

「なにいぃっ!!!」

さっきまでの冗談が入り混じった悲鳴ではなく、驚きが入った悲鳴に俺はさらに興奮した。

智樹はと言うと真澄の後ろについて、

真澄を後ろに逃げられないように抑えていた。

前からは爽太に顔、髪の毛を触られまくり、後ろはガッチリとした智樹の身体に包みこまれ逃げられず、真澄は遂にその場に女の子座りで座った。

女の子座りで座ると、体操服のハーパンに紺のソックスになる。その太ももは俺の大好きな真澄の姿だった。

顔をいじられ、女の命である髪の毛を爽太にしつこく触られ続ける真澄の姿に、俺の興奮は最高潮に達した。

「なにしたいのおまえらぁ…!やめぇ!

もういいからぁ…!」

「うるさいよ。パンツ見えちゃうぞ」

「はぁ!知るか!見んなぁ変態!」

訳のわからないことを爽太に言われ真澄はうろたえていた。

必死に手を動かして抵抗する真澄だったが、男2人の力には敵わずなす術なかった。

最初はある程度乱暴に真澄の顔を触っていた。

鼻をつまんだり頬をさすったり。

そんな爽太だったが、

段々といやらしい手つきで真澄の顔を触りはじめた。

耳の下から髪をまくって頬をいやらしく触り真澄の唇に人差し指をいれたり、首元を触りながら体操服の胸の部分の名前が書いてある場所をなぞったり、もうエロそのものだった。智樹はよく見にくかったけど、多分後ろから両手で女の子座りしている真澄の腰、股間のあたりをさわさわしている様子だったと思う。女の子座りの太もも、股間をいやらしく触っていた。

「やめぇっ…!ちょっ!さわんなぁ..!

もぉ!おぉ!やめてってぇ!」

3分くらい触っていただろうか。俺はその光景をガン見していた。あの活発な真澄が男子2人に半ば無理やり身体を触られているんだ。他の女子の知らない所で実はクラスの男子にいやらしいことをされてるんだと思うと興奮した。

その内真澄も段々激しく抵抗しなくなっていき、声も段々小さく、いやらしくなっていった。

「はぁ、はぁ…..はぁ…..!」

暗幕ゾーンに真澄の荒い息と淡い悲鳴が響いていた。

胸を大胆に揉む。とかそう言うことじゃなく、顔、髪、唇、頬、腰、股間をクラスの男子にいやらしく触られ続けるクラスの女子。というのに俺は最高に興奮していた。

男子によって髪を乱されいやらしい感じにされてる真澄。その姿は一生目に焼き付くだろう。

「もうやめぇっ!ゆるしてぇ…!

ごめんってばぁ…!もういやぁぁ…!すりすりすんなぁ…!きもいからぁ!

もはや完全に男子に屈服させられたという感じの真澄だった。もういいから早く解放して、そんな懇願になっていた。

爽太と智樹はなおもしつこくお触りを続けていた。智樹はほんとにいやらしく、真澄のお腹を体操服の中に手を入れて直にすりすり触ってるように見えた。また女の子座りの内太ももをいやらしい感じで触っていた。

また真澄の顔に自分の顔を後ろから近づけて真澄の耳元で何か言ってるように見えた。

智樹が真澄の耳元で何か言うたびに真澄は顔真っ赤にして抵抗の言葉を言っていた。時には笑いながら。だからおそらくいやらしい言葉を耳元で言われてたんだと思う。

しばらくしたら智樹が真澄の耳元で何か呟いた。

その瞬間真澄が

「やだぁっ!やめぇ…!」

とさっきとは違う大きい声で言った。

それと同時に爽太が真澄の顔を両手で固定して髪を巻き上げた。

そして顔を無理やり正面の自分の所を向かせて固定し、ギリギリまで自分の顔を真澄に近づけた。

「いやぁぁっ!」

そして近づけたまま真澄に言った。

「ほらそろそろごめんなさいは?」

「はぁ…はぁ…だから言ってんじゃぁん!ごめなさぁい!」

無理やり男子に顔近づけさせられ、目を逸らしたくてもそらせない状況。おまけに爽太はそんな恥ずかしがる、もう力が抜けた真澄の顔をいやらしく見つめていた。そんな視線を浴びせられた真澄はますます恥ずかしくて顔をそらそうとしていた。だがほっぺを両手で固定され動かず、爽太を見つめるしかない顔が最高に興奮した。

そのセリフを真澄が言った後、爽太は智樹に合図するかのようゆ真澄の口を自分の手で塞いで真澄の顔を上に向け自分のとこに引き寄せた。

「んんんっ….!」

その瞬間後ろの智樹がそれまでずっとソフトタッチしてた手を真澄の胸に持っていって、体操服の上から真澄の胸を激しく揉み出した。

「んんんんっーー!んんっ!なぁぁむっ!」

両手で真澄の胸を大胆6秒くらい揉んでいた。

約6秒間、爽太に口をおさえられ、後ろから激しく胸を揉まれた真澄。

その間は口が塞がれているためくぐもった声を上げていた

「んんっ…!んっ!ぬぅぅぅっ!」

揉まれてる間、爽太は揉まれてる真澄の顔をチェックするかのようにずっと見つめていたのを覚えている。

大体6秒くらいで2人同時に話して、智樹と爽太は真澄を離して、他の準備に戻っていった。

解放された真澄は、立ち上がってズボンの裾、パンツを直す仕草をしていた。おそらく智樹からずらされたか、触られ続けた違和感からかもしれない。

俺はその日速攻で家に帰り、真澄で抜いた。

後から知ったことだが真澄と智樹と爽太は幼馴染だったらしい。だから真澄もとりわけそこまで嫌がるそぶりは見せなかったのかと思う。

でもあの日は、完全にオス二匹に弄ばれるメスって感じでほんとうに興奮した。

お前は女なんだよ!ってあの幼馴染み男子2人から無理やりわからせられた真澄。そんな感じだった。

文化祭当日の出来事もまた書こうと思う。

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