整体師の妻を寝取られた男

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私は30代会社員、大企業というわけではありませんけど、従業員数も1000人を超える、まあ中企業というところでしょうか。

私は土木工事を多く扱う会社の業務をやっています。

大学を卒業してすぐに今の会社に入社して10年以上になりますけど、日々の激務に耐えられず入社した同期の社員は約半数になっています。

でも、まあ体が丈夫な事もあって、頑張ってきた甲斐もあり、30過ぎの社員の中で課長職をいただいている社員は私だけで、そこそこの収入もいただいています。

数年前から妻がマンションを買いたいと言い出して、やっと1年半前に新居を手に入れた次第です。

妻は私と結婚する前に会社務めをしていたらしいんですけど、結婚する1年くらい前に仕事を辞めて整体師の免許を取る為に学校に通っていた頃に私と知り合い、結婚と同時に専業主婦になりました。

でも元々家の中でじっとしているタイプではなくて、結婚前から整体に興味を持っていたらしくて、丁度マンションを買った頃に、妻が整体院を開業したいと言い出し、私の会社の関連会社にいろいろ聞いている内に、整体院を開設するのにちょうどいい物件が見つかって、開業資金も比較的安価だったので、私の収入と妻の収入を合計すれば、

マンションの支払いも、捕らぬ狸の皮算用ですけど、おそらく35年のローンが10年くらい短くできると言う妻の話しも有難い事でしたし、何より妻がやりたい事をさせてあげられる事に満足感を感じました。

土木関連の会社務めという事もあって、妻と下見をした上で妻の要望を聞きながら私が図面を引いて、施工業者も私が選定して、水道工事、電気工事、内装工事、セキュリティーから防犯対策まで私が一貫して行い、希望通りに仕上がった整体院に妻はとても喜んでくれていました。

開業して3ヶ月くらい経つと、私の宣伝効果もあってか、お客さんの数も安定してきて、今ではほぼ毎日予約が入るくらいになっています。

最初はなかなかお客さんの数も少なくて、ご満足いただけないお客様の愚痴を聞かされたりしていましたけど、意外にも整体師の仕事に向いていたんだと思います、1年くらい前から、嬉しそうに「最近お客さんが多くて大変」と話す妻の笑顔に安心させられました。

そんな話しを聞く内に、私も完全に取り付けた事すら忘れていたんですけど、ふとセキュリティーの為に取り付けていたカメラの事を思い出し、どんなお客さんが来るのか、どれくらいの年齢層なのか気になって、何度か見ている内に、とんでもない動画を見る事になってしまいました。

カメラは照明の一部になっていて、おそらくそこにカメラが取り付けられているという事は誰にもわからないと思いますし、その事は妻にも話していませんでした。

その日はたまたま私が有給消化の為に会社を休んでいた時、できれば妻にも休みを取って貰いたかったんですけど、予約がいっぱいで難しいとの事だったので、たまにはエッチな動画でも探してみようと思ってPCの前に座り、ふと見つけたセキュリティーのアイコンが気になり(そう言えばお店の中の盛況ぶりはどんなものか)と思い、見てみる事にしました。

確認した動画は開業して5ヶ月くらい経った頃の様でした、妻の知り合いの男性なのか、私より少し年上でしょうか、ある男性が入店してきたと同時に「お久しぶり」と妻に話しかけ、妻は驚いた様子でした。

「あ、お久しぶりです」と返事をする妻の表情は明らかに動揺していて「お店出したんなら言ってくれれば良かったのに」と、話しかけるその男に「誰からこの店の事聞いたんですか?」と言う妻は、明らかにその男の来店を快く思っていない感じでした。

「近藤君(おそらく妻の前職の時の同僚)覚えてる?彼女が、たまたまこの店の前で太田君(妻の旧姓)の事見かけたらしくて、整体師の制服を着てたって言ってたから予約の電話してみたら太田君の声だったから、俺の声わからなかった?」と、男が言うと「全然わかりませんでした」と妻が言い

