文化祭のおばけ屋敷で、憧れの優菜先輩をみんなで襲った話。

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突然の投稿で失礼します。

僕の高校時代のエロ体験です。

僕の通っていた高校は地元では有名な底辺校で、自慢できるのは女子のスカートがやたら短いことだけ。

文化祭は例年10月にやっていて、その年の僕のクラスの出し物はおばけ屋敷に決まった。

やる気なんか誰も無いから、適当にダンボールで壁を作って、ところどころでおばけ役が飛び出せばいいじゃん、となり、制作も超適当…

設計とかも考えずに集めたダンボールを勢いだけで窓から貼り始めるもんだから、材料が目張りでほとんど無くなって。

仕方ないから残ったダンボールの破片を、天井からビニールテープで吊るして壁みたいにして、一応コースらしいものを作った。

ただ、目張りのおかげで部屋は完全に真っ暗になったから、それでも雰囲気は出た。

当日、おばけ役はシフト制なんだけど、当然、シフト通りには誰も来ない。特に女子は完全ぶっち。

うちの高校の女子はほんとにクソが多かった。スタイル良い子は多くて、見た目だけはやたらエロいんだけど、中身が人として終わってる。将来風俗嬢以外何もできないんじゃないかっていつも思ってた。まぁ僕も似たようなものだけど…

それで結局、僕を含めたバカ真面目な男子数人がずっと朝からおばけ役をやることになって。

コンセプトはゾンビハウスだったから、絵の具使って赤とか青とかで軽くメイクしたりするんだけど、まぁ暗いから意味が無い。

10月とはいえ、完全に締め切っているので教室の中はめちゃくちゃ暑かった。今でも夏に段ボールの匂い嗅ぐと思い出す。

だから衣装とかもそこそこに、とにかくほとんどヤケクソみたいなテンションで、みんなで汗だくになって、入ってくる人を脅かした。

そんな酷いクオリティなのに、ほかにまともな出し物もないから結構列が出来ていて。

僕はS字に蛇行した2つめの角で、いきなり「タスケテクレ~」って低い声で飛び出して驚かすゾンビ役だった。

待機位置的に、入口から入ってくる客の様子が、ドアが開いて閉まるまでの少しの明かりで確認することができた。

最初のうちは雰囲気出して丁寧に脅かしてたんだけど、段々と面倒くさくなってきて、途中からはただ「タスケテクレ~」って叫びながら顔出すだけになってた。聞こえてくる感じだと、他のおばけ役もそんな感じだった。

薄っすら光ってる順路の矢印以外、前も後ろもわからない真っ暗闇だから、それでも結構怖いみたいで、キャーキャー言いながらみんな楽しげに通って行った。

何回か目に飛び出した時に、偶然、手が女子の胸にあたったんだけど、相手の女子は気づいてないみたいで、普通に楽しそうに出て行った。

ワイシャツの上からだったけど、女子の胸はプニプニしていて、気持ちよかった。

それから、女子が通る時は、わざと体に触ることにした。ちなみに男子は普通に蹴って来たりするから、男子が通る時は奥に引っ込んでいた。

入口の明かりで女子って確認すると、

通るタイミングに合わせて、手を伸ばす。

胸はもちろん、下から手だけを伸ばして、太股とかもベタベタ触った。スカートを掴んだりもした。「食べちゃうぞ~」とか言いながらゾンビっぽく触ると大体許された。

気づいたら、他のおばけ役も似たようなことをしているみたいで、前を通る女子が、段々歩いているというよりは走って逃げて行く感じになった。

おばけ役も少しずつ入れ替わってるみたいで、クラスの男子以外もいるっぽかった。そして僕も含めほとんどのおばけが暑さから上半身裸になってた。

かわいい子が入ってくると、入口からみんなで襲い掛かるんだけど、もう暗いし暑いしで、妙なテンションだからどんどん歯止めが効かなくなってて。

上裸の気持ち悪い男が、数人でしがみついてくるから、女子からしたら、リアルゾンビハウス。

誰かが捕まえて動けなくなった女子を、みんなでベタベタと触る。

手や二の腕舐めたり、太股にしがみついたり、上履き脱がしたり、どんどんエスカレートしていった。

普通に考えてヤバイんだけど、ゾンビがモチーフだったし、襲われた女子も逃げ出すのに必死で、そういうアトラクションだと思ったみたいで、特に騒ぎにもならなかった。

僕がはぁはぁ呼吸しながら、右手に残る太ももの感触にひたって勃起していると、開いた入口から新たな女子の2人組が入ってくるのが見えた。

それは学校行事とかでも目立ちまくってた、ダンス部の優菜先輩(仮名)とその友達だった。

優菜先輩は3年生で、黒髪ロングに小顔で目が大きくて、雑誌とかにも何度か載ったことがある校内でも有名な美人だった。僕ももちろん憧れてたし、オカズにも何度もしていた。