「折角来たんだから久しぶりに太田君にマッサージして貰おっかな」と言う男に「あの、いろいろコースがあるんですけど」と話す妻は男に目も合わせられない様子でした。

ただならぬ重たい空気に、それ以上動画を見ていいものかどうか悩みましたけど、そこまで見てしまった私の好奇心は止める事かできず、続きを見る事にしました。

施術着に着替えた男がベッドにうつ伏せになって

「一番時間の長いコースって何分?」

「90分です」

「どれくらいぶりだっけ」

「3年くらい、ですね」

「相変わらず太田君のマッサージ気持ちいい、今は太田君じゃないか、結婚したんだって?風の噂にきいたよ」

「そうですか」

「あの頃は辛い思いをさせてしまったみたいで、御免」

「もう終わった事ですから」

「会社を辞めるって言いだした時は、何て謝ればいいかわからなかったよ」

「もうその話しはやめましょう、私もいけない事ってわかってましたから」

「今更なんだけど、何か償える事ないかな」

「課長が謝る様な事じゃないと思います、それに償いとか、そんな事考えないで下さい」

「今は部長なんだけどね、せめて会って話したいと思ったんだけど、多分太田君話しを聞いてくれないと思って、こういう形でしか会えなかった、償いっていう事じゃなくても俺に何かできないかな、せめて太田君の役に立ちたい、俺は今でも太田君の事」

「だからその話しはもう」

「開業資金そこそこかかったんじゃないの?良かったら一部負担させてくれないかな」

「そんな事、主人にどう説明すればいいかわかりませんし」

「家計は太田君が握ってるんだろ?だったら内緒にしておけばわからないよ、子供さんは?マンションの支払いとか大変なんじゃないの?」

「子供はまだです、一応おかげ様で支払いのメドもついてきましたし、開業資金も数年でなんとか返済できると思いますし、ご心配は有難いですけど、それはちょっと」

「でもこれから子供ができたらお金沢山かかるんだよ、俺の気持ち受け取ってくれないかな」

「それは、そうですけど」

と妻が言葉に詰まると

「いくらだったの?開業資金」

「300万、でも100万近く返済してますし」

「ん?そんな安かったの?だったら残り全額俺が払ってあげるよ」

「そんな、とんでもない」

と、遠慮している妻に男がベッドに座って妻の手首を掴んで「今でも太田君の事が好きなんだ」と言うと、妻は俯き

「そんな事、言わないで下さい、私だって会社を辞めるのはとても辛い事でした、でもやっぱり課長に奥さんがいるって思うと辛くて、課長に会えば凄く嬉しかったけど、毎日会社で課長の顔を見る度にまた会いたくなる気持ちと同じくらい奥さんの事考えてしまって、どんどんその思いが強くなって、もう会社を辞めるしかありませんでした」

「でもそれは私にも責任があったわけですし、勝手にダメになっンッ」と話しの途中なのに男は妻にキスをして妻を喋らせなくしてしまいました。

「ンッ、止め、課長、ダメで、ハッ」

と言う妻はなんとか男の肩を押して男性のキスから逃れた様でしたけど、男の手は妻の腰に回って妻の体を離さず、接近したままの状態で

「こんな事、ダメです、課長も奥さんいるんでしょ?私だってもう結婚してるんです」

「そんな事わかってる、でも俺は君の事を忘れられない、君が会社からいなくなって何回夢に見たかわかる?何回とかいう問題じゃない何十回だよ」

「私だってあの時どれだけ辛かったか、会社を辞めても頭の中は課長の事ばかり、主人に出会うまで私はもう二度と恋愛なんてしないと思っていました。忘れようとしても忘れられなくて、なんとか次の人生に踏み出さなきゃいけないと思って必死の思いで飛びついたのが整体師の勉強でした」

「だから俺は君に会社にいて欲しかった、今でも私の頭は君の事でいっぱいなんだ」

「そんな事言われたら困る、必死で課長の事を忘れようとしてここまで頑張ってきたのに」

という妻を男は抱きしめ、妻をベッドに押し倒し「ダメ、こんな事してももう遅いんアッ、止めて」と言いながら男の胸を押し返そうとする妻にキスで口を塞ぎ、妻の股間に手を入れて弄り始めました。

強い憤りに気が狂いそうになりそうでしたけど、何故こんな事があったにも関わらず妻は私に何も話してくれなかったのかがわからず、動画を見続ける事にしました。

妻が激しく抵抗する事多分1分くらいだったでしょうか、さすがに力尽きたのか、忘れられない男に情が沸いたのか、それとも妻の体を覚えている男の指技に感じ始めたのか、妻の腰は男の手の動きに合わせる様に悶え始め「ンッ、ハッ、アアッ」などという喘ぎ声を出し始めて、

その妻の仕草はまるで愛する男に愛撫されながら喜びをかみしめている様にも思えました。

整体師が身に着けるユニフォームというのか制服というものは生地が柔らかく、そこそこ汗をかくくらい体温が上昇する為か、妻のものもそうですけど、かなり薄い生地でできていて、感じやすい妻はおそらくその男の力強い指に股間が感じ始めていたんだと思います。

Vネックのナイロン製のペラペラの素材のシャツを捲り上げられ、その下に着けているスポプラも同時に捲り上げられて私の自慢でもある妻の大きな胸が見えた瞬間男が妻の乳首に吸いつき、同時に「アアッ」という喘ぎ声を出しながら胸を突き出しながら片膝を曲げて内側に曲げる仕草は、もう完全に男の舌と指に感じ始めている事は明白でした。

「こんな事したら、あの頃の事思い出しちゃう、課長、これ以上ダ、アッ、課長の指、また戻っちゃう」と言いながら動く妻の腰使いがいやらしく、男の手が妻のズボンの中に入っていくのを妻は男の手首を掴んで止めようとした瞬間もありましたけど、妻に手首を掴まれたまま男の手が妻のズボンの中に入っていって、

妻の股間が男の手の平で膨らみ、男が妻の股間を撫で始めた時妻の体は大きく仰け反り「ア、アアッ、課長の手、変わらない、やっばり私覚えてる」と言う妻に「俺だって忘れた事はない、この気持ちいい感触、触ってるだけで俺の指が気持ちいい、それにこの濡れ具合、クリトリスの硬くなる感覚、ずっと夢見てた」

「どうしても君とまたこうして体を交えたい、君の中に入りたい、何回思っただろう」と言う男の指の動きは徐々に速くなっていって「ダメ、課長、それ以上ダメ、私、もう」と言いながら男の手首を掴む妻の手が妻の頭でタオルを掴み「イッ、イッちゃう」って言いながら男の指でイカされてしまった様でした。

「ハア、ハアッ」と荒い呼吸のまま体をビクビクさせながら男に背を向けて背中を丸めている妻に、男は妻の背中に胸を当てる様に寄り添いながら「このイキ方、変わらないね、俺の大好きなイキ方、今見ても興奮する」と言いながら妻のうなじに舌を這わせながら、徐々に妻のシャツを脱がし始め

「こんな事、良くない、前みたいになっちゃう」と言う妻に男は「前みたいって?」と聞くと「課長が、欲しくなっちゃう」と妻が言った言葉には愕然としました。

俺というものがいながら忘れなれない男がいる事に落胆した様な、でもそれは単にガッカリしたというイメージではなく、私と妻は月に2回くらいの頻度でセックスをしいますけど、感じやすい妻は私が付き合ってきた女性と比べても比較的簡単に前戯でイッてはくれるものの、私は妻を私自身でイカせた事はなく、

妻が私の体を心底欲してくれているのかどうかは不安なところでした。

施術台に妻を仰向けにさせて男は床に足を下し、妻の股間を大きく広げると同時に妻の股間に顔を埋め「課長、そんなとこダメ、ほんとに戻っちゃう、あの頃に私」と言いながら妻が太腿を閉じようとする妻の防戦空しく、男の口が妻のアソコを舐め始めると同時にまた妻は仰け反り

「アーーーッ、ダメ、課長の舌、思い出し、ちゃう、それダメ、ほんとに私、アアッ」と言いながら上半身を捩りながらベッドの端を掴む妻の仕草は堪らない快感から逃れようとしている様にも思え、でも反対の手は男の髪の毛を掴み、まるで男の頭を自分で股間に押し付けている様にも思えました。