その先輩が、目元にラメ貼ったり、かわいい文化祭用の髪型をして、短いスカートのまま、ゾンビハウスに入ってきたから、ゾンビたちのテンションはMAXに。

ドアが閉められて暗闇になると、少し歩いたあたりで我先にと、ゾンビたちが襲い掛かった。

僕は出遅れたんだけど、逆に悲鳴をあげて逃げてきた優菜先輩に正面から抱きつける形になって。

「キャー!」

耳元ですごい悲鳴があがるんだけど、僕は離さないように抱き締めると、優菜先輩の体は、見た目は折れそうなぐらい細いのに、胸はプニプニで。髪や肌からは甘い匂いがすごかった。

「やだ!やだっ!」

優菜先輩が暴れるんだけど、僕の方が大きいのでそう簡単には抜け出せなくて、動くたびに柔らかい胸が僕の胸とくっつくし、顔はほとんどキスするぐらいの近さだから、オデコと前髪が僕の口元にあたって。

僕の足にあたる感覚から、両方の太股にも誰かがしがみついてるみたいだったし、腕や手も誰かに掴まれてるみたいだった。優菜先輩が悲鳴をあげながら動かせる手で僕の顔やゾンビたちを叩くんだけど、ほとんど効かない。

こんなチャンスはもう無いって思った僕は、腕をほどくとドサクサにまぎれて両手で優菜先輩のおっぱいをわしづかみにしてみた。

めちゃくちゃ柔らかかった。

「なに!?胸揉まれてるんだけど!」

マジで怒ってる声がして、手をはたかれたから、思い切って、乱れてるワイシャツのすそから、ワイシャツの中に手を入れてみた。

胸は触れなかったけど、優菜先輩のナマのお腹に触れて、モチモチしてて、信じられないぐらい柔らかかった。

「はなせってばッ!」

マジギレした優菜先輩が、さすがにすごい力でふりほどかれて、僕は床に尻餅をついた。

優菜先輩は必死に出口に向かおうとしたから、僕が足首を掴むと、ダンボールの床の上に前のめりに倒れた。そこに他のゾンビたちが襲い掛かった。

僕も足首を持ったまま、おばけの声を出しながら太ももを好き放題に触りまくってやった。

普段は絶対に触ることのできない先輩の太股は、すべすべでムチムチしてた。

僕は舌を出して、手当たり次第に足を舐めた。

「やだっ、キモいッ!」

優菜先輩が本気でゾンビたちに蹴りを入れてくるけど、倒れてるし、ゾンビたちもひるまない。

僕は優菜先輩に馬乗りになると、スカートを乱暴にめくって、もうここまできたら触れるところまで触ってやろうって思って、パンツのところから手をパンツの中に入れた。

「ふざけんなッ!さわんなッ!」

優菜先輩の手がグーで僕の体を殴りまくってくるけど、構わずに手を深く入れると、優菜先輩の形のいい土手が指先にあたって、マン毛が生えてた。

女子のマン毛に触るのなんか初めてだったし、すごい興奮した。必死でさらに指先を奥へ突っ込んだ。

股間の付け根まで指先がいって、毛が薄くなって割れ目があるのがわかった。そのまま指を割れ目に差し込んだんだけど、もちろん全然濡れてなくて、とりあえず指の腹であたりを手当たり次第、触りまくった。

「お前、マジ、ふざけんなッ!」

優菜先輩が両手で殴るように僕の体を本気で叩いてくる。足もすごいバタバタさせて、足元のゾンビたちもガンガン蹴られてる音がして。

僕は優菜先輩のマン毛の生えた土手に手を置いてたんだけど、その時にそれまで以上の大きな叫び声が聞こえて。

「いやァーーッ!!!」

誰かが優菜先輩の顔に何かしたみたいで、すごい悲鳴があがって優菜先輩が信じられない力で立ち上がった。僕は体が浮いたかと思うと床に投げ出された。

無意識に優菜先輩の土手のマン毛を掴むみたいに握りしめたから、かなりの数がいっぺんに抜けて手の中に握り込んでた。優菜先輩はかなり痛かったと思う。

その時に、ガラッて出口側のドアが開いた。どうやら優菜先輩の友達が出口までたどり着いたみたいで、部屋の中が少しだけ明るくなった。

明かりに向かって、優菜先輩が猛ダッシュで走って行くんだけど、ワイシャツは半分脱げてるし、髪も乱れてるし、ひどい格好になってた。

先輩がそんな状態で飛び出して行ったもんだから、さすがに廊下で大騒ぎする声が聞こえて、暗闇の中でおばけ役の誰かが「にげろ~」ってコミカルに叫んだのを合図に、入口側のドアからみんなで猛ダッシュで逃げた。

結局、騒ぎを聞いて駆けつけた先生たちにおばけ屋敷は閉鎖させられて、そのままクラスの出し物は中止になった。

一応犯人探しはあったけど、誰がおばけ役でいたのか証拠も手がかりもないし、追求はされなかった。

ただ、翌年から、部屋を暗くする出し物(おばけ屋敷、プラネタリウム、映画館)は禁止になった。

僕は逃げた先の男子トイレで、優菜先輩のマン毛と手に残ってた股間の匂いをオカズに、オナニーした。

最高に気持ちよかったのを覚えています。

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