ジュルジュルという男のなめずり音の後に静かになった瞬間多分男の舌が妻のクリトリスを重点的に攻め始めたんじゃないかと思います。

「その舌の動き方、イイッ、またすぐイッちゃう、課長が欲しくなっちゃうから止め、ほんとにお願、イイッ、イッちゃう、イク、イクイクイクイク」と言う喘ぎ声と共に手の平で自分の口を塞ぎながら体を仰け反らした直後に妻の腰はビクビクビクっと跳ねる様にイッてしまった様でした。

すかさず男が狭い施術台に跨る様に腰を妻の股間に近づけ「もう我慢できない、入れるよ」と言うと、妻は男の腹に両手を当てて「これ以上はダメ、ね、ほんとに無理だから止めアッ」と言う妻の言葉も終わらない内に男の硬いものが妻の中に入り「ゴムは?ゴムしてないのに」って言う妻の言葉に男は

「あの頃はゴムなんて着けなかった、どうしても君に生で入れたかった、やっぱり気持ちいい、前みたいに名前で呼んでいい?」と聞く男に「ゴムつけてないからメチャクチャ感じちゃう、私、怖い、ほんとに体が思い出しちゃう」という妻の言葉にもう完全に男を拒絶する雰囲気はありませんでした。

ゆっくりと出し入れを繰り替えす男に妻の腰は動き始め、妻の顔の横に手をついて妻の乳首を舐めながらピストンし始めると「これ、ヤバい、3年前と変わらない、乳首、感じる、中も凄い感じてる、また好きになっちゃう、課長と離れられなくなっちゃう」と言いながら上半身を仰け反らせながら男の舌に胸を突き出す妻の仕草は

私とのセックスの中でも見せた事がないくらい気持ち良さそうで「課長おっきい、凄く硬いから中でイッちゃいそう」という妻に男は「涼子の中も凄い締まってる、中のビラビラがカリに纏わりつく、俺がヤバそう、気持ちいい」と言いながら徐々にピストンのスピードを速めていき

「アー、ダメー、中でイッちゃう、課長に中でイカされちゃう、気持ちいいっ、こんなの久しぶり、して、中でイキたい、また前みたいに中でイカせて」と言い始めた妻の腰は男のピストンに合わせる様に激しく上下に動き始め「アアアーーーッ、堪らん、この気持ち良さ、涼子以外じゃ無理、イケる?俺もイキそう」

という男の言葉が合図の様に妻の体が大きく仰け反り「イックウウゥゥゥゥ」と言いながら男の体を持ち上げる様に腰を突き上げ、次の瞬間男は妻から抜いて妻のお腹に大量の精子をぶちまけていました。

悲しいやら腹が立つやら、もうどうしていいのかわからなくなって、でも妻のそんなイキ悶える姿から目が離せないくらい興奮している私の股間は、それまでに感じた事のないくらい硬くなっていて、堪らずそのまま自分で擦り近くにあったティッシュに、男が妻のお腹にぶちまけると同じ様に大量の精液をぶちまけました。

それまで中ではイケない体質だとばかり思いこんでいた私が不甲斐なく、妻を男性自身でイカせる事ができるその男に激しく嫉妬し、もう動画を最後まで見たくてどうしようもありませんでした。

「3年経ってもあの頃のままの魅力的な体、可愛らしい顔立ちに透き通るような白い肌、痩せてるのにこんなに大きな胸、舐めると硬くなって更に男を求めてくる様な乳首、イキやすいクリトリス、イク瞬間クックックッって締め付けるいやらしい膣壁、こんなに男を狂わせる体の持ち主はいないよ、少なくとも俺は涼子の体に狂ってる」

「涼子の時間の都合がつく時だけでいいから、こうして俺との時間を作ってくれないか、1ヶ月に1回でもいい、涼子に時間が取れなかったら半年に1回でもいい、俺は涼子と繋がっていたい、その為の200万なら安いくらいだよ、あの頃涼子に辛い思いをさせた俺からの償いと思ってくれてもいい、せめて涼子の役に立ちたい」

と真剣に妻に訴えかける男の言葉に、その男の妻に対する気持ちがわかり、とても同情する気持ちにはなりませんでしたけど、男の言う様に妻は私から見ても男の性の対象になってしまうに十分な魅力の持ち主であって、一度妻と関係を持った男なら、妻を諦めるのはとても困難な事だと思っています。

とき言うものの、その男と妻の過去を認めるわけにはいかず、この難局をいかにして打開するべきか、私の頭の中をフル稼働して考えようとしていた時に私の目に飛び込んできた映像は、その私の気持ちを打ち砕く程のものでした。

妻のお腹に大量の精液をぶちまけながら自分で握りしめている男に妻が上体を起こして体を寄せて「寝た子を起こしたのは課長なんだから」と言いながら、小さくなった男のモノを妻が手で自分の口に導き、男根を吸い気味に出し入れし始めた映像を見た時には、妻に裏切られた様な気持ちでいっぱいになってしまいました。

男が復活するまでにさほど時間はかからず「涼子にフェラして貰えるなんて思ってなかった、やっぱり涼子のフェラ堪らない、また入れたくなっちゃうよいいの?」と聞く男に妻は「今度は私がしてあげる番」と言いながら男をベッドに仰向けにさせて男に跨り、男を自分で導いていました。

「やっぱり、おっきい」と言いながら徐々に腰を深く落としていく妻の姿は明らかにその男の男根を求めていて、ゆっくりと腰だけを前後に動かし始めた妻は、最初「こんな硬いの久しぶり、課長のカリ、私の一番気持ちいいとこに擦れてる、どんどん気持ちよくなっちゃう、いっぱい動きたいけど、そんな事したらすぐにイッちゃいそう」

「勿体なくて私、ゆっくりしたい、でもいっぱい気持ちよくなりたい、私、どうしたらいい?」と妻が聞くと男は「俺は涼子がイクとこ沢山見たい、俺のコレで気持ちよくなる涼子が大好き、どこまで我慢できるかわからないけど、涼子が好きな様に動いてみて、俺は涼子が沢山気持ちよくなってくれればそれでいい」と言い、

その言葉に従う様に妻の腰は徐々にスビードを上げて腰を前後に動かし始め「いいの?いっぱいイッちゃうよ、恥ずかしいけど私、もうイッちゃいそう、どう動けばどこがどんな風に感じるかもう全部思い出しちゃった、私すぐイッちゃうよ、課長も気持ちよくなって欲しい」と言う妻の腰の動きがどんどん早くなって、

首を少し斜めに倒しながら、それは妻がイク時の癖で「イッ、イッちゃうよ、いい?」と言い出したところで男が「ちょっと待って、ヤバい俺がイキそう、ちょっと止めて」と言うと「アッアッ、今もう、ハア、イキそうだった、我慢できない?私もうイキかけてヤバい、中がメチャクチャ感じてる、いい?動いちゃダメ?」

と聞く妻の懇願する様な表情に堪らなく興奮しているのはその男だけでなく、それは私も同じ事でした。

「少し落ち着いてきたから、ゆっくり動いてみて」と言う男の言葉に妻はすぐに反応して「ゆっくりなんて無理、いっぱい動きたい、でもゆっくりでも凄く、感じてる、このままゆっくりイッてあげる、こんなにゆっくり、こんな感覚、凄い、課長の凹凸、凄い感じる、イキそう、イッていい?」と聞く妻に

「あーヤバい、こんなゆっくりなのに涼子の締め付けだけでイカされそう、先にイッて我慢するから」と男が言うと同時に妻の腰がほんの少しの間激しく動いただけなのに「イク、イッちゃう、イクッ」と言いながら腰をビクビクさせた後に男を貪る様に腰をうねらせ、その妻の腰の動きに「ダメ、俺もイク」と言いながら妻から抜いて

「吸って」と言い、妻は男を咥えながら綺麗に口で拭き取ってあげている様でした。

それまでの約1時間半、妻の「次の予約が入ってるから」という言葉に男が「また予約いれていい?」と聞くと妻は衣服を直しながら首を縦に振っていました。

